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[CD] ザ・ベスト・オブ・ボブ・ディラン [関連Movie]
ザ・ベスト・オブ・ボブ・ディラン

リリース日:1997-08-06

アーティスト:ボブ・ディラン [movie]

レーベル:ソニーレコード

Price: ¥2,345

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ディランの名曲が、オリジナルで凝縮。
ディランは、1つの曲を同じ歌い方で歌いたがらず、ライブ盤を聴くといろいろなヴァージョンがある。しかし、自分の趣味で言うと、ディランの曲はオリジナルで聴きたい。するとこのCDがベストだと思う。「アイシャルビー・リリース」とか「ワッチ・タワー」とかいいですよ。
★★★★
手頃なベスト盤
聴かなきゃいけないなんて事は無いのだけれども、人生において(少々大袈裟だが)是非この人の音楽は聴いた方がいいって言う人がいる。ボブ・ディランはその最たる存在だ。
じゃあ聴いてみようってなった時、どれから聴いたらいいか迷う。ディランなんてアルバムは40枚も出てるし、ベストだっていろいろある。
そんな時は、これがとりあえず一番いい。
最近出た赤いジャケットの三枚組なんて、カネが余ってるならいいけど、あんまり大した内容じゃないし、こっちで充分。で、気に入った曲があったらそれの入ってるオリジナルアルバムを買いましょう。

★★★
孤高の天才
今回このアルバムを買い、改めてボブ・ディランの凄さを感じました。
とにかく「詩」が素晴らしいの一言に尽きます。
名曲ですが「ライク・ア・ローリング・ストーン」の詩は、特にずば抜けて凄いと感じました。
これほどの才能を持ったミュージシャンに出会えた僕は幸せだと思うと同時に、なぜもっと早く出会わなかったんだと、深く後悔しています。
ボブ・ディランという名前を知っていても、じっくり唄を聴いたことがない方にこそ、僕はこのアルバムを推薦します。
是非、日本語の対訳を見ながら唄を一曲、一曲聴いてみてください。
その時、あなたは孤高の天才と出会うことになります。
★★★★
ハタチ過ぎた自分でも
初めて聞いた時はめちゃめちゃ感動した!思わず同じ曲をリピートした。今はこのベスト版より古いアルバムを聞いていますが、ディランの曲は本当に今を生きる人それぞれに語りかける様な哲学そのものです。
ベスト版でもディランの良さやカッコよさは充分伝わってきますよ!僕がそうでしたし、本当に良いベスト版です。
★★★★
はじめの一歩。
本来、これほどキャリアが長く重要曲も多くライブではアレンジをころころ変えたりするボブディランの楽曲群を一枚に収めることに無理があるのだけど、62年から89年『オーマーシー』までから選曲したこのCDはディランの一面を知るためには格好の一枚と思います。
解説もディラン愛に満ちていつつ、キャリアを簡単になぞっているので初心者の方にはお勧めです。
でもディラン沼は深いので注意です。
★★★
[DVD] What's the Name of That Song / (Ltd) [DVD] [Import] [関連Movie]
What's the Name of That Song / (Ltd) [DVD] [Import]

リリース日:2004-04-06

レーベル:Sesame Street

Price: ¥1,217

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買って大正解!!!
1歳半の息子のために購入しました。このほかにもセサミストリートのDVDはたくさん持っているのですがこのDVDは初めから食いつきがよく、飽きることなく最後までしっかり見ています。登場するキャラクターも多いしコンセプトが「SONG」なだけあって歌もたくさん入っています。尚且つストーリー性もしっかりしていておもしろく大人も一緒に楽しめます。買ってから何十回も見ていますがいまだに毎回大喜びで一緒に歌って踊っています。これは絶対お勧めです!買って後悔はしないと思います。DVDケースも絵本のようになっていてストーリーに出てくる歌の歌詞が書いてくれてあるので嬉しいです♪
★★★★
絶対買い!
次々といろんな歌が流れてきて、
現在1歳2ヶ月の息子はがっつりはまっている感じです。
キャラクターもいろんなのが出てきて、飽きずらい出来になっています。
★★★★
英語を聞く耳をつくる
娘が1才のときから見せています。2歳を過ぎた今でも大好きで、特にお風呂でのラバー・ダッキー(黄色いゴムのアヒル)の歌の場面は圧巻。セサミファンには見逃せません。本編の時間も長いけど、特典映像も充実していて、この値段は本当にお買い得だと思いました。但し日本語の字幕などは一切ありませんよ。英語のDVDは絶対に日本語が分かる年齢より前に見せるべきです。2歳過ぎからでは遅いです。日本語と英語の区別が付く前に見せておくから英語を聞く耳ができるし、嫌がらずに観るのです。英語のDVDは毎日は無理でも、出来る限り頻繁に継続的に一緒に観て、英語を身近なものにしてあげたいです。
★★★★
親子で楽しめるエンターテイメント作品!
エルモ好きの息子のために、1歳半ころ買いました。
最初は、キャラクターだけでなく人間も出てくるし、変な顔をしてみていました。
ストーリー仕立てにもついていけませんでした。(今もそうだけど)
ただ、歌がたくさんでてくるし、相変わらず色がきれいなので(他の作品より発色が良いように感じました)画面には釘付けになっています。
ケースがわりになるブックレット?は、半分が歌詞カードで、半分はDVDのケースがうめこまれた感じ。
うちのこは、そのケースの部分もページがめくれないかと無理矢理ビリビリはがしてしまいました・・・orz
ストーリーは、1時間近くあるので、2歳すぎの息子には通してじっくりみることはまだできませんが、
たまに「だーでぃだーでぃだ」と歌ったり、歌詞カードをめくってみたりしています♪
★★★★
見るほどに
1歳になった子のために買いました。PS2でも問題なく見れます。
回数を重ねて見るほどにどんどん好きになっていくようで、テンポもよくお気に入りの作品になっています。
夢中になってみてくれるので、家事をする間大助かり。
ケースはブック型の特殊な物になっていて、英語の歌詞が確認できるのがちょっと嬉しいです。
★★★
[CD] ウッドチャック (WOODCHUCK) [関連Movie]
ウッドチャック (WOODCHUCK)

リリース日:2008-12-20

アーティスト:Jaco Pastorius;Billy Burke;Bob Herzog [movie]

レーベル:HOLYDAY PARK

Price: ¥2,800

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[DVD] We Are the World: Story Behind the Song (2pc) [DVD] [Import] [関連Movie]
We Are the World: Story Behind the Song (2pc) [DVD] [Import]

リリース日:2005-02-01

レーベル:Image Entertainment

Price: ¥1,879

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なつかし〜
約20年前、FMでエアチェックして何度も聞いていた大好きな曲でした。
それが当時の映像も一緒に楽しめるなんて最高です。

ほんとに懐かしい青春をありがとうって感じです。

あと、商品説明にはDVDのリージョンコードが1と書いてありましたが、届いたDVDはリージョン0の表示があり自宅の家庭用DVDプレーヤーで再生できました。
★★★★
本当にすばらしかった
昨日無事届き見ました。本当にすばらしかった。そして若かった。
私は、LP,CDと持っていたが、今回のDVDの購入で映像で楽しむことができた。
但し作品が古いため画像は若干悪いところもあるが、音楽はすばらしい
今アメリカでもプロモーションが行われているみたいです
★★★
こんなの出るなんてずるいよ
“We are the World”が、1985年1月28日に誕生してから20周年を記念したDVDは2枚組で、カラオケ、アメリカン・ミュージック・アワードでのパフォーマンス、ライブエイドの演奏、グラミー賞クリップなど盛りだくさんです。
それぞれのアーティストが個性を出して、聴いても観ても楽しめます。
先日We are the WorldのDVDが再発売されましたが、すぐにこんなのが出るとは!日本盤が待ち遠しいです。

当時のアメリカの雰囲気が味わえます。
★★★
[CD] Double Vision [関連Movie]
Double Vision

リリース日:1994-10-19

アーティスト: Bob James [movie] David Sanborn [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥750

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収録曲が少ない
リマスターされたので買い換えようとショップにいったら
国内盤とならんで輸入盤を発見。
よ〜く比べてみたら、なんと輸入盤には2曲のボーナストラックが!
いずれもこのアルバム用セッションのアウトテイクらしいです。
なぜ、その2曲は国内盤に未収録なのでしょうか、残念!
ちなみにボーナス曲収録の輸入盤は2003年リリースのドイツプレス盤。
音を聞く限り、オリジナルCDよりも音質向上しているようです。
★★
サンボーンのよさが引き出されてます
全員、音遣いはシンプルの極み。しかし超一流プレイヤーたちが選び抜かれた音をポンと出すだけで、至上の音楽の出来上がりです。

当時のシンセはうるさくて耳障りなものが多かったですが、そこはさすが稀代のサウンドクリエイター。ボブ・ジェームスのシンセの使いこなしは並外れてスマートです。

デヴィッド・サンボーンって、自分のアルバムでやってるファンキー路線より、私は絶対こっちのほうが合ってると思います。

マーカス・ミラーのベースサウンドは自作の1,2曲目ではあの音色一つで見事なハマり方だし、3曲目のフレットレスは「ジャコの影が見えない」稀有なアプローチです。スラップで弾きまくる自身のアルバムより、私は断然こっちのプレイが好きです。

スティーヴ・ガッドのドラムは、当時物足りなく感じたものですが、私が未熟でした。3曲目の緩急のつけ方は奇跡的ですし、あらゆる曲で単調にならないようなスパイスを最小限の音でキメていくさまが見事です。もちろん曲を全く邪魔してません。

リリースして20余年。私は聴けば聴くほど良さを発見していきました。何よりサンボーン本来の魅力が引き出されていると思います。
★★★★
絶妙のコラボレーション
B.ジェームスのワーナー移籍作として、同レーベルのサンボーンとがっぷり四つに組んで製作された'86年作。熱いプレイで熱気ほとばしる、というような作品では無く、熟練メンバーのサポートで、二人が静かにじっくりと熱いグルーブを聴かせる、という赴きの作品です。粒ぞろいの佳曲揃いですが、特にM.ミラー作の#1と、A.ジャロウがvo.をとるスタンダードナンバー#4は出色の出来です。#1は、美しいメロディを静かなタッチでプレイしながらも、じわじわと熱いグルーブで盛り上げて行く、という感じの心地良い曲で、アルバムを代表するナンバー。#4も、ジャロウがしっとりと歌い上げ、サンボーンがオハコの泣きのフレーズで応える、というファンには堪らない出来のナンバーです。
T.リピューマのプロデュース具合も絶妙、B.シーンによる録音もグッド!の、じっくりと聴き込みたくなる名盤です。
★★★★
楽曲、プレイとも素晴らしいアルバムです
アダルド&メロウなフュージョン界のトップスターであるデヴィッドサンボーンとボブジェームスが共演したアルバムです。というわけで、サウンド的にはアダルド&メロウなフュージョンになるのですが、このアルバムで特筆すべきは楽曲の良さ。捨て曲なしとはよく言われる比喩ですが、それを超えてほぼ全ての曲が素晴らしい!といえるアルバムになっています。メンツ的にも、bにマーカスミラー、drにスティーブガッド、gにポールミルトンジャクソンJrが参加していますが、派手なプレイをするというよりも、脇を固める役に徹しています。サンボーン&ジェイムスのプレイも決して派手なわけではありませんが、要所要所ではしっかりいいプレイを披露しています。
アダルドフュージョン好きの方には是非お奨めのアルバムです。
★★★★
コンテンポラリージャズのファンなら絶対聴くべし
1986年の作品で,Grammy賞(部門は忘れました)をとりました.当時のFusion/contemporary jazzのチャートでは長く上位をキープしていたと記憶しています.日本でカシオペアとかT-Squareなどが流行っていた当時に本作を聴いて,「ふゅーじょん」とjazzの違いをつきつけられたような気がしました.Tommy LiPumaプロデュースで,Bill Schneeなどがエンジニアとして参加しています.ベースがMarcus Miller,ドラムスがSteve Gadd,ギターでPaul Jackson, Jr.とEric Gale,Al Jarreauが1曲でヴォーカル.今ではあり得ない豪華さ.シンセを使いながら,アコースティックな質感をもたせた録音/ミックスがとても綺麗です.個人的には,Steve Gaddのドラミングが印象的です.当時言われていた,まさに「人間リズムマシン」を彷彿とさせるのですが,この音の質感は,今のドラムマシンを駆使しても,まだ出せないのではないかと思います.本作を聴くと,約40分間,日々の喧噪から逃がれることができます.
★★★★
[CD] Tommy february6 [関連Movie]
Tommy february6

リリース日:2002-02-06

アーティスト:Tommy February6 [movie]

レーベル:DefSTAR RECORDS

Price: ¥3,059

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最高峰のレトロ音楽!
 Tommy February6の第一弾CDは、1980年代初頭ごろの「電子音系」New Wave音楽を模倣しながらも最高峰にまで作り上げられたレトロ・アルバムかと思います。非常に聴きやすい音楽でありながらも、リズムやメロディーが良くて、MadonnaのConfessions on a Dance Floorに肩を並ぶCDなのではないでしょうか。
 最近、Tommy Heavenlyの方が活動的のようですが、やはり個人的にFebruaryの方が好きなので、またアルバムを出してほしいです。
★★★★
至高のキュート&シュール!
アメリカン・スクールガール的なTommy feburuary6は本当に超キュートでポップ!
でもキュートなのにアル中だったりなんてシュールな設定がいかにもTommyらしい
ジャケットや写真もTommyのセルフ・プロデュース能力の高さが光ってます

「EVERYDAY AT THE BUS STOP」「恋は眠らない」「★CANDY POP IN LOVE★」みたいな夢見る少女の恋の歌もあれば
「KISS ONE MORE TIME」「トミーフェブラッテ,マカロン。」でコケティッシュな大人っぽさを見せていたりして
意外とレパートリーが豊富なのも凄い

あとPVを見ると更にTommyが好きになれる
振り付けやメイキングなんかも入っててとっても豪華(「EVERYDAY AT THE BUS STOP」のPVがないのは残念ですが)

ブリグリと違ってFebruary6の曲は歌詞もメロディーもキラキラしてるから、
難しいこと考えずに楽しんで聴くのがいいよね
★★★★
the brilliant greenの時は萎え〜だったが、今回は萌え〜。
 the brilliant greenの時は萎え〜だったが、今回のTommy february6には萌え〜。

 80’sユーロビートというジャンル自体はマニアックではないが、渋谷系に通じるマニアックな視線や視点が感じられるのが良い。しかし、マニアックにならずに、一般的なJ-POPリスナーに分かり易いようにポップでキャッチャーなところに落とし込んでいるのが更に良い。「歌詞に深さが無い」「下手糞な英語」「アニメソングみたい」と評されるが、チープでフラットなのは確信犯的な演出だと思う。(下手糞な英語や歌詞はともかく)フラットで抑揚が無い歌唱法も80’sユーロビートに合っているし、高音も低音もちゃんと歌えている。透明感が有って可愛い声質も印象的で耳に残る。女性ボーカルやアイドルポップスが好きな人は聴かないと損だぞ。
★★★★
偏見とは、出会いを回避する盾。
そう、ここまで突き抜けてくんないと駄目なんです。
ポップスなら。キャッチーでありたいなら。
ほとんどの人間が、ポップに振り切り過ぎることを恐れ、
なんだか半端な物ばかり垂れ流しています。
この人は違う。ニューロマじゃん。ディスコじゃん。
だから何?言いたいこと?乙女な感じ。
潔い!その姿勢に乾杯、完敗。
だ〜か〜ら〜、変にカッコつけて、
J-POPはちょっと、とか言っちゃうあなた、
音楽はファッションじゃないのでよろしく。
以上、半分本気。
でも、TOMMYもきっとそんなテンション。
★★★★
トミーは凄いっ
 このアルバムはもう何十回も聞いてると思うのですが本当に飽きません。
すごく聞きやすい入り込みやすいPOPだけど、全然軽くないからだと思います。
 そこには、トミーのアルバム作りに対する姿勢が見えてくる気がします。
外見はあくまで可愛く格好良く、中身は隅々にまでこだわった完璧に近い内容。
これって凄くないですか?
 現在聞いてみようか迷っている方、まず間違いないと思うので
         ぜひどうぞっ!                  
★★★★
[CD] Grand Gallery presents PIANO&STRINGS [関連Movie]
Grand Gallery presents PIANO&STRINGS

リリース日:2008-01-23

アーティスト:オムニバス [movie]

レーベル:インディーズ・メーカー

Price: ¥2,940

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買って良かった★
切なく、そして力強いハウスサウンドです。
ハウス初心者の方も、このCDは聴きやすいと思います♪
このCDを流しながら夜の高速道路を走りたいッ!!!!!
買って損は無いと思います(//▽//)♪
★★★★
[CD] HOUSE NATION - Fourth Gig(イベント優待券)【期間限定デジパック仕様】 [関連Movie]
HOUSE NATION - Fourth Gig(イベント優待券)【期間限定デジパック仕様】

リリース日:2008-12-10

アーティスト: オムニバス [movie] Q;indivi [movie] 鈴木亜美 [movie] アクスウェル&ボブ・サンクラー・フィーチャリング・ロン・キャロル [movie] バイ・ナウ [movie] AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND [movie] ザ・シェイプシフターズ [movie] 元気ロケッツ [movie] DAISHI DANCE feat.arvin homa aya [movie] モビン・マスターズ feat.ロビンS [movie] エリック・プライズ [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥2,548

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The Light feat. Love Divinity[HOUSE NATION Remix] / The Standard Club
良い曲も、もちろん収録はされていますが、いらない曲は多くて、まとまりがない感じに聞こえます!
ミーハー向けなハズなのに内容は、案外コアな曲収録されたり、謎が多い感じです。
お勧めの曲は、
HOUSE NATION feat. LISA /ravex
The Light feat. Love Divinity[HOUSE NATION Remix] / The Standard Club
の2曲です。
★★★★
[CD] ONE LOVE-ザ・ベリー・ベスト・オブ・ボブ・マーリィ [関連Movie]
ONE LOVE-ザ・ベリー・ベスト・オブ・ボブ・マーリィ

リリース日:2001-06-27

アーティスト:ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥2,548

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命の歌は永遠に鳴り響く
小さい頃、父親がボブ・マーリィのファンだったので家に彼の曲が流れていた。
当時、小さかった自分には心地よい音楽だなぐらいの認識だった。

歌詞の凄まじさや差別・貧困に立ち向かう彼の姿勢を理解するにはまだ子どもすぎた。

本気で彼のことを理解し始めたのは、中学生ぐらいになってからだと思う。
ルーツ・レゲエのかっこよさと知ると同時に世界は不平等で作られていると気づき、知識が付き始めたころだ。

海外の友人と話すとき、大体、共通になれる音楽はビートルズ、ボブ・マーリィぐらいだと思う。
世界中で広く親しまれている音楽だ。それは死後20年以上経った今でも変わらない。

思うに、彼の歌への姿勢が生命力に溢れているからだと思う。
愛、平和、差別への怒り、悲しみ、希望とあらゆる要素を包み込んで全力でそれを歌として叩きつける。

ボブは自分の歌を命の叫びあり、救いの歌だと語っていたが、彼の歌を聞くとそれがよく分かる。
なんせ、小学生だった自分でもその素晴らしさが分かったぐらいだ。
彼の歌声というのはそれだけ、多くの人を引き込む力があるのだと思う。

ロックファン、レゲエファン、そして一般のリスナーの方も含めて、是非ともこのベスト盤から彼の音楽を知って欲しい。

最後にリタ・マーリィの言葉を。
「ボブにとって歌は嘆きであり、救いの歌でもありました。
彼はギターと歌を学校で学んだのではありません。自らの言葉を世界に伝えるために獲得したのです。
ボブは神様から与えられた声と多くの友人の力を借りて、歌を使い、世界をよりよくしようと努力し続けました。
彼は大地へと還りましたが、彼の歌はいつまでも人々の心に火を灯し続けます。
きっと・・・」
★★★★
リスナーを勇気付け、元気にする歌にしびれました。
全体を通じて、レゲエの全体的に明るい感じが印象的で、キャッチーな曲はあまりないかもしれませんが、ジャマイカが抱える植民地化さえた歴史や貧困といったシリアスな現実の中に希望を見出していき、そんな社会をいい方向へ変えていこう姿勢に共感しました。

「NO WOMWAN,NO CRY」という五曲目のライブバージョンは、[Everything gonna be alright]
「みんな必ずうまくいくよ」と呼びかけていて、心に響いてきました。

どうもキリスト教がバックボーンにあるのではないかと思いましたが、多少過激かもしれませんが立ち向かう姿勢が大好きです。
何か歌詞的にはBONJOVIと類似性があるように個人的には感じましたが。
両アーティストとも大ファンになってしまいました。
★★★★
最近のレゲエブーム。しかしどんなときでもパイオニアの存在を忘れてはいけない。ボブの名前を聞いたことのない人はいないだろう。せっかくだ、音楽も聴いとけ。
★★★★
一つの愛の形
音楽史上最も多くの人に愛されるボブ・マーリィのベスト盤。若くして世を去ったミュージシャンは数多くいるが、彼ほど死後愛され続けるアーティストは他にいないであろう。ベスト盤なだけに聴きやすい内容だが、やはり「No Woman No Cry」のライブバージョンは永久に不滅の名曲。観客とともに熱唱する“Everything’s Gonna Be All Right”という歌詞にはボブ・マーリィの世に対するメッセージが凝縮されているように思われる。
レゲエを世に広めた偉大な人物、ジャマイカを救った救世主、といった肩書きがあろうと、ボブ・マーリィは一人の人間として人生を生きた男であり、その音楽には「人生に対する愛」が詰まっている。
★★★
レゲエの教科書
伝説のレゲエ・アーティスト、ボブ・マーリーのベスト版。今でも世界中の人々に愛され、多くのアーティストが敬愛しカバーしている曲も多い。直接、知らなくても耳にした事あるメロディも入っているのではないでしょうか!?レゲエを聴くならまず、このアルバムからと言っても過言ではありません。代表曲の一つでもあるNo Woman No Cryは人気の高いライブ・バージョンで収録。
★★★★
[CD] テル・テイル・サインズ [関連Movie]
テル・テイル・サインズ

リリース日:2008-10-22

アーティスト:ボブ・ディラン [movie]

レーベル:SMJ(SME)(M)

Price: ¥3,780

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買いですが・・・。
遅ればせながらやっと購入しましたが、三枚組の国内盤は見送られたんですね。他のレヴューには否定的な意見も多いですが、ベストの三枚組はSACDを一枚も購入していなかったので音質の点で興味があって、さほど不服には思いませんでした。ただ、今回のもそうですが、単体が高いのはともかく、フォームがいくつもあるのは如何なものでしょう。それは置いとくとして、「ブートレック・シリーズ」の八集となる今作は、「オー・マーシー」から「モダン・タイムス」までのライヴおよびアウト・テイク集です。英文のライナーに写真が掲載されているスコルピオの「ジニアス・ブートレック・シリーズ」の四集に収録されている「シリーズ・オブ・ドリームス」のテイク違いや、サウンドボードが出されて久しいサパー・クラブ音源からの「鐘を鳴らせ」など既発のものもありますが、概ね初めて耳にするものばかりでした。テイク違いやデモはDJの時のように素の声で歌っているのがよかったですが、もちろんオリジナルあっての良さであって。それはともかく、「アビー・ロード」の「ハー・マジェスティ」でしたか、あんな感じでラジオの「ベースボール」の回で口ずさんだ鼻歌をおまけみたいに収録してほしかったです。
★★
4種類のうち、手の出るのは?
4つのフォーマットは、ある意味親切なのかもしれないが、このシリーズの特徴から考えると、やはり3枚組で、安価な値段で出したほうが、良いと思う。自分がこのCDを購入する際、輸入盤の2枚組にしようと思ったのは、同じ内容で1500円の違いでありました。だって、重要なのは音楽でしょう?知ったかぶりの評論家の、太鼓もちみたいな書き込みを見たいとも思わないし。高価な3枚組もいずれ安く出るだろう希望を持って、輸入盤のほうを購入することにした。ファンは悩まないとは思うが、2万円の輸入BOXはD3の事を考慮しても躊躇するだろうね。でもそれが普通だと思う。
★★★★
音楽自体は良いが、中途半端な2枚組で帯の「歌詞・対訳付」は虚偽記載
もしこれがもともと2枚組で完全なものであれば、音楽的には何の不満もなかったろう。だが、3枚組限定盤というものが存在しているとなると話は違ってくる。この日本盤2枚組CDの帯には「近年の傑作4部作の完結編ともいえる」とあるが、「完結編」ならなぜフルの3枚組で出さないのだ?

当初出る予定だった日本盤3枚組は発売中止になったらしい。考えてみれば当たり前だ。この生活苦の時代に誰が3万円以上(当初の日本盤の予定価格はそうだった)の金をたった3枚のCDに払うものか。しかもその3枚組の特典の目玉は、これまで世界各地で出したシングル盤のジャケットの写真を集めただけの、とても万単位の価値があるとは思えないブックレット。この前の1枚ものと3枚組のベスト盤の売り方もいやらしかったが、ディランにだけはこんな商売はしてもらいたくなかった。「もういいや、この人は…。」そう思って、当初はこのCDを買うつもりはなかった。

しかし、ある店でCDの実物を見たとき、帯に「解説・歌詞・対訳付」とあるのを見て、結局この日本盤2枚組を買うことにした。実を言うと、最近のディランのCDには英語の歌詞が載っていないのもディランから気持ちが離れていっていた一因だったのだ。それなのに、実際に付いていたのは日本語の訳詞だけ。原文と対照させていないものは「対訳」とは言わないし(ソニー・ミュージックの人は国語辞典を参照すべし!)、仮に「訳詞」を「対訳」と間違って表記したにしても、それなら「歌詞」とは何のことなのか。明らかな虚偽記載だ。ソニー・ミュージックは、責任をもって、後からでも購入者に歌詞を配布するか、希望者には返金するなどの措置を講ずるべきだ。

このような問題ゆえに評価を下げるが、「それらを承知の上でそれでも買うというのならどうぞ」というつもりで最低評価の星1つにはせずあえて2つとする。少なくともこの2枚に収録されている音楽自体は悪くないのだから。
ディスク3がないのが残念:この日本盤と輸入盤3枚組を両方買った者の感想
今回の騒動には振り回された。ディランの曲・歌・演奏が全部欲しくて輸入盤3枚組を買い、歌詞の翻訳や曲・別テイクの日本語解説を早く入手したくてディスク(D)2枚の重複に目をつぶって日本盤も購入し、思わぬ出費に四苦八苦した私のような人もいるだろう。D1、2、3収録曲は録音年代順に並んでいる訳でもなく、どれも優れた出来であり(敢えて言うと私はD3が一番好きだ)、D1だけ、D1+D2、D1+D2+D3の3種類に分ける理由、3枚組になったとたん過剰な特典付で価格を大幅に高く設定する理由が全く理解できない。そして日本盤をD1+D2だけにした理由も。過去に3枚組のバイオグラフやブートレグ第1〜第3集を比較的リーズナブルな価格で提供できたのだから、今回もそうできないか、徹底的に方策を探るべきだった。結局、私のような買い方をしても、D3収録曲の歌詞の訳は入手できず、現時点では自分で翻訳するしかない。

このブートレグ第8集は、D2M3等オー・マーシー時期の曲が第3集にも収録されていたことからわかるように、スタジオ録音蔵出しは第3集の続編(オー・マーシー、タイム・アウト・オブ・マインド時期のものが多い)で、それに90年代以降のライヴを付加したものと考えるべき作品。80年代半ばは低迷していたディランが、そこから脱却し、第3次黄金時代へと飛躍する時期の佳曲が多く、大傑作だ。D1では弾き語りのM2、既発表のものより胸を打つM7、なぜボツにしたのか不思議なほど素晴らしいM5、D2ではドラムとパーカッションの盛り上げが凄いM3、ディランのギターがバンドの熱演を引き出す終盤に聞き惚れるM7が魅力的。ミシシッピとディグニティの別ヴァージョンの聞き比べ、日本盤ならではの歌詞の比較(特にディグニティ)も要注目。

最後に、今からでも廉価な3枚組日本盤、あるいはD3だけの日本盤の企画を希望する。
★★★
ラヴ&ピース

まず各誌で取り上げてる通り全体が統一感があり未発表曲 アウトテイク ライブ音源ながらニューアルバムとして聴ける素晴らしいアルバムです
ビギナーの方は 夢のつづきのオルタナティブバージョンでディランの新たな魅力を知る事でしょう(^o^)
困った事にこのアルバムはディランを知れば知るほど3度美味しく出来てます♪
つまりは原曲を知ってるファンはこの曲がこんなアレンジに!
もはや別の曲に昇天し狂喜の喜びの悲鳴をあげる事でしょう
しかもこの別バージョンは原曲に留まらずデビュー当時の楽曲のような印象すらある(フォーク時代のディラン)
ディランの活動は複雑なパズルのようにある一部分を取り出すだけでも多種多様な彩りをおび素晴らしいが俯瞰して見ると巨大な大河絵巻を思わす荘厳な宗教画のように思うのは大袈裟か?(突き詰めると数ある海賊盤ネバーエンディングツアー音源などはこのアルバムと同意義な感動を呼ぶ!ライブ事に名曲がめまぐるしく生まれ変わる瞬間は至福です)
ボブディランを聴くと言う事は楽曲も含めボブディラン存在そのものが作品でありロバートジママンの不適な笑いが垣間見える( ̄ー ̄)
まだまだ聴き始めたばかりながらディランがこのアルバムの制作に多く関与した事が頷けるブートレッグシリーズ中 屈指の名作です!
★★★★