『Epic』関連商品

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[CD] Tonight [関連Movie]
Tonight

リリース日:2009-01-27

アーティスト:Franz Ferdinand [movie]

レーベル:Epic

Price: ¥1,497

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[CD] Human [関連Movie]
Human

リリース日:2008-12-09

アーティスト:Brandy [movie]

レーベル:Epic

Price: ¥1,358

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Review

パーソナル
2年前衝撃的なニュースが飛び交ってきた。BRANDYが交通事故を起こし、死者を出してしまった というものだ。彼女のファンの多くは 離れる事はなかったが 'もう二度と歌えないのでは' '来年出るはずだったアルバムは?'と 憂慮する声が 挙がった。

それから1年以上が経ち リリースの吉報を聞いて 喜んだ ファンは数知れない。1STシングル RIGHT HEREは あなたは一人ではない 私がいる。と 事故を通して 人の温かみや 励ましの有り難さを知った 今の彼女だから歌える歌なのかもしれない。今作は ほぼアップビートな前作と違い、バラードが全編ではあるが 歌詞の内容が いつも コンセプトに忠実で告白的なのは変わっていない。アルバムタイトル通り '人間の温かさ'や それを欲する心について 赤裸々に謳われている。彼女の歌声も 聞かせるだけの能力が備わっているので トラック自体は BRANDYではなくても 歌える曲だが 歌詞や 歌い方で 彼女らしさを補っている。歌は上手いが '彼女にしかできない歌'をなかなか歌えない MONICAに比べると プロデューサの嗅覚、声の個性、歌の上手さなどBRANDYのほうが数枚上手かもしれない
★★★★
トラックは良い
今までの作品の中でも、トラックのクオリティはなかなか高いと思います。
楽曲の幅はそれなりに広く、じっくりヴォーカルを聞かせるものが多いので聞きやすさもあります。

ただ、じっくり聞かせる分だけ個人的にはブランディーの声の弱さが気になってしまいました。
トラック自体が持つ芯の強さにヴォーカルが追い付いていない、そんなイメージです。
もう少し声にコクや深みのある人が歌えばよりいい作品になったんじゃないかなぁ…。
そんな中で、8曲目で聞かせる低めのヴォーカルは結構好きです。

ブランディーの作品の中ではいい出来だと思います。
★★★
待ってました!!
個人的には、今までの作品の中で1番好きですwww。

事故の件で、もう表舞台には出て来ないのかな・・・?
と心配もしましたが、無事COME BACKしてくれて嬉しい限りです。

しかし通常盤出た1週間後に、ボーナス・トラックを追加した限定盤出すのはどうかと・・・。

もっと早くに情報をUPして欲しかったです!!

なので、星は4つです・・・。
★★★
好きな作品
最初に聞いた瞬間から何か引き込まれました
声も曲も音もトラックもセンスも全部が。。。
とても聴き易くて、且つ流れも良くて、心地よく最後まで聴けました
例の事故からもう正直終ったかな!?とも思った事もあったけどやっぱり素敵な声と歌い方を
持ってる人なんだなーと実感しました
作品としても好きです
★★★
文句なく
デビュー作は傑作だったがそれ以降は駄作・凡作が続きいつまでこの迷走は続くのかと思っていたが 今作は文句なく傑作 まだまだ埋没するには惜しい才能 聞いて損はないのでは
★★★★
[CD] Jeff Beck's Guitar Shop [関連Movie]
Jeff Beck's Guitar Shop

リリース日:2008-02-01

アーティスト:Jeff Beck with Terry Bozzio & Tony Hymas [movie]

レーベル:Sony/Epic

Price: ¥679

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リズム隊
が抜群です。
3人の演奏なのにこの緊張感はさすがです。
★★★
ロックなベック!
パワフルでとんがったベックのギターが聴ける名作です。
ベースはシンセベースなのでサウンドは薄いですが、逆にデジタルで軽い良さがあります。
というか当時のベックは、こういう路線を狙ってたのでしょう。

全編インストながらブロウバイブロウの頃のようなフュージョン路線でなく、ギンギンにロックしてます。ややプログレ風な一曲目からブギーナンバー、涙が出るようなバラード、重厚なリフものまでブロウバイブロウも良いですが、これこそベックだぜ〜!と思えるロックサイドのベックギターが目白押しです。

もう何年も聴き続けてます。なぜか聴きやすい良さのあるアルバムでもあります。
★★★★
2番目の出来
Jeff Beckと言えばBlow By Blowがベストだが、これはその次によい出来。Terry Bozzioのドラムの「おかず」の入れ方が芸術的でそれとJeffのギターのやり取りに鳥肌が立ちます。
★★★★
[CD] Blow by Blow [関連Movie]
Blow by Blow

リリース日:2001-03-28

アーティスト:Jeff Beck [movie]

レーベル:Epic Records

Price: ¥1,164

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スンゴイぞ!!!!!!!!!!
JB歴(そして、ギター歴)40年弱。
ここまで、ここまで凄い音を聴いた事はなかった。
〜昔は、ソニー系で、SQサラウンドとか、あったんだが。


コレ、正に衝撃。
これまで、何枚同じ「内容」のアルバムを買ってきたか…、
しかし、これは「決定版」。
SACD廃滅を危惧し、ストック用に、もう一枚買ってしまった。


BBAなどのROCKアルバムも大好きだが、
このマルチchのSACD、絶句。
何度、聴いても新鮮で、いつもの何かが見つかる、
とりわけ、「ギタリスト」は必聴の大作。

もっとも、バック(B.D.Key)を固めるメンツの凄さ(天才?、Jeffでも“一人”ではなし得ない)も聴きのがせないのだが。


ギター弾きでなくも、
マルチA環境がOKなら、買って、絶対、損をしないこと「うけあい」の作品。
リマスタリングもうまく、ノイズ感もほとんど全くない「レファレンス」になろう。
私自身、この「皿」でAV系の全てのセッティング出しを行った。



追)
(現在、2500円だった国内盤は廃盤;かのBOOT店−BF−で輸入盤9800円の)BBAの
DTS盤、
「適価」で売ってくれないですかね……。

警告?)
間違っても、国内プレスの2chのSACDは買ってはダメです!!!!!!!!!!!!!
安くて、高品位なマルチchの「コレ」がBESTです。
ただし、SACD対応プレイヤーでないと、かかりません。
マルチ環境で、かつ、大音響・可の環境でないと、
このアルバムの威力を体感できません。



本当に、この作品、時間を忘れるほどに没入できます。
★★★★
remasterについて
楽曲については、何も言う必要がないと思います。旧譜に比べて、音はかなり向上しています。ステレオ感、レンジ共に広がっています。それぞれのパートの音も粒立ちがいいという感じです。音のレベルがやや高いですが、確実に音はよくなっています。すでに旧譜をお持ちの方もこれを買っても損はないと思いますよ。この価格だし。
★★★★
ベックの最高傑作
1975年の録音だが、ジャージーでファンキーな演奏は、今聞いても古さを感じさせない。
アルバムは、ジェフ・ベックの最高傑作であると同時に、ギター・インストゥルメンタルというジャンルを切り開いた作品でもある。
サポート陣では、キーボードのマックス・ミドルトンが光っている。
★★★★
溢れ出るグループ感
一介のギタリストとして遅ればせながら聴いてみた。

ギターのテクニック面の収穫を期待していたのだが、聴き終わってみるとドラムが強く印象に残った。
リチャード・ベイリーの叩くドラムはテクニカルであると同時に、最高にグループ感に溢れている。

これにジェフ・ベックの極上のトーンが絡むことで、独特の空気感が見事に構築されている。
素晴らしい。。。

超有名なジャケット共に一家に一枚、どうぞ!
★★★★
クロスオーバー(乗り越える)
音楽の垣根を越えて、色々なジャンルが融合した結果
クロスオーバーというジャンルが生まれました。まぁ
フュージョンといってもいいんだが・・・。この作品
は1975年にリリースされた全編インスト作品です。ジェフ・ベックの
頑固一徹、偏屈なのにどこか伸縮自在なギタープレイと
様々なジャンルの音楽とが高い次元で融合して全曲通して
陶酔感溢れる雰囲気に仕上がってます。5「スキャッター・ブレイン」
9「ダイヤモンド・ダスト」など洗練された楽曲や、ロイ・ブキャナン
に捧げられた6「哀しみの恋人達」など聴き所満載です。

★★★
[CD] DREAMAGE - DREAMS COME TRUE LOVE BALLAD COLLECTION - [関連Movie]
DREAMAGE - DREAMS COME TRUE LOVE BALLAD COLLECTION -

リリース日:2003-12-17

アーティスト:DREAMS COME TRUE [movie]

レーベル:Epic Records

Price: ¥3,675

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torchsongに吉田の作家の才能をみる
名盤と名の付くオリジナル作は、楽曲個々の総和以上の効用があると言われる。しかしベスト作の場合は、項の数を足しただけの効用に留まることもある。その違いは、アルバムとしてのまとまりとして、プラスアルファの新しい付加価値が生まれているかどうか、にあるらしい。

その点で今作はやはりうまく、最初に失恋ソング・恋愛ソングで純化が前提としてあることで、曲同士のシンクロ性が増している。つまり歌詞同士の物語性がうまれているということだ。
BLEUdisc序曲が心象風景の抽象さで始まり、徐々に写実的な回想曲で作品が廻る様子はヒロインの短編小説のよう。そもそも様々な場面をつめたオムニバス恋愛作品ということで聴き始めた音が、「抽象→具体」の流れにより、ワンストーリーに仕上がる魔法が生じている。そして10曲目で俯瞰した抽象さで自己をみつめなおした後に、最後に心からこぼれた雫はやはり「すき」ということば。これで終る。抽象と写実の両面が、儚さを極めつけのものにした。

吉田の作家としての上手さは、失恋の側面を描かせる場合により感じる。他の作家なら、失恋の歌詞などはだいたい想像でき、ありきたりで当り障りないことばの羅列に出会うことが多い。ところが吉田のそれは、失恋という一線後のヒロインの「まだ好き」であるという絶対的でどうしようもない情けなさに詞の感情をクローズアップし、シンプルなことばの彫刻でそれを披露する。そこでは安易な状況説明は使わない。裸の感情に「儚さ」を混ぜて、ゆっくりと想い出がおちてゆく。(他では浜田省吾がよくこういう描き方をする。)だから回数を重ねるごとに、リスナーが経験を踏むごとに、リアルさやヒロインの真の感情がわかってくるだろう。複雑で深い心境状況からエッセンスを凝縮し、よりシンプルなことばで表現がなされているから、感心ではなく感動に迫れるのだ。
★★★★
イメージ
恋の歌が2枚に分けられている所に惹かれて買いました。
私にとって、このCDは自分がイメージしていたのとは違いました。
ファンの方にはとても良い作品だと思いますが、そうでない方には期待しているものとは違うと思います。
最高のバラードアルバム!!
ドリカムのバラード曲の詰まったアルバムです。冬という季節に本当に似合う曲が勢揃いといった感じで、一曲一曲がすごく心に染みます。

ドリカムの明るいポップな曲もいいですが、このアルバムでバラードをまとめて聴くと、改めてドリカムというアーティストの大きさを実感できました。このアルバムを聴いた時に感じる「ドリカムの世界」というのは、想像以上に大きかったです。

今まであまりドリカムを聴いたことのなかった人も、是非このアルバムから始めてみてはどうでしょうか?

★★★★
珠玉のドリカム・ワールド!
この企画を見たときオモロイなぁ、と感じたけど、デビューアルバムの「悲しいKiss」や2枚目の「未来予想図?」あたりが堂々と入っていたり、最近の曲もあったりで選曲も偏りがないように思える。その上、Disc1,2ではなく、「DISC BLEU -torch song collection-」「DISC ROUGE -love song collection-」と単なるバラードセレクションでないのもよい。

 それで「BLEU」から聴いてみたら、一曲目からピアノ伴奏の「いつのまに」、五曲目の「LAT43'N」はヴァイオリンやチェロのリミックス(ボーカルは間違いなく'80年代の吉田美和)に驚き、「SNOW DANCE」のアカペラも吉田美和のボーカルが強調されてGood。ホント切ない曲が多いDISCです。

 「ROUGE」は今や有名になりすぎた感もある「未来予想図」「未来予想図?」や一昨年CMで使われた「a little walz」、映画に使われた「crystal vine」、日本語曲を英語化した「ETERNITY」「WINTER SONG」など、満喫できる内容です。

 ドリカムはデビューから買い続けています(もちろん「BEST OF DREAMS COME TRUE」「The SOUL」も持っています)が、この2枚組はイイですね。

★★★★
ただのヒット曲集じゃない素敵な完成度
ただのグレーテストヒットだと購入してからずいぶん後で聴きました。なななんと凄いじゃないですか、これは買うべきです。未発表曲やバージョンがちりばめられています。CDにスィッチをいれるとドリカムの世界に吸い込まれています。一枚目が終わって2枚目はたぶん?良いものじゃないだろうと思ったらこれがまた大間違い。2枚目も素敵です。1月に出るアルバムも凄く期待度が高まっていきます。これは絶対買いです。
★★★★
[CD] Wired [関連Movie]
Wired

リリース日:2001-03-28

アーティスト:Jeff Beck [movie]

レーベル:Epic Records

Price: ¥1,164

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コレも名盤なの?!
『ブロウ・バイ・ブロウ』は私にとって駄作でした。
が、もう一つの名盤と言われるコレを聴いてみたんですが、
やっぱ何が凄いのか、何所が素晴らしいのかサッパリ解りませんでした。
ギターよりもベースやキーボードが前面に出てる感じ。
楽曲自体がつまらないので、コレも私にとっては駄作でした。
ベックフリーク達よ…すまない。

コレヲキコウ
私はこれを聞いてエレキ・ギターをやろうと思った。とにかく、ぶっとばされた。いまでも、白のストラトが一番かっこいいと思っている。ジャケット、しびれるでしょ?

多くの人が「ブロウ・バイ・ブロウ」をベストに挙げるが、私はこっちだ。本作はヤン・ハマーの影響力が強い。というより、サウンドを完全に支配してしまっている。ヤン・ハマー・バンドに凄腕のギターがはいっているという出来である。アルバムとしてのバランスはイマイチで、比較的評価が低いが、ギタリストはこれを聞くべきだろう。ベックのギター・コントロールが前作よりさらに素晴らしいし、マイケル・ウォルデンのドラムもかっこいい。ヤン・ハマーのシンセ、シンベもほんとかっこいいよ。

中学の時に友人にこれを貸してもらって、ホントぶっ飛んだ。すぐにブロウ・バイ・ブロウを買いに行ったっけ。

さてさて、次はどこにいっちゃうんでしょうね。ヤン・ハマーとテリー・ボジオでやって欲しいな。ベースはスタンリー・クラーク以外で。(笑)
★★★★
コレヲキコウ
私はこれを聞いてエレキ・ギターをやろうと思った。とにかく、ぶっとばされた。いまでも、白のストラトが一番かっこいいと思っている。ジャケット、しびれるでしょ?

多くの人が「ブロウ・バイ・ブロウ」をベストに挙げるが、私はこっちだ。本作はヤン・ハマーの影響力が強い。というより、サウンドを完全に支配してしまっている。ヤン・ハマー・バンドに凄腕のギターがはいっているという出来である。アルバムとしてのバランスはイマイチで、比較的評価が低いが、ギタリストはこれを聞くべきだろう。ベックのギター・コントロールが前作よりさらに素晴らしいし、マイケル・ウォルデンのドラムもかっこいい。ヤン・ハマーのシンセ、シンベもほんとかっこいいよ。

中学の時に友人にこれを貸してもらって、ホントぶっ飛んだ。すぐにブロウ・バイ・ブロウを買いに行ったっけ。

さてさて、次はどこにいっちゃうんでしょうね。ヤン・ハマーとテリー・ボジオでやって欲しいな。ベースはスタンリー・クラーク以外で。(笑)
★★★★
ナラダとジェフが…!
LPリリース時に聞いてぶっとんだ記憶があるが、その感覚は今でも変わらない。ジェフ・ベックが敬愛するジョン・マクラフリンのマハヴィシュヌ・オーケストラのメンバー(ヤン、ナラダ)を迎えての名演奏。特に一曲目のレッド・ブーツでのナラダのドラミングに悶絶。レッド・ブーツはマックス・ミドルトンの曲で、彼のアルバムにも収録されており、ジェフもライヴでその後幾度もやっているが、サイモン・フィリップスもヴィニー・カリウタも、ナラダの前には赤子同然。恐ろしいほどの壮絶ドラミングである。敏腕プロデューサーとして名を馳せてしまったがために、あまりドラマーとしての録音は多くないナラダのセッションアルバムとしても最高の出来。こういう凄腕ミュージシャンに囲まれるとベックは更に見事な演奏を聞かせてくれる。ナラダが参加したジェフのライヴ音源があれば是非聞きたい!と思うのは私だけではないはず。
★★★★
永遠の超名盤
私のロック人生を変えた衝撃的なアルバムです。
リマスター化により、各パートの音に凄味が増しました。
洋楽に目覚めはじめた中学生だった頃、
友人に勧められてターンテーブルにLPを載せて針を落とした瞬間、
A面1曲目の冒頭から心臓がものすごい勢いで動悸しはじめました。
それまで聴いたこともなかったジェフのアグレッシブなギターサウンドに加え、
バックでたたみかけてくるナラダ・マイケルのドラムの連打
(ハイハットの間のとり方がかっこいい!)。キーボードもさりげなくトリッキー!
これが友人が熱く語っていたってた“レッドブーツ”か・・・
他の曲もすばらしいのですが、この“レッドブーツ”のインパクトは
30年以上経過した今でも全く色褪せません。
HM/HR好きの初心者の方はMSGの1st.つながりで、サイモン・フィリップスがドラムをたたく
次作“There and Back”から聴き始めるのもお勧めです。
★★★★
[CD] The Fray [関連Movie]
The Fray

リリース日:2009-02-03

アーティスト:The Fray [movie]

レーベル:Epic

Price: ¥1,862

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[CD] How to Save a Life [関連Movie]
How to Save a Life

リリース日:2005-09-13

アーティスト:The Fray [movie]

レーベル:Sony/Epic

Price: ¥1,359

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Review

美メロ。
この手のピアノロックはすごく聴きやすくていいですね。
それにこのバンドは本当にいいメロディを持っています。
エモと定義づけられてはいないけど、個人的にはまさしくピアノエモだと思います。
同じピアノエモ系としてMaeとWaking Ashlandが好きな方にはオススメです。
ただ、上記の二バンドよりもだいぶピアノ度は高いです。
とりあえずこのキレイで切ないメロディを堪能するべし!
個人的お気に入りはM2「Over my head(cable car)」とM9「Vienna」です。
★★★★
美メロ
ピアノ中心の非常に美しいメロディが津波のように押し寄せてくるアルバム。
アルバム全体に佳曲が並び、心を落ち着かせたい時などには最適である。

この手のバンドの中でもメロディの質は高い方に入ると思うのだが、
この1曲というキラーチューンが個人的には無かったので、同じ日に
何度も聴くのは厳しかった。

とはいえ、この手のジャンルの中では、かなり美メロレベルが高い一枚である。
★★
今オススメしたいCD、ナンバーワン!!
最近とても売り上げをのばしているみたいですが、
やはりこのCDには売れるだけの理由があります!
きれいなメロディーで、どの曲もピアノを多く使っています。
このピアノとボーカルの声が何とも切なくって心が奪われる!
シンプルな音ですがシンプルだからこそ、
この切なさ感が表現できるのだろうなぁと思います。

どれもオススメなんですが、もし視聴してみるなら
2・3・7曲目をしてみてください。
また視聴では聞けないのですが9曲目のイントロもとてもキレイ。
もし視聴して少しでもいいな、と思ったらぜひ。買わなきゃ損!

★★★★
1曲目からやられたよ…
心地よいロックだなぁ…って言うのが感想かな。ピアノのメロディーとボーカルの声がゆったりとした世界へ連れていってくれます。うん、イイ感じッ☆★☆
★★★★
ゆったりしていて・・・
ロック好きな私ですがこれはとてもいいと思います!!ごちゃごちゃとした音もなく本当にゆったりとした時が流れるような感じがとてもいいです、自分的な解釈ですが・・・「Over My Head」が今一番のお気に入りです、はじめ聴いた時はそれほど耳には残りませんでしたが、何回か聴いているうちにハマっていました・・・参考にはなりにくい事ばかり書いてしまいましたが、このアルバムは買いですよ!!是非どうぞ・・・
★★★★
[CD] Live at Shea Stadium [関連Movie]
Live at Shea Stadium

リリース日:2008-10-07

アーティスト:The Clash [movie]

レーベル:Epic/Legacy

Price: ¥1,649

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まぁまぁ…
クラッシュ大好きですが、期待してた程じゃないかなぁ。

スパニッシュ・ボム、トミー・ガンあたりはもっさりしてます。


ポリス・オン・マイ・バック、トレイン・イン・ヴェインあたりはなかなか良いです★

好みはあると思うけど、個人的にはトッパーの疾走感が欲しいおす。
★★★
パンク・ファン、クラッシュ・ファン以外の人が聴いても最高のライブだと思います!
 82年の頃は、田舎の高校生でした。クラスにパンクなんか聴いてる奴なんて殆んどいなかったです。話題になるのは、Led ZeppelinやKing Crimson,Kiss,Deep Purple‥‥など。
 パンクの話しをしようとすると「Pistolsは演奏ヘタ、Clashはイモだ!」で、いつも軽くあしらわれていました。まともに話しができるようになった頃には、すでに70年代パンクは終焉していましたけど。
 Shea Stadiumのライブを聴いて、率直に最高だと思います。DrがTopperじゃないとか、あまりにもビッグに成りすぎて気負いしまくっていたとか、すでにClashのバンドとしての崩壊が始まっていた‥‥など、マイナス評価を付ける要素もかなりあります。しかし、それらを差し引いてもやっぱり最高だと思います。演奏には、力強さと勢いがあって一気に聴けてしまいます。
 82年当時、Clashなんて‥‥って、言っていた連中にこのライブを聴かせてみたい。それでも、イモだって言われるかもしれない。(みんな、40代なかばのオヤジだし‥‥。)
 でも、そんなことは一切関係ない。ここには、最高のサウンドが詰まっている。それに、彼らのライブには当たりハズレがない。いつも、全力でやっているから‥‥。音源があれば、正式にもっとリリースして欲しい。期待しています。
 
★★★★
[CD] When All That's Left Is You [関連Movie]
When All That's Left Is You

リリース日:2006-09-12

アーティスト:Quietdrive [movie]

レーベル:Epic/Red Ink

Price: ¥1,262

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心に残る旋律
アメリカ・ミネアポリス出身の五人組エモロックバンド、quietdrive。哀愁漂うサウンドと心に突き刺さる歌声が彼らのバンドの色を強く印象付ける。シンディ・ローパーの名曲「time after time」をバンドアレンジでカバーしているという点でこのアルバムを購入する方が多いようだが、聞いていただければわかるとおり、この名曲にも負けない楽曲が盛りだくさん。無論カバーのこの曲のアレンジも、原曲とは違うバンドサウンドとしての切なさがしっかりと出ていて素晴らしい。最近心に響く音に出会えないという方にお勧め。

おすすめ:rise from the ashes, maybe misery, time after time, take a drinkなど
★★★
time after time!!
CD屋さんで‘time after time’を聴いて買いました。
シンディ・ローパーもいいけど、ロックな‘time after time’もいい感じです!
いろんな人がカバーしているけど、これが一番良かったかなぁ。
★★★
ジャケットが素晴らしい(笑)
タワレコで思わずジャケ買いしたんですが、結構いいです。
デビューアルバムにしては曲のクオリティ度がかなり高い。
シングルカットされた"Rise From Ashes"はまさにポップパンクの王道。
Simple PlanやFall Out Boyなどのポップロックが好きな人には
かなりおススメです。
スクリームもないし、ボーカルの声もしっかりしていて、
ロックが苦手な人でも聞けると思う。
カヴァーの"time after time"は原曲のよさを失わずにQUIETDRIVEらしく
ポップロックになっていてスキだなー。
ただSUM41,LOSTPROFHETS,Story of the Yearなんかを聞くへヴィロックファンには
確実に物足りなさを感じさせると思います(笑)
たまにポップさを強めたロックが聞きたい、なんて人にはいいかも。

オススメ
1, Rise From Ashes
6, maybe misery
8, The Season
★★★
久々に見つけた名盤
HMVで別のアーティストを試聴しようと思って、たまたま目に入った
夜景に佇む男の後ろ姿のジャケット。これだけでもちょっと心に引っかかったんですが、
音を聴いてもっとビックリ!どの曲もいい。自分の持論として「頭3曲いいアルバムに
ハズレなし!」というのがあり、それにドンピシャ当てはまりました。
試聴してすぐ買いたくなったアルバムは久々でした。
エモくてメロディアスで最高です。シンディーローパーのカバー、9もかなりイケてます。
これはジャケ買いしてもハズしません。オススメです。

★★★★
爽快感あふれるエモ
熊本に旅行に行ったときにたまたま某CDショップに入ってこのバンドを知った。聞いたこともない名前だったけど、「当店売れ筋ナンバーワン」と大プッシュされていたのでちょっと試聴してみた。1〜3曲聴いて気に入ったので結局買ってしまったのを覚えている。いいですよ。とにかくメロディーがキャッチーですっと耳に入ってくる感じ。ポップパンクをよりクリアにしてメロディーに重点を置いた印象かな。誰もこういう音から音楽を好きになっていくんじゃないのかなって思う。難しい音楽論はこの際どこかに置いときましょう。たしかに軽すぎるかもしれないし、短すぎるかもしれない。リスナーを圧倒的に強くひきつけるようなそんな磁力をもってはいない、少なくとも今は。でも、この音楽は生き残っていくだろう。自分も初めて聴いた時の感動をわすれたくはない。一曲一曲がキラキラ輝いているみたいだった。
おすすめは頭からの3曲、同じ喜びをあなたにも味わってほしい。
★★★