『David Cook』関連商品
- [CD] アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-12
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥1,980
Review
- 気分によって選べる2枚組み
- ヒップホップやR&Bをあまり聞かないのですがこのアルバムはすごく聞きやすかったです。
ミディアムテンポの曲を集めた1枚目とアップテンポの2枚目に分かれていて気分に合わせて選べるのがすごくいいです。
個人的にはSingle LadiesとRadio、Ave Mariaが気に入ってます。 - 俺は好き
- ビヨンセの3rdアルバムですね。
率直な感想では今までのアルバムの中では一番よく聴ける。
特に圧巻なのが「I am」サイドの収録曲。
「If I were a Boy」「Halo」「Broken-hearted Girl」などなど
ここまで自分の感情を露にして歌っている
ビヨンセがあまりに痛々しい感じで聞き手にまで感動を掻き立てる。
まるで一時の鬼束ちひろのような魅力を「I am」サイドから感じ取れた。
これまでのビヨンセの曲って「Deja Vu」「Crazy in Love」のような
テンポ早めのキツいビートに乗せた声が魅力的だと感じていたものの、
今回のアルバムでは
アリシア・キーズのお株を奪うかのような
シンプルな声とサウンドでの魅力を強く打ち出している。
アリシア・キーズには土臭い感じが残っているが、
ビヨンセはやはりアーバンなエッセンスをそれでも残しているので
基本は比較できないけれど。
正直こういうアルバムをビヨンセが用意してくるとは思っていなかったけど
こういう期待の裏切り方は嫌いじゃないし、
かなり肯定的に受け止めたいと思っている。
評価されてしかるべき作品だと個人的には思っている。 - 冷やかし半分でしたが
- If I Were A Boyのメロディが頭の中でヘヴィローテーションになってしまい、昨今、流行の
ブラックミュージックを買ってしまいました。ブラックアイドピーズは、ファーギーが、好き
なので数枚持っていましたが、なにせ If I Were A Boyがあまりにも素晴しすぎて、ファーギー
のBig Girl Don't Cryに匹敵するくらいに楽曲に惚れてしまいました。 - 有限実行
- 次の目標はクラシックで、伝説になるような、記念碑的作品を作ることだわ、と思っていたの。「その時においてクールなこと」じゃなくて、時代を超えて残るような何かをしたかった。
とは本人の言葉。
まさにその通りのアルバム。
流行りものが好きなDjキャレドとかを聴いてるような人達には物足りなかったでしょうが、ながーくながーく聴かれるアルバムでしょう。
現段階ではかなり賛否両論ですが、10年後の評価は「ビヨンセ史上屈指の名盤」かも。 - …この程度じゃないでしょ?
- 正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。
- [CD] Dark Horse [関連Movie]
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リリース日:2008-11-18
アーティスト:Nickelback [movie]
レーベル:Roadrunner
Price: ¥1,784
Review
- 今年最高のアルバム!
- ニッケルバックの最高傑作!
と言って過言ではない出来。
持ち味である骨太な感じの音が、
マットラングのプロデュースによって、
より際立った感じです。
聴いていて最高に気持ちいいアルバム。
車でヘビロテ中! - 音は悪くないし、良い曲もあるが・・・
- ニッケルバックのファンの中では評価が分かれるような気がする。僕のある友人は非常に気に入っているようだが、個人的には残念ながら前作を上回ったとは思えない。
1曲目の"Something In Your Mouth"が個人的にはベストで、これは超Coolな曲だと思う。2曲目の"Burn It To The Ground"もシャッフルのリズムが気持ち良い。他もそれぞれは良い曲だと思うが、印象としては全体的に「ポップなアルバム」に仕上がってると思う。必ずしも「ロックなアルバム」とは言えないと個人的には思う。
ただそれでもほぼ毎日車の中でこればかり聴いてるわけで(笑)、聴いてて気持ち良いのは間違い無い。 - まさにダークホス!!
- 3年振りのニッケルバックの新作です。巨匠マット・ラングがプロデュースしたと言う事で、80’S時代の音と期待してましたが、良い意味で、モダンなエッセンスが配合されて
良質なハードロックな音となってます。日本とアメリカの温度差があるバンドですが、聞いた事のないオールドスクールな80年代HR/HMファンから若いロックファンまで、一聴して
みてほしい佳作です。何度も聞き返すと良さが増すスルメ・イカなアルバムです。
個人的にはガンズの新作より、こちらの方が良かったです。
気になるロックファンは是非聴いてみてください。
後世に継がれる名盤となる予感はします。
ちなみに輸入盤は歌詞がついてます。日本盤はボナトラもないので音だけを聴きたい方は、安価な輸入盤をオススメします。
デフ・レパードのジョー・エリオットの最新インタビューで、ニッケルバックの新作の音を聴いてから、次回作はマット・ラングに頼むかを考えると言ってましたが、
この音を聴いたら、次回作はマット・ラングでしょう!(笑)
ニッケルバックには是非、来日してもらって日本でも大ブレイクに期待です。
祈・来日!!
- [CD] Day & Age [関連Movie]
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リリース日:2008-11-24
アーティスト:The Killers [movie]
レーベル:Vertigo
Price: ¥1,314
Review
- 多様な音は魅力です
- ポール・マッカートニーが彼らのコンサートを見に行ったと聞いて買いました。多様な音とそれを作り出す才能はあるのでしょう。悪くはありませんが、ポールがアルバムに入れなかった失敗作を聞いている感じです。若いバンドなら、もっと元気を出して欲しいと思います。
それでもけっこう売れてますね、このアルバム。子ども向けに売れているのか、ライブを見て彼らの底力を感じた人向けに売れているのか気になります。キング・オブ・レオンとの差はかなり大きいと感じます。頑張って欲しいバンドです。 - いまやスタジアムが似合う音に
- 今や、世界クラスの人気バンドの彼らですが、今作も非常に質の高い音楽を展開しています。
前作はかなりアメリカン・ロックに傾倒し、ギターを前面に押し出した作風だったのに対して
今作ではシングルにもなったヒューマンでも分かるようにかなりシンセや打ち込むが多用されています。
1stが好きだった人にかなりアジャストでしょう。
しかし、一方でスペースマンのように展開がめぐるましく変わる壮大な曲を入れている辺りはバンドとしてでかくなってきた証拠のような気がします。
全体として、1stの路線をよりニューウェーブに寄り添い、さらにそこでクィーンのような壮大な楽曲を展開してる感じ。
個人的には今までで一番好きです。
インディー好きからも普通のリスナーからも支持される作品だと思います。
ヒューマンが気に入ったなら買いです。 - 多彩に広がり、際立つthe killersサウンド
- 2ndと比較すると明らかにギターは控えめで、その分シンセなどエレクトリックな要素が増している。しかし、だからといって1stにおけるニューウェイヴ的感覚に回帰したわけではない。
シンセは、1stのようにシンセありきという使われ方ではなく、洗練されたテイストとしてより効果的に用いられているし、いわゆるロックギターが鳴りを潜めたからといっても、そのダイナミズムはさらに壮大になった世界観とエモーショナルなグルーヴとして、深みを増すとともに重層的に鳴っている。
それゆえに、ブラスにパーカッション、そして溢れるアイディアを恐れずに取り入れた楽曲が驚くべき多彩な広がりを見せる一方で、その音楽性がより明確になり、the killersサウンドが焦点化されたように感じられるわけである。
ブラスがグラマラス度を高める1、ディスコティックな4、80年代後半の成熟したポップテイストの9、ユーモラスなコーラス6などの新機軸にさえ、結局は「新しいのにやっぱりthe killers」という印象が強く残る。
もちろんポップなメロディが全編を通して冴え渡り、多彩な楽曲に対応するbrandonの表現力も素晴らしい。
これまでの実績と新しい要素が絶妙にリンクし、それがポップなメロディと揺るぎ無いグルーヴのもとに見事な融合を果たした大傑作と断言できる。
- [CD] ダーク・ホース [関連Movie]
- [CD] Fearless [関連Movie]
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リリース日:2008-11-11
アーティスト:Taylor Swift [movie]
レーベル:Big Machine
Price: ¥1,784
Review
- カントリー風POP
- と いった感じのサウンドである。しかしながら 彼女は 作詞 作曲を自分でこなせるシンガーソングライター。カントリー風であったり 若々しいPOP ROCKを融合して 若者や普段 カントリーを聞かないリスナーをカントリーへの入口へと手招きする作品にする事に成功している。彼女の歌声も カントリーらしい癖がなく 非常に聞き心地がいいのも人気の秘訣であろう。FOREVER AND ALWAYSで元恋人JO JONASに宛てた曲もあったり これから年を重ねて パーソナルな曲を書いたり 更に話題になりそうな なんとも末恐ろしい才女だ。個人的には 1番 カントリー色の薄いCHANGEが白眉
- 日本ではまだ有名じゃないけど
- You TubeでLove Storyにはまって、TSU○AYAでCDを買おうとしたら、
新宿でも渋谷でも取り扱いなし。急いで、前作含めてamazonで買いました。
カントリーのみならず、ポップな曲を聴きたい人も十分満足できる
出来となっていると思います。
シンガーソングライターとしての今後の活躍に期待です! - これってカントリー?
- カントリーっぽい曲調の曲もあるけど、「Change」なんか完全にロック調だし。まあ歌自体は、前作よりも良かったから5つ星。
- Beautiful!!
- どれも素敵な歌ばかりです!
テイラーの透き通った声が歌を
引き立てています。
Love Storyなんかは、とっても
いい歌です。
また、どの歌詞もすごくいいです。
カントリーが好きな方も、そうで
ない方も楽しめるようなアルバム
です。
- [CD] David Archuleta [関連Movie]
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リリース日:2008-11-11
アーティスト:David Archuleta [movie]
レーベル:Jive
Price: ¥1,783
Review
- 笑顔だけでも
- 十分。自信に満ち溢れたパフォーマンスで審査員、オーディエンスを圧倒、結果 二位でしたが 価値のあるものでした。動画や写真を見ても 作り笑いじゃない にこにこした笑顔ばかりだし 話し方もシャイで ガツガツしてない感じが 妙にキュンときてしまいますたW 内容は 秀逸です。憧れと仰ぐ、SARA BAREILLESのプロデューサ、ERIC ROSSEと2NDを作れば 傑作が出来る予感!1STは布石です。爽やかで伸びやかで 申し分ない
- Hot Hot ! Fire Frie !
- ランディがこのようにアーチーのパフォーマンスを評価している、そして期待通りにHotなアルバムに仕上げてくれましたね。
音楽の域においてまぎれなく彼は天才です。AIツアーがあったため、短期間(3〜6ヶ月)でありながら制作されたデビューアルバムは、アメリカ国内で早くもbest album of 2008にノミネートの声が上がってる。もっと時間をかけてじっくり作ってくれる2ndには実に無限大の期待が膨らみます。
私にとって天才というべき歌手を判断する標準の一つは、実際パフォーマンスするとき曲をアレンジする才能。無論David Archuletaにそれを備えている。
↓はDAがAOL MUSICという番組に出演したときのライブパフォーマンス。
「Crush」
http://www.youtube.com/watch?v=9INf5GwiQac
「A Little Too Not Over You」
http://www.youtube.com/watch?v=HC2nl-d5tDY
「My Hands」
http://www.youtube.com/watch?v=auUjQaeB1bE
「Touch My Hand」
http://www.youtube.com/watch?v=D-evkyl2Wj8
「You Can」
http://www.youtube.com/watch?v=S-xp5coBTuA
間違いなく彼はAI史上最も輝いている準優勝である。
- もっと若さを!!
- オーディション番組「アメリカン・アイドル」シーズン7の準優勝者、David Archuletaのデビューアルバムです。「A Little Too Not Over You」と「Don't Let Go」ではDavid自身も作曲に参加しています。番組内で歌ったバラードがどれも高評価を得たことから、このアルバムもバラード中心の選曲。楽曲自体はいい作品が揃っていると思いますが、こういうバラード中心のアルバムは40歳過ぎてからで十分じゃないでしょうか。ティーンエイジャーのDavidには今しか歌えない若さ溢れる曲も歌ってほしかったな…と思いました。番組内で歌った「Shop Around」があれほど素敵だったのに、もったいない。たとえば「Your Eyes Don't Lie」は好きな曲ですが、もっとオトナになってから歌った方がずっと素敵だったでしょう。
いろいろケチをつけてしまいましたが、アルバム自体はトータルな仕上がりで気持よく聴ける内容です。番組内で彼が歌ったバラードの数々が好きだった方には、文句なしにオススメ。また、写真ではわからないのですが、このアルバムはディスクや裏ジャケットが赤で統一されています。白で統一されたDavid Cookのアルバムと並べると非常に美しいので、Davidsのファンには特に両方揃えることをオススメしたいです。 - Go Archuleta !
- 発売前から数曲がリークされ、賛否両論の中!?
ようやく発売になったDavid Archuletaのデビューアルバムです。
(Billboard 200 初登場2位!)
リークされた一部分を聞いただけではわからなかった
Davidの魅力が満載!
先行シングルの CRUSH (プラチナ達成!)もお薦めですが、
キャッチーな曲 A LITTLE TOO NOT OVER YOU と BARRIERS
バラード曲 TO BE WITH YOU と YOU CAN
アメリカンアイドルS7でも歌った ANGELS とお薦め曲満載の1枚です。
- 罩g輝羇
- まだまだあどけない少年の顔をしていますが、歌声はすでに完成された大人の声なのがアーチーの魅力。デビュー曲『Crush』に完全にノックアウトされて以来、首を長くして待っていたアルバムですが、期待通りの完成度でした。
正直中盤ダラける気がしますが、アーチーの声の魅力を最大限に生かすのはやはりバラードなので、選曲自体は正しい結果だと思います。個人的には『Little Too Not Over You』『Desperate』のような若干冒険気味なナンバーがもう少しあっても良かったかな?とは思いますが、歌唱力もルックスも抜群(ルックスは日本受けするかは微妙ですが)の久々の大型正統派アイドルのアルバムとしてはパーフェクトだと思います。
それにしてもUSのこのアルバムの売り方には唖然です。US iTunesのみで手に入るデラックス版には『Waiting For Yesterday』『Falling』『Let Me Go』がボーナス収録されていますがこれはアルバムすべてを購入しないと手に入らなく、さらに予約者のみ『Somebody Out There』が手に入った模様。そしてWallmartで買った人には『Works For Me!』がボーナストラック収録された別バージョンが存在。んーー、単純にこの通常版?CDだけ買った人は全部揃わないんですね。。。いつか物理CDとしてちゃんと完全収録版(か日本版)が出ることを希望します。
- [CD] David Cook [関連Movie]
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リリース日:2008-11-18
アーティスト:David Cook [movie]
レーベル:19 Recordings/RCA
Price: ¥1,783
Review
- 7曲目が1番好き。
- AI放送時のアレンジ力や歌唱力に毎週驚かされていたので、速購入しました。
期待が大きすぎて、最初聴いたときは少し物足りない感じでしたが、デビューアルバムとしては、まずまずの出来。ロックと云ってもクックの声は熱すぎず、哀愁があり、何度も繰り返し聴けます。繰り返し聴くうちにだんだんよさがわかるスルメ的な曲もあります。
1曲目は非常にわかりやすくキャッチーで好きですが、ベストは7曲目だと思います。これは泣ける。クックの声の哀愁や迫力と1番マッチしてると思います。 - 期待を裏切らない内容
- オーディション番組「アメリカン・アイドル」シーズン7の優勝者、David Coockのデビューアルバムです。ボーナストラックを含む13曲中10曲でDavid本人が作曲に参加しています。ロックといってもあまりヘヴィではないので、幅広い世代にとって聴きやすく、楽しめる曲が揃っているといえましょう。番組内では常に歌唱力のみならず、オリジナリティで勝負してきた彼らしい内容で、番組を通して彼を応援してきたファンの期待を裏切らないデビューアルバムだと思います。
ジャケットからディスク面まで白で統一されたデザインになっており、赤で統一された準優勝者David Archuletaのアルバムと並べると非常に美しいです。Davidsのファンには特に両方揃えることをオススメしたいと思います。 - お奨めです。
- 6歳になる娘がまだトップ24の段階から推していたcook。専門的な事はわからない年齢だからこそ逆に本質を理解していたのかなと感じます。あの洗練されていない姿をかっこいいとも言っていましたから。
このアルバムは1曲1曲にDavid Cookの熱い想いが込められていて後からじわ〜っと涙が出てくるような作品です。是非聴いてみて下さい。もちろん好みはあると思いますが、お奨めです。 - お買い得と思います。
- American Idol(AI) Season7 の優勝者David Cookのデビューアルバム。12曲+シークレットトラックとデビューシングルThe Time of My Lifeの全14曲でこの価格はお買い得だと思います。インディーズ時代のアルバムAnalog Heartよりさすがに1曲1曲の完成度が高く、聴き応えがあります。個人的には先行シングルLight Onよりも気に入った曲が幾つもあり、誰もが推す大ヒット作がある、というよりは秀作揃い、という感じです。CDノーツには歌詞が掲載されておらず、オフィシャルウェブサイトにアクセスしないと歌詞が確認できないことがちょっと残念ですが。Thanksの部分にDavid Archuletaを始めとしたAI関係者の名前があるのを発見しました(^_^)。
- 待ってました!!!
- AIでトップ24に残った時点から応援してました。アーチー派の人には解せないかもしれないけど、私は絶対DCが優勝だと思ってた! でもって、AIで彼が披露した楽曲を色んなところからダウンロードし、オリジナルアルバムを個人的に作りこの作品が出るまで聞いてたけど、それでもかなり質が高かったです。ちょっとしたカバーアルバムとしても結構いけてました。そんな彼なので、このアルバムが良くないはずないです。ちょっと哀愁あるハスキーヴォイスがセクシーで、特にアメリカンロック好きな人には聞いてもらいたいです。
- [CD] Jennifer Hudson [関連Movie]
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リリース日:2008-09-30
アーティスト:Jennifer Hudson [movie]
レーベル:RCA
Price: ¥1,783
Review
- 納得の実力派
- なにはどうあれ、聴いて損することはない、流石の実力って感じ。
パンパンに張ったようでいて、余裕があるからか、ストレスに感じられない。
僕のナンバーワン!ってなるか否かは、これからですけど、でも、聴いて良かったなぁ。
僕の友人も、流していたら、これ誰よ?って聞いてきました。
是非、一度は聴いてみてください!
…って、事件のこと僕も心配してます。 - いまのジェニファーを感じられます
- 06年の映画「ドリームガールズ」で主演のビヨンセを
食ってアカデミー賞まで獲得してしまったアメリカンアイドル出身のジェニファーハドソンですが最初にこのアルバムを聴いたときには「あれ??」といった印象を受けました。
一度作ったアルバムを破棄して作り直した割には印象に残らないというか、一般的なボーカリストになってしまった感が出てしまっていたんです。
でも何回か繰り返して聴いているうちに「これがジェニファーハドソンか…」と思いました。
ついつい映画の中のエフィー・ホワイトを求めてしまうのですが本来彼女が持っている才能を伸ばす意味でもこの内容で良かったのだと思います。
アルバムタイトルの通りに今現在のジェニファーハドソンを感じたい方にはお勧めですが、それだけに今回の事件での影響が心配です。
乗り越えるのは難しいとは思いますが何年掛かってもいいから今回以上の作品を待ち続けたいです。
ちなみになんとなくですがこの人って誰かと絡んだ時のほうが才能以上のものを出すのではないでしょうか??
タミー・テレルがそうであったように…
ファンテイジアとの絡みはこのアルバムの目玉だと思います。 - 豪華メンバーによる待望の初アルバム
- プロデューサー陣に、ビヨンセ、ニーヨを手がけるスターゲイト(ニーヨの作曲で2曲提供しています)、マドンナ、ジャスティン・ティンバーレイク、ジェイZを手がけるティンバランド、クリス・ブラウンを手がけるアンダードッグ、ミッシー・エリオットにTパイン。
そんな感じですから、当然ながらトータルなクオリティの高いアルバムになっています。
構成としては、半分が、ジェニファーの歌唱力を生かした歌い上げる系のバラードで、半分がヒップホップ的テイストが入り交じるミディアムテンポです。個人的には、1〜2曲アップテンポでポップな曲や、「ドリームガールズ」の"One Night Only"みたいな、スローから変調してゆくようなドラマティックなナンバーが欲しかったところですが、特に若いR&Bフリークにとっては、ツボにはまる要素がふんだんに織り込まれた作品だと思います。
- [CD] Now, Vol. 29 [関連Movie]
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リリース日:2008-11-11
アーティスト:Various Artists [movie]
レーベル:Universal
Price: ¥1,784
Review
- アーティスト紹介
P!nk "So What"
Katy Perry "Hot N Cold"
Pussycat Dolls "When I Grow Up"
Rihanna "Disturbia"
Ne-Yo "Closer"
Chris Brown "Forever"
Kardinal Offishall featuring Akon "Dangerous"
T.I. "Whatever You Like"
Lil Wayne featuring T-Pain "Got Money"
Savage featuring Soulja Boy Tell 'Em "Swing"
Young Jeezy featuring Kanye West "Put On"
Yung Berg featuring Casha "The Business"
Jordin Sparks "One Step at a Time"
Leona Lewis "Better In Time"
Boys Like Girls "Thunder"
Saving Abel "Addicted"
Daughtry "What About Now"
Matt Nathanson "Come On Get Higher"
Darius Rucker "Don't Think I Don't Think About It"
Keith Anderson "I Still Miss You"
- [CD] WAIT FOR YOU 〜Premium Edition〜 [関連Movie]
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リリース日:2008-10-08
レーベル:エイベックス・マーケティング
Price: ¥2,500
Review
- もう一度チャンスを…
- どうしてこんな風になってしまったのか…
出会った頃はうまくやっていたのに、彼女は僕から遠ざかる。
もう一度君に会いたい。
私も時々女性の事を想い出しては他の男と仲良くしている所を見ては悲しく、胸が苦しくなる。こんな苦しい想いをしている一人なので、同年代の男性として、惹き付けられます。R&Bバラード「WAIT FOR YOU」、ポップな歌の数々。ポップかつかっこいい、誰もが名曲と認めるアーチストと言えるのではないでしょうか。
日本でも木山裕策さんが原曲とリンクした日本語歌詞でカバーし、PVやインタビューを含めた豪華盤です。是非木山さんの方も聴いてみて下さい。












