『Colbie Caillat』関連商品

『Colbie Caillat』関連商品    『Colbie Caillat』関連Movie
[CD] We Sing, We Dance, We Steal Things [関連Movie]
We Sing, We Dance, We Steal Things

リリース日:2008-05-13

アーティスト:Jason Mraz [movie]

レーベル:Atlantic/WEA

Price: ¥1,784

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Review

無理のない音楽こそ貴重かも
過去の作品でその実力は証明済み
ジャンルを超えた音楽性を自分の中で昇華させた希有なシンガーですね
拠点のアメリカ西海岸特有のさわやかさはそのままに
今作で聴き手に安らぎと心地よさを与える力の抜き方をマスターした感じを受けました
ある種の壁を超えたのかもしれません

個々の曲はどれも洗練されて、昨今のアルバム単位でのトータルコンセプトの軽視傾向から良い意味で外れてます
一曲二曲視聴して気に入った方はアルバムごと購入して損はないかと


★★★★
最高♪♪
ドライブがてらいつも聞いています!とにかく気分が上がります♪ 気持ちよすぎてスピード出しまくっちゃぃそうです^^;
特に二曲目の…I'm yoursがお気に入りです!プロモもみましたが…曲にピッタリで是非機会があれば観ていただきたいです!

I'm yoursや今回のアルバムに参加したコルビー・キャレイの曲がココロデキクウタの三シリーズ目にも収録されているので、そちらもチェックですよ♪
★★★★
ほんとにいい曲です。
週に2度はCDSHOPに足を運んでますが、いつも気になるのは
旧譜のリマスターやら追加トラック、紙ジャケとかなので、たまには
新しいのも聞かなきゃねと、視聴しました。やられました、久々に(笑)
特に1曲目と3曲目ですかね。毎日出勤途中に聞いてます。

★★★★
声と音の相性が抜群
1曲目の晴れ渡る青空を連想させるような音に清風が流れ込むかの如く歌声が乗った瞬間、
間違いなく名曲でありアルバム通して名盤であることを予感させてくれます。
そして期待は裏切られること無く、それぞれ全く違う表情を見せる魅力ある楽曲が次々と流れていきます。
心に染み込むメロディと楽曲を支える洗練されたリズム、感情を形に出来る歌声と三拍子揃いしかも抜群の相性。
ジャンル問わず多くの音楽ファンに聞いてほしい一枚です。
★★★★
歌詞カードがない〜。
音楽はサイコー♪ですが、輸入盤には歌詞カードがついていませんでした。国内版なら付いていたのかなあ。安かったので文句も言えませんが。
★★★★
[CD] Yael Naim [関連Movie]
Yael Naim

リリース日:2008-02-25

アーティスト:Yael Naim [movie]

レーベル:Tot ou Tard

Price: ¥1,784

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うん、なかなか
MAC(パソコン)のコマーシャルの一曲、NEW SOULを聴くために買いました。値段が安いだけに、この曲のためだけに買ってしまうのもありかと思います。他の方も書かれているように、他の曲は寂しげな曲が多く、好きでない人は好きでないかもしれません。英語の曲と、ヘブライ語の曲で構成されていますが、英語よりもヘブライ語で書かれた曲が多いのに驚きました。これで結構売れているのは、全世界のユダヤ人をターゲットにしていないとも言い切れないからだと思います。だからといって私達が楽しめないわけではありません。
ヘブライ語はアルファベットを使わないので歌詞を見てもさっぱり分かりませんが、私は、新しい言葉を知る良いきっかけになったと思えます。変わった音楽、知らない国の音楽を探している方も是非聞いてみてください。
★★★
注意が必要
マッキントッシュのCM曲が気になり購入しましたが、アルバムの全体的なイメージから比べるとあの曲は若干異質なものでした。マイナー調な曲がほとんどを占め、あの一曲だけが浮き出ている気がしました。幸いにも試聴が出来るようなのでじっくり聞いてから購入しましょう。
★★
以外!!
MacのCMで使われていた曲が気になり購入したのですが…予想以上に良かったです!
NEW SONGももちろん明るくて良いのですが、そのほかの曲が個人的には好きでした。

確かに地味で印象には残らないかもしれませんが、静かに心の奥底まで染み渡る音が非常に心地よいです。

基本的に静かなのでBGMにしても良し。じっくり聞いて味わうのも良し。
久しぶりにじっくり何度も聞き込める作品でした。
★★★★
安心感を与えてくれる曲。
この曲はメロディだけではなく、歌詞も優しい内容なので、
歌詞カードの対訳を見ながらゆっくり聞くことをお勧めします。
★★★★
音量を上げて聴かないと、地味すぎて印象に残らない
詞も曲も、無国籍歌謡、スローな癒しの音楽というべきでしょう。しかし、マックのCMソング、ブリトニー・スピアーズ「トキシック」のカヴァー以外印象に残る曲がありません。ただ聴いているだけでは、ジョニ・ミッチェル、トーリ・エイモス、エイミー・マン、リッキー・リー・ジョーンズ、ファイスト、ポリー・ポールズマなど地味なシンガー/ソングライターと比べても、とにかく印象に残りません。音量を上げて聴いてください。
歌詞はすべてブックレットに印刷されていますが、半分はヘブライ語です。
ぼくは、たいていの芸術系・独立系のアーティストには甘いのですが、この作品には星三つ以上つけようがありません。
★★
[CD] 19 [関連Movie]
19

リリース日:2008-01-29

アーティスト:Adele [movie]

レーベル:XL Recordings UK

Price: ¥1,332

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来日しなかったアデル
はじめて歌声を聴いた時、車の運転をやめたくらい。
そして年齢をしらべて驚いた。サマーソニックの出演にともない、
単独ライブも予定されたが、直前にキャンセル。来てほしかったな。
いろんなジャンルに挑戦していて、引き出しの多さを物語っている。
日本でもこういう歌声の持ち主が評価高くなるといいな。
★★★
ジャケ中写真にビックリ!
音楽性や歌は、エイミー・ワインハウスを生真面目にした感じです。声質などエイミーにかなり似ています。音雰囲気も60年代ソウル風?で、エイミーと似通っています。違うのはアコースティックギター中心の曲も入っていることと、真面目なことと、そのルックスです。ジャケットを開けてみてビックリです!そこには太った女性の写真が!このアデル嬢、かなりの肥満女性です。今、ヨーロッパでは、サイズ0およびサイズXS(最もスリムな女性服サイズ)撲滅キャンペーンだとか、摂食障害撲滅キャンペーンなど、痩せている女性を高く評価することに反対する動きが、地球温暖化対策やエコとともにブームになっているようです。彼女はそういう時代の流れの中から出現したシンガーソングライターなのだと思われます。ぜひ購入して写真を確認&これからの時代に思いを馳せつつ、聴いてみて欲しいです。何だか世を儚む気持ちにさせられます。
★★★★
とても素晴らしかったです。
キャッチャーな曲がラジオでかかる度に、エイミー・ワインハウス?

・・・に似ているけど、それにしちゃあ随分かわゆさも・・・などと思っていたら、

やっぱり別人でした。


ポップスともフォークともロックともくくれない感じですけれど、シンプルで奇をてらっている感じもなく、

とても聴きやすく、声も入ってきます。音質も良いし。


ジャズのニーナ・シモンが出てきたときは、こんな感じで受け止められたのではないかなどと、

結構真剣に思います。

どことなく声質も似ているような気が。
★★★★
年齢はあまり関係ないかもしれません
私は普段、こういったメジャー路線の歌モノ(ってくくりも微妙ですが)
は好んで聴かないのですが、このアルバムには驚きました。
胸に届くとでもいうのでしょうか。
パワフルだし美しい。まさしくLovelyな作品です。
なにしろカネの匂いがしません。
引き合いに出されているようなアーティストらとはそのあたりの感触がまるで違います。
品のない野望とか欲望を感じさせない。
まあ、実際は彼女にも野望とかあるのかもしれませんが、
現時点ではピュアな魂のほうが上回っているように感じます。
これは商業音楽ではなく、芸術作品です。
このまま歌い続けてほしいなあと思う人です。
★★★★
評論家要らずの圧倒的な歌声
ギターを爪弾きながら淡々と歌われる1では、ピュアな佇まいのフォークシンガー。リラックスした雰囲気の9では、クールで成熟したジャズシンガー。壮大なソウル・バラード4やソウルフルに切なく歌い上げる11では、胸をビリビリと刺激するソウルシンガー。

という具合に、鮮やかに表情を変えるそのボーカルに圧倒される。しかも驚くべきは、そのどの表情も取って付けたような感じではなく、全てがadeleの心からストレートに解き放たれたかのようにある種の熱を帯びていて、自然でとても生き生きとしているということだ。だから例えば、物憂げな導入部からソウルフルに展開する7のように、1曲中にその表情が変化しても全く違和感がなく、ひたすら感動的なのだ。

さらに、エレクトリックなテイストとクールなリズムの2、ベースとピアノによるゴスペル3、mark ronsonプロデュースのダンサブルな8、ボーカルワークを生かした10、と現代的な感覚も兼ね備えるのだから、etta jamesやamy winehouse、bjorkといったシンガーの系譜に属するのはもちろんのこと、その多彩でユニークなポップセンスにはkirsty maccolあたりの面影も感じられ、今後の音楽的な広がりにも大きな期待が持たれる。

デビュー前からBBCのsound of 2008の1位に選出されたadele。しかし、そういったメディアによる青田買い的情報も必要ないほど、彼女の歌声は圧倒的に力強く美しい。
★★★★
[CD] Spirit [関連Movie]
Spirit

リリース日:2008-04-08

アーティスト:Leona Lewis [movie]

レーベル:Syco/J-Records

Price: ¥1,783

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I Will Be
『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑)
他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い!
けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜
★★★
きたぞ
旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。
ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。
どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。
★★★
最高!!
素晴らしいアルバムだと思います!
買って損無し!!
何回もリピートして聴いてしまいます!
★★★★
久々の本物!
イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。
★★★★
[CD] Sleep Through the Static [関連Movie]
Sleep Through the Static

リリース日:2008-02-05

アーティスト:Jack Johnson [movie]

レーベル:Universal

Price: ¥1,314

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本当に癒されます
今まであまり知らなかったのですが、ハワイで毎年催されるジャック・ジョンソンがメインとなっている“コクア・フェスティバル”に誘われ行くことになり、予習のために購入。最初の曲からそのあまりに癒し系の声に驚き、何度も聴くうちにすっかり虜になってしまいました。予習のおかげでコンサートはどの曲にも乗れて最高のオアフの夜を過ごせました。このアルバムの中にない昔の曲でも『あ!これ知ってるわ』というのもあったりで、あの歌はこの人だったんだ、と感動したものです。ジャンクの地球環境や子供たちに対する想いもとても共感でき、その為に色々な活動もしているそうで、あのなんとも言えない心が癒される歌声はそういう精神の持ち主だからこそ心が声となって表れているんだなぁと思いました。
★★★★
時間の流れを変えてしまうマジック
Jack Johnson(ジャック・ジョンソン)の4枚目のアルバム。

全米チャート最高位2位を獲得した前作「In Between Dreams」から数えれば3年、間に発売された2006年2月発売の名サントラ「Sing-A-Longs and Lullabies for the film Curious George」からは2年の月日を経て発売された。

今作はプロデューサーに1stアルバム『Brushfire Fairytales』を手掛けたJPプルニエを起用して録音されたようである。

どうしてこの人は僕達の時間の流れを変えてしまうマジックを使えるんだろう。
自分は特別に生き急いでいるつもりはないのだが、この人の音楽を聴いてしまうと生き急いでいる感がしてくるから不思議だ。
特別な変化はないのだが、それでも時々この人の音楽に吸い込まれていたくなる。
それがまた不思議だ。

以下、全曲解説

1曲目の「All At Once」のメロディの一音目の発声の時点からアルバムに引き込まれる。
2曲目はアルバムのタイトル曲でありサビ部分のピアノのみで奏でられるメロディが響く「Sleep Through the Static」
3曲目はギターのカッティングが軽快な「Hope」
4曲目は自分的にはなかなかこういう表現はできないと思う程の優しさが詰まった「Angel」
5曲目はシンプルな囁き「Enemy」
6曲目は先行シングルとなったバンド感溢れる華やかな「If I Had Eyes」
7曲目はアコーステック小曲「Same Girl」
8曲目は力強いリズムが印象的な「What You Thought You Need」
9曲目は前曲で高まった体温を落ち着かせてくれる曲「Adrift」
10曲目はマイナー調の「Go On」
11曲目はエレキギターアルペジオが印象的な「They Do, They Don't」
12曲目は囁く様なメロディとコーラスが印象的な「While We Wait」
13曲目はサーフィンにインスパイアされた曲といわれる「Monsoon」
14曲目は全ての音が優しく奏でられる「Losing Keys」
15曲目は「Enemy」のOriginal Demo Version
16曲目はiTunes Store購入予約限定トラック(ひそかに好き)の「Goodbye」
★★★
永遠のオーガニック
すべてハードデイスクのみで録音したとゆうから驚き!
★★★★
のんびり行こう、地に足つけて
彼の後に、レイドバックしたアコースティックサウンドを聞かせるサーフ系?
アーティストがどんどん出てきましたが、これを聴くとジャックと他の
アーティストとでは何かが決定的に違うように感じます。
以前にリリースされたアルバムと、音楽的に変わったとかはほとんどありません。
エレキギターの音色が若干増えたかな?という程度。
色々な音楽を取り込んで、地域的普遍性を持たせる音楽も良いですが、おそらく
100年経っても変わらない時間的普遍性を、彼の音楽は持ってるのではないで
しょうか?
まっ、そんな小難しいこと考えずに、ピースな音に耳を傾けて過ごすピースな
時間にはぴったりの音楽。スピード上げて前のめりになりがちな日常に、
「そんなに急ぐなよ、のんびりいこうぜ!」と言ってくれるような優しさに満ちた
アルバムです。
★★★★
心やすらぐ
これまでの3枚のアルバムと比べるとキラー・チューンはないものの全体を通して聴いていてとても心やすらぐアルバムになっていると思います。
他のサーフ系ミュージシャンはアルバム毎に進化?しようとしているのか妙にエレクトリック楽器の割合を増していっているように思えますが、ジャック・ジョンソンは良い意味でジャック・ジョンソンのままなのです。
これからもこのスタイルを崩さずに、後は良い曲を書くことに専念してくださいと期待しています。
★★★★
[CD] ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。 [関連Movie]
ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。

リリース日:2008-05-28

アーティスト: ジェイソン・ムラーズ [movie] コルビー・キャレイ [movie]

レーベル:Warner Music Japan =music=

Price: ¥2,580

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無理のない音楽こそ貴重かも
過去の作品でその実力は証明済み
ジャンルを超えた音楽性を自分の中で昇華させた希有なシンガーですね
拠点のアメリカ西海岸特有のさわやかさはそのままに
今作で聴き手に安らぎと心地よさを与える力の抜き方をマスターした感じを受けました
ある種の壁を超えたのかもしれません

個々の曲はどれも洗練されて、昨今のアルバム単位でのトータルコンセプトの軽視傾向から良い意味で外れてます
一曲二曲視聴して気に入った方はアルバムごと購入して損はないかと


★★★★
最高♪♪
ドライブがてらいつも聞いています!とにかく気分が上がります♪ 気持ちよすぎてスピード出しまくっちゃぃそうです^^;
特に二曲目の…I'm yoursがお気に入りです!プロモもみましたが…曲にピッタリで是非機会があれば観ていただきたいです!

I'm yoursや今回のアルバムに参加したコルビー・キャレイの曲がココロデキクウタの三シリーズ目にも収録されているので、そちらもチェックですよ♪
★★★★
ほんとにいい曲です。
週に2度はCDSHOPに足を運んでますが、いつも気になるのは
旧譜のリマスターやら追加トラック、紙ジャケとかなので、たまには
新しいのも聞かなきゃねと、視聴しました。やられました、久々に(笑)
特に1曲目と3曲目ですかね。毎日出勤途中に聞いてます。

★★★★
声と音の相性が抜群
1曲目の晴れ渡る青空を連想させるような音に清風が流れ込むかの如く歌声が乗った瞬間、
間違いなく名曲でありアルバム通して名盤であることを予感させてくれます。
そして期待は裏切られること無く、それぞれ全く違う表情を見せる魅力ある楽曲が次々と流れていきます。
心に染み込むメロディと楽曲を支える洗練されたリズム、感情を形に出来る歌声と三拍子揃いしかも抜群の相性。
ジャンル問わず多くの音楽ファンに聞いてほしい一枚です。
★★★★
歌詞カードがない〜。
音楽はサイコー♪ですが、輸入盤には歌詞カードがついていませんでした。国内版なら付いていたのかなあ。安かったので文句も言えませんが。
★★★★
[CD] Coco [関連Movie]
Coco

リリース日:2007-07-17

アーティスト:Colbie Caillat [movie]

レーベル:Universal Republic

Price: ¥1,314

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Review

♪nice♪
最高です☆歌声が音が心地良い。落ち着いて聞ける、場所や時間を選ばない一枚★オススメです!
★★★★
ビッグ・スマイルなジャケとガーリーなサーフ・ミュージック。
2007年の初夏にデビューして瞬く間にスターになった、Colbie Caillatのデビュー作。
日本でも近年サーフ・ミュージックがJack Johnsonを筆頭に浸透してきましたが、そのブームにも拍車をかけるような、素晴らしい出来です。
USでは既にアルバムとともに、シングル・Bubblyが大ヒット中。
昨年の下半期からのヒットだったので、年間チャートは優れませんでしたが、今年の年間チャートではかなり良い位置につけるのでは、と思うほどのヒットぶりです。

オススメはOxygen, Feeling Show, Midnight Bottle, Realise (2nd シングル), Capri, ボーナストラックになりますが、Olderも是非聴いて欲しい一曲。
どの曲もサーフ・ミュージックらしい雰囲気で一気に虜になってしまいますが、「サーフ・ミュージック」などと定義しなくても、非常に好感度の高い作品です。
歌詞もサウンドもメロディもシンプルだけど、とても丁寧で繊細、女性的。
言うならば、ガーリーなサーフ・ミュージック。
もともとMySpaceから火がついた彼女なので、聴いてすぐに良さが分かるシンプルさが魅力の一つなのでしょう。


ライブでもJohn Mayerと共演したり、同じく新人でカントリー・アーティストのTaylor Swift(美少女!)やJason Mrazの新作でも共作をしているらしく、これからの活動にもとても期待が出来る、でもガツガツしていない素敵なアーティストです。
今時、珍しいほどの笑顔でのジャケット写真。
ジャケ買いしても後悔無しの、Colbieの等身大な作品を、是非聴いてみて。
★★★★
今年のジャケ買いNo.1
iTMSのホームでも取り上げられ、ipod touchのハメ込み画面にもアルバムジャケットが登場してますのでご覧になったり、視聴された方も多いと思います。
父であるKen Caillat(モンスターセールスを記録したフリートウッド・マック「噂」のプロデューサー)もプロデュースに加わってデビューアルバムは制作され
ハワイアンテイストが漂う1-「Oxygen」,4-「Bubbly」,6-「Midnight」,11-「Tied Down」やギター1本で聴かせる12-「capri」等、アルバム中に聴き飛ばす曲は存在しません。
声も魅力的で疲れた夜に聴くと癒されます。ビルボードのシングルチャートでは4-「Bubbly」がTOP10入りしています。
もうちょっと聴きたいと思った方はiTMSでボーナストラックとして「Older」と「Dreams Collide」をダウンロードしてみて下さい。
★★★★
[CD] ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。【デラックス・エディション】 [関連Movie]
ウィ・シング。ウィ・ダンス。ウィ・スティール・シングス。【デラックス・エディション】

リリース日:2009-01-28

アーティスト: ジェイソン・ムラーズ [movie] コルビー・キャレイ [movie] ジェイムス・モリソン [movie]

レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン

Price: ¥4,800

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[CD] ハロー [関連Movie]
ハロー

リリース日:2008-02-20

アーティスト:トリスタン・プリティマン [movie]

レーベル:EMIミュージック・ジャパン

Price: ¥1,980

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Review

かわいいわ〜
オレは、ほぼジャケ買いでした(^^)可愛いんだもん(笑)

1曲目「hello」とジャケットだけで充分です!!可愛いし(笑)

2作目のジンクスという言葉もありますが、彼女のこの作品は、1枚目を遙かに凌駕する力作だと思います。

聞いててハッピーになれる曲ばかり詰まってます★絶対、買いでしょ(^^)
★★★★
ジャケ買いオッケーですよ!
前作がサーフ・ミュージックの波に乗り大ヒットを記録した彼女の2作目。
今回はロンドンでの録音だったようで、プロデューサーはジェイムス・モリソンを手がけた、マーティン・テレフェ。
そのせいか、全体的にはねるようなリズムとスウィング感がとても好印象な一枚。もちろんカントリー、ブルージーな曲もあり捨て曲無しの完成度です。
それにしても作曲能力の高さに驚かされます。ウェストコーストサウンドがベースでしょうが、実にポップでこれはサーフ・ミュージックの枠に押し留めて
評価されるようなものでは無いでしょうし、まして売れ線ということで毛嫌いしていては本末転倒。アメリカの正統なポップとして充分な魅力があります。
この日本先行版は2曲のボーナストラックが収録されており、これまた2曲とも素敵です。特に最後の「Hummingbirds」はちょっと不思議な旋律が
魅力のシングル級の1曲。おススメですね。
あとジャケのキュートかつお洒落さはすでに名盤の風格、惚れます。。。
★★★★
[CD] トゥエンティスリー [関連Movie]
トゥエンティスリー

リリース日:2005-08-03

アーティスト: トリスタン・プリティマン [movie] ジェイソン・ムラーズ [movie]

レーベル:EMIミュージック・ジャパン

Price: ¥1,980

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Review

ジャック・ジョンソン、ドノヴァン・フランケンレイターの次はこれ
ジャック・ジョンソン、ドノヴァン・フランケンレイター、テッド・レノン。。。彼らのようなゆったりとした、
音楽で自然を感じさせてくれる人を探していたら彼女にたどり着きました。
ハスキーで静かに語りかけるような彼女の歌を聞いていると、
まるで彼女のプライベートなライブを聞いているかのような気持ちになります、
仕事からの帰りや、釣りや山へのアプローチによく車の中で聞いています、
アウトドアの合う優しいアルバムです。
また、このアルバムには彼女の映像が特典として収録されていて、
曲のイメージどおりの彼女のリラックスした姿を見ることができます。
サーフィンやクライミングなど自然を愛する人には特にお勧めです、
きっと彼女に同じ波を感じることでしょう。

★★★
love love loveeee
tristanの声が心にすぅーっと入る感じがします。
love love loveのpopな感じもalways feel this way,
songs for rich,smoke,meltingのメローな感じも、smokeやsimple as it should beの感じもとにかく癒されます。
このcdは永久保存版!!癒されます。

それにはもう1つ理由があってそれはこのcdが
copy controlledだから!!
つまりipodとかに曲がおとせないの!!だからitunesで買わなきゃ。
★★★★
妄想サーファー(笑)
かすれた声とアコースティックギターがとても癒してくれます!!曲を聴いてると海に行きたくなっちゃいますねっ♪笑。
ラブラブラブを朝に聴くと目覚めがいいですよぉ〜。
★★★★
shy that way
「shy that way」を聴くだけでも価値のあるアルバムだと思います。
歌唱法においては近年の女性ボーカルの中でもかなり注目に値すると思います。
★★★★
トリスタン・プリティーマンのクアトロライブに行ってきました(笑)
トリスタン・プリティーマンの来日ライブ(クアトロ)に行きました。クアトロは超満員で(あんなに入るとは思わなかった・・・地方都市で)このアルバム以外の曲も結構、演奏してました。

客があまりにも静かなのでトリスタンは後ずさりして「な、なんでこんなに静かなの?・・・あ、別に悪いって言ってるわけじゃないですよ、あなたたちはとてもとてもいい人です」とフォローしてましたが、ステージの上でビールくらって「カーッ」って言ってたところを見ると、ちょっと客が静かすぎると思ってたのかもね(笑)。若い女性にしては声がよくのびるし、ジェシー・ハリスとの相性もばっちし!で(こんどこの人日本に来る)アットホームで温かみのある素敵なコンサートでした。

アルバム『トゥウェンティースリー』はとっても素敵なアルバムです。仕事に行きたくない朝にちょっと通して聴いてみてください。気分が軽くなります。明るい気分になるBGMが欲しい方にはぴったりです。
★★★★