『Flatts』関連商品

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[CD] ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック [関連Movie]
ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック

リリース日:2006-06-28

アーティスト: サントラ [movie] ハンク・ウィリアムス [movie] シェリル・クロウ [movie] チャック・ベリー [movie] ラスカル・フラッツ [movie] ブラッド・ペイズリー [movie] ジェイムス・テイラー [movie] ザ・コーズ [movie] ジョン・メイヤー [movie]

レーベル:エイベックス・トラックス

Price: ¥2,600

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もう少し・・・
1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。                                                                           また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。
★★★
楽しい気分になれます!
前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。
映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。

前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。
アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。
1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。
チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。
3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです!
その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。

後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。
映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。

映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非!
★★★★
映画もサントラも最高でした!
この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです!

★★★★
ドライブにおすすめ♪
初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。

映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。
3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。

私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。
「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。

「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。
時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。
★★★★
大人も子供もノリノリ!
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。
内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。
★★★★
[CD] Cars [Original Soundtrack] [Collector's Edition] [関連Movie]
Cars [Original Soundtrack] [Collector's Edition]

リリース日:2006-06-06

レーベル:Disney

Price: ¥1,784

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Review

聴く環境よりけり。
「Cars Lightning McQueen's Fast Tracks」と一緒に、車で聴いてます。
作品の内容が内容なので、車で聴くにはちょうど良い曲が中心です。

前半8曲と11曲目は歌詞つきの音楽、
残りはオーケストラ中心の音楽なので、
前半は普通に聞きやすいんだけど、
後半の歌詞なしのオーケストラの部分は、
車を運転しながらだと、音が車内のエンジン音に負けてしまう事もあり、
結局、そこだけは飛ばして聴いてます。

トータル的には、買って良かったと思う一枚です。
★★★
なかなかいいですよ!!
映画Carsが大好きで、歌を口ずさんでいる息子のために購入しました。

私自身は、Route 66など、ウエスタン?カントリー?の歌はあまり好きではなくて、
Sheryl Crowの第1曲目はいいなぁと思っていました。

でも、しかし。
意外と(失礼!!)いいんです!!
ドライブに最適。
ノレます。
このCDをかけて掃除をすると、スピーディにはかどる、気がする。

歌について歌おうとする息子に、まず私が歌詞を覚えて教えようと
もくろんでいましたが、歌詞カードは付いていませんでした(-_-;)。
とても残念!!

全20曲のうち、9曲が歌ありで、あと11曲は映画のシーンで使われた
インストルメントのみの曲です。
Cars大好きの息子は、歌がなくても、映画のシーンが浮かぶらしく、
トータルで楽しんでいます。
★★★★
やっぱドライブでしょ!
初めてDVDを観たときにCool!と思った。特筆すべきは子供向けの映画なのに大人な音楽、曲揃い!一曲めのシェリル・クロウの曲を運転しながら聴けば自然とアクセルも踏み込んでしまうでしょう。他にもカントリーあり、オールディーズありと、バラエティーにとんでます。
★★★
楽しい気分になれます!
前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。
映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。

前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。
アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。
1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。
チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。
3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです!
その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。

後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。
映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいです。

映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非!
★★★★
Wonderful!
Wonderful!
予告編の最後にながれていた曲が欲しくて、映画はまだみていませんが購入しました。

色んなジャンルの曲が入っていますが、私のお勧めはfind yourseleです。
(日本語訳はついていません。)
★★★★
[CD] Greatest Hits, Vol. 1 [関連Movie]
Greatest Hits, Vol. 1

リリース日:2008-10-28

アーティスト:Rascal Flatts [movie]

レーベル:Lyric Street

Price: ¥1,359

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[CD] ミー・アンド・マイ・ギャング [関連Movie]
ミー・アンド・マイ・ギャング

リリース日:2006-10-11

アーティスト:ラスカル・フラッツ [movie]

レーベル:カッティング・エッジ

Price: ¥2,100

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感動しました……
ディクシーチックスといいこのバンドといい最近の若手のカントリー系統は非常にいいですね。友人に薦められてこのCDを買ったのですが2曲目に泣かされました。すごく美しい曲ですよ。個人的には4曲目もいい感じですよ。カントリーを聞かず嫌いしている方々に聴いてもらいたい一枚です!!
★★★★
カントリーとロック・ポップを合わせたような感じ
映画「カーズ」のテーマになった‘Life is a highway'が収録されていたので買ってみました。初めは←だけが目当てだったのですが、他の曲も聴いてみると思った以上にイイ曲ばかりでした。全体を通して、なんだか「懐かしさ」を感じさせてくれます。曲調はゆっくりとしていますがギターサウンドが少しノイジーな感じで、そこがまたイイ! 価格も安かったので、買ってみる価値アリですよ¥
★★★
最高のミュージック
いままで買ったCDは200枚を数えますがこのラスカルフラッツは個人的にナンバーワンです。メロディーはやわらかでリラックスして気楽に聞けるし一番のポイントは歌詞。スタンドの歌詞は逆境にいる人にとってはものすごい勇気をわかせるだろうしそれを歌い上げるボーカルのゲイリーの声は聞く人の心の感情を呼び起こします。もし買うのであれば英語が苦手の人も是非歌詞にも注目してみてください。

★★★★
心地よく格好いい音楽
ラジオのヘビーローテーションで二曲目が流されていて、いい曲だなと思っていた。
ある日、レンタルショップに並んでいるのを偶然発見。すぐにレンタルして聞いてみると、やられました。参りました。

クラシックよりも心地よく、カントリーらしからぬ格好いい斬新さ。こんな音楽が、海外では当たり前なんだ。そう思わせる作品だった。

ほんとうに、出会えて良かった。
★★★★
ここ数年、無かったタイプの名曲!!
2曲目の「What Hurts The Most」を聞いた瞬間、
「これだ!」と思った。
切ないメロディーにどことなく懐かしいような郷愁の薫りがあり、胸が熱くなります。
久々に名曲に出会えて本当に感動しています。
アルバム全体を評価するのであれば、正直「普通」なのですが、
What Hurts The Mostが素晴らしいので★5つにしておきます。

★★★★
[CD] 『ベスト・オブ・バラード』~心に効くラブ・ソング~ [関連Movie]
『ベスト・オブ・バラード』~心に効くラブ・ソング~

リリース日:2007-10-10

アーティスト:ラスカル・フラッツ [movie]

レーベル:カッティング・エッジ

Price: ¥2,100

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いい曲がたっぷり!!
全米で大人気のカントリーバンドRASCAL FLATTSの日本独自編集のベストアルバム。
バラードベストということだが、もともとバラードのヒット曲が多いので、M1・M2などの代表曲を贅沢に味わう事ができる。

個人的にはM11がお気に入り。
病気の女性の物語を描いた歌詞が穏やかなメロディにあいまって胸にジーンときてしまった・・・。

もちろん名曲ぞろいの本作だが、ラスカルは楽しげなアップテンポナンバーも大変魅力的なので、そちらも聴いて欲しいという想いから星は4つで。
★★★
[CD] Songs of the Famous Carter Family [関連Movie]
Songs of the Famous Carter Family

リリース日:2008-03-01

アーティスト:Lester Flatt & Earl Scruggs [movie]

レーベル:Sony/BMG

Price: ¥657

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全盛期のフラット&スクラッグスがゆったりとした演奏を!
学生時代、F&Sにはまっていたので、このLPが発売後即購入し、それこそ
盤が磨り減るくらい聴いていました。
このCDの最大の特徴は、通常の彼らの演奏に比して、明らかに
スローテンポであることです。特にJimmy Brown the Newsboyは
ギターのイントロからゆっくりと心に染み入るが如くです。
カターファミリーとの共演でやはり、オリジナルサウンドを重視し

なおかつマザーメイベルのオートハープをかなり意識した演奏スタイル
で、全曲が素晴らしいできばえです。
ところがそれが正に、従来のF&Sにはない良い味付けでして
私は彼らの数あるアルバム中でベスト1だと評価しています。因みに
ベスト2は「F&S AT CARNEGIE HALL」です。

★★★★
アールのギター
わたしがアール・スクラッグスのCD化されたバンジョー演奏を最後に聞いたのは「永遠の絆 Vol.3」でだ、「サリーアン」だった。
もうこのCDのころの若さはない、老いることの寂しさを感じた。
このアルバムは故レスター・フラット追悼版としてレコード化されたものだ。

ブルーグラスの源流といえばモンロー・ブラザーズかカーターファミリーに行きつくが、このアルバムにはAPカーターの従妹であるメイベルもオートハープで参加している、そのカーターファミリーの「新聞売りのジミー少年」をフラット&スクラッグスがヒットさせる、両者のギターの演奏の秀逸さがこのアルバムでは十分に堪能できる。

アールは、バンジョーはもちろんのこと、スリーフィンガースタイルのギター奏法も見事である、レスターのボーカルも力強く、ひとつの時代を確立した名演奏揃いだ。

★★★★
[CD] スティル・フィールズ・グッド [関連Movie]
スティル・フィールズ・グッド

リリース日:2007-10-10

アーティスト:ラスカル・フラッツ [movie]

レーベル:カッティング・エッジ

Price: ¥2,100

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以外に知られていない・・・
のがほんまに悲しいです!!
このラスカル・フラッツのアルバムトータルセールスは1400万枚以上なんでっせ!!
いうなればトップアーティストちゅうわけです!

勿論、その実力はこんだけ売れてるから言うまでもないと思いますが!?
大別するとジャンルはカントリーですが、全然古臭い感じはしません!
今風にアレンジされているというか、とにかくメロディーと声が文句なしです。

とにかく聞いて見て下さい!!
i-Tunesある人は試聴だけでもしてみて下さい!!
★★★★
彼らのクリアボイスをぜひ一度!
アメリカのカントリー界では超有名なラスカル・フラッツ。彼らのハーモニーは一度聞いたら、ハマリます。見た目はガッチリしているのに、どこから綺麗な声が出るのか不思議です・・・。 カントリー・ソングは苦手。という方も気兼ねなく聞ける曲ばかりです。
★★★★
[CD] The Complete Mercury Recordings [関連Movie]
The Complete Mercury Recordings

リリース日:2003-04-22

アーティスト:Flatt & Scruggs [movie]

レーベル:Mercury

Price: ¥1,314

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[CD] 20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Flat & Scruggs [関連Movie]
20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Flat & Scruggs

リリース日:2001-04-24

アーティスト:Flatt & Scruggs [movie]

レーベル:Mercury

Price: ¥970

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名演奏ばかり!
パイクカントリーからフォギーマウンテンまで、フラット&スクラッグスのブルーグラスボーイズ時代からの名演奏ばかりを集めたものだ。
かつてソニーオズボーンが言ったように、スクラッグスの演奏は見習うべき所が多い。
レスターのボーカルに絡むスクラッグスのバックアップは、他のバンジョープレイヤーがリードとして取り入れてたりしていることは音質の良いCDだとよくわかる。
スクラッグスの珍しい3フィンガーギターも聴ける。
★★★★
[CD] At Carnegie Hall! [関連Movie]
At Carnegie Hall!

リリース日:1998-05-12

アーティスト: Lester Flatt [movie] Earl Scruggs [movie]

レーベル:Koch

Price: ¥1,747

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緊迫感溢れる演奏が迫ってくる
カーネギーホールの興奮を其の儘伝えるライブ版で録音が良い。

全曲彼らの緊迫感溢れる演奏が迫って聞かせる、ウォーレンのフィドルもそうだがグレイブスのドブロも切れ味鋭く絡んでくる。
Footprints In The Snow、Salty Dog Blues等の懐かしいボーカル曲、Flint Hill Special、Foggy Mountain Rock等のインスト、レスターのメンバーや曲紹介と互いのやり取りなどとにかく楽しめる一枚だ。

★★★★
アナログにないプレミア。
アナログ版ではメンバーの紹介など時間的制約があるのか省かれていたが、トークでもレスター節には「味」がある。
レスターの曲紹介のあとに間髪を入れずイントロに入るスクラッグスや、ポール・ウォーレンの切れ味鋭いフィドルなど聴きどころ満載である。
オーディエンスが「マーサホワイト!」と叫んでいるところを見るとCMでの影響や、当時のフラット&スクラッグス人気が広く世間に浸透しているようだ。
★★★★
臨場感あふれるライブ盤!
かのカーネギーホールでの1962年ライブだ。LPには13曲が収められていたが、このCDはなんと32曲。ジャケット裏の曲目には前出の13曲にはマークがしてあり、コンプリート盤であることをアピールしているようだ。録音も良好で、特にウッドベースは、特有のこもった感じがなくメリハリがあり心地よい。

部屋を暗くして、目を閉じて聴いていると、プレーヤーの紳士的な演奏スタイルが目に浮かんでくる。

★★★★