『Bmg Int'l』関連商品

『Bmg Int'l』関連商品    『Bmg Int'l』関連Movie
[CD] HEAVEN(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
HEAVEN(初回生産限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-12-17

アーティスト:BUCK-TICK [movie]

レーベル:BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)

Price: ¥1,890

詳細はこちら

Review

聴いててキモチイイ
最近はシングルはあまり聴きませんが、タイトルどうりヘブンという、気持ちイイ曲です。シングルは高いが売れやすい曲が多いので売れますが、内容は薄いというのが個人的にはあり、あまり好きではありませんが、いつまでも聴ける曲ならシングルにすべきではと思います。これは、そんな曲です。バクチクの魅力はたくさんありますが、これはほんの一部の魅力です。バクチクが長期に渡り人気があるのは、音楽に色々な要素があるのと、時代に流されない不変の魅力があるからだと思います。オルタナはあまり好きではないので、久しぶりに聴いてみようかと聴きましたが、相変わらずいい曲書きますねといいたくなる曲です
★★
ダークなBUCK-TICKを聴きたい
今までに無いような感じの曲を毎回提供してくれるのは流石ですね。つい購入してしまいます。が、今井さんのスタビライザーモデルでのサスティナーでアーミングプレイが一寸きついかなという印象があります(ライヴなら許されるでしょうが)。星野さんのパートはアコギの方が良かったと思います。よってマイナス1。カップリングは・・・。ありがちなパターンでBUCK-TICKらしさを感じませんでしたね、彼らはこの程度の実力じゃないはずだと思いますが。ネタ切れだと思いたくないですが、次回シングルとアルバムに期待します。
★★★
今回もシンプルサウンドの予感?
近年は打込み系サウンドのイメージが強かったBUCK-TICKでしたが、前作アルバム「天使のリボルバー」では、原点回帰っぽい様なシンプルなバンドサウンドで、ある意味新鮮でした。 今回の雰囲気からすると、来年(09年)2月18日に発売するアルバム「Memento mori」はそれに近い内容になるのではないかと、いう他のレビューの方の言う通りの同様の想像ですが、これはもうひとつのシングル「GALAXY」(1月発売)も聴いてみないと分からない様な気もします。 曲的には、タイトル曲よりもハイテンポの「真っ赤な夜」が個人的には好き。「GALAXY」と「Memento mori」、かなり期待してます。
★★★
進化し続けるBT
一年4ヶ月ぶりのシングルまた今までにない曲が生まれました。特に2曲目の真っ赤な夜にわ、度肝を抜かれました。
ギャラクシー&アルバムも楽しみです!
★★★★
スルメ曲
15秒だけの視聴をまずしたのですが、一度聴いただけではピンとこなかったのが、
きちんと通して聴くと良かったです。キャッチーでBUCK-TICK初心者でも
聴きやすいと思います。暖かい気持ちになれる楽曲です。
c/wの「真っ赤な夜」は、タイトル曲とは逆でノリの良い曲調で、コーラス部分なんかも
あって楽しめました。
★★★★
[CD] 永遠の明日(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
永遠の明日(初回生産限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-12-10

アーティスト:DEEN [movie]

レーベル:BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)

Price: ¥1,575

詳細はこちら

Review

DEEN王道のチューン
購入しました。

DEEN通算34枚目のシングルです。
テイルズシリーズのメインテーマとしては、約10年前のディスティニー以来、
2曲目です(厳密には3曲目?)。

DEENの王道とも言える、明日への希望に満ち溢れた歌詞。
爽やかな風が吹き抜けてゆくようなメロディライン。
正に往年のDEENで、あの「未来のために」を思い起こさせるチューンですね。
聴く度に、「あの頃のDEENが帰ってきた!」という嬉しさがこみ上げます。

しかも、大好きな往年のDEENというだけでなく、あの頃よりも、より池森さんの声が
安定感を増し、重厚とも言える確かな響きを持っているように感じました。
例えるなら長年愛用している革のバックや財布、木製のパイプの様な、「味」を感じます。

DEENのファンの人には勿論、DEENの入門曲としても、自信を持ってお勧めできます。
★★★★
評価★5…
高校1から7年間ファンです。
数千曲以上聞いてきましたが、やはりDEENは現在の音楽界の五本指に入る歌手グループです?
ただ、今の方々(まぁ自分も21歳ですが?)は知らないかたが多いはずです?
そんな方にはテイルズオブデスティニーをやることをお勧めします。
OPの主題歌でDEENの『夢であるよう』にを聞いてきっとゾクゾクするハズです?
ここからDEENの魅力にとりつかれた人もいるはず(笑)
自分達の時代はPS版でしたが、今はPS2版の綺麗なやつが出てるようなのでそちらを買うと良いでしょう!
そしてこれも買いなさい!
★★★★
永遠の名曲
DEENらしい爽やかで明るい曲調は昔のまま、アレンジやボーカルに深みが加わっています。
難しいことは何一つ言っていない歌詞も、それぞれ心に響く部分があるはず。
新しいことを試みながらも、本質を変えずにずっと活動し続けていらっしゃることに尊敬の念すら覚えます。

ゲームファンは勿論、ファン意外にも是非、購入をオススメしたい。
★★★★
deen節全開
 ゲームのタイアップで久しぶりにdeenの曲を聴いたのですが、全盛期といい意味で変わっていない曲です。きれいなイントロから特徴的な声を生かした解放感のあるサビ、聞いたあとには必ず元気になれる曲で、久しぶりに邦楽でカラオケで歌いたい曲に出会いました。
 いまあげた点はいずれも10年前にdeenを聴いた印象と全く同じです。なぜこれを上げるかというとベテランバンドは作風を変えてしまって期待を裏切られてしまうことが多い。
その中で得意のサウンドで押していくやり方は大賛成です。
 カップリングには夢であるようにの別バージョンが収録なので、昔を思い出したい方もいいと思います。
★★★★
涙から始まる絆
現状を嘆くだけだった自分が、「絆」により一歩前へ踏み出していく・・・
「ポジティブな歌詞」といえばそれまでですが、絆に繋がっていくものを「涙」と
することで、ただがむしゃらにポジティブなだけではない、奥深さが加わっているような気がします。

ゲームバージョンはキーも高めでアレンジも違い、短い尺でも盛り上がるように出来ています。「ゲーム主題歌」として一つの完成形を迎えていると思います。

一方、シングルバージョンはストリングスやギターソロなど曲の展開でクライマックスへ
持って行ってるように思います。
キーもゲームバージョンに比べると低めですが、その分ボーカルの声に落ち着きがあり
大人っぽく、正に「15年目を迎えたDEENの曲」として完成されているように思います。

「前へ」、世知辛い中でそんな勇気を与えてくれる作品です。
★★★★
[CD] SCRAP & BUILD(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
SCRAP & BUILD(初回生産限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-11-26

アーティスト: SEAMO [movie] AZU [movie] CRYSTAL BOY [movie] yukako [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥3,465

詳細はこちら

Review

これも最高!
またまた幅の広いアルバムです!
静かでしんみりした曲から勇気付けられる曲、メッセージソング、盛り上がる曲、SEAMOさんらしい曲・・・
聴いていて飽きません。
ファンの方もそうでない方も是非買っていただきたいです。
★★★★
是非!!
シングルの「MOTHER」や「Continue」は勿論ですが、今回のアルバムもメッセージ性の強い楽曲満載で、聴き応えのあるアルバムだと思います。
★★★★
批判
個人的な意見だけど批判する人って全ては否定しないけど、何が言いたいのかわからない。

シーモは歌詞が伝わってこない。
ラップが下手。
歌が下手。

ラップや音楽に詳しいなら誰の歌の歌詞が伝わってきて誰のラップが上手いのか等もう少しだけ詳しくレビューしてほしい。
そしてシーモのどこが下手なのか教えてほしい。

レビューってそういう場所だと思う。

シーモを知るために本を購入して読んだけどコンテイニューは自分の経験をいかした歌だと思う。

世の中色んな形で成功している人がいてプロの歌手として続いているシーモはそのなかの一例だと自分なりに思う。

自分はシーモの共感できる歌詞やはっきりしたよくとおる歌声が好きだからこれからも応援するし、どんな歌をつくっていくのか楽しみだから聴いていきたいと思う。

今回のAlbumもとても楽しみに待っています。
★★★★
[CD] FIRE AGE(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
FIRE AGE(初回生産限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-10-15

アーティスト:ザ・クロマニヨンズ [movie]

レーベル:BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)

Price: ¥3,675

詳細はこちら

Review

これで3作目
 クロマニヨンズ3作目。変わらずロックしているレコードなのだが、新しい扉を開いてしまったようなフレッシュ感がますます増している。まずは、このK点越えの連発に感嘆のため息をもらしてしまう。とてもキャリア20年オーバー、バンド結成3枚目とは思えない傑作だ。いつもと同じ、エイト・ビートとスリー・コードのロックンロールという骨格は変わらないのだけど、シェイプされながらも、奥行きは益々広がっているのだから仕方ない。
 前2作に比べると音の幅は格段と増している。レゲエ調の『海はいい』やモータウンな『スピードとナイフ』など、味付けのレパートリーも増えている。特にコーラスというか、合の手がいたるところに散りばめられており、バンドの良好なコンディションが窺われる。このバンドが結成されて2年の時が経つが、バンドとしての一体感が十分に熟成されてきたということか。そんな勢いもあったのだろう、スタジオでリハしていた曲がそのままレコーディングされてしまったみたいな雰囲気が作品全体から感じられる。作りこまれたのではなく、「出来ちゃった」みたいな感じ。彼等の核となる部分が饒舌に現れているのは、実はそんな部分かもしれない。
 冒頭を飾る『エイト・ビート』から疾走感溢れるパンキュッシュな曲が続くが、中盤以降からは遊び心に満ちた楽曲が配置されている。BPMは落ちついてくるが、頭の中でイマジネーションが増殖されるような楽曲達に何が飛び出すかわからないエキサイティングな興奮が沸き起こってくる。(「ドロドロ踊る」だって、こんな最高のフレーズ誰も思いつかない。)クロマニヨンズが凄いのはこの辺りに何の計算も感じさせないこと。ひねられたように聞こえるのに、極めてストレートかつ最短距離を音と言葉が走っている。それは、子供の単純な一言が、真実を明確に言い当てちゃったみたいなことに似ている。目に見えたものをそのまま口にして、ギターを鳴らす。そこには、何の計算も妥協もない。それが、一番大切な答えなのだとヒロトもマーシーもわかっているのだ。もちろん、キャリアに裏付けされた芯の太さはあるのだけど、この視線こそがロックを奏でる絶対条件に違いない。彼等の音が他に追随を許さない迫力をもっているのは、そんなロックとバンドの関係を常に意識しているからだろう。今作を聞けば、それが明確に提示されている。
このアルバムを聞いていると、現代の情報過多で、情報過敏な社会をあざ笑っているかのような力強い音と言葉が並んでいる。本当の価値観なんてものは、自分が信じているものだけにあるべきなのだ。それこそが、ロックンロールの最重要なスタンス。BPMなんて関係ない。彼等がインプットしてきたロックへの愛が、純粋なフィルターを通して流れ出す。誰かがテレビで言ったバナナを食べるのに右往左往する前に、ぜひこのアルバムを聞いた方がいい。ロックのみならず、そんな価値観の持ち方まで教えられる気がする。
★★★
クロマニヨンズの最低傑作
私は、ブルーハーツの衝撃のファーストからこの方
ヒロト・マーシーのアルバムは全て聞いて来たが、
今回のアルバムも相変わらず訳のわからない歌詞と心に刺さる歌詞と
その両方が非常にいい具合に混在していて14曲、約50分間楽しんで聞ける、いい。

また、このアルバムから受けた印象としては
本当にヒロト・マーシーの楽曲が、クロマニヨンズの1枚目、2枚目から
歌詞や曲調、それからメロディーも、どんどん純化されていってるな、ということ。
いい意味でも悪い意味でも、意味性を無視したようなハイロウズ時代の歌をさらに
突き詰めて、このバンドでは、そこから受け取るメッセージは限りなく多様なものになっている。万人が何かしら全く異なる解釈をとるような曖昧な言葉が並んでいる。
このアルバムはそういう意味で究極。まるで日本語の原始を垣間見たような気分になる。
人間は割と最低だけど人間はてんで最高なんだぜ。マーシーの言葉が全てをいい表している。

そして、先行シングルだった「スピードとナイフ」「エイトビート」は間違いなく
日本のロックアンセムになるだろう。
DVDに関しても、
やはりこの人たちはライブバンドだなと感じさせてくれる迫力の出来で、大満足。
ユーモアも健在で、あらゆる意味でヒロト・マーシーは永遠のコンビだ。
★★★★
スピードとナイフ
おしつぶされるようだ
僕にはヒロトの声がもう受け取りきれない。
それが涙になってあふれてくるのだろうか?
ブルーハーツの
ロクデナシ以来
ハイロウズの
十四才、以来
おれのドロドロとした内面がえぐられて
音楽を止めれば明日からまた大嫌いな世界とも大嫌いなキミとも笑顔でつきあっていける。
★★★★
秀作
今回のクロマニヨンズのアルバムはですね、ファーストみたいな本格的なロックンロールにセカンドの暖かさが少しプラスされてるような感じの印象を俺は受けました。まだ聴きこんでないからわかんないけど今んとこはやっぱファーストが一番いいかな。でもね、今回はリスナーのことを考えて作ってくれたというか久しぶりに真剣に作ってくれた(いつも真剣なんだろうけど今回はかなり真剣に)って思うアルバムでしたね。俺とはまったく正反対なこと言ってるかたも見かけましたがまあそれは本人にしかわかりませんわな(^∀^)ノ笑
正式加入したせいかベースの声が入ってたりベースの音だけで終わる曲とかあったし笑
もうドラムも正式加入すりゃいいのにそうもいかないんかなあ〜(・o・)ノ
★★★★
味が出てきた!!
2ndに比べるとスピーディーな曲は減ったものの、味のあるメロディが増えてきました。
好みは別れるでしょうが、僕自身としてはこれも良いのではと思います。

個人的にはジェームス・ディーンが好きです。今まですべてのアルバムにマーシーによるギターについての曲がありますが、この曲はその中でも少し切なく、

『人類はわりと最低だけど
人類はてんで最高なんだぜ』
というサビもイカしてます。
アルバム最後のヒロトによるドロドロもNHK風で面白いです。

ともあれこのアルバムはクロマニヨンズの《第二期》到来を予感させますね!
★★★★
[CD] THE“BESTEST”BENNIE K SHOW(DVD付) [関連Movie]
THE“BESTEST”BENNIE K SHOW(DVD付)

リリース日:2008-10-29

アーティスト: BENNIE K [movie] シーモネーター [movie] HAMMER [movie] TSUYOSHI [movie] Yukie [movie] UNITY a.a.s. [movie] 2BACKKA [movie] アルファ [movie] DJ HI-KICK [movie] a.mia [movie] SEAMO [movie]

レーベル:FOR LIFE MUSIC ENTERTAINMENT,INC(BMG)(M)

Price: ¥3,800

詳細はこちら

Review

とてもよいです!!!
BKの2人だけでも十分凄く良い。プラス凄いアーティスト達
悪い作品が出来るはずが無いですね。
毎日の通勤満員電車の中でいつも聴いていますが気分良い曲ばかりなので心晴れ晴れです。
マジ買ってよかったアルバムです。
★★★★
最高です!
いろんなアーティストと関わることでさらに表現の幅をひろげていくBENNIE K の二人はダンスも上手くて本当に芸達者です!ベストなだけあって名曲ぞろいですがおすすめは、a love storyとDISCO先輩、Lost Paradiseです!
★★★★
超最高!!!
ベスト第二弾!!!
今回はコラボver.ということで二人のリスペクトするアーティストとの共演w
BKの集大成を感じる大満足の一枚です!!!!!
なんと言ってもPVがたまらないw
一つ一つにドラマがあり
共感しながら観てます(●'艸`)ウフ
ぜひ前回の「BEST OF THE BESTEST」と合わせて持っていたいアルバムですよーw


今後のBKの活動にも注目!!

★★★★
期待大
コラボ曲集
素材の良い二人に旨味を加えれば、いいに決まってる。
★★★★
[CD] 10th Anniversary Best Album SUN&MOON(初回生産限定盤) [関連Movie]
10th Anniversary Best Album SUN&MOON(初回生産限定盤)

リリース日:2008-11-12

アーティスト:orange pekoe [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥3,360

詳細はこちら

Review

Pop&Jazzyな名曲集!
オレペコ、結成10年を記念してのベスト・アルバムです。
基本的にシングル中心の内容ですが、カップリングのみ収録の「空に架かるcircle」や
アルバム曲などもチョイスされた、まさにベストなラインナップ。
伸びやかな歌声とJazyyでPopなトラックは、いつ聴いてもとても心地よいです。
前半=SUN、後半=MOONのイメージで並べられているようなので、
個人的には通勤の行き帰りに愛聴してしまいそうです♪
★★★★
BGMに
買っていたのはメジャーデビュー後2枚目のアルバムまででその後はレンタルで少し聞くぐらいでしたが、
懐かしかったのとSHM-CDに興味があったのとで初回盤ベストを購入してみました。

SHM-CDの音質については、大したオーディオシステムを持っているわけでも無いので特に感動を得られることはありませんでした。
環境や人によっても違うでしょうし、オリジナルアルバムの音質も覚えてないのでここは評価対象外。

内容はまぁ無難で安心して聞けることは間違いないと思います。そういう曲が集まっているので当然っちゃあ当然ですが。
でも、この曲数で前半はアップテンポ、後半はミディアム〜スロウとはっきり分けてしまうとさすがにメリハリの無さが目立ちます。
リリース順に並べるだけの方がまだ良かったんじゃないかと思うほど個人的には不満な並びでした。

もともとシングル曲が飛びぬけてインパクトがあるような曲作りをする人たちではないですし、
何かしら指向性があるオリジナルアルバムを聞く方が満足度が高いように思います。

あとは、やはり「bottle」が入っていてほしかったという気持ちが大きいです…。

ネガティブなことばかり書いてきましたが決して悪いわけじゃありません。
ポジティブで聞きやすい作品集なので、休日に掃除しながら流すのに最適なタイプの音楽としてはそれなりに上質です。
★★
[CD] TVアニメーション「イタズラなKiss」オリジナル・サウンドトラック&MOREイタキスSTATION [関連Movie]

リリース日:2009-01-07

アーティスト: TVサントラ [movie] 水樹奈々 [movie] 阪口周平 [movie] 後藤邑子 [movie] 平川大輔 [movie] 岡本隆根 [movie] 疋田高志 [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥2,940

詳細はこちら
[CD] シャ乱Qハタチのベスト・アルバムDVDつき(DVD付) [関連Movie]
シャ乱Qハタチのベスト・アルバムDVDつき(DVD付)

リリース日:2008-12-03

アーティスト:シャ乱Q [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥3,570

詳細はこちら

Review

色物バンド扱いされてますが名曲ぞろいです。
シャ乱Qというとその派手派手しいルックスから敬遠されがちでハロプロをつんくがプロデュースするようになってから更に色眼鏡で見られることが多くなった気がしますが個人的に楽曲に関してはかなり作りこんでるものが多いかなと感じます。

徹子の部屋につんくが出演した際に「売れない時代が長く続いてインパクトが足りないんじゃないかという話になって、外見をもっと派手派手にしてみて、まずはそれで引付けてこんなにホストみたいなわけのわからない集団なのに実はしっかりした音楽をやってますよというギャップを与えてみよう。という戦略に変えたんですよね」というようなことを

話していた気がするのですが、このインタビューの中にシャ乱Qというバンドのコンセプトの全てが凝縮されているように私は思いましたね。

最初、見たとき「何こいつら・・・・・」と思ったけど曲を聴いてみるとかなり名曲が多くて彼らの戦略にまんまとハマっていたのかもしれません。

ベストアルバムは何回か出ていますが今回はDVDも付くということですのでかなりお買い得だと思います初期の映像も収録されるそうですので。
★★★★
シャ乱Qの20年☆
シングルベッド、ズルい女、いいわけなど『ヒット曲』はもちろん、大阪エレジー、君の香りがする雨など『隠れた名曲』も収録されてる上に、デビュー曲である「18カ月」、最新曲「歩いてる」のPV、更にはデビューのきっかけになった『BSヤングバトル』の映像つきのDVDもついていて、まさに


『シャ乱Qの20年を1枚に凝縮しちゃいました。』


といわんばかりの内容です(^^)

シャ乱Qを初めて聴く、という人にはこの1枚は入門編としてかなりオススメです☆笑


★★★★
[CD] ROC TRAX presents「LESSON.05“SATURDAYS”」 [関連Movie]
ROC TRAX presents「LESSON.05“SATURDAYS”」

リリース日:2008-12-10

アーティスト: DEXPISTOLS&ROC TRAX CREW [movie] VERBAL [movie] GAINES [movie] BIG-O [movie] YAN & MAAR [movie] MADEMOISELLE YULIA [movie]

レーベル:BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)

Price: ¥2,600

詳細はこちら
[CD] 未来へのたすき(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
未来へのたすき(初回生産限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-10-22

アーティスト: あみん [movie] 岡村孝子 [movie] 加藤晴子 [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥3,465

詳細はこちら