『Coldplay』関連商品
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『Coldplay』関連Movie
- [CD] ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-10-01
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥2,940
Review
- リアムがジョンレノンに送った最高のバラード
- サイケ色の強いオアシス節満開の曲ばかりなんで
賛否両論はあるとは思うけど、五曲目の「アイム アウタ タイム」だけで
買う価値は百パーあるよ!
この神々しいまでに美しいバラードは間違いなくリアムが創ってきた曲の
中で最高傑作!マジでジョンレノンが歌ってんじゃねぇか?って思った。
リアムはジョンレノンを神のように崇拝してるけど
もう彼は十分レノンの域に達した。ありがとうリアム!!一生愛してるぜ。
マンチェスターの永遠の不良少年!!! - 映画音楽のような手触り
- 僕はファーストの頃から、ライブに行きCDを買い続けてきました。
今までは、個人的に楽しんできました。
雑誌や誰かが、アルバムが出るたび「今作はよくない」と言っても、無視してきました。
しかし今作は、どうしても書いておきたいことがあります。
このDIG OUT YOUR SOULは、オアシスの新しい傑作です。
何が新しいかと一言で言うと、ヨーロッパのマイナーな短編映画にでも使われそうな
楽曲が多いということです。そう言う雰囲気が、あります。
今までのオアシスの楽曲は、どちらかと言うと、
ガツンと大きな、タイアップのメジャー映画のサントラでした。
今作は、まるでビンセント・ギャロやエイミー・マンのような、
やさしさと儚い感じすらします。
特にリアム・ギャラガーの曲。「I’M OUUTA TIME」
アルバム中、ずば抜けた傑作であり、非常に洗練された曲です。
この曲に象徴されるような、深みと洗練が、新しいオアシスです。
サイケデリックやおもしろい曲作りなら、「コーラル」の方が得意です。
新しい、現代の音を鳴らすなら、「レディオ・ヘッド」や「ビョーク」の方が得意です。
曲作りにおいて今作はブリッジ、ヴァースの繰り返しを変えたと解説にありますが、
まったく変わりません。
ちょっと間奏が、リズムの変化、ギターソロが減ったくらいです。
サイケな感じは、ありますが、それほどでもありません。
「ハッパ」くらいなサイケデリアです。
しかし何より特記すべきは、今作でも、オアシスは相も変わらず、
「希望」ついて描いています。現代の「絶望」を描くのは隣のサルにでも描けます。
希望を書き続けるのは、たいへん困難なことなんだ、というのが今作の洗練と深みであり
新しいオアシスの裸の魂のような気がします。 - 新しく潔い!
- ノエル宣く『体感できる』仕上がりになっています。音のグルーヴ感が程よくいい感じです。一方で、いつもよりメローでキャチーなナンバーは鳴りを潜めた感じはありますが…。いや、いつまでも 『モーニング・グローリー』の余韻を追い求めるのは、もう辞めましょう!聞けば分かると思いますが、このアルバムは『新しく潔い』オアシスにきっと出会えると思います!!
- 一つのバンドとして良いアルバム
- 一回聴いてみてやっぱり期待を裏切ってないなと思った。それに今回はメンバー全員が作詞作曲をやっててノエル以外もオアシスサウンドになってて皆すごい!!まあそれは前からそうだったけど今回特に驚いたのが5曲目のリアムが作った曲で、これからのオアシスでのリアムの作詞作曲家としての役割がとても期待できるものだと思う。しばらくはこのアルバムにひたっていられそう
- oasisは何であるべき?
- 「最近のアルバムから聴き始めた。良いアルバムだから批判する奴は買うな」
「批判する奴は聴くな」
「過去の作品と比べるのはナンセンスだから聴くな」
このようなレビューが多いですが、意味がわかりません。
比べらるのは当たり前です。むしろ毎回新作が出るごとに比べられて当たり前。
それだけoasisはビッグなバンドです。
oasisの輝かしい時代をリアルタイムで見てきてる人達や万人に受ける曲は1st、2nd、マスタープランに多いのは周知の事実。だからこそ、それを踏まえた正統進化を期待する人も多いのですよ。
- [CD] BEST FICTION(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-30
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,990
Review
- う〜ん・・・
- 私は普段あまり音楽は聴かないんですがこのアルバムの評価がかなり高かったので
借りてみたけどあまり良いとは思えなかったです。
やっぱ一部の人達が言っているように全盛期の彼女の曲の方が私は好みですね。
何か聴いててもいまいちときめかないしよくわからない。
結局ダビングせずに返しました。 - 全盛期と現在
- 今回ベスト版が発売されたので久しぶりに彼女の曲を聴いてみようと思いレンタルショップで借りてみましたがいまいちでした。やはり私は全盛期の彼女の歌の方が好きでしたね。それに今回のベスト版の曲は私には合いませんでしたしほとんどが知らない曲ばかりで聴いてても何が良いのか?よく分かりませんでした。まさに彼女が小室から離れてからの波瀾万丈の生き様が現在の彼女の歌に悪い意味で顕著に表れているなあと思いました。最後にファンの皆さんには大変申し訳ありませんが私にはこのベストアルバムは駄目でしたね。
- Best Idol!
- DVDはすごい。
安室ちゃん、勢いあります。
格好いい!
最高のエンターテナー。
何を着ても映えるし、決してすごい美人じゃないけど、改めて彼女はアイドル顔だと再認識。
幼いあどけない顔から人工的な仮面のような表情までを1人で演じているところが、
並のシンガーとは違うなあと思います。
安室ちゃん、歌って踊れるだけじゃないんです。
しばらく快進撃は続くでしょうね。
1、10、11、12、15が個人的には気に入ってます。 - いいけど
- 今の安室はかっこいいとは思う。
完全にスタイルチェンジしてここにきての勢いはすごい。
でも歌っているジャンルがジャンルなだけに心に染みる曲はなかなか無い。たまにバラードだすけど・・・
小室時代の方が良かったな。 - サイコー☆
- 言うことなしのできですね!!
バラード曲やダンスナンバーが収録されているアルバムで久しぶりにカンドーしました☆
何度も聞きたくなる曲がたくさん入っているのでおススメです!!
- [CD] B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) [関連Movie]
- [CD] Viva la Vida [関連Movie]
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リリース日:2008-06-17
レーベル:Toshiba Emi
Price: ¥2,143
Review
- なんか薄っぺらい
- 壮大にすりゃいいってもんじゃない
深みがない。なんか聴いててイライラする 本当にこんなCDが売れまくってるのか?
このバンドのファーストは本当に素晴らしいがこのアルバムはとにかく聴いててイライラするタイトル曲だけはまあまあなので星2つにしとくけど
金返してほしい
とにかく曲にも歌詞にも深みがない ペラッペラ - Viva La Vidaが最高
- 前作「X&Y」から3年を経て発売されたアルバム。
過去三枚のアルバムを「三部作」とした上で、新たな一歩を踏み出す事を念頭においたアルバムと言われている。
前作までと比較して180度まで違う音楽とは言い難いが、それでも意欲的に変化する事を試みた点は伝わってくる。
基本となるメロディの素晴らしさはそのままに、力強さの増したサウンドや、プログレ的なアレンジの数々。
個人的にはかなり好きな方向に進んでくれたと感じている。
1曲目の「Life In Technicolor」のイントロ部分の独特のアルペジオの時点から、このアルバムの音へすぐに引き込まれた。
次々に重なっていく音の厚みが圧倒的な迫力で迫る。
3曲目「Lost」の美しいメロディ、そして4曲目「42」の劇的な表情の変化。
アルバム全体としてのクオリティはかなり高いと言えるが、その中でも群を抜く存在感を放っているのがアルバムの表題曲の一つでもある「Viva La Vida」である。
開放感溢れる美しすぎるストリングスの調べに、鼓動に連動する様なリズム、そして最高のメロディ。
こんなに涙が出そうな程に美しい曲に出会ったのは久々の事だと思う。
アルバムのラストを飾る表題曲のもう一つ「Death And All His Friends」もメロディの素晴らしさが際立つ名曲である。
結果的にColdplayはまだまだ進化し続ける事ができるバンドなんだという事を強く感じた素晴らしいアルバムだと思う。 - これからだけど
- ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。
- 心地よい音
- 有名な絵画をジャケットにしていたからだろうか、最初は見向きもしなかった。
でも、テレビから流れてきた音に叩きのめされた。
それは心地よく、そして今までに聞いたことのない音だった。
今まで知らなかったことがもったいない。
捨て曲のないアルバムは、自分の中ではヘビーローテーションだ。 - まぁ
- 洋楽バンドとしては知名度実力共に高いコールドプレイですが、故に賛否両論あると思います。
ですが自分はとても気に入りました。
今作は某CMに起用された効果で
つい気になって調べてみた、という方が多いと思う。
そういった宣伝を置いても前作とは違った魅力があると思います。
そのviva la vidaですが、和訳歌詞を見たらわかるように
キリスト教に関わる歌詞が多々伺えます。まぁジャケットからしてそうですね。
日本人は聖書でも読んでいない限り、それを「安っぽい」「理解不可」と捉えてしまいがちでしょうが。
この安っぽい響きにもそれぞれ意味があります。
じっくり読むとある人物を歌っているようです
余談ですが、Voのクリスは社会的献身活動を積極的に行っているそうです。
「viva la vida美しき生命」、何だか彼らしい題だと思ってしまうのは私だけでしょうか。
ともかく何処かで聴いて、気になったならアルバムを買ってみてこのバンドに触れてほしいですね。
- [CD] love the world(初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-09
レーベル:Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)
Price: ¥1,300
Review
- 成熟したなぁ・・・・
- 今さらですが、やはり何か残しておきたくて。
これまで書かれたレビューを順番に読むと、みなさんの温かくてやさしい気持ちに
胸を打たれます。
42歳になったばかりの私ですが、彼女たちと、彼女たちを取り巻く全ての状況を
1ファンとして観ていますが、こんなにファンにやさしい気持ちで大事にされている
アーティストはちょっと珍しいのではないでしょうか。
私もこれまでのレビューに出てくる中年音楽おじさんたち同様、音楽には誰にも
負けないくらいうるさいと自負していますが、そんな私の耳にも、
この「love the world」はとても成熟した、驚異の楽曲に聴こえます。
予約購入してからかなり時間が経ちましたが、いまだに新鮮な驚きに震えます。
Rockin' on Japan 9月号のインタビューでも半年前のインタビューと同じように
「3人でいること」にこだわる彼女たちに、ホッ、としました。
変わることや失うことを恐れながらも、その予感を感じつつ、それでもなお「3人でいたい」
と言ってくれる彼女たちに向かって、おじさんは小さな声で「がんばれ・・・」と呟いてしまいます。
- とてつもない曲
- 以下、いちJAZZ/ROCK好きのたわ言ですが。
ORICONチャートで1位になったようだけど、これは商業的には
Gameの大ブレイクを受けての状況を考えると、ある程度どんな曲を持ってきても
十分予想された成り行き。
そんな事象は抜きにしてこのLove The Worldは衝撃的。
Edgeの方を評価してる向きも多いと思うが、
Love The Worldの方が、とてつもない曲ではないかな?
ポップでラヴリーな癒し系、と片付けるのは簡単だが、
じゃあこの麻薬性はどう説明すればいいんだ???
Edgeのある意味図式化しやすいカッコよさ、をはるかに凌駕してるんでは? - 文句無しね!
- 普段は邦楽は一切聴かないと、俺みたいな人がいたら聴いてほしいですね!
シングル曲、カップリング共に最高
それしか言えない!!
こんなに惹かれる魅力的な音楽があるなんて
DVDも可愛い! - イントロで気絶!!!!!!!。
- 分かる人はもう、
イントロで気絶してると
思います。
ジャケットの
アートワークを見て、
クラフトワークをイメージした人が
どんだけ居たことか。
とりあえず、
イントロで気絶です。 - この曲いいよ!!
- 最初TVで歌っているところを見ていてそのときはどちらかといえばダンスに注目していたのですが、あらためて曲を聴いてみたらこれがめちゃいい曲でした!!
何回も聴きたくなっちゃいます☆
- [CD] 美しき生命 【通常盤】 [関連Movie]
- [CD] FORTH(初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]
- [CD] Modern Guilt [関連Movie]
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リリース日:2008-07-08
レーベル:Iliad / Hostess
Price: ¥1,579
Review
- やっぱり王子はやるなぁ
- タワレコで視聴して即買いしました。
音の質感や雰囲気が素晴らしい。デンジャーマウス(FROMナールズ・バークレイ)と組んだのは正解だったと思います。60年代サイケを意識しているとのことですが、とても現代的な音。昔の音楽のエッセンスを取り出して現代的な音に仕上げるセンスの良さはさすがですね。やはりこの人は天才と呼ぶにふさわしいのではないでしょうか。
長さが30数分というのも丁度良い感じですね。これくらいの長さだと集中力が持続するので、ダレずに聴けます。
個人的なことですが、BECKのCDを購入するのは「オディレイ」以来2枚目。つまり約10年ぶり。視聴等して常に音はチェックしていたものの、何となく買うには到らなかったんですが、今作は視聴してすぐにハマりました。今秋のヘビロテになりそうです。 - 予想外にグッド
- アートワークを見て、ついにベックも老け込んじゃうのかな〜なんて妄想してましたが、
とんでもない。
キャリアの過度期に素晴らしい作品作ってくれました。
確かにより一層地味です。時間も短い。
でも、その枯れた感じがいい方向に進んでる進んでる。
タイトルトラックなんて、オシャレでかつ政治的かつハミングが泣ける音楽かつちょっとラップ、という、
まさに彼にしかできないようないい仕上がり。
童顔な美男子は年取ると残念になる、って定説はベックには当てはまらないですね - 引き算ではない。圧縮というシンプルさ。
- タイトでクール。
その奥からヒシヒシとしたテンションが伝わってくる傑作。
殺気と気だるさが異常なテンションで閉じ込められている。
このアルバムに”削ぎ落とされたシンプル”という言葉はふさわしくない。
膨大な情報を一気に圧縮したかのようなシンプルさがここにある。
前作インフォメーションでやっと自然体に解放されたBECKの音楽(情報)を、
一気に圧縮したのがこのアルバム。
情報量はそのままに、演奏時間は約半分。
BECKが試みた実験はとても刺激的だった。
もともと多種多様な音を盛り込む手腕に長ける彼だからこそ
活きる手法に違いない。
次回作が早くも楽しみになりました。BECKはやっぱりすごかった。 - 驚き!凄い!いい!
- ベックの作品を購入するのは、実はこれが初めて。全体に派手さは無いが、グイグイと引き込むこの人の魅力と一体何かを考えつつ、ここ数日すっかりヘビーローテーションのCDに加わった「MODERN GUILT」。味のあるヴォーカルはいうに及ばず、ベックの強さとはやはり音楽性の幅の広さなのでしょう。ロック・ジャズと多くの音楽要素をしっかりと吸収した玄人肌のセンスと楽曲の良さは、思わず魅了されずにはいられない。無駄な音は省きシンプルな音作りが、リスナーを飽きさせず、裏切ることがない作品に仕上がっている大きな要因なのであろう。
- ベック00年代の代表作
- まずは35分足らずの収録時間。
もう少し聴きたいという聴き手の飢餓感を煽るかのような短さは
昔々のアナログ盤時代でも割と短い部類に入るのでは?
しかも10曲ぴったりの収録曲数にも何がしかの意図を感じる。
どういう経緯でプロデュースを引き受けることになたのか不明だが
今旬な(?)デンジャーマウスをプロデューサーを起用するあたりは
嗅覚が鋭いと言うべきか。
余分なデコレーションをことごとく排除し、結果として完成した本作は
『オディレイ』の呪縛から解き放たれたと確信させられる、00年代のベックを代表する傑作です。
- [CD] ケツノポリス6 [関連Movie]
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リリース日:2008-06-25
レーベル:TOY'S FACTORY Inc.(VAP)(M)
Price: ¥3,059
Review
- 期待を絶対裏切らない
- やっぱりケツメイシはすごい
是非聴いてほしいのは心の声・子供たちの未来へ
ただ発売した時期が夏の初期なのに夏らしい曲はなく
盛り上がる曲も少なかったのは事実
ただ 曲1つ1つの歌詞に注目してほしい
ケツメイシの想いが込められて かなり良い歌詞である
以前と比べ韻を踏むのは甘くなったが
その分 歌詞に重みが増した
是非 買って欲しい2008年を代表するアルバムだと言っても過言ではない - 待望のアルバム!
- 夏に海で聞くようなノリのいい曲は少ないですが、ケツメイシらしい
メッセージのこもった曲が多いアルバムです。 - 街並
- 『街並』に心打たれました。トモダチ、東京みたいな寂しさがあります。
イントロから聞き入ってしまいました。感動します。一人でひっそりと聞きたい曲です。
ただ、せっかく最後のサビの音を上げたのなら歌詞も全く同じではなくもう少しポジティブな内容に変えてほしかったと思います。
ただ如何せん音楽が素晴らしい。ケツノポリス2みたいな印象を受けました。 - 最高です!!有名になってほしいです
- ケツ5はあまり自分としては良い評価では無かったですが、
この「ケツノポリス6」は最高です!
リズムが素晴らしい!
ケツ4の時のような感動が甦って来ます。
前半がお気に入りです。
自分としてのお気に入りの曲は
1,まじでライブする5秒前 2,流れ
4,空 5,何故歌う
7,儚し 8,想い
です。
オススメです。
冬物語などがあり冬のイメージがあるアルバムですね。
今は真夏近付いてきているので、出すタイミングを間違ってる感があります。
冬の時期に出せば成功しそうなアルバムですね。
ケツ5は夏に出せば売れそうなアルバムですね。
今回は有名になるキッカケが無かったので5,6共に出すタイミングを見た方が良かったかもしれませんね。
なぜ10ヶ月で出したのでしょうか・・。
またすぐに出してくれるのであれば嬉しいです。2年は長い・・・。
ちなみにこのアルバムは夜のドライブに聴いています♪ - シミル〜!
- 前作から超ハイペースなリリースで期待よりも正直不安の方が強いままCDをセット・・・♪♪♪♪♪・・・そんな不安一気に吹っ飛びました! 胸に響く、心に沁みる曲が多い“あったか盤”ですね。 個人的にはケツポリNO.1です☆
メンバー全員子を持つ親となった今だから生まれたという「子供たちの−」なんか特に・・聴いてみて下さい、感じて下さい!
デビューから10年、年相応な名曲を毎回残していける彼らは素敵です!
- [CD] Med Sud I Eyrum Vid Spilum Endalaust [関連Movie]
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リリース日:2008-06-24
レーベル:XL
Price: ¥1,353
Review
- (・∀・)イイ
- 2,3,4作目を聞いたのですが、どの作品も非常にハイクオリティーでした。
本作である5作目も相変わらず非常にハイクオリティーです。。。><
前半は楽しげな曲、後半はしっとりとしたボーカル曲です。
すべての曲が圧倒的な完成度です>< すごい><
ジャケットは簡素な紙ジャケットです。
歌詞カードはありません。
このレビューを読んだら即注文しても多分後悔しないでしょう><
そのくらい名作です。たぶん>< - great
- シガーロスのファンで、一枚目から、ずっと聞いてきたけれど、今回は、ますます壮大な音響になり、スケールが大きく感動しました。ヘッドフォンで、大音量で聞くと彼らの世界に漂えて気持ちいいです。泣きました。
- 降りてきた
- それは例えていうなら天使である
アイスランドの天上人/Sigur Rosによる5thアルバム。キラキラと軽やかに、有機的な音因子が弾けるオープニング・トラックは、さながらAnimal Collectiveのようなフリー・フォーク。打ち震えるストリングス/チャーミングな各種器楽の音色がこれまでになく強く前面に立ち現れ、Sigur Ros独自の世界へと無邪気にじゃれついていく。階段を駆け上がるようにブラスセクションが上昇するTr.4"Vid Spilum Endalaust"は、GY!BEの"storm"を思わせる華やかなインパクト。アイスランド語と造語(ホープランド語)を交えて幻想的に蕩揺たう前半部から、高速のマーチング・ドラムに乗って高らかに舞い上がる後半部へと展開する10分間の"Festival"で大きなクライマックスを描く。アルバムはそこから一気に静謐さを増し、リリカルなピアノ・フレーズやアコースティックな器楽群、それと睦み合うヨンシーの美声を中心に、時折オーケストラルな彩りを添えつつ終着点へと緩やかに落ちていく。
サウンド・プロダクションとしてはこれまでになく大胆に変化を取り入れているはずなのに、トータル感覚的には前作・前々作にあったようなドラスティックな転換要素を感じなかったのが不思議といえば不思議。他に比べるものの無い独自の世界の中で、無理なく変化していくバンドの姿がハッキリと見える。 - 静かな爆音好きは買い
- 大筋 Takk... です。最高です。
ついつい音量がUPします。
私は音楽にメッセージ性なんか一切求めない
タイプなんでその辺は他の人に任せます。
純粋に音に感動します。Sigur Rosを
リアルタイムに聴けて幸せです。 - やられました・・・
- インパクトの強すぎるジャケットに惹かれ、何の予備知識もなく店頭試聴してすっかりやられました。冒頭からいきなり繰り広げられる、美しくも疾走感あふれる壮大な展開に、まさに圧倒されました!そうかと思えば今度は祈りにも似た心洗われる穏やかな楽曲がゆったりと流れていく・・・聴くたびに新しい感動が押し寄せます。
なお、輸入盤はCDの盤が紙ジャケにむき出しで突っ込んであるだけなので取り扱いにはご注意のほど。











