『Baby』関連商品

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[CD] Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで(DVD付) [関連Movie]
Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで(DVD付)

リリース日:2009-01-21

アーティスト:東方神起 [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥1,890

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Review

2009年第一弾シングルです!
最近、私みたいな新規のファンが日本でも増殖中の東方神起が2009年第一弾にリリースするシングルはとても壮大なバラード曲です。

東方というとBoAちゃんと同じ事務所の所属ということもあってかはわかりませんが歌とダンスが凄いというイメージがあるように思うのですが実はアカペラも相当本格的で凄いです。

日本語での歌ですとハラハラしたり、「あれ・・・・・・」って思うこともかなりありますが韓国語で歌っている楽曲を聴くと彼らの実力の凄さはわかるかと。

やはり母国語で歌っていることもあるとは思うのですが、外国人の方が日本語を学び、話すようになるまでには相当の時間を費やす方が多いそうですので若干まだ20代前半の彼らがそれをこなしているのは本当に凄いですね♪

Love in the Iceというバラードがありますが、この歌を聴くと彼らのアカペラは相当凄いなと思いますよ。

音楽に国境は無いっていうのが体感出来ますよ。
★★★★
お洒落
このシングルの中に入ってるBoleroは特に気に入ってます★ [忘れないで]はまだ聴いたことはありませんが、kissthe Beaby SkyもBoleroもとてもお洒落で聴けば聴くほどはまっていきます^^
★★★★
綺麗なバラード
今回の新曲は5人の(特にジェジュンとチャンミン?)延びの良いコーラスが絶妙に綺麗で切なげなバラードでした。
デビュー時からでも5人の歌手力は言うまでもなく感動させられましたが、更にどんどん上手くなってきているなぁって思いました。これからも頑張ってほしいです。紅白初出演おめでとうございます。
★★★★
期待してます★
紅白出場おめでとうございます!!来年も頑張ってほしいですね。今度の新曲は2曲がメンバーの作詞作曲ってことで期待度100%で楽しみにしています。アルバム『T』に収録されてる、ジェジュン&ユチョン共作の『キスしたまま〜』も切ないバラードで大好きです。
★★★★
[CD] Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで [関連Movie]
Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで

リリース日:2009-01-21

アーティスト:東方神起 [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥1,050

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[DVD] namie amuro PLAY tour 2007 [DVD] [関連Movie]
namie amuro PLAY tour 2007 [DVD]

リリース日:2008-02-27

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥5,040

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Review

ライブ=彼女自身、を最も感じさせるアーティスト
物言わずただ見てくれ。まさに安室さんのライブは彼女自身が投影されてますね。
ライブそのものが安室奈美恵そのものであるように。

トークは少ないです。年々少なくなっていくそれには彼女自身がこれから先、30代、40代と続いていくであろうキャリアの中で、海外のアーティストの姿を目の当たりにしつつ自分も今現在どこまでやれるか広い展望でチャレンジしていってる気がします。
ここまで踊り倒すのは、年齢的にもこれから先いつまでも今と同じように踊れるとは限らないから。
だから今ここまで踊り倒しパフォーマンスしてみたい、のではないかと伝わってくるような。
私はそう感じました。
息を整えたり小休止のMCは一切なし。
自分に妥協を許さず、ショーとしての流れを中断、乱すことも許さず。
去る者は追わず来るものは拒まず。

これが安室奈美恵であり、合うなら付いてきて。合わなければバイバイ。
その変わり自分の限界以上の、極上のエンターテイメントを約束します。
そんな気概を感じさせる彼女は本当の意味でのアーティスト。
流されやすいこの世の中で、その眼差しに映るものは揺らぐことなく。
媚びず、流されず。それが時に頑固に映ったり。しかし驕らず。
今付いてきてるファンさえ時には振り落とすように揺さぶる真似さえする。

売れても売れなくても、流行っても流行らなくても、私の心を惹きつけてやまない人です。
★★★★
DVDとしては
悪くないです。
ダンスはやっぱりカッコイイし、良いショーを見せてもらったって感じです。
でも、実際ライヴを観た感想としては、CDとDVDだけで十分だったかな〜と思いました…
安室奈美恵さんが最高だと思っているファンの方はもっと視野を広げて頂きたいと思いました…。
★★
これぞ、ショー!
実は、私はライブのDVDが嫌いなのです。アーティストも客を乗せるために、歌い方を変えたり演出や語りをがんばるし(それは実際ライブ会場にいたら私も盛り上がるんでしょうけど)、なにより観客の感動してる泣いてる顔のアップが結構挟まれるのがきらい・・・「ここは感動しなければいけないシーンなんだぞ、お前も感動しろ!」という押し付けがましさを感じるのです。私だけ?!
だけどこのDVDにあえて手を出したのは、ケーブルテレビの音楽チャンネルで、「Hide & Seek」を観て、「すっごいかっこいい!!」また観たかったからで、他の方のレビューも参考になったからです。
彼女のライブは、ほんとに完成度の高い、かっこいいセクシーな、だけどいやらしくないダンスでいっぱいでした。
こんなダンスしながら歌えるのか…?もしや口パクかな?と思ったけど、観ていくうちにそうでないことがわかった。
すごい!また女性目線からいうと、あんな高いピンヒールのブーツで、ダンスなんて、常人にはできないことです。階段を使うシーンも多かったのに、まったくぶれない!
私はモンローウォークならぬ「アムロウォーク」がとても好きです。美しい!
そして、彼女の左二の腕のタトゥー・・・愛する息子の名前。
ツアーなどで会えない日が続くでしょう。でも彼女はそうすることでいつも息子と一緒にいるのだと心に決めて、仕事を続けてきたのではないか、と推察するのです。
あれは、世界一カッコいいタトゥーだと思います。

そして冒頭で述べた観客席の映像ですが・・・観客の顔がフューチャーされることは一度もなく、ただ、どれだけ盛り上がって観客が喜んでいるかだけはわかる編集の仕方。やった!

余談ですが、彼女のステージを観ていると、映画「ムーランルージュ」のサティーン(二コール・キッドマン)と重なります。

スパークリングダイヤモンド。彼女はスターなのですね。

真剣勝負、実にエンターティナー!そしてアーティストです!

すばらしいDVDです。ぜひご覧ください。
★★★★
最高のステージなのに
最高のアルバムを引っさげて、最高のステージを見せているのに
音が悪い。もっとドラムの音も、安室ちゃんの声他すべての音をもっとクリーアーにして欲しかったです。ただマイクで拾った音をミックスしてるだけという感じの音で最悪です。
5.1Chでなんでセンタースピーカーの安室ちゃんの声にエコーかかってるの?おかしいよ。

画質が悪い。
この時代にハイビジョンカメラで撮ってないの?
(ということはブルーレイ化も消えた…)

あまりにも安易な内容で残念でなりません。
この内容で「GOサイン」出している人の神経がわかりません。

すべての商品に対して敬意を持って欲しいです。
アーティスト本人、バンド、ダンサー、その他スタッフに失礼な作品です。


でもステージの内容、安室チャンはカッコイイので観る価値はあります。

今度のLIVE DVDは最高な物にしてください!

ヤバイです!
安室奈美恵はやっぱりすごい!ダンスと歌で魅せる力が半端ない!かっこよすぎです!
DARLINGとComeでは女性らしさが際立っていてしなやかなダンスに見惚れてしまいました(≧∇≦)
また安室ちゃんの笑顔も多くてLiveが楽しいんだろうなぁというのが伺えてこちらまで嬉しくなっちゃいます(^-^)
安室ちゃんのLiveDVDを見るたびに『私も頑張ろう!』って気持ちにさせてくれていつも元気をもらってます!
あとダンサーさん達がハイタッチなどをしたりして仲良さそうな感じが私的にはツボでした(^w^)
★★★★
[CD] ディズニーベビー 英語歌で聴く赤ちゃんとお母さんのための音楽おやすみタイム用 [関連Movie]
ディズニーベビー 英語歌で聴く赤ちゃんとお母さんのための音楽おやすみタイム用

リリース日:2000-03-15

アーティスト: ディズニー [movie] ジェーン・シャーベージ [movie] ビリー・ゲインズ [movie] ジョン・シャーベージ [movie] ペイジ・モアヘッド [movie] ジャッキー・クーシック [movie] ドナ・マッケルロイ [movie] ステファン・ビショプ [movie] リッキー・シュルマン [movie] ラリー・グロース [movie]

レーベル:エイベックス・トラックス

Price: ¥1,937

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味わい深いCD
娘が0歳の頃、夜なかなか寝ついてくれない時期があり購入しました。
寝る前にBGMとして流していましたが、最初娘があまり反応してくれず、ディズニーファンでもない私は失敗したかな?と少し後悔しました。
が、繰り返し聞く間にディズニーの夢のある伴奏と歌手の表情ある歌い方に私の方が引きこまれて、気に入った曲は歌詞カードを見て一緒に歌うようになりました。特に5番の「羊の数えかた」は楽しい!し15番は夜のバーで流れていてもおかしくないほどの雰囲気たっぷりの仕上がりとなっています。

★★★★
良かったです
4ヶ月の娘が寝る時にグズグズと言うので
何か音楽を!っと思い、半信半疑で購入したんですが
効果ありデス。おやすみの時間に必ず聞かせると落ち着く様で
聞きながらおやすみするようになりました
★★★★
英語耳と眠りに・・・
英語教育をしようと思い、赤ちゃんにも馴染めそうなディズニーの子守唄だったので購入しました。 優しい歌声と穏やかな雰囲気に子どもを寝かしつけるのに自分が眠くなってしまうほど心地いい!
簡単な英語なのでこれなら覚えて歌ってあげられるかも。
★★★★
ママもリラックス
お腹の子に聞かせようとCDを流していると
ママがリラックス。。しばらくして
ぽこっぽこっとお腹が動き出す。。
お腹の子もリラックスしているみたい。。

生まれてきても覚えていてくれるといいなぁ。。
★★★★
幸せな時間を独り占めです
夜明け近く、このCDを流しながらの授乳。
飲み終わったあと、胸元で寝息を立てている娘。
ふっと、暖かい穏やかな空気が流れてるのに気づきました。
あ〜・・幸せだなぁ・・って。
★★★★
[CD] TREASURES [関連Movie]
TREASURES

リリース日:1999-06-02

アーティスト:山下達郎 [movie]

レーベル:ダブリューイーエー・ジャパン

Price: ¥3,059

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久しぶりに「アトムの子」を聞きたくて
 あるきっかけで「アトムの子」を聞きたくなり、アルバムタイトルを検索し
て見つけ購入。発売時とはアルバムジャケットのデザインが全く変わっている
ことに驚いた。

 「アトムの子」以外でも、このアルバムに収録されている曲はどれもこれも
とても気に入っていて、耳にのこっている。歌手としての山下達郎が商業的に
最も成功していた時代の作品だったことを改めて思い出させてくれた。

 「クリスマスイブ」も今聞いてもよいですね。古い今日だけど、当時、JR
東海の「シンデレラエクスプレス」のTVCMに使われて再ブレークしていた
ことを思い起こしていました。

★★★★
日本には達郎がいる!
95年発表の山下達郎のベストアルバムです。
一時期、クリスマスの定番となったtr13を始め、いまだに、CMやTVのバックに流される曲も多く、「あ、この曲、どこかで聴いたことある」という曲のオンパレードになっています。
確かに、ここまで、楽曲良し、アレンジ良し、声良しの名曲ぞろいのアルバムも珍しく、このアルバムから、いまだに楽曲が使われることにも、素直に頷かされます。
この中の1曲がCMに流れた時を始め、年に何回かは、必ず、無性に聞きたくなり、その度に「やはり、達郎はいいなあ」と思わせるアルバムです。
★★★★
良質なポップ。
このアルバムに収められた名曲群を聴いていると、飽くなき探究心を持ち、細部までこだわりながら音楽を作り続ける山下達郎の真摯な姿勢が非常によくわかります。
彼のオリジナルアルバムのタイトルにもありますが、まさに「アルチザン(職人)」といった感じです。
高校の文化祭で短編フィルムを撮ることとなり、クラスのみんなの日常風景を淡々と写したもののバックに「風の回廊」、「さよなら夏の日」等、このアルバムの楽曲を重ねたものを作ったら、かなりはまったことを今でも思い出します。
★★★★
飽きないPOPS
「どれだけ匿名性を保ちつつ、支持を得られるか」
作曲家・筒美氏を参考にこのような道を歩み始めた達郎さん
当初はセールスもふるわず、つらい時期もあったと思います
しかし、彼の素晴らしい楽曲は、いくらテレビに出なかろうが、支持を得ていくのは必然的なことだったのだと思います。 こんな飽きないPOPSを作れるのは彼しかいないでしょう
勿論バラードも素晴らしい! どの曲も今聴いても全く古い感じがしない、色あせない名曲ばかりです 日本を代表するPOPSシンガー、一度は聴くべきだと思いますね
★★★★
もうだから、皆さんが言う通り最高なんだってば
数々の名曲を持つ巨匠のベスト。
達郎さんが「凄い」と言われる理由には、いろいろな音楽専門用語が出てきますよね。もちろん、それだけのことをやってこられた方なのだから、当然なのです。
でも、コアな作品を聴かなくても、ベスト盤だけだって充分に「ああ、素晴らしいなあ」と感じるでしょう。それはひとえに、達郎さんがただ、音楽に愛を捧げているということが、どんな曲にも映し出されているからに他ならないのです!断言します!
「高気圧ガール」のハイテンション、「風の回廊」の不思議な浮遊感、「さよなら夏の日」の気怠さ。そして何より「蒼氓」…この曲には、達郎さんという人間の全てが集約されていると言っても過言ではないと思います。
達郎さんがご自身で解説されたライナーノーツに目を通すと、より一層楽しめますよ(って、読まない奴、いないか)。
もう、だから、最高なんだってば。星、百個なんだってば。
★★★★
[CD] Baby cruising Love / マカロニ【初回限定盤】 [関連Movie]
Baby cruising Love / マカロニ【初回限定盤】

リリース日:2008-01-16

アーティスト:Perfume [movie]

レーベル:Tokuma Japan Communications =music=

Price: ¥1,300

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地味だが、今しか歌えない名曲
「テクノ・アイドル」を強調される彼女達だが、本盤収録の2曲は「GAME」収録の中でも最も王道なミディアム・ポップである。(もちろん、アレンジはテクノ風で凝ってるが。)

本人達も感じたらしいが、確かに「ポリリズム」の後に出すにしては地味目な曲である。が、年齢的に物凄いスピードで「アイドル」から「歌手/アーティスト」にシフトしている彼女達なので、この路線の歌は10台最後の年の今しか歌えないだろう。長期的に見ると、ファンにとっては2008年春の彼女達を位置付ける上で貴重な作品になるはずだ。

個人的なオススメは「マカロニ」で、ハスキーなのっちの導入部、高音の転換部をきっちり締めるあーちゃん、サビの神がかったハーモニーを支える不思議な倍音を持つかしゆか、と絶妙な声のバランスを聴かせてくれる。「やはり3人あわせてパフューム」なのであった。PVも3人全員仲よさそうで、なんかほっこりさせてくれます。
★★★★
初めて買いました。
PerfumeのCDを初めて買いました。正直結構いいですね!!今まで頑張ってきたからこそできた曲です。歌詞もとてもかわいいでし、PVのとても最高でした。これからもいい曲を出すことを願っています。
★★★★
アルバムに収録された今、それでも買うべき理由。
2曲とも「GAME」に入りましたが、インストゥルメンタルはシングルでないと聴くことができません。
丁寧に1つ1つ積み重ねられた各パートの音を味わうこともできますが、それよりもPerfume3人のボーカルがない状態のいい知れぬさみしさを、是非感じてみてほしいと思います。
★★★★
これはアダルトコンテンポラリ
『Baby cruising Love』を耳にする機会が多いが,とにかくマカロニのできが秀逸!
これは,Adult Oriented Rockである。
こんな音楽を10代のアイドルグループがやってしまう
ことが驚きである。
複雑なコーラス,中盤のブレイク,特に終盤のアレンジ,
裏のメロディーも良く聞いて欲しい。
少しせつないメロディー,この曲の中毒性は高い。
★★★★
骨太だと思います
「ルックスの可愛い子を集めて適当な楽曲与えればオタクどもは何でも買うだろう」というのがここ数年のガールポップ(・・まだそんなジャンルあるのか?)の売り方でしたが、音楽性について一切妥協することなくこの業界の軽率な考えに真っ向勝負に挑んでいるところが格好良いと思います。そういう意味ではperfumeはロックだと思います。あとはどこまで今のクオリティと勢いを維持できるか、でしょうか。
★★★★
[CD] ファンキーモンキーベイビーズ 2 [関連Movie]
ファンキーモンキーベイビーズ 2

リリース日:2007-12-12

アーティスト:FUNKY MONKEY BABYS [movie]

レーベル:Dreamusic

Price: ¥2,600

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不思議だねぇ
ジャケットはなぁに??方向性がよくわかりません。うけねらいならただずべりですねぇ。彼女が聴いてみろと言うので聴いたものの内容の薄っぺらい歌詞、完成度の無さ、歌唱力の無さ、悲壮感みたいな顔のメンバー。何故売れているのか謎です。まぁ最近のJ-POPなら仕方ないかもしれませんが。えっ?!HIP-HOPだったの?!(笑)無い A...
元気&勇気
ファンモンの2ndアルバム!
前作を上回った?ノンノン。
前作同様、感動を与えてくれますよ〜^^
しかも、またも名曲揃い♪
ちっぽけな勇気、旅立ち、超I LOVE YOU…挙げていったらキリがありません。

捨て曲、今回も特にナシ!前回よりJ POPの王道を突き進んでる感じもGood。
次には1stで見せてくれた実験的な音の使い方もして欲しいなと思いつつ、変わらないままでいて欲しいとも思うw

俺は、大好きだ♪
★★★★
純粋にいいんじゃないかな。
純粋にいいんじゃないかな。
歌詞もメロディーも。
批判的なコメントも見受けられるけど、けっしてそうではないね。
伝わってくるものも多いし、メッセージ性は十分ある。
聞く世代によっては理解できないかもしれないけど、
彼らの存在感や音楽性がわかる人には 伝わる音楽 だろうね。
お薦め度は高いかな。
★★★★
元気を与えてくれる佳作!
僕は40代の男性会社員。
「ちっぽけな勇気」を偶然テレビで見ていたら、その真剣な眼差しで歌う彼らと、メロディアスなメロディとストリングスの美しいアレンジ、そして素晴らしい歌詞に、テレビ画面に釘付けになってしまいました。
シングルとファーストアルバムを急いで購入して、それからは毎日愛聴しています。
このセカンドは、ファースト以上に素晴らしい出来栄えではないでしょうか。
彼らの作品の対象って、おそらく10代・20代なんだろうけど、40代以上の方々にも是非聴いてもらいたいですね。なかでも「MY HOME」は最高に素晴らしいです。いつも聴くたびに感動を与えてくれます。
★★★★
いい出来です
今年購入した中でも最高の出来だと思いました。
スローバラードを主体としながらも彼ららしい
元気をくれるアルバムに仕上がっています。
まだまだ彼らのパフォーマンスが気に食わない方
多数おられると思いますが、
楽曲を聴いて判断して下さい。
それだけの力を感じさせるものが
このアルバムにはあります。
まるで日常のひとコマを切り取ったような、
身近に感じられる楽曲こそが彼らの魅力。
その魅力を十分堪能できると思います。
そして、身近な人に感謝したくなる
そんな気になる気持ちのいいアルバム。
是非一度手にとってみてはいかがでしょうか。
★★★★
[CD] Water Babies [関連Movie]
Water Babies

リリース日:2008-02-01

アーティスト:Miles Davis [movie]

レーベル:Tristar

Price: ¥657

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1968年にオレが真剣になって聴いたのは・・・
1・2が1967年6月、3・4が1968年11月、5が1969年7月いずれもニューヨークで録音。1-4がウェイン・ショーターの作品、5がW・プロセスの作品。マイルスの作曲はない。
1966年10月『マイルス・スマイルズ』
1967年5月『ソーサラー』
1967年6月・7月『ネフェルティティ』→ここで、ジョン・コルトレーン死去
1968年1月・5月『マイルス・イン・ザ・スカイ』
1968年6月・9月『キリマンジャロの娘』
1969年2月『イン・ア・サイレント・ウエイ』
であるからして、エレクトリック・マイルスへとベクトルを変えるマイルスのまさしく『狭間の』未発表テイク集であると本作は言えるだろう。マイルスは自伝の中で『1968年にオレが真剣になって聴いたのはジェイムス・ブラウンとジミ・ヘンドリックス、そしてスライ・アンド・ファミリーストーンだ。』と述べている。既に心は『ここ』にはないのだが、それでも最高のジャズになってしまう。これがマイルスの凄いところだ。

『ネフェルティティ』が採用になって1976年まで『ウォーター・ベイビーズ』をお蔵入りにするという判断が凄い、と思う。
★★★★
[Blu-ray] SEIKO MATSUDA CONCERT TOUR 2007 Baby’s breath [Blu-ray] [関連Movie]
SEIKO MATSUDA CONCERT TOUR 2007 Baby’s breath [Blu-ray]

リリース日:2007-11-21

アーティスト:松田聖子 [movie]

レーベル:ソニー・ミュージックレコーズ

Price: ¥7,300

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このBDは売り切れたらプレミア付くかも?
2007年6月にさいたまスーパーアリーナで行われた伝説のライブの収録です。大容量を生かし、楽屋裏の映像まで収録されたおまけも付いています。

収録曲:
1.overture
2.春・夏・秋・冬
3.僕がそばにいるから
4.しあわせをつかまなくちゃ!
5.迷い込んだdestiny
6.ピーチ・シャーベット
7.MC1
8.白いパラソル
9.風立ちぬ
10.野バラのエチュード
11.涙がただこぼれるだけ
12.MC2
13.もう一度出会える奇跡
14.蒼い雨
15.あなたに逢いたくて
16.Rock’n Rouge
17.MC3
18.青い珊瑚礁
19.渚のバルコニー
20.天国のキッス
21.時間の国のアリス
22.チェリーブロッサム
23.夏の扉
24.旅立ちはフリージア
25.20th Party
26.MC4
27.赤いスイートピー
28.Special Encore

松田聖子が女子高生ルックでお揃いの格好をしたバックダンサーと一緒に踊って歌いますが、あの年でこの格好が似合って見えるのは素直に凄い!さすがはアラフォー女性の憧れのカリスマですね。
最近はゴタゴタ続きで露出が減ってますが、音楽センスは未だ光るものがあるなあ、と感心させられます。
最近の曲はよく知りませんが、有名な曲もたくさん収録されているので、往年のファンも見て損はしないと思います。
画像もハイビジョンらしい鮮明な画像で迫力満点。
アップの画像で少し眠い画像になりますが、それはご愛敬。
ステージ全体の画像はBDらしい鮮明さで、テレビの前ではそこにいるかのようなライブ感が味わえます。

なぜこんな良作ソフトにレビューが1つもないのか不思議なので、頑張って
書いてみました。
このBDは出来が良いので、売り切れたらプレミアが付くかもしれませんね。興味がある人は早く買っておいたほうがいいと思います。
★★★★
[CD] JOY〜TATSURO YAMASHITA LIVE [関連Movie]
JOY〜TATSURO YAMASHITA LIVE

リリース日:1999-06-02

アーティスト:山下達郎 [movie]

レーベル:ダブリューイーエー・ジャパン

Price: ¥4,788

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最高のパフォーマンスがここにある!
SugarBabeからRIDE ON TIME、Christmas Eveそして現代まで。日本のポップシーンをリードしてきた山下達郎の集大成ともいえるライブパフォーマンスがここにある。デビュー当時から再三ライブ会場に足をはこんだが、このアルバムはまさにライブ会場の臨場感が伝わる逸品。変わらぬ広い声域、パワフルなバックの演奏、観客の乗りまでも伝わる一枚(CDは2枚組み)である。2008〜2009にかけてツアーが再開されるが(楽しみだ!)これを聴いてから会場へGO!。
結論として、いい音楽は時代をこえるということだ。
★★★★
山達の真骨頂
山下達郎のアルバムで初めて買ったのがこのライブアルバム「JOY」。
高校生だったのですが、多分、一番曲数も多かったからぐらいの動機で購入したらもう、それからはまりました。
1曲目の「ラスト・ステップ」のギター1本でめちゃくちゃかっこいいのに腰抜かされ、
「DANCER」のメロディに顎が外れ、「蒼氓」の歌唱力に耳が赤くなりました。
★★★★
こんなに良いアルバムがあったんだ!
最近また「Forever Mine」等で新しいファン層を獲得しているであろうことは、いちファンとして大変喜ばしい今日この頃。数ある達郎氏のアルバムの中でもこのライブ盤は特別な1枚として頻繁にプレイヤーに乗ります。
歓声の中、テンポ良く始まる「ラストステップ」が挨拶代わり。いきなり「Sparkle」で聴き手もテンションがあがります。「Rainy Day」「蒼氓」と聴かせる曲に1枚目はまったりさせられます。
2枚目のイントロ〜「ふたり」の流れは鳥肌モノ。ハイライトの多いライブ盤ですがビーチボーイズの「神のみぞ知る」こそ個人的に1番の聴き所かもしれません。名曲「Let's Dance Baby」からラストに向かって走り始めます。大盛り上がりのシュガーベイブ時代の「Down Town」がとっても嬉しい(笑)。ヒット曲「Ride On Time」で熱気は最高潮に。最後「おやすみロージー」が終わってからもしばらく余韻に浸る、そんな見事なライブ盤です。
この盤は達郎氏が1曲1曲を大事に大事に歌っている印象を受けます。
古さを感じさせない稀な作品のひとつです。老若男女問わず日本語を話すみんなにオススメできます。
★★★★
永年のLIVE録音から厳選された名演集?傑作です
まだ若かった頃、憧れの彼女を乗せてヨットハーバーの見えるレストランに行った。
ウェイターの男の子が何故か間違えて、シャンパンをサーヴしてくれたのだが、その彼女が
にっこり笑って「ラァッキー!」と素敵な偶然を喜んでくれて一気に心が和んだ。
(勿論サービスになった)それなりに贅を尽くしたディナーだったはずだが
結局覚えているのはそのシャンパンの味が何とも言えずさわやかで美味かったことだけ。
八尾の西武で華道のお稽古をしているのを迎えに行ってから高安の自宅に送り届けるまで
一生モノの時間が過ごせたと今でも思っている。
そんな若き日の掛け替えの無いひとときのBGMがこの作品だった。彼女を送り届けて
帰る道すがら、その日2度目の「ふたり」が流れてきた折には本当に、
喜びと切なさの交じり合った複雑な心持ちに心が疼いたものだった。
この間、久々のMini Liveでも老いに向かった今一度挑戦していくような姿勢を滲ませた
達っぁんだったが、この作品の続編を是非、早いとこ出して欲しいものである。
私的な愛聴盤は数あれどLIVE盤、特に日本人の盤の中では
同じ達郎氏の「it's a poppin' time」と並んで屈指の一枚。
演奏や歌唱の素晴らしさは云うに及ばずlive特有の空気もしっかりと
満ちていて、何度聴いても飽きることがない。
個人的にはイントロダクション?「ふたり」、「la la means i love you」、
「蒼氓」といったトラックに特に思い入れがあるが
何処を聴いてもliveの良さ楽しさを満喫させてくれる。
無論本当のliveを現場で体験することには敵わないが、その醍醐味の
エッセンスは充分に感じ取れると思う。
早く「JOY 2」が出ることを心待ちにしているのは小生だけでは
あるまい。でもまずはLIVE TOURを早くやってほしい気もする。
★★★★
日本語ポップのチョモランマ
 80年代の山下達郎の集大成。青山純&伊藤広規という不動のリズム隊の上に山下本人と椎名和夫のギター、そして数多くのサポートミュージシャン達が水も漏らさないアンサンブルを構築し、数々の名曲をこれでもかという勢いで繰り出している。前半のハイライトは「WAR SONG」から「蒼氓」だろう。「WAR SONG」の椎名のギターソロ、そして山下本人がMCで「最近作った曲ではもっとも思い入れが深い」と言っている「蒼氓」(「PEOPLE GET READY」「PRIDE IN THE NAME OF LOVE」「WHAT'S GOIN' ON」のフレーズがさり気なく歌われるのもライブならでは)と、鬼神の気合いの2曲から「LA LA MEANS I LOVE YOU」の流れは圧倒的である。

 2枚目はしっとりとした「ふたり」で意表を突くが、「MERRY GO ROUND」以降は大ダンスナンバー大会に突入し、効果的に置かれた2曲のバラードの印象をより鮮やかなものにしている。最高度に洗練された芸、そして天からそこに下った芸術の輝きが融合した、とてつもないライブアルバムである。

★★★★