『EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)』関連商品
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[CD]
浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック2008-09
[関連Movie]
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リリース日:2008-11-26
アーティスト:
オムニバス(クラシック)
[movie]
ギャレット(レスリー)
[movie]
ニュー・ブロードウェイ・キャスト
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥2,000
Review
- 管弦楽での表現!!感動の「月の光」
- 最近、フィギュアスケート人気と並行して、スケーターが演技に使用している曲にも注目が集まっています。クラッシックの魅力を再発見でき、また、スケーターによって新しい物語性のある音楽として私達に届けられること、このような形でクラッシックを身近に楽しめることがとても嬉しいです。
購入動機は、ドビッシー「月の光」です。真央ちゃんが今シーズン、『管弦楽』で演奏される「月の光」を使用していて、その美しさに衝撃を受けました!!。この曲はピアノ演奏が一般的で、私もピアノ版は持っていましたが、どうしても、あの透明感あふれる音の質感で聞きかったのです。フルート・オーボエ・バイオリン・ハープ等々管弦楽でこそ醸し出される情感豊かなハーモニーが、スケート編曲より長い5分弱。まさに至福です!!「月の光」が好きな方には、ぜひ管弦楽版のこの感動を共有してほしいです。
- ★★★★
- 癒されます(^-^ ウラBTTBより。
- 「仮面舞踏会」が聴きたくて、サーチしました。即買いました。中古じゃなくてよかったなあ。選曲が寝る前には酷かな!?大学時代、「スパルタカス」と「剣の舞」で演奏したハチャトゥリアンなので、灯台下暗しでした。ワルツは、正三角形でないので、難しいです。。
- ★★★★
- これはこれで
- DVD付きだったら商業的な臭いがしますが、クラシックの入門としては良い入り口なのでは
- ★★★
- 音楽も写真も十分楽しめます!
- ジャケットと冊子の2人の写真がどれもこれも可愛いです。
残念な点は、浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック2007-2008と同じ曲が結構あったのと、今シーズンEX曲の後半部分の曲、Payadora(パジャドーラ)が入っていなかったので☆1つ減らしました。来年のに入れてくれないかなーと淡い期待。
でもやっぱり買って良かった!
- ★★★
- はかりしれないパワー
- 力強くそしてエレガントに氷上の舞姫は表現する。その手助けは
なんといっても楽曲だろうか。マスカレード 月の光り はみていても綺麗だ。
彼女達を際立たせている。選曲の勝利というのもある。
それにしてもクラシックは個人的にpianoを弾くのでだいすきなのだ。
このお嬢さんたちがまた来期もすばらしい舞を見せてくれる事をねがって。
この曲をお聴きになりながらクリスマスもたのしんでください。
体裁も姉妹の健康的な姿がチャーミングで明るくて気持が良い。
推薦いたします。
- ★★★★
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[CD]
冬のシンフォニー(通常盤)
[関連Movie]
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リリース日:2008-10-29
アーティスト:サラ・ブライトマン
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥2,500
Review
- 熟成不足
- 2008年初めに"Symphony"を発表し,それから1年も経たないうちにリリースされたこの作品は,曲によっては,熟成不足という感有り。歌唱力のあるサラブライトマンですから,どれもそつなく歌っていますが,深みがなく,彼女自身のものになっていない印象があります。
ご本人も北京オリンピックから帰って急いで録音した,とインタビューで述べています。
特に,11曲目の「Ave Maria」の後半は,金切り声になってしまい,ちょっと聞くに堪えないです。3曲目のフェルナンドリマとのデュエットの「Ave Maria」は良い出来だと思います。クリスマスのBGMには使えますが,しっかりと鑑賞するには質が落ちるかと思います。
- ★★
- 食わず嫌いはやめて、、、
- サラ・ブライトマン、、、という名前だけは知っていたのですが
メディアで大きく取り上げられていても
ちっとも感動できない人も
多くいるので
なんとなく食わず嫌いで
いままで聴くことがなかったのです。
歌に押しつけがましさがなくて、、、
ただただきれいな声が生まれてくるのを楽しんでいる感じ
きっと素敵な女性なのではないかと思いました。
でないと
こんなにふくよかで
広がりのある音楽を作れるはずがないなあ、と思いました。
クリスマスの
華やかな
厳かな
幻想的な雰囲気を
たっぷり楽しめるアルバムだと思います。
- ★★★★
- お勧めは、
- オーディオ的には、辛めの音質で、サラの歌声は甘さが抑えられ、
伴奏の高音域が明瞭にクッキリと強めに録音されていて、
冬の音楽にふさわしいと思いました。
名曲、名演奏揃いですが、特に印象的なのは、
4「きよしこの夜」は、清らかで美しく、
エンヤの神秘的な「イーハ・ヒューイン(「きよしこの夜」)」と双璧をなすと思います。
11バッハ/グノーの「アヴェ・マリア」は、
『CLASSICS』に納められているシューベルトの「AVEMARIA」と比較すると、
オーケストラ共々ドラマチックに歌い上げている感じがしました。
14日本盤ボーナス・トラックの「若葉のころ」が、
しみじみとした歌い方で、思わず青春を思い起こし涙してしまいました
- ★★★★
- 一足先のクリスマス
- 一足早く、クリスマスがきた気分です。おなじみのクリスマスナンバーも、彼女の繊細で、やや細い声も、彼女の声にあったアレンジも、最高です。ABBAのarrivalとか、一回聞いただけで思わず口ずさんでしまってました。Limaとのデュエットのave mariaもよかった。声質がとてもよくあっている感じです。
amazing graceは、有名な曲なので、てっきりもうとっくにどこかでやっているかと思っていたけど、実は始めてだったので驚きました。確かに、この曲は彼女にはあんまりあってなくて、この曲に関しては、もうすこし声量のある、幅のある声の人のほうがあうかなあと思いました。
- ★★★★
- 白い雪のイメージにぴったり。
- いろいろな方やグループがクリスマスソングを歌っていますが、
サラが歌うと同じ曲でもまったくイメージが違って、新たな曲の世界を広げてくれる
感じです。
今回のアルバムはどれもこれも、クリスマスの白い雪降る、ちょっと神聖な感じが
出ていて良いです。日本の有名な、クリスマスになると毎年かかる曲のように
クリスマスの時期には聞きたくなる曲ばかりです。
- ★★★★
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[CD]
GUITARHYTHM BOX
[関連Movie]
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リリース日:2008-12-24
アーティスト:布袋寅泰
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥12,000
Review
- 聴き比べて音質の差を感じられる?
- SHM-CDとはいいますが、私には2000年のリマスター盤と判別できません。
まぁ、SHM-CDってのはそうゆうものですが、あるかないかわからないような音質差を気にするようなタイプの楽曲でもないでしょう。
G2のBEAT EMOTIONのバージョン違いもシングルバージョンのままで直ってません。
前のリマスター盤を持ってない人は買ってもいいと思いますが、そうじゃない人はおまけのDVDと予告CDにしか価値はないですよ。
G5には期待してます。
- ★★
- SHM-CD最高!
- 「曲は変わらないけど、音楽が変わった」と本人が評していたSHM-CDです。
クリスマスイブは、初めてギタリズムを聴いた高校生の頃の自分の興奮が蘇り、
時間を忘れて聴きました。布袋寅泰さんのロックンロールの懐の深さに改めて敬服しました。
そして、そのセンスとこだわって丁寧に物作りされるスタンスに33歳の大人になった今勇気をもらいました。
やっぱりすごいわ、布袋さんは。
いやホント、細部まで聞き込んだ人ほど今まで浮き立ってこなかった部分にシビれると思います。
この後も名作が多いのでそちらもSHM-CDで聴いてみたらどうなんだろうとか、あまり誰も指摘しないが非常に近いステージで曲を作っていたhideさんのSHM-CDはどうなんだろうとか、思ってしまいました。
何しか昔から時間を共にできるアーティストはいいですね。一生もんですね。
昔の自分と同じ曲、でも新しい音楽でこうして幸せな出会いがまた出来るんですから。
- ★★★★
- 最高・シリーズ・SHM化
- 布袋寅泰が一番、布袋寅泰らしかった頃の、大好きな最高シリーズ作品が、高音質で甦る!
勿論、ギタリズム1〜4は持ってるけど、さすがに15年前の録音・音質…
それが高音質CDで発売されるのであれば、素直に嬉しいし、この値段なら買いだと思う。
DVDは特典なので、文句は言いたくないのだか、代々木の「POWER」は、『LIVE JUKE BOX』に収録されてるので、公式に発売されてない曲を収録して欲しかった。
『LIVE JUKE BOX』に収録されてる代々木、富士急映像をハイビジョンテレビで見ると、クオリティ的に特典扱いでしか発表出来ないのでは?
「ビートエモーション」から「ポイズン」までの、ギタリズム時代のシングル・カップリング曲を、一枚のDISKにまとめてSHM-CD化してこのBOXに入れてくれれば、タイトル通り『ギタリズム・ボックス』だと思うのだが…
『ギタリズム・アルバム・ボックス』だと思って購入します(笑)
- ★★★
- ただ純粋にあのころに戻れる気がして・・・。
- 自分がHOTEIにどっぷり浸かっていたのは、16歳のころ。もう18年も前になる
たいした楽しみもなく、高校に通い始めた自分に友達もなく、知り合いもなく。孤独な日々だった。
そんなある日ただ一言「HOTEIってかっこいいよなぁ」この一言でそこには同級生の輪ができ、声が溢れ、自分に居場所をあたえてくれたきがした。正直まわりのやつらほど知識があったわけでもなかったのだが、そんな事関係なかった。
今回BOXにはあのころが詰まっているような気がして購入を決めました。
そして「V」にはこれからが詰まっている事を期待して、★一つはとっておきます。
- ★★★
- GUITARHYTHM NEVER GONNA STOP!!,
- GUITARとRHYTHM。
SHM-CDのCDを持ってないので、SHM-CDの音をGUITARHYTHM BOXで初聴きします。
楽しみでなりません!!そして、当時行けなかったLIVEの映像が特典でつくなんて!!
今年の年越しは、このDVDだな!!
そして、次作「GUITARHYTHM V」の予告音源とは?!まじですか?
GUITARHYTHMが再始動すると思ってもみなかったので、興奮中です。
まさに、「GUITARHYTHM NEVER GONNA STOP!!」
最高のHOTEIサウンドを期待していますっ。
- ★★★★
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[CD]
完全版「バンドBについて」
[関連Movie]
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リリース日:2009-01-07
アーティスト:Base Ball Bear
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥2,500
Review
- お買い得
- お買い得ではありますが、正直なところ「別に出さなくてもいいんじゃない?」的な作品。
なので評価基準はとっつきやすさと、ボリュームの割に価格が安いのと、曲の良さです。
- ★★★
- インディーズ時代の名曲たちが再び日の目を浴びることを祝って
- baseballbearのインディーズ時代は本当に名曲が多いです。
ただメジャー1stアルバムの「C」から入った人も多いと思うし、タワーレコードなんかで一緒に置いてあってもインディーズ時代のものには手を出し辛かったという人も多いはず。
普通の考えではメジャー>インディーズですからね。
現在メジャーからも素晴らしい曲をリリースし続けるbaseballbearですがインディーズ時というのはまた別ベクトルのような感じがします。
以前インディーズ時の作品の評で「放課後感」という言葉が使われていましたがまさにそれがぴったりくる、制服を着ている学生さんに(もちろんもう卒業してしまった人にも)是非聞いてもらいたいアルバムです。
再発ということで値段も安い、何よりクオリティが高い!対費用効果は抜群です。
ただ、もう既にほとんどのインディーズ時代の作品を持っているので星4つとさせてもらいました。
ただ変に新曲を入れ込むよりはこちらのほうがいいかも。
何度もいうようですが、青春期にこそ是非聞いてほしい!
- ★★★
- 楽しみです
- 夕方ジェネレーション、SAYONARAーNOSTALGIAなどのインディーズの曲が(多分)すべてはいってるこのような作品はインディーズ時代のベボベをあまり知らない自分には有難いです
しかもCD二枚組で2500円のおてごろな値段にはまた有難いです
- ★★★★
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[CD]
冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付)
[関連Movie]
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リリース日:2008-11-19
アーティスト:サラ・ブライトマン
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥3,800
Review
- 仏教徒ですが、なにか?
- 人さまのお誕生日をお祝いするに薮さかではありません。 しかし私はクリスチャンじゃないから、クリスマスという異教のイベントに便乗して騒ぐ気は全く無いんですよね。 ただ、クリスマス・ソングってのはメロディーやアレンジが大好きなんですよ。 本作もクリスマス・ソングの持つ透明感をたっぷり堪能できますし、なにより大好きなサラさんの歌声で聞けるんだから、けなしようが無いですわ。 やっぱりクリスマス・ソングはクリスチャンの方が唄うのが一番ですな。 この透明感、半分はもちろんサラさんの才能でしょうが、もう半分はやっぱり信仰心から来るんだと思うんですよね。 クリスチャンでもない奴がクリスマス・ソングを唄うなんてチャンチャラおかしいってもんです。 前作『神々のシンフォニー』ともども一生の愛聴盤になりそうです。
- ★★★★
- 綺麗な声にうっとりします
- サラの声が今まで以上に美しいですね。選曲も良いですね。特にデュエット曲が良いのですが通常国内盤には収録されていないものがこちらには収録されていて嬉しいです。DVDの収録分が少ないのが残念です。アイスのライヴ映像美しいですがプロモーションビデオを入れてほしかったです。CDジャケット綺麗ですね。デジパック限定仕様という響きも好きです。買って良かったです。
- ★★★★
- さすが世界の歌姫
- 素晴らしい選曲に素晴らしい歌声と演奏、そして録音。
一曲目のアライバルは原作はアバのものですがマイクオールドフィールド
からインスパイアされたものではと、勝手に解釈しております。
マイクファンなら一曲目から鳥肌ものでした。
それから録音ですが、私のオーディオではこの上なくクリアな音質でした。
それも数ある他のアーティストのCDと比較しても格段にクリアです。
見込まれた売り上げに見合うだけのお金をかけていると感心いたしました。
商業的なことに限って言ってもこの内容でこの値段は格安です、この冬一番の
お買い得CDです。
- ★★★★
- 買って損なし、でも・・
- 歌も選曲もGoodですが、音にもう少しクリアさがあったら良かったのにと思います。(輸入版の方が良いのかな???)ということでマイナス1点。
- ★★★
- DVDについてできるだけコメントします。
- エンヤの新作とサラの本アルバムという、今後この時期の定番となること間違いなしの2作品が同時期に発売されて喜ばしい。主に自作の曲を歌うエンヤに対し、サラは選曲が重要。その点、きよしこの夜のような古典からアバのアライヴァルのような意表をつく曲、バッハの名曲(M17)、翻案曲(M11)から20世紀の定番(M15)、本作によって21世紀の定番となってほしい曲(M3)まで、サラの関心の幅の広さと感性の鋭さに感服する。オーケストラ、合唱、バンドとサラの天使のような声が溶け合い、一体となった音の素晴らしさは、シンフォニーをタイトルに冠するに真にふさわしい。なお、DVDなしの作品の頁を見るとそちらは15曲収録。情報が正しいなら本作のM13、14が含まれていない。どちらも優れた曲・演奏なのだが。
DVDのメイキングは約17分。選曲、レコーディング、(開会式で歌った)北京オリンピック、ヴォーカルズ、ツアー準備、写真撮影の6パートからなる。サラが今年と本作を振返り、ツアーへの意気込みを語る場面が主。サラとチャン・イーモウの語らいや五輪開会式場の舞台裏をチラッと見れて興味深い。シンフォニー・ツアーでの新しい演出も少し紹介され目を引く。ジャケを含めた本作関係の写真のコンセプトを美術監督が語るが、サラの分身のような女性が様々な人物に変身するファンタジーを想定したとのこと。しかし、DVDの1分弱のフォトギャラリー等本作で使われた写真は少ない。ジャケ写真は20世紀初頭のロンドンの、大人になったマッチ売りの少女の雰囲気を持つ女性をイメージしたもの。DVDの残りはファッション・オン・アイス出演時のライヴ映像。アイス・ショーにサラ達が客演して、前作の嘆きの天使、シンフォニー、レット・イット・レイン、ランニングを再現する。サラ達が滑る訳ではない。本格的なライヴというより一種のPVと捉えたい。
- ★★★★
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[CD]
LOVE MATHEMATICS
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[CD]
ビルマニア
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リリース日:2009-01-28
アーティスト:吉井和哉
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥1,000
Review
- 疾走ヘビーロックナンバー
- ライブ映像で聴きました。
畳み掛けるような重厚なリフがカッコよく、
スピード感もあり、楽曲が日本人離れしていてすばらしかった。
歌メロがもう少し切ない感じの方が個人的には好きですが、
純粋にカッコいい曲なので星4つです。
- ★★★
- スピード感!
- 年末ライブで生で聴いてきましたよ!
耳元を風が通り過ぎていくみたいな、疾走感溢れる歌です。
とっても良かった!
前向き・決意・希望 そんなイメージの元気の出るナンバー。
何かまた新しい吉井さんの世界が広がっていくような期待感。
NEWアルバムがますます楽しみになりました!
- ★★★★
- 新生吉井和哉を聴け!by gods-monkey☆
- 本当の意味での完全復活!
新生☆吉井和哉だと思います○
まだ聴いてもないのに☆5つ!
トブヨウニやシャイン&…など、ミディアムはあったが、ソロ初の全開ロックナンバー! だそう。
ハミング・バードと、自伝本の出版で、環境は整った。
このご時世に独立し、事務所の社長でもある吉井和哉に、心底期待したい!!
カップリングの「くちびるモーション」がどのように歌われてるのかも注目!
悪い訳がない!渾身のシングル○
- ★★★★
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[CD]
SINGLE COLLECTION-2006~2008-~A-side trax~(仮)
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[CD]
HEART STATION
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リリース日:2008-03-19
アーティスト:宇多田ヒカル
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥3,059
Review
- 等身大の宇多田が表現された作品
前作のULTRA BLUEも傑作だと思いましたが、このCDはいつもながらの楽曲の良さに加えて、すべての曲に20代の女性の気持ちが素直に表現されており、何度も繰り返してじっくりと聴くに値する素晴らしい作品です。
曲のテンポがいいのでさらっと聴く分には暗い感じは全くないのですが、歌詞の内容は結構重いものが多いです。一曲目の「Fight The Blues」は自分で自分を励ますような応援歌だし、軽いノリの「虹色バス」も「誰もいない世界へ私をつれていって」という最後の一節には辛い現実から離れたいという願望が表現されているような気がしました。
また、異性への思いを描いた作品も以前に比べて楽しさより苦しさを示す深い内容が多い感じがしました。「Flavor Of Life」では自分の気持ちを素直に表せない苦しみが歌われている一方で、「Prisoner Of Love」では相手に対する激しい気持ちがストレートすぎるぐらいに表現されています。
また「Stay Gold」の「あなたの瞳の奥に潜む少年が私の本能をくすぐって止まない」といった成熟した女性を感じさせるドキッとさせられる表現も結構あったと思います。
とにかくこの作品は現在の彼女の等身大の気持ちが怖いぐらい素直に表現されている傑作です。
- ★★★★
- 計算されたセンス
- 今回のアルバムはとにかく爽やか。
薄味で何度も聞けてしかも毎回違う印象を与える。 前作での実験的サウンドを生かしつつ丁寧な音作りはセンスではなくむしろ計算?! 力を抜いて、もっと楽しもうよ!!難しいこと考え過ぎないで今あることを全力で頑張ろう!!と暑苦しくない応援歌。
敷居を下げてもクオリティは下げない才能は村上春樹に通ずるものがある。 いわゆるエイベックス好きなミーハーから、洋楽を好む音楽通まで取り込めるのは彼女くらいでしょう。 気になった曲の感想 @ネガティブな言葉でポジティブに持っていく力技は流石!!普通のポップスでは良いことを言おうとし過ぎて使い古したフレーズになりがちですが、ことわざを織り込みながら新しくて透明な熱のある曲 B何だこの曲!!!っていう凄い曲。 こんなに難しいメロディーをキャッチーにできるのか… E実は一番好き!韻を踏み踏みで大げさなアレンジが癖になる FG綺麗過ぎ。Fで前半ハイライトと後半への序章てきなサウンドからGのアゲアゲへ〜 HTHE宇多田節全開なのに古臭くないのは歌詞の素晴らしさでしょう。やっぱこういう歌が一番上手い。 Iでたぶつ切り!!笑 余裕しゃくしゃくだ。でも通して聞くとおかしく聞こえないむしろこうするしかくまちゃんに繋がらない??? K映画で言うとエンディングソング的な曲。 濃すぎない爽やかな曲を聞きながら「あの曲良いなぁ」とか浸れてちょっと明るくなる。もう一周聞きたくなる曲順。
- ★★★★
- いまだに主力
- 発売されてから、半年以上経ちますけど聴いてしまいますね〜(-^∪^-)
最近は、2ndアルバムのEternallyがドラマの主題歌に起用されるなど、何年経っても色褪せない楽曲を彼女が作り続けているっていうのを実感出来ますね('▽')♪♪
5thと4thアルバムは、成分宇多田ヒカル100%で出来てますからね(笑)((o*>д<)oやっぱり、聴いてて才能を感じますm(__)m
UTADAの2ndがどんな感じになるかが楽しみで仕方ないですね(^_-)-☆前作も実験的でかなりマニアックだったんで、次はさらに良い楽曲が飛び出すのでは(。-∀-)♪
- ★★★★
- 淋しい夜に
- 独りで居るのが辛い。でも、そばに居て欲しい誰も思い浮かばない。思い浮かんでも連絡が取れない。そんなときにかけたいアルバム。孤独にさいなまれて透明人間になってしまったヒッキーが聴く者の淋しさを少しだけ埋めてくれます。
でも、孤独を感じていないときに聴くと「ヒッキー大丈夫かな?」なんて心配になるので☆は4つだけ。
- ★★★
- 彼女“らしさ”は戻ってきた
- 遅めのレビューとなるが、時期を開けて何度も繰り返して聴き、ちゃんと評価するために遅くなってしまった。
タイトルに書いた通り、確かに「Kiss & Cry」なんかは昔の彼女っぽさの一端を感じられた。『ULTRA BLUE』、『EXODUS』で自身の可能性と方向性を模索していたような時期は終焉を迎えたのじゃないだろうか。インタビューを読んでも、彼女自身何かから解放されたかのような趣旨の事を言っており、私としても安心である。
そう言いつつもこのアルバムに不満も残る。「ぼくはくま」や「Flavor Of Life」に関して延々言及されてきた問題についてはもはや何も言うつもりはない。
ただ、いささかシンプルに作り過ぎていやしないだろうか。勿論、『Celebrate』や『テイク5』には彼女の新しい可能性が見れるし、曲自体もかなり良い出来だと思う。『虹色バス』も今までの彼女には無い種類の曲で、最初聴いた時は新鮮だった。しかしながら、いささか飽きやすい。それは、前作『ULTRA BLUE』と比べるとより顕著である。前作が「一年経っても聴き続けられる名盤」だとすると、今回のは「数ヶ月は楽しめる良盤」といったところか。
「テイク5」は「海路」に及ばないし、「Celebrate」も「traveling」を超えることは出来なかった。かと言って自分は懐古趣味は持ち合わせていない。「Beautiful World」や「Kiss & Cry」、「Heart Station」は素晴らしい楽曲だった。とりわけ「Beautiful World」は郡を抜いている。
前作『ULTRA BLUE』との違いを挙げて批評する人が多くいるが、実際のところはこのアルバムには『ULTRA BLUE』の雰囲気が残ってしまっている。次は、『ULTRA BLUE』から完全に脱却した作品を聴きたい。
と、その前にUtada2ndがあるようだ。前作は好きなので期待したい。
- ★★★
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[CD]
GUITARHYTHM V
[関連Movie]
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リリース日:2009-02-18
アーティスト:布袋寅泰
[movie]
レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
Price: ¥3,000
Review
- ギタリズムとは何なのか?
- 1〜4まで聴いて「ギタリズム」の定義を考えると、
決まって辿りつく結論は「何でもあり」になってしまう。
決まったコンセプトがあるわけではなく、曲も歌詞も様々。
逆にギタリズム以外のアルバムはかなり1枚、1枚に統一したテーマがある。
しかし、スコルピオライジングは・・?。
とにかく昔からこのギタリズムという括りは謎。
それ故に5から先でその意味が解るのか、
それともやはり布袋寅泰の頭の中をそのまま
やりたいように表現した7色のプリズムワールドなのか、
「知りたい」からこそ期待は膨らみます。
- ★★★★
- うーん期待できない
- ギタリズムシリーズといっても独自路線といえたのは
せいぜい2までなんだよね。
3からはキング&クィーンと路線は変わらなく売れ線に走った印象
ギタリズム5扱いでも良かった
スーパーソニックジェネレーションは個人的には好きだったけど
すでにミリオン歌手になっていた布袋だけに世間的には叩かれたね。
で、5の登場なんだけど最早ギタリストというよりタレントになってしまった布袋
ドラマにCMに紅白に暴行事件と落ちぶれぶりはみなさんもご存知の通りだね。
會田茂一、大沢伸一、KREVA、小渕健太郎(コブクロ)、野崎良太(Jazztronik)、福富幸宏、FUMIYA(RIP SLYME)、森雪之丞、他(五十音順)
参加ゲストを見てがっかりだしさー。
コブクロとかクレバとかリップスライムとかさwwwwwwwww
こんなやつらが参加したアルバムをギタリズム5として発売する神経が分からんね
最低セルフプロデュースで出したらって言いたい。
まーCD売れなくなったし話題がほしいんだけどさー
氷室と差を付けられたから必死なんだろうな
布袋はボウイを再結成したそうだけど再結成しなくていいしねー
残念ながら期待できないなー
- 再始動
- 21世紀のギタリズムは、どのようになるのか…過去の四枚の珠玉の名盤それぞれが独自の世界観をもっていただけに大きな期待と少しの不安でドキドキしています。まずはギタリズムボックス収録のボーナスCDに期待します。
guitarhythm never gonna stop...
- ★★★★
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