『Can't』関連商品
- [CD] I RAVE U feat.DJ OZMA(DVD付) [関連Movie]
-

リリース日:2008-12-17
アーティスト: ravex [movie] DJ OZMA [movie] LISA [movie]
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥1,890
Review
- ジュリアナか?!Super Rave NRGか?!
- 私はこの曲をiTunesStoreで一足先にゲットしましたけど……
ジュリアナっぽい曲。
というより、なつかしのラジオ『Super Rave NRG』のテーマといったほうがわかりやすいですね。
マキシマイザーの曲の
カバーですね。
『DJ.D』こと塚田光信さん、元気ですか?
- [DVD] namie amuro PLAY tour 2007 [DVD] [関連Movie]
-
![namie amuro PLAY tour 2007 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51l8hTCFVlL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-02-27
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥5,040
Review
- ライブ=彼女自身、を最も感じさせるアーティスト
- 物言わずただ見てくれ。まさに安室さんのライブは彼女自身が投影されてますね。
ライブそのものが安室奈美恵そのものであるように。
トークは少ないです。年々少なくなっていくそれには彼女自身がこれから先、30代、40代と続いていくであろうキャリアの中で、海外のアーティストの姿を目の当たりにしつつ自分も今現在どこまでやれるか広い展望でチャレンジしていってる気がします。
ここまで踊り倒すのは、年齢的にもこれから先いつまでも今と同じように踊れるとは限らないから。
だから今ここまで踊り倒しパフォーマンスしてみたい、のではないかと伝わってくるような。
私はそう感じました。
息を整えたり小休止のMCは一切なし。
自分に妥協を許さず、ショーとしての流れを中断、乱すことも許さず。
去る者は追わず来るものは拒まず。
これが安室奈美恵であり、合うなら付いてきて。合わなければバイバイ。
その変わり自分の限界以上の、極上のエンターテイメントを約束します。
そんな気概を感じさせる彼女は本当の意味でのアーティスト。
流されやすいこの世の中で、その眼差しに映るものは揺らぐことなく。
媚びず、流されず。それが時に頑固に映ったり。しかし驕らず。
今付いてきてるファンさえ時には振り落とすように揺さぶる真似さえする。
売れても売れなくても、流行っても流行らなくても、私の心を惹きつけてやまない人です。 - DVDとしては
- 悪くないです。
ダンスはやっぱりカッコイイし、良いショーを見せてもらったって感じです。
でも、実際ライヴを観た感想としては、CDとDVDだけで十分だったかな〜と思いました…
安室奈美恵さんが最高だと思っているファンの方はもっと視野を広げて頂きたいと思いました…。 - これぞ、ショー!
- 実は、私はライブのDVDが嫌いなのです。アーティストも客を乗せるために、歌い方を変えたり演出や語りをがんばるし(それは実際ライブ会場にいたら私も盛り上がるんでしょうけど)、なにより観客の感動してる泣いてる顔のアップが結構挟まれるのがきらい・・・「ここは感動しなければいけないシーンなんだぞ、お前も感動しろ!」という押し付けがましさを感じるのです。私だけ?!
だけどこのDVDにあえて手を出したのは、ケーブルテレビの音楽チャンネルで、「Hide & Seek」を観て、「すっごいかっこいい!!」また観たかったからで、他の方のレビューも参考になったからです。
彼女のライブは、ほんとに完成度の高い、かっこいいセクシーな、だけどいやらしくないダンスでいっぱいでした。
こんなダンスしながら歌えるのか…?もしや口パクかな?と思ったけど、観ていくうちにそうでないことがわかった。
すごい!また女性目線からいうと、あんな高いピンヒールのブーツで、ダンスなんて、常人にはできないことです。階段を使うシーンも多かったのに、まったくぶれない!
私はモンローウォークならぬ「アムロウォーク」がとても好きです。美しい!
そして、彼女の左二の腕のタトゥー・・・愛する息子の名前。
ツアーなどで会えない日が続くでしょう。でも彼女はそうすることでいつも息子と一緒にいるのだと心に決めて、仕事を続けてきたのではないか、と推察するのです。
あれは、世界一カッコいいタトゥーだと思います。
そして冒頭で述べた観客席の映像ですが・・・観客の顔がフューチャーされることは一度もなく、ただ、どれだけ盛り上がって観客が喜んでいるかだけはわかる編集の仕方。やった!
余談ですが、彼女のステージを観ていると、映画「ムーランルージュ」のサティーン(二コール・キッドマン)と重なります。
スパークリングダイヤモンド。彼女はスターなのですね。
真剣勝負、実にエンターティナー!そしてアーティストです!
すばらしいDVDです。ぜひご覧ください。 - 最高のステージなのに
- 最高のアルバムを引っさげて、最高のステージを見せているのに
音が悪い。もっとドラムの音も、安室ちゃんの声他すべての音をもっとクリーアーにして欲しかったです。ただマイクで拾った音をミックスしてるだけという感じの音で最悪です。
5.1Chでなんでセンタースピーカーの安室ちゃんの声にエコーかかってるの?おかしいよ。
画質が悪い。
この時代にハイビジョンカメラで撮ってないの?
(ということはブルーレイ化も消えた…)
あまりにも安易な内容で残念でなりません。
この内容で「GOサイン」出している人の神経がわかりません。
すべての商品に対して敬意を持って欲しいです。
アーティスト本人、バンド、ダンサー、その他スタッフに失礼な作品です。
でもステージの内容、安室チャンはカッコイイので観る価値はあります。
今度のLIVE DVDは最高な物にしてください!
- ヤバイです!
- 安室奈美恵はやっぱりすごい!ダンスと歌で魅せる力が半端ない!かっこよすぎです!
DARLINGとComeでは女性らしさが際立っていてしなやかなダンスに見惚れてしまいました(≧∇≦)
また安室ちゃんの笑顔も多くてLiveが楽しいんだろうなぁというのが伺えてこちらまで嬉しくなっちゃいます(^-^)
安室ちゃんのLiveDVDを見るたびに『私も頑張ろう!』って気持ちにさせてくれていつも元気をもらってます!
あとダンサーさん達がハイタッチなどをしたりして仲良さそうな感じが私的にはツボでした(^w^)
- [CD] CAN'T BUY MY LOVE (通常盤) [関連Movie]
-

リリース日:2007-04-04
レーベル:ソニーミュージックエンタテインメント
Price: ¥3,059
Review
- 良からず悪からずな感じで
- 今時の10代〜20代前半のバンドやアイドルの中ではいいほうです。
とりあえずロックぽくしてみました的なサウンドは普通に当たり障りがなく
声も子供のようでありおばさんなようでもある訳の分からなさがいいです。
外見もアイドルの素質を感じさせます。
ただ「How crazy」「Rolling star」のような青春の主張的なお寒い詩が個人的につらいです。
「CHE.R.RY」「Good-bye days」のようなきゃわいい感じの等身大恋の歌のほうがひかれます。 - 世代を超えた名盤
- 溢れる才能と若さがみなぎるYUIの2ndアルバム。1stアルバムより洗練され、美しいメロディラインが全体を包み、素晴らしい仕上がりとなっている。「Rolling star」に代表されるようにロック色が強い印象を受ける。曲間のインターバルは極めて短く、1曲の演奏時間はほとんど4分以内(総演奏45分)なども好感がもて、これもロックを強く感じさせる一因かもしれない。
特に1曲目「How crazy」から6曲目「CHE.R.RY」に至る流れは秀逸で,何度聞いてもいいなと思わせる。YUI本人も自信作と語っていたようだが、本当にこれは今時滅多にお目にかかれない傑作アルバムだ。若者はもとより、以前ロックを聞いていた40代以上の方まで多くの世代に自信をもって薦めれるアルバムといえるだろう。 - 成長が感じられる1枚
- 前作での内省的な世界観から、今作ではより外に向かって感情が解き放たれた、そんなイメージを持ちました。メロディーもよりポップになりYUIのメロディーセンスが十分に発揮されていると思います。
曲のバリエーションも様々で、聴いていて飽きが来ません。「How crazy」のような辛辣な言葉を爆発させたロックナンバーや、「Umbrella」のような懐かしさを感じさせる曲、「Thank you my teens」のような一見、陳腐なようで不思議と心に突き刺さる曲など1曲1曲がとても個性的で捨て曲もありません。そして自らの心の葛藤を投げかけたバラードナンバー「Why?」でアルバムは締めくくられます。
よく歌詞が幼いだとか、曲の構成が単純だとか、歌唱力がないだとか、分かったように批判する方もいますが、私にとってはYUIの曲、ボーカルは理屈抜きで心に届くのでどうでもいい批判です。確かに歌唱力はないし、歌詞も高尚なことを言っているわけではない。それでも何故か、YUIの歌には強烈に惹きつけられるものがあります。それはもう理屈じゃないんです。 - とっても良いと思うが、
- 前作のイメージのままで考えていると違和感を覚えると思うので、それは捨てて聴くのが良いでしょう。
とりあえず頭から全部聴こうと思ってボリューム高めにして聴きました。
1曲目は出だしからすごく格好よく、それ以降の曲もすごく良いメロディー作ってるなぁ、と思いながら聴いていたのですが・・・
7曲目からダレてきました。(11,12曲目は別として)
どこか聴いていて面白くなく、最後の曲に至っては打ち込みのドラムがひどい。
せっかく良い感じなのに、曲を邪魔するような音色、フレージングになっており、人間のドラマーを呼んだ方が絶対良いものになったと思います。
中ダルみしたので、星4つです。
オススメ曲 1,2,3,4,6,11
How crazyはマジでカッコいいです。 - 声は好きだけど...
- TOKYOの時は好きでした。How crayzyはかっこ良いと思ったし、歌詞も1つの曲で聞くには良いものもあるけど、全体的に見ると似たような歌詞ばっかだし、神様とかギターとかgood byeとかyeahだのbabyだの同じ単語ばっか出てくる。正直、恋しちゃったんだとか陳腐な歌詞が多いと思います。曲も無理矢理ロックにしてるって感じで、言ってしまえばロックもどき。でも声は個性的で良いと思う。買うほどのアルバムではない。
- [CD] Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤B) [関連Movie]
-

リリース日:2008-11-26
レーベル:ポニーキャニオン
Price: ¥1,575
Review
- これ良いですね!
- これ久々にヒット!曲はもちろんだけど、ダンスがカッコ良いです!
彼らはやっぱり歌って踊れるというのが強みですし、こういうカッコ良い系が良く似合いますよね。
また、しばらく見ない内にみんなめちゃくちゃ歌もダンスもカッコ良く歌って踊れるように成長していて、ビックリしました。
テレビだけではあまりその凄さがわからないのですが、彼らのライブは本当に素晴らしいので、歌って踊る歌手が好きな方はぜひ一度足を運んでみて下さい。 - ジャケットも格好いいです。
- w-inds.の存在は「キレイだ」辺りから知っていましたが、恥ずかしながら最近しっかりと耳を傾けて聴くようになった新規のファンです(遅くてスミマセン)。以前から歌&コーラスも上手でしたが、新曲出す度に歌声に磨きがかかっていますね。Everydayの高音のビブラートは何回も聴きたくなるほど上手いです。全部好きですが、個人的には3曲目がお気に入りです。
メディア露出の高さが人気の有無ではないと思います。私はそれを彼らのライブで思い知らされました。 - 正直微妙…
- 最近のw-inds.は昔のようなパワフルさがない。聴かせる歌なら、今の時代歌のうまい人はたくさんいる。ついに今年は紅白に出れなくなった。オリコンでは上の方に上がっているけどメディア出演がないせいか流行ってるというイメージがない。
- CAN'T GET BACK / w-inds.
- 収録曲は
1.CAN'T GET BACK
2.Everyday
3.YES or NO
4.CAN'T GET BACK (Instrumental)
3曲目の 「YES or NO」も アコースティックギターで盛り上がって
いい曲だと思いますね。
「CAN'T GET BACK」のPVも踊りイカしてます。 - 歌うw-inds.踊るw-inds.
- 今回のテーマは「静と動」
歌うw-inds.と踊るw-inds.
2つが楽しめる、両A面シングルです。
「Everyday」は慶太くんの
綺麗な歌声がとても
生かされていると思います。
慶太くんは高音が歌えるので
今まで高い曲が多かったのですが
今回はすごく優しいバラードです。
聴いていて心地よくなります^^
「CAN'T GET BACK」
じょじょにアップテンポに
なっていく楽しい曲です。
自然にハマってしまいます(笑)
かっこいいダンスにも注目です!
今回は初回AとBそれぞれに
シングル初のPV付きだそうです!
ファンの方はもちろん、
今回のシングルは一般の方でも
「普通に良い!」と思えるんじゃないかと思います
私も自信を持って進められる1枚です^^*
- [CD] Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤A) [関連Movie]
-

リリース日:2008-11-26
レーベル:ポニーキャニオン
Price: ¥1,575
Review
- 4曲中捨て曲なし
- Everydayはシングルでダンスなし歌のみという初試みな要素もある曲です。初回盤AにはいっているPVではライブでファンに初披露したときの映像がそのまま収録されていて一見の価値があるかと思います。3人の歌のハーモニーがとてもきれいです。
カップリング曲のcolorはクリスマスにぴったりなきれいなメロディの曲だと思います。
CAN'T GET BACKはダンスがカッコいい、見せる要素の強い曲だと思います。でも今までのw-inds.の曲にはあまりない雰囲気で曲始まりとサビの変化がおもしろいです。
初回盤BにはこちらもPVがついてますがEverydayとはまた違う作り込んだ映像のPVになっています。ダンスが見たいという方はこちらをお勧めします。
カップリング曲のyes or noはうまく説明できないけど少し昔のw-inds.を思い出させるような曲かもしれません。ダンスつきでライブで見たいです。
曲のみ4曲収録の通常盤もありますので聴きたい、見たいものに合わせて購入できるのも両A面シングルのよいところでしょうか。どれか1枚でもぜひ手に取って聴いてみてください。
カップリング曲含めどの曲も良いのでこのCDお勧めできます。 - 歌うw-inds.と踊るw-inds.
- 今回のテーマは「静と動」
歌うw-inds.と踊るw-inds.
2つが楽しめる、両A面シングルです。
「Everyday」は慶太くんの
綺麗な歌声がとても
生かされていると思います。
慶太くんは高音が歌えるので
今まで高い曲が多かったのですが
今回はすごく優しいバラードです。
聴いていて心地よくなります^^
「CAN'T GET BACK」
じょじょにアップテンポに
なっていく楽しい曲です。
自然にハマってしまいます(笑)
かっこいいダンスにも注目です!
今回は初回AとBそれぞれに
シングル初のPV付きだそうです!
ファンの方はもちろん、
今回のシングルは一般の方でも
「普通に良い!」と思えるんじゃないかと思います
私も自信を持って、オススメできる1枚です^^* - ひさびさにヒット
- メンバが洋楽が好きだからと言って洋楽系が多くなり、
私には合わない曲が増えてきていたW-inds.でしたが、
久しぶりにヒットしました。ダンスも良い感じです。
こういう曲が増えてくれると人気も戻ってくれるのでは
と思ってしまいます。
他の方のレビューをみて勘違いされてしまう方がいるかもし
れませんので一言。
W-inds。は今までにPV付きのシングルCDは出したことはな
いです。DVDが付いたものはありましたが、内容は「メイキ
ング」です。
初のPV付きになりますが、これは早くやってもらいたか
ったですね。「画」付きの音楽の方がインパクトもありますし。
ただ、PV2種類が別々の限定版に分かれて入っているのは残念です。 - 歌うw-inds.
- 9月の代々木ライブで、初めて聴きました。
まさかの「初両A面シングル」で、何の心の準備もなく聴いたのですが、優しさと温かさに心が満たされていく感じになりました。慶太君のヴォーカルと涼平君・龍一君のコーラスは、爽やかでありながら力強くもあり、感動的な曲です。
「踊るw-inds.」の「CAN’T GET BACK」も、とてもカッコイイ曲です。両方を楽しめるなんて、嬉しい限りです。 - 初の同時PV付き2種類
- PV付きSingleは毎回出てるけど♪両A面で1曲分のみ2種類Singleは初めてです(>_<)代々木LIVE思いだすな☆
- [DVD] Just can’t help it. [DVD] [関連Movie]
-
![Just can’t help it. [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51R4GX9R27L._SL160_.jpg)
リリース日:2006-09-06
レーベル:EMIミュージック・ジャパン
Price: ¥4,200
Review
- 落日おめあてで
- 落日目当てで買いました。
ここでの映像とアレンジが好きだったから。
本当に素晴らしかった。高かったけど、それ以上の価値があった。
とても悲しい歌なのに、なんだか勇気づけられた。
- 普段、j-popを敬遠している方も是非どうぞ
- 全曲素晴らしいLIVE DVDです。普段、J-POPはほとんど聴きませんが第二期東京事変は例外。第二期になって、特にギター、key、アレンジが気に入っています。第一期の方が好きという方も多いようですが、ギターの音色、keyタッチ、ベースの響き、ドラムのリズム、浮雲のボーカル、変幻自在の林檎に耳を澄ましてもらえば、少しは第二期東京事変の魅力が伝わるのでないかと思います。私にとっては、ALICE IN CHAINS:UNPLUGGED,DIANA KRALL:LIVE IN PARIS,ROY ORBISON:BLACK&WHITE NIGHT,ALISON KRAUSS+UNION STATION:LIVE,FOO FIGHTERS:EVERWHERE BUT HOME,NORAH JONES:LIVE IN NEW ORLEANS,NIRVANA:etc などと並ぶお気に入りDVDです。
- ごめんよー。 発売当時に買わなくて。
- これはスゴイ。
何の為にバンド形式にするのか、よく分からなかったので、
自分は東京事変には否定的だったんですが、
サウンドの厚みといい、リズム隊といい、音だけ聞く限りこれはいいではないですか。
ごめんよー、なめてました。
ふーん。と思ったのがバービーボーイズのカバー曲で、これは林檎さんの影が無いので、
東京事変自体のバンドパワーがよく図れて、皆さん凄腕のメンバーだと分かります。
なるほど東京事変は、堂々としたバンドサウンドがコンセプトなんだと思いました。
ただ、もの凄く皮肉なことですが、全編を通して最も良かったのが、
林檎さんのソロ時代に最も近い最後の”落日”というのがなんともな感じでした。
やっぱり、林檎さんの存在感は唯一無二なんだなーと思いました。
東京事変も完成形に近づいてきて、
林檎さんは、これからどうするんでしょ? - 編集なしの方が・・・
- 実際行ったライブなので、
DVDが出たので当然のように買ってしまいました。
うーん。実際に見たライブとは結構違っていて、やりすぎ感を感じました。
妙につくり込みすぎてしまって、実際のライブを伝えるというよりは、
視覚で楽しむ?ように作られてる気がします。
実際のライブをそのまま見たい私にとってはこの編集はいらないかも。
雪国はこのつくりこみで良かったかもしれないです。
最後の落日なんかは、もうライブ映像ではなくPVに近くなっていて、
実際のライブの方がよかったです。
人によって好き嫌いが分かれそうですが、やっぱりパフォーマンスがかっこよくて、
惚れ惚れしてしまします。 - 好き嫌いの分かれたる作品
- 発表の仕方としては、林檎さんらしい意欲的な作品発表だと思います。
でも、自分はこの作品を、繰り返し何回も通して観たいとは思いませんでした。
自分の好きな曲のチャプターだけを選んで、聴けばいいという感じで。
ライブの魅力というのは、何といってもその臨場感、
「勢い」という名の動的な部分に集約されると思っているので
それを大幅に削いでいる、このライブDVDは、自分には合いませんでした。
ノーカット=最高とは思ってないんですが、
このDVDの編集方法は、オムニバス形式の映画を連続で見せるような感じなので
ライブの見せ方として、至高のものとは言えないと、自分は思います。
もっと臨場感を損なっていない、アート的な編集に成功している音楽DVDは存在するし
「東京事変」は、そんなライブ作品を生み出せる集団だと
信じていますので、更なる期待をして次回を待ちたいです。
林檎さんのお色直しが目当ての方や、コラージュ的な映像作品が好みの方。
バービーのカバー曲や少女ロボットなど、ここでしか聴けない音楽が目的という方が
購入なされば、十分満足できる内容です。
- [CD] ディザストロ [関連Movie]
- [CD] CAN'T BUY MY LOVE (初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]
-

リリース日:2007-04-04
レーベル:ソニーミュージックエンタテインメント
Price: ¥3,465
Review
- ひかれます
- YUIの2ndアルバム。
ついこの前に3rdアルバムが出て、
なんとなく比べたくなってしまいがちです……
それぞれの曲にコメントします
1…このアルバムのタイトルまんまの強気な歌、こういうの好きです、歌詞も秀逸
5…実験的ソング?でもいい雰囲気が出てます、次がCHE.R.RYなのは残念、つながりがよくないと思うなぁ
7…まさにYUIの時事曲って感じ。一曲くらいこういうのあってもいいな
8…「ちゃぶちゃぶ」という独特の言い回しがすごくいい、YUIの表現力、気持ちみたいなものが感じられる
9…歌詞はよくわかんないけどノリがいい、YUIがライブでやけに狂う曲かな笑
10…幸せな気分になれる曲、誕生日には是非流そう笑
13…YUIのしみじみとした、かつ素直な気持ちが歌われている曲、アコースティックが凄く似合う
全体としては、タイトルのわりに突き放すような曲が少ないなぁと思ったり……1と2でテンション上がっても3と4で落ち着いて5で上がり6〜8で下がり…とか、「ロック」を意識した割に、とも感じます、もっともっとアルバムをロック寄りにしてよかったかも……
あとはYUIのアルバムはシングル曲が4曲ってのが定着してますが、やっぱり多いって感じます。アルバムの流れを作るのにシングル曲が邪魔してる感じ。シングルで存在感をアピールしたいってのもわかるんですが……
まあ、何はともあれ名盤です。これからのYUIに期待して星五つ! - YUI いろんな気持ちにさせてくれる。
- このアルバムはいろんな気持ちにさせてくれます。
まず、How crazyでTeenの率直な気持ちを歌い、
CHE.R.RYで恋する気持ちを表現して、Good-bye daysでは悲しさでいっぱいにしてくれます。
YUI、期待してます。 - YUIセカンドアルバム。
- 今回は1stとは変わり、ロック調です。
歌い方も強くなって、微妙に変わっているように思えます。
YUIの声は、やはり癒されます。
アルバムの流れで、最初から最後までスムーズに聴けてしまうのはさすが。
文句なし、と云いたい所ではあるのですが…
やはりGood-bye daysなどのほうが思い入れが強いので、How crazyやHighway chance、why?以外のアルバム曲は今回はあまり共感できるところがなかったように思います。
特にThank you my teensは、ちょっと歌詞が稚拙な気がしました。
自分自身の歌なので、YUIの素直な気持ちが出ているのはわかります。
けれど、もうちょっと聴き手により捉え方が様々にできるような歌詞にしてほしかった。
I knowやTomorrow's wayのような恋愛感と関わらない曲がまた聴きたいです。
3rdアルバム楽しみにしてます。 - 星100個
- YUIさんはデビュー曲の「フィールマイソウル」の時からの大ファン
普段音楽は聴かず 聞いても海外とかのやつだけだったが たまには日本の音楽も聴きたいな
ということで 何気なく手にしたのが「フィールマイソウル」だった家に帰って聞いたらマジで良いっと思った
それからずっと日本の音楽は彼女しか聴いていない いつも決まって良い音楽を作る
歌詞も良いし、曲も良いし、そしてあの綺麗な声がたまらん 今回のアルバムも良い全曲好き
「toKyo」を歌ったときは胸が痛くなったね 僕も田舎町から東京に出てきた人間だから共感できた
マジで日本のCD持ってるのYUIさんだけだからねオレ 次回作にも期待大頑張ってください - 2nd!!
- 2ndアルバムだが・・・
まずシングル4曲の内3曲が豪華タイアップつきでそちらに耳を奪われ勝ちだが
アルバム曲の残り9曲も最初聴いた時こそさほどインパクトはないが聴き込むほど
に良さが伝わってくる。
特に1曲目『How crazy』のメッセージ性の強さやYUIさんにとって大切な曲であろう
『Thank you my teens』など・・・
他にもこれからライブでの定番曲になりそうな予感がする『Highway chance』や
『Happy Birthday to you you』などライブ映えしそうな曲も多く聴き所満載である。
またRUIDOを聴いた時や時折詞に出てくる『ギター』『ライブ』といった言葉から
YUIさんが音楽を楽しんでやっているんだなというのを強く感じた。
こちらを聴かれた方は前作『FROM ME TO YOU』も聴かれるのを強くお勧めします。
- [CD] 劇場版 「新世紀エヴァンゲリオン」主題歌 魂のルフラン [関連Movie]
-

リリース日:2006-05-24
アーティスト: 高橋洋子/LOREN & MASH [movie] 高橋洋子 [movie] LOREN & MASH [movie]
レーベル:キングレコード
Price: ¥1,200
Review
- 力強いボーカル
これを劇場版で聴いた時は、鳥肌たちましたよ
あまりにも、音楽と映像がシンクロしている
毎回、庵野さん?には驚かされる(ナディアの某回然り)
新劇場版のボーカルは、宇○田という…
なぜ?どんな権力が?庵野さん、鷺巣さんが決めたんですか?なんで? etc
考えてみてください…『笑えばいいと思うよ』の後に、宇多○の曲が流れる瞬間を!?そのさまを!?
- [CD] Everyday/CAN'T GET BACK(通常盤) [関連Movie]
-

リリース日:2008-11-26
レーベル:ポニーキャニオン
Price: ¥1,260
Review
- 聴かせる・魅せる
- 私もYOUTUBEで最近のw-inds.を知って好きになりました。動画共有サイトは良くも悪くも色んな音楽を簡単に知れて、やっぱり凄く便利ですね。
前置きに書いたようにYOUTUBEでCAN'T GET BACKのPVを拝見しましたが、おおぉっ・・かっこいい・・が第一印象!その後見たASIA FESでのパフォーマンスも凄くかっこよくて見入ってしまいました。『会いたい・・』にビビビ・・・◎□◎
Everydayはうってかわって柔らかく伸びやかな歌声で聴かせるバラード。癒されました〜。歌詞が凄くいいです。MVもLIVEバージョンで歌も映像もじっくり堪能できます。
私は初期の頃のw-inds.しかあまり知らなくて、けいた君も凄く高音が出る子、としか印象が無かったのですが・・・みんな歌唱力もダンスも魅力が増していてびっくりです。
ここの曲目にはColorとYes or NOが書いてませんけど・・・収録されるんでしょうか?
だとしたらCDonlyだけど、四曲も入ってるなら通常版はかなりお得ですね〜
でもMV付きも捨てがたいっ
- ファンじゃないのに
- YouTubeでMV見たら…はまりました!
CAN'T〜はMVに時間軸がついてて、[もう戻れない]がテーマ?らしく、PLAY BACKしたりしてDANCEもHi-Lv.で面白い!
Everydayはアイドルだな〜と思わせるLIVEのMVだけど詞曲が良かった。
CDTV、Music Fairにでるみたいですね。2chより―。
パフォーマンスがみたくなりました。












