『Color of Life』関連商品

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[DVD] 川田まみ/MAMI KAWADA LIVE TOUR 2008 “SAVIA” LIVE&LIFE vol.2 [DVD] [関連Movie]
川田まみ/MAMI KAWADA LIVE TOUR 2008 “SAVIA” LIVE&LIFE vol.2 [DVD]

リリース日:2008-12-24

レーベル:ジェネオン エンタテインメント

Price: ¥4,935

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[DVD] Shine a Light (Ws Dub Sub Ac3 Dol Sen) [DVD] [Import] [関連Movie]
Shine a Light (Ws Dub Sub Ac3 Dol Sen) [DVD] [Import]

リリース日:2008-07-29

レーベル:Paramount

Price: ¥2,818

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Review

さすが映画!飽きずに通して鑑賞できました!
たしかにパッケージはシンプルですが、内容は十分濃いと思います。
映像は通常のライヴDVDよりアングルが多様で生々しい迫力があります。
サウンドも粗々しく立体的に迫ります。
私は音楽映像を鑑賞するための集中力が欠如していると思っているのですが、飽きずに通して観ることができました。
音楽の映像作品もこれだけ気合いを入れて作れば、見応えある作品が出来るのだなと感心しました。
★★★★
サイコーです!
日本での公開が12月なので、とても待っていられずこのUS盤を買いました。
さすがスコセッシ監督、素晴らしい出来です。
ストーンズの衰えを知らない底知れぬパワーを見せ付けられる内容です。

メキシコ盤という指摘がありますが、アメリカ盤のDVDはコストを抑えられるためメキシコやカナダなど海外でプレスしたものはよく見かけます。
日本でもよくコストを下げるために東南アジアなどで組み立てられたオーディオとか食品がありますが、あれと同じです。
決して粗悪ではないと思いますが(笑)。
★★★★
この現役感が凄い
本邦公開前にBlue -Rayという最高のフォーマットで見れるのは最高!!。昔はブートで見ていたのに時代が変わったな−。内容はジュリアン・テンプルの撮った「At The Max」よりも格段に素晴らしい。「At The Max」が90年のツアーを収めた物で、本作がそこからさらに16年(2006年収録)経っているが、音のリアリティ−感が格段に違う。ミキシングもサントラと違って、カメラワークに合わせてピンポイントで音に強弱を付け5.1chだと凄い物になっている。今回の勝因はやはり稀代の映像作家との出会いでしょう!!監督のバンドに対する愛情が画像を通して見事に伝わるし、ファンの見たいショットを実に心得てる!!2000年以降、音のミキシングをラウドにしたバンドを、ビーコンシアターという最高のロケーションで収めた監督のアイデアも見事!!本編は正に見所満載で、ゲストではバディ・ガイが最高で、演奏中にミックをじっと見つめるバディのアップは本当に凄い!!本当、鳥肌が立ちますよ!!Far Away Eyes
ではミックとキースが一本のマイクでハモるし、As Tears Go Byでのキースの12弦ギターと、正に”瞬き不可”の連続。特典映像では、アンダーカバーが89年のものより素晴らしく、JB's張りにファンキー!!バディ・ガイのチェススタジオでのマディウォーターズ達とのエピソードも傑作で、”あー、もう、何も言えねー”状態!!!。
北京オリンピックでのジミー・ペイジとは老け込み方が違う。正に現役バリバリなのだー!!!
あ−、この様子じゃ過去の音や映像の発掘は無理か〜!!少し残念、こっちが死にそう〜
★★★★
ガッカリです・・・
本邦公開まで我慢できず、購入いたしましたが、
まさかの粗悪なメキシコ盤でがっかりです。
ブックレット等も一切付属していません。
US盤と思って購入しようと思っておられる方は
もう少し待って国内盤かUS盤を購入されたほうがいいと思います。
当方も本邦公開、国内盤購入までの繋ぎと考えて購入しましたので
まぁよしとします。
内容は十分に堪能できますし、
やはりライヴ・シーンがメインになりますので
字幕に関してもそれほど気になりませんから。
★★★
画質、音質とも文句なし
さすが Martin Scorsese 監督作品だけあって光と陰の演出がキレイ
画質、音質とも文句なし
ほとんどがライブシーンだし
本編も特典映像にも英語字幕が入っているので日本盤BD待たなくて正解だった
まぁ出るかどうかも分かんないし
★★★★
[DVD] Maki Ohguro Live Bomb!! Level.6 15th Anniversary Super Final in パシフィコ横浜~My Music My Life~ [DVD] [関連Movie]

リリース日:2009-02-04

アーティスト:大黒摩季 [movie]

レーベル:CAM ENTERTAINMENT

Price: ¥4,500

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[DVD] アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生 コレクターズ・エディション [DVD] [関連Movie]
アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生 コレクターズ・エディション [DVD]

リリース日:2008-09-05

レーベル:ギャガ・コミュニケーションズ

Price: ¥4,935

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Review

一瞬の「美」を捉える
 写真に興味があったら絶対観るべきドキュメンタリー。一人の写真家アニー・リーボヴィッツの人生を語ったドキュメンタリーだけれど、一つ一つの写真の美しさにものすごい感動がある。

 風景や物を撮ればそこに美しさを見出すし、人物を撮れば彼らに様々な感情を浮き上がらせる。現場の風景なども映し出され緊張感があるけれど、アニー・リーボヴィッツのエネルギーに撮影はあっという間に過ぎ去る。

 音楽界、映画界、出版界の著名人が彼女を語りドキュメンタリーは進んでいく。出版界の人は自分にはわからないから音楽界、映画界の人たちを抜粋する。音楽界ではローリングストーンズのミック・ジャガー、キース・リチャーズ。ビートルズのジョン・レノン。そしてオノ・ヨーコ。彼らはアニーの撮影の特徴、才能、そして人物像を語る。映画界で被写体になるのはジョージ・クルーニー、デミ・ムーア、キルスティン・ダンスト、キーラ・ナイトレイ、ウーピー・ゴールドバーグなど。書店のポストカードで一度は目にしたことのある写真が数多く出てきて何度もハッとさせられた。

 写真は静止画であるけれども、その瞬間の「美」を捉えそして何かを語りかける。人物を撮ればその人の人生、その時の感情が写り込み多くを語る芸術品となる。写真とは一瞬の「美」を写した結晶なのだと思いました。

 アニー・リーボヴィッツのエネルギッシュな人物とその美しき数々の写真が目に焼きつきました。
★★★★
裸になったジョン・レノン
この写真家のことはDVDで初めて知りました。彼女の作風は、有名人を豪華に飾り立てたものから、身近な人の瞬間の表情をリアルに切り取ったものまで、とても幅が広いです。しかし、それらに一貫して感じるのは、表現の壁を壊し続ける彼女の力強さ。撮影中の彼女が浮かべる楽しそうな笑顔。てきぱきとスタッフを動かし、被写体には気さくに声をかけてリラックスさせる大がかりなセット撮影。かと思えば、ロックバンドのツアーに同行し、彼らの生活の中に溶け込んで貴重な素顔を捕まえる。ダンサーの美しさを一瞬の内に切り取ろうとする彼女からは、苦悩より喜びが伝わってきます。
 僕にとってのハイライトは、ジョン・レノン二度目の撮影エピソード。淡々と当時を語るヨーコの言葉が感動的です。「…ジョンは裸になることもいとわず、愛する人にすがりついてきた」 涙が出ました。
★★★
アニー・リーボヴィッツの入門編として、写真集としてもどうぞ。
サブカルチャー、ロックジェネレーション雑誌の雄「ローリング・ストーン」誌の創生期に関わり、「バニィティ・フェア」誌や「ヴォーグ」誌に活躍の場を移した後も精力的にセレブリティを撮り続ける写真家アニー・リーボヴィッツ。
ドラッグ三昧のローリングストーンズのライブツアー密着の顛末、レノン&ヨーコとの親交、そして、思想家スーザン・ソンダクとの同志的結合。DVDのジャケにも使われているレノン暗殺直前に撮られたあまりに有名なフォトの成り立ちについても語られる。トム・ウルフやハンター・トンプソンの貴重なインタビュー映像や、ボディ・ビルダー時代の若き日のシュワルツネッガーの姿も見れる。
ただし、これは飽くまで"クライアントも大衆を熱狂させる天才写真家"の軌跡をコンパクトに纏めた印象。極めつけの逸話を多く持つ彼女、その奔放な生き方、人生は、今後とも様々な媒体でアプローチされるべきものだと思う。
被写体と一体化して瞬時垣間見えるその生き様を捉えたショットから、スター、カメラアングル、コスチューム、美術、特殊効果、そして音楽と(驚くべき事に、キーラ・ナイトレイがモデルとして撮られた写真の背景像として登場する楽隊は、撮影中本当に演奏し続ける!)、まるで映画の如き手間ヒマが掛かったショットまで、本編に数多くインサートされる彼女の芸術作品たちをストップさせ、静止画としてじっくり楽しむのもオツか。
★★★
ストーンズファンです。
ローリング・ストーンズの ’75ツアー写真を見てアニー・リーボヴィッツのファンになった人はものすごい数になるのでしょが、私もその一人です。
だから彼女の生い立ちからあの有名なJ・レノン暗殺の日の一枚が撮影される日、そして撮影風景がそのまま一葉の写真に切り取られる瞬間が感動的な現在までが、ドキュメンタリーにありがちな退屈さと無縁な感動と共に綴られるこの映画、所謂TVでよくあるドキュメンタリーとは比べものにならない充実さで正に映画なのですが・・・。
私のようなストーンズファンにとって鳥肌ものの筈のアニーとローリング・ストーンズの奇跡とも言える出会いの瞬間のまさにそのショットに、’69の音源が使われているのはどういうことでしょう?私なんかオオツ!と乗り出した身がショボーンと縮んでしまいましたよ。
ドキュメンタリーってそういう細かいところが大事なんじゃないのかなぁ?
インサートされる写真等は結構いろいろ集めてる私でも初めて見るショットが何枚かあって
すごくお得感がある1本ですけどね。

★★★
人間としての力…
女流カメラマンの成功談か、くらいの軽い気持ちで見た映画でした。
しかし、若くして「ローリング・ストーン誌」に入り、体当たりで写真にアーティストの人生を写し、そのかわりのように麻薬中毒になり…安っぽい言い方かもしれないが、やはり、波瀾万丈の人生を乗り切った先にあった光が「成功」なのだなあ、と実感。

暗殺されたその日に撮られた、オノ・ヨーコに裸で抱きついているジョン・レノンの写真、デミ・ムーアの妊婦ヌードなど、映画の中で紹介される写真はほとんど見覚えがあります。
絵画でなく、映画でなく、写真の力を見直します。
素晴らしい写真家なんだなあ、というだけでなく、悲しみや苦しみ、仕事の行き詰まりを打開する人間の力にも感動しました。
★★★★
[DVD] Deja Vu (Ws Sub Ac3 Dol) [DVD] [Import] [関連Movie]
Deja Vu (Ws Sub Ac3 Dol) [DVD] [Import]

リリース日:2008-09-30

アーティスト:Crosby Stills Nash & Young [movie]

レーベル:Lions Gate

Price: ¥1,408

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[DVD] コブクロ LIVE! GO! LIFE! [DVD] [関連Movie]
コブクロ LIVE! GO! LIFE! [DVD]

リリース日:2004-03-24

アーティスト:コブクロ [movie]

レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン

Price: ¥8,190

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Review

やっぱり最高
このDVDは何度見ても飽きる事が無く、何度見ても込み上げてくるものがあります。コブクロのお二人やスタッフの、ライブに対する姿勢とファンを大切にして下さるチームコブクロ。本当に最高です。まだ音源化されていない「光の粒」名曲です。1番最初のDVDで、この頃アンコールの「ストリートのテーマ」では、(コブクロ〜)という呼びかけもありません。いっぱい語るより、見た方が納得すること間違いなし!!見れば、お腹いっぱい・胸いっぱいになるDVDです!
★★★★
初々しい☆
Way、武道館、そしてLIVE!GO!LIFE!とだんだん過去にさかのぼってDVDを見ました。
今歌われている曲もかなり聴くことができますが、当時は曲調が今と少し違う部分もあり見ていて新鮮なところもあります。
アンコールで客席の間を通り抜けてステージに行く場面はファンの方にもみくちゃにされていたり、MCで思わず涙ぐんだ小渕さん、
今では多くの人によって結婚式で歌われている曲である『永遠にともに』の作詞作曲場面(at小渕家)、
2人のインタビューなど見所満載です。
ぜひ見てください!!!

☆が4コなのは、Disk1には副音声がないから。でも十分楽しめます!
★★★
すごくいいです!!
コブクロにはまってしまい、最初に「MUSIC MAN SHIP」を購入したのですが、こちらも見たかったので買ってしまいました!!
曲数も沢山入っているし、MCもとても笑えて面白いです。
私は小渕さんが好きなのですが、小渕さんの自宅での作曲映像とか、ネタバレするので言いませんがDisc1のMCでの可愛い一面を見て、更に好きになってしまいました☆
買ってよかったなぁってすごく思います。
星4つにしたのは、Disc1は副音声がなく、Disc2だけだったこと!
このDVDが1枚目に発売されたものだからこれから見れば満足したのでしょうが、私は2枚目のDVD「MUSIC MAN SHIP」を最初に見て、それは2枚とも副音声付だったので、1枚だけって知ったときはすごくショックでした。
でも、すごくいいと思います!!
★★★
コブクロが詰まってるDVD!!
もうコブクロ最高だよ!!胸にぐっと来る作品ばかりで何度も見たくなる!買ってよかった〜の大満足です。「太陽」がおすすめです!
★★★★
大満足
コブクロのおいしいところをぎゅっと詰め込んだ感のある作品。何度もライブに行ったことある人、普段ライブに行けない人、どちらにもオススメだ。(ちなみに私は前者のほう...) ライブの雰囲気を味わえていい。
CD化されてない曲も収録されていてかなりいい。ベスト盤という感覚で見ればいいと思います。多少値は張るけどその分ボリュームもあって満足できます。特にDisk2は2度楽しめる仕様になっていて、ちょっとお得です。コブクロファンの人にも、コブクロ入門の人もこれを見ればコブクロの概観のようなものをつかめると思います。
★★★★
[Blu-ray] Shine a Light (Ws Sub Dub Ac3 Dol Dts Sen) [Blu-ray] [Import] [関連Movie]
Shine a Light (Ws Sub Dub Ac3 Dol Dts Sen) [Blu-ray] [Import]

リリース日:2008-07-29

レーベル:Paramount

Price: ¥3,759

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Review

さすが映画!飽きずに通して鑑賞できました!
たしかにパッケージはシンプルですが、内容は十分濃いと思います。
映像は通常のライヴDVDよりアングルが多様で生々しい迫力があります。
サウンドも粗々しく立体的に迫ります。
私は音楽映像を鑑賞するための集中力が欠如していると思っているのですが、飽きずに通して観ることができました。
音楽の映像作品もこれだけ気合いを入れて作れば、見応えある作品が出来るのだなと感心しました。
★★★★
サイコーです!
日本での公開が12月なので、とても待っていられずこのUS盤を買いました。
さすがスコセッシ監督、素晴らしい出来です。
ストーンズの衰えを知らない底知れぬパワーを見せ付けられる内容です。

メキシコ盤という指摘がありますが、アメリカ盤のDVDはコストを抑えられるためメキシコやカナダなど海外でプレスしたものはよく見かけます。
日本でもよくコストを下げるために東南アジアなどで組み立てられたオーディオとか食品がありますが、あれと同じです。
決して粗悪ではないと思いますが(笑)。
★★★★
この現役感が凄い
本邦公開前にBlue -Rayという最高のフォーマットで見れるのは最高!!。昔はブートで見ていたのに時代が変わったな−。内容はジュリアン・テンプルの撮った「At The Max」よりも格段に素晴らしい。「At The Max」が90年のツアーを収めた物で、本作がそこからさらに16年(2006年収録)経っているが、音のリアリティ−感が格段に違う。ミキシングもサントラと違って、カメラワークに合わせてピンポイントで音に強弱を付け5.1chだと凄い物になっている。今回の勝因はやはり稀代の映像作家との出会いでしょう!!監督のバンドに対する愛情が画像を通して見事に伝わるし、ファンの見たいショットを実に心得てる!!2000年以降、音のミキシングをラウドにしたバンドを、ビーコンシアターという最高のロケーションで収めた監督のアイデアも見事!!本編は正に見所満載で、ゲストではバディ・ガイが最高で、演奏中にミックをじっと見つめるバディのアップは本当に凄い!!本当、鳥肌が立ちますよ!!Far Away Eyes
ではミックとキースが一本のマイクでハモるし、As Tears Go Byでのキースの12弦ギターと、正に”瞬き不可”の連続。特典映像では、アンダーカバーが89年のものより素晴らしく、JB's張りにファンキー!!バディ・ガイのチェススタジオでのマディウォーターズ達とのエピソードも傑作で、”あー、もう、何も言えねー”状態!!!。
北京オリンピックでのジミー・ペイジとは老け込み方が違う。正に現役バリバリなのだー!!!
あ−、この様子じゃ過去の音や映像の発掘は無理か〜!!少し残念、こっちが死にそう〜
★★★★
ガッカリです・・・
本邦公開まで我慢できず、購入いたしましたが、
まさかの粗悪なメキシコ盤でがっかりです。
ブックレット等も一切付属していません。
US盤と思って購入しようと思っておられる方は
もう少し待って国内盤かUS盤を購入されたほうがいいと思います。
当方も本邦公開、国内盤購入までの繋ぎと考えて購入しましたので
まぁよしとします。
内容は十分に堪能できますし、
やはりライヴ・シーンがメインになりますので
字幕に関してもそれほど気になりませんから。
★★★
画質、音質とも文句なし
さすが Martin Scorsese 監督作品だけあって光と陰の演出がキレイ
画質、音質とも文句なし
ほとんどがライブシーンだし
本編も特典映像にも英語字幕が入っているので日本盤BD待たなくて正解だった
まぁ出るかどうかも分かんないし
★★★★
[Blu-ray] Adventures of Mimi (3pc) (Ring Ws Sub Dlx Ac3) [Blu-ray] [Import] [関連Movie]
Adventures of Mimi (3pc) (Ring Ws Sub Dlx Ac3) [Blu-ray] [Import]

リリース日:2008-04-15

レーベル:Live Nation

Price: ¥2,818

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Review

ステージセットの綺麗さがすごい
内容については同タイトルのDVD盤のほうを参照してください。
同タイトルの輸入盤とUSA盤のみブルーレイででていることを知り、同タイトルのDVDを持っていましたが、ブルーレイも買ってしまいました。
ステージのバックがキラキラなスダレのようなもので覆われてるのですが、DVDではわからなかった綺麗な光がわかってブルーレイ盤はすごく満足してます。
観客の携帯電話の画面の文字までクッキリよめます(ライブ中の撮影がOKなのかは不明)
高ビットレートによるブロックノイズのなさや、HD画質1920X1080フォーマットの繊細な画面はブルーレイならではと感じます。
とはいえ会場内が暗いので、このくらいが画質的には撮影機材の限界なのでしょうか。
個人的主観ですが、今まで見たブルーレイの中で最高画質ではないです。
なぜかDVD盤よりも安いので買うならブルーレイをおすすめします。
★★★★
[DVD] LIVE TOUR “LIFE” in 幕張メッセ [DVD] [関連Movie]
LIVE TOUR “LIFE” in 幕張メッセ [DVD]

リリース日:2008-10-08

レーベル:EMI MUSIC JAPAN

Price: ¥5,000

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Review

完璧が全てではない
今回は全てが完璧かと言えば完璧ではないと思います。大木さんが喉を壊していてライブ中に歌えなくなっている部分もありました。 でも今回のライブはそれを吹き飛ばすかのような本当に感動的なライブだったと思います。音楽以上に伝わる何かがたくさんあって見ていてとても心を揺さぶられました。まだACIDMANを知らない人にも是非見て欲しいライブだなと思いました。生命を心から伝えたいと願う大木さんの気持ちがひしひしと伝わるはずです。
★★★★
感動のライブ
毎日見てます!!

前回の武道館より音楽性の幅も広がったし、見所十分なDVD。

演出も超豪華で、オープニングの興奮は当日のまま!!

当日は前の方だったので全体がこのDVDで見れたし、巨大ステルスと照明の綺麗な感じが掴めてよかったです。

アコースティックの部分が一番の見所。

後半風邪の影響で歌えなかったのは残念だし、体調管理はしっかりして欲しいところだが、ファンがみんなで大合唱してたのが思い出せて感動した。

★★★★
Tシャツ選びに定評がない男の話
今回もだいぶ笑わさせていただきました。
2枚組みのライブDVD、前作“green chord”もそうでしたが

Disc1にはツアー最終日の幕張メッセで行われたライブ映像をノンカット収録
特に印象的だったのは赤橙・リピートのアコースティックVerの映像

あれはたまらんです。

Disc2にはアンコールと毎度お楽しみのドキュメンタリ映像を収録
今回もこのドキュメンタリで大爆笑の連続でした。

前作“green chord”ではツアーサブタイトルが「一悟のダイエットリベンジ!」でしたが
今回は特になく、各地ライブでのTシャツMCの内容が収まっている感じ。


少し内容不足かなぁとは思ったのですが、十分楽しめる作品でした。
★★★
[DVD] B'Day Anthology Video Album [DVD] [Import] [関連Movie]
B'Day Anthology Video Album [DVD] [Import]

リリース日:2007-06-19

レーベル:株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

Price: ¥1,408

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Review

これぞビヨンセ
ビヨンセのMV集です。
どれもいろんな場所で見かけたことのある作品ばかりですが
改めて観るとやはりいいです。
ビヨンセの魅力を最大限に活かした衣装や演出、
そして時々登場するJey-z(笑)
ビヨンセって女性の憧れのシンボルのようですね。
フルパワー全開ボディも、女の私から観ても
ヨダレものです。MVがかっこいい女性シンガーのナンバー5に入るんじゃないビヨンセ。
とにかく大好き!
★★★★