『As I Am』関連商品
- [CD] Spirit [関連Movie]
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リリース日:2008-04-08
アーティスト:Leona Lewis [movie]
レーベル:Syco/J-Records
Price: ¥1,783
Review
- I Will Be
- 『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑)
他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い!
けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜 - きたぞ
- 旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。
ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。
どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。 - 最高!!
- 素晴らしいアルバムだと思います!
買って損無し!!
何回もリピートして聴いてしまいます! - 久々の本物!
- イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。
- [CD] As I Am [関連Movie]
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リリース日:2007-11-13
アーティスト:Alicia Keys [movie]
レーベル:Zomba
Price: ¥1,783
Review
- 基本的にはいいが、何でもかんでも声張り上げるのは…
- 前2作も自己主張を忘れない強さが感じられる作品だったけれど、この作品の強靭さは尋常じゃない。
自分が表現したい音を追及し、とことん突き詰めて形にしようとする気概が伝わってきます。
出来としても楽曲の幅は広いしアルバム全体の流れは計算されているし、なかなかのものです。
が、相変わらずヴォーカルスタイルには単調さを感じます。
出だしこそ抑えて歌うこともありますが、段々と声を張っていきピーク時ではどの曲も同じような声の張り方。
珍しくそこまでいかなくても、コーラスが張り上げてるので正直「またか…」と思ってしまいます。
そういうパワフルな唱法が似合っているのは間違いありませんが、何事も限度ってものがあります。
しかも聞いてる限り抑えた歌い方だってものにしているようなので、要は本人のさじ加減ですね。
終始抑えた歌い方をするような曲が一曲でも入れば、さらにアルバムに幅も奥行きも出てくると思います。
今年の夏フェスで生で歌を聞きましたが、上記で述べたことをCD以上に痛感しました。
ただし逆に言えば、まだまだ上を目指せる余地があるということも実感したと言えます。
それに、少なくともこの人がすごい人だってのは間違いないと思います。
あの歳で話題の新人としてデビューしながら、事務所の意向に流される様子なく自分を貫いているのだから。
この作品で変わったという意見は多いし音楽面では確かにそうですが、彼女がやっていることは本質的には何も変わっていないと思います。
資質があるのは間違い上に年齢を考えれば確実にこれから変化していくので、
いつか真に名盤と言われる作品を生み出してくれることを期待します。 - 変らずかっこいいアリシアワールド
- 本アルバムの「ノー・ワン」は全米チャート1位に輝いただけでなく、ほとんどの楽曲にアリシアの知性が込められ、相変わらず個性的な仕上げになっている。
ボーナスDVDはハリウッドボウルでのコンサートの3曲が収録されている。ビッグバンドを配しいつに無くジャズっぽいR&Bライブに上がっており、個人的にはお気に入りなのだが、曲が途中でカットされてしまうなどあくまでもサンプル。同コンサートのフルDVDの発売が待たれる。続く映像のノー・ワンメイキングはあくまでもおまけ。
それにしてもグラミー賞を総なめしたアルバム「ソングス・インAマイナー」の衝撃が凄すぎる。この人は頭が良いだけに何でも器用にこなすが、違った次元の努力でまだまだ伸びるはずだ。 - R&Bの原点に回帰したルネサンス的アルバム
- その昔,R&Bがリズム&ブルースと呼ばれていた頃,ロックン・ローラーが黒人音楽に深い敬意を表していた頃,そして何より,ロックにもソウルにも「詩」があった頃の音楽。
アリシア・キーズの3rdアルバムはそんなスピリットを感じさせる。伊藤なつみ氏のライナーノーツによれば,アリシアは本作を「ジャニス・ジョプリンmeets アレサ・フランクリン」と語ったというが,まさにそんな表現がピッタリだ。その典型が,オーセンティックなピアノ・バラード「No One」。シンプルなメロディーを伸びやかなヴォーカルで雄大に歌い上げる様はアレサ・フランクリンなどR&Bの先駆者のみならず,ジャーニーのスティーブ・ペリーや元J.ガイルズ・バンドのピーター・ウルフなど黒人音楽に傾倒するロック・シンガーにも相通じるものがある。同路線の「Sure Looks Good To Me」なんてロッカ・バラードと言ってもいいぐらいだ。だからといってアリシアが路線を変更したというわけでない。R&Bのルーツに帰ったのである。実際,素朴で温もりのある「Superwoman」では,ゴスペルの影響を垣間見せる。テンプリーズをサンプリングした「Teenage Love Affair」や「Wreckless Love」などの夢見心地なアップテンポでは,70年代ソウルが持っていた「輝き」を忠実に継承して見せている。そして「Where Do We Go From Here」。僕はこの曲が一番好きだ。エモーショナルなヴォーカルとクールなコーラスの対比が絶妙で「孤高」という表現が当てはまる傑作。ジョン・メイヤーを起用し,春の陽光にも似た穏やかで優しげなバラード「Lesson Learned」も素晴しい。流麗なピアノ・ソロなど心が洗われる。
というわけで,またしても傑作を創り上げてしまったアリシア・キーズ。こりゃ聴くしかないでしょ。 - powerful, inspiritual, just rock rock rock!!!
- Alicia Keys
私は最近彼女の存在をTVで知りました。
no one を歌う彼女がとても気になってしまいました。
楽曲も声もとても素晴らしいのですが、ステージが楽しい。。。
ピアノを弾きながら、パワフルで、躍動的で彼女の歌っている姿はとても素敵! - Wonderful!
- デビューの頃からずっと聞いてきたアリシア。 今回もアリシアの歌声は素晴らしいと思います。曲によって好き嫌いはあると思いますが、アルバム全体から彼女のソウル・パワーを感じます。UK版はライブDVDも付いているので、お得感がありました。 パソコンでも再生できました。
- [CD] アズ・アイ・アム [関連Movie]
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リリース日:2007-11-21
レーベル:BMG JAPAN
Price: ¥2,548
Review
- 4曲め No One 好きです。
- 彼女のことは、あまり知らないのですが、4曲めの No One おすすめです。
歌詞がいいですね。
- [CD] As I Am [関連Movie]
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リリース日:2008-12-16
アーティスト:Alicia Keys [movie]
レーベル:Zomba
Price: ¥2,197
Review
- 歴史に残る大名盤
- 本作は2008年最も売れたアルバムのデラックス盤であり、内容もアリシア本人が「ジャニス・ジョップリン ミーツ アレサ・フランクリン」と称しているように情熱的で心に残る歌を聴かせてくれます。
ヒット曲は“NO ONE" "LIKE YOU'LL NEVER SEE ME AGAIN" "TEENAGE LOVE AFFAIR" "SUPERWOMAN"と4曲あります。
デラックス盤に伴い、通常盤+3曲(未発表曲)+DVD(ロンドンでのLIVE)ですがライブ内容が素晴らしいです。いずれもヒット曲で特に"SUPERWOMAN"は感情が入っている様子のパフォーマンスで観ている方が熱くなってしまうほど。
未発表曲は個人的に注目しているプロデューサーである“JACK SPLASH"製作で懐古ソウル(モータウンを参考にした感じ)の"SAVIOUR"がお気に入りです。
まだ1度も購入していない方、通常盤を買ったけどライブも観てみたい方は
ぜひ、このデラックス盤を購入する事をおすすめ致します。
- [CD] アズ・アイ・アム:ザ・スーパー・エディション(期間限定盤)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-26
アーティスト: アリシア・キーズ [movie] ジャック・ホワイト [movie] ジョン・メイヤー [movie]
Price: ¥3,360
Review
- 歴史的名盤
- 本作は2008年最も売れたアルバムのデラックス盤であり、内容もアリシア本人が「ジャニス・ジョップリン ミーツ アレサ・フランクリン」と称しているように情熱的で心に残る歌を聴かせてくれます。
ヒット曲は“NO ONE" "LIKE YOU'LL NEVER SEE ME AGAIN" "TEENAGE LOVE AFFAIR" "SUPERWOMAN"と4曲あります。
デラックス盤に伴い、通常盤+3曲(未発表曲)+DVD(ロンドンでのLIVE)ですがライブ内容が素晴らしいです。いずれもヒット曲で特に"SUPERWOMAN"は感情が入っている様子のパフォーマンスで観ている方が熱くなってしまうほど。
未発表曲は個人的に注目しているプロデューサーである“JACK SPLASH"製作で懐古ソウル(モータウンを参考にした感じ)の"SAVIOUR"がお気に入りです。
まだ1度も購入していない方、通常盤を買ったけどライブも観てみたい方は
ぜひ、このデラックス盤を購入する事をおすすめ致します。
- [CD] The Diary of Alicia Keys [関連Movie]
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リリース日:2003-12-02
アーティスト:Alicia Keys [movie]
レーベル:J-Records
Price: ¥1,314
Review
- クラシック。
- アルバムのクオリティは、総レビュアー評価の平均を見れば分かるとおり、限りなく5点満点に近い。
リリースから三年ほど経過したが、今聞いても全く遜色ないのが素晴らしい。
アルバム一枚を通した流れも非常に良く出来ていて、女性R&Bシンガーのお手本になってもよいような作品である。
まさにクラシックな一枚であるが、それがさらにIf Ain't Got Youという名曲によって、三年という時間の経過に古びない性質を帯びさせた。
買いの一枚だろう。 - 泣きそうなくらい良い。
- 本当、ここ10年くらいで最も素晴らしいR&Bアルバムだと思います。
"You Don't Know My Name" のドラマチックな展開は、まるで一編の映画を見ているようで、
情感的な歌詞とメロディー、新鮮なトラック、そして最後のやや反則気味の携帯モノローグ(!)
感極まって泣きそうになりました。
"If I Ain't Got You" も素晴らしい! こんなに何気ないメロディーでここまで泣けるのは、
曲の良さもさることながら、やはり彼女の歌というか演技というか、その表現力の高さによる
ところが大きいのでしょう。
アレサ・フランクリンやオーティス・レディングを聞いた時のような衝撃。
まさに "歌で殺す" 才能を感じます。 - 今は違和感なくR&Bになったな
- ファーストを越える大ヒットしたAliciaのセカンド。メイン
イングリーディエンドの曲を
サンプリングした5や6、トニーズをフィーチャーした7など昔
のソウルがアリシアの中で違和感なくとけ込んで、現代の音で
現れてくる。前作はクラシック的な入りでちょっと取っつきずら
かったが、もはやそういう部分も含めてアリシアらしさとして
受け入れられてる感じだな。 - 若手の天才
- 彼女のセカンドを購入して、まず、驚いたのが全ていいこと。
まずハスキーで高音にも低音にも自在に変化してR&Bの良さを
知悉してるということ。こんなに魅力的な声にシンプルな音
で作り上げられた曲。コーラースとピアノ、ドラム、パーカッション
で新しいスタイルを作り上げそれがとんでもなく魅力的だと
いうこと、かっこいいメロディ。彼女は間違いなく今の若手では
群を抜いた天才だと言うこと。これは斬新なR&Bを聴きたい
方にかなりお薦め。 - 知的黒人歌手
- まぁ天才だから当たり前か?
彼女のメインはもちろんアーティスティックなんだが、
バランス感覚が良いというか、キッチリそれ系のチャラけた人達とも
コラボってたりする。
でも「類は友を呼ぶ」というか以前のMTV授賞式でStevie Wonder, Alicia Keys and Lenny Kravitzの天才3ショットは最高だった。1枚目で成功した人の2枚目としてこんだけナチュラルに聞けたのは珍しいと思う。「変わらず良い」って意味ね。
- [CD] アズ・アイ・アム(初回生産限定盤) [関連Movie]
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リリース日:2007-11-21
レーベル:BMG JAPAN
Price: ¥2,548
Review
- 基本的にはいいが、何でもかんでも声張り上げるのは…
- 前2作も自己主張を忘れない強さが感じられる作品だったけれど、この作品の強靭さは尋常じゃない。
自分が表現したい音を追及し、とことん突き詰めて形にしようとする気概が伝わってきます。
出来としても楽曲の幅は広いしアルバム全体の流れは計算されているし、なかなかのものです。
が、相変わらずヴォーカルスタイルには単調さを感じます。
出だしこそ抑えて歌うこともありますが、段々と声を張っていきピーク時ではどの曲も同じような声の張り方。
珍しくそこまでいかなくても、コーラスが張り上げてるので正直「またか…」と思ってしまいます。
そういうパワフルな唱法が似合っているのは間違いありませんが、何事も限度ってものがあります。
しかも聞いてる限り抑えた歌い方だってものにしているようなので、要は本人のさじ加減ですね。
終始抑えた歌い方をするような曲が一曲でも入れば、さらにアルバムに幅も奥行きも出てくると思います。
今年の夏フェスで生で歌を聞きましたが、上記で述べたことをCD以上に痛感しました。
ただし逆に言えば、まだまだ上を目指せる余地があるということも実感したと言えます。
それに、少なくともこの人がすごい人だってのは間違いないと思います。
あの歳で話題の新人としてデビューしながら、事務所の意向に流される様子なく自分を貫いているのだから。
この作品で変わったという意見は多いし音楽面では確かにそうですが、彼女がやっていることは本質的には何も変わっていないと思います。
資質があるのは間違い上に年齢を考えれば確実にこれから変化していくので、
いつか真に名盤と言われる作品を生み出してくれることを期待します。 - 変らずかっこいいアリシアワールド
- 本アルバムの「ノー・ワン」は全米チャート1位に輝いただけでなく、ほとんどの楽曲にアリシアの知性が込められ、相変わらず個性的な仕上げになっている。
ボーナスDVDはハリウッドボウルでのコンサートの3曲が収録されている。ビッグバンドを配しいつに無くジャズっぽいR&Bライブに上がっており、個人的にはお気に入りなのだが、曲が途中でカットされてしまうなどあくまでもサンプル。同コンサートのフルDVDの発売が待たれる。続く映像のノー・ワンメイキングはあくまでもおまけ。
それにしてもグラミー賞を総なめしたアルバム「ソングス・インAマイナー」の衝撃が凄すぎる。この人は頭が良いだけに何でも器用にこなすが、違った次元の努力でまだまだ伸びるはずだ。 - R&Bの原点に回帰したルネサンス的アルバム
- その昔,R&Bがリズム&ブルースと呼ばれていた頃,ロックン・ローラーが黒人音楽に深い敬意を表していた頃,そして何より,ロックにもソウルにも「詩」があった頃の音楽。
アリシア・キーズの3rdアルバムはそんなスピリットを感じさせる。伊藤なつみ氏のライナーノーツによれば,アリシアは本作を「ジャニス・ジョプリンmeets アレサ・フランクリン」と語ったというが,まさにそんな表現がピッタリだ。その典型が,オーセンティックなピアノ・バラード「No One」。シンプルなメロディーを伸びやかなヴォーカルで雄大に歌い上げる様はアレサ・フランクリンなどR&Bの先駆者のみならず,ジャーニーのスティーブ・ペリーや元J.ガイルズ・バンドのピーター・ウルフなど黒人音楽に傾倒するロック・シンガーにも相通じるものがある。同路線の「Sure Looks Good To Me」なんてロッカ・バラードと言ってもいいぐらいだ。だからといってアリシアが路線を変更したというわけでない。R&Bのルーツに帰ったのである。実際,素朴で温もりのある「Superwoman」では,ゴスペルの影響を垣間見せる。テンプリーズをサンプリングした「Teenage Love Affair」や「Wreckless Love」などの夢見心地なアップテンポでは,70年代ソウルが持っていた「輝き」を忠実に継承して見せている。そして「Where Do We Go From Here」。僕はこの曲が一番好きだ。エモーショナルなヴォーカルとクールなコーラスの対比が絶妙で「孤高」という表現が当てはまる傑作。ジョン・メイヤーを起用し,春の陽光にも似た穏やかで優しげなバラード「Lesson Learned」も素晴しい。流麗なピアノ・ソロなど心が洗われる。
というわけで,またしても傑作を創り上げてしまったアリシア・キーズ。こりゃ聴くしかないでしょ。 - powerful, inspiritual, just rock rock rock!!!
- Alicia Keys
私は最近彼女の存在をTVで知りました。
no one を歌う彼女がとても気になってしまいました。
楽曲も声もとても素晴らしいのですが、ステージが楽しい。。。
ピアノを弾きながら、パワフルで、躍動的で彼女の歌っている姿はとても素敵! - Wonderful!
- デビューの頃からずっと聞いてきたアリシア。 今回もアリシアの歌声は素晴らしいと思います。曲によって好き嫌いはあると思いますが、アルバム全体から彼女のソウル・パワーを感じます。UK版はライブDVDも付いているので、お得感がありました。 パソコンでも再生できました。
- [CD] As I Am [関連Movie]
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リリース日:2005-04-05
アーティスト:Kristin Chenoweth [movie]
レーベル:Sony
Price: ¥1,314
Review
- Christianは最高♪
- ミュージカルで彼女の歌声に惚れ、アルバムを見つけて即買いしました。やっぱり最高です!ナンバーも良くて特にジョイフルジョイフルはダイナミックな部分もありミュージカルっぽさも感じることができます。彼女は何歳なんでしょうかね?子供が歌ったようなピュアな感じがします。ぜひとも聴いてみてください(^^)
- [CD] As I Am [関連Movie]
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アーティスト:Alicia Keys [movie]
レーベル:J
Price: ¥2,862
Review
- 基本的にはいいが、何でもかんでも声張り上げるのは…
- 前2作も自己主張を忘れない強さが感じられる作品だったけれど、この作品の強靭さは尋常じゃない。
自分が表現したい音を追及し、とことん突き詰めて形にしようとする気概が伝わってきます。
出来としても楽曲の幅は広いしアルバム全体の流れは計算されているし、なかなかのものです。
が、相変わらずヴォーカルスタイルには単調さを感じます。
出だしこそ抑えて歌うこともありますが、段々と声を張っていきピーク時ではどの曲も同じような声の張り方。
珍しくそこまでいかなくても、コーラスが張り上げてるので正直「またか…」と思ってしまいます。
そういうパワフルな唱法が似合っているのは間違いありませんが、何事も限度ってものがあります。
しかも聞いてる限り抑えた歌い方だってものにしているようなので、要は本人のさじ加減ですね。
終始抑えた歌い方をするような曲が一曲でも入れば、さらにアルバムに幅も奥行きも出てくると思います。
今年の夏フェスで生で歌を聞きましたが、上記で述べたことをCD以上に痛感しました。
ただし逆に言えば、まだまだ上を目指せる余地があるということも実感したと言えます。
それに、少なくともこの人がすごい人だってのは間違いないと思います。
あの歳で話題の新人としてデビューしながら、事務所の意向に流される様子なく自分を貫いているのだから。
この作品で変わったという意見は多いし音楽面では確かにそうですが、彼女がやっていることは本質的には何も変わっていないと思います。
資質があるのは間違い上に年齢を考えれば確実にこれから変化していくので、
いつか真に名盤と言われる作品を生み出してくれることを期待します。 - 変らずかっこいいアリシアワールド
- 本アルバムの「ノー・ワン」は全米チャート1位に輝いただけでなく、ほとんどの楽曲にアリシアの知性が込められ、相変わらず個性的な仕上げになっている。
ボーナスDVDはハリウッドボウルでのコンサートの3曲が収録されている。ビッグバンドを配しいつに無くジャズっぽいR&Bライブに上がっており、個人的にはお気に入りなのだが、曲が途中でカットされてしまうなどあくまでもサンプル。同コンサートのフルDVDの発売が待たれる。続く映像のノー・ワンメイキングはあくまでもおまけ。
それにしてもグラミー賞を総なめしたアルバム「ソングス・インAマイナー」の衝撃が凄すぎる。この人は頭が良いだけに何でも器用にこなすが、違った次元の努力でまだまだ伸びるはずだ。 - R&Bの原点に回帰したルネサンス的アルバム
- その昔,R&Bがリズム&ブルースと呼ばれていた頃,ロックン・ローラーが黒人音楽に深い敬意を表していた頃,そして何より,ロックにもソウルにも「詩」があった頃の音楽。
アリシア・キーズの3rdアルバムはそんなスピリットを感じさせる。伊藤なつみ氏のライナーノーツによれば,アリシアは本作を「ジャニス・ジョプリンmeets アレサ・フランクリン」と語ったというが,まさにそんな表現がピッタリだ。その典型が,オーセンティックなピアノ・バラード「No One」。シンプルなメロディーを伸びやかなヴォーカルで雄大に歌い上げる様はアレサ・フランクリンなどR&Bの先駆者のみならず,ジャーニーのスティーブ・ペリーや元J.ガイルズ・バンドのピーター・ウルフなど黒人音楽に傾倒するロック・シンガーにも相通じるものがある。同路線の「Sure Looks Good To Me」なんてロッカ・バラードと言ってもいいぐらいだ。だからといってアリシアが路線を変更したというわけでない。R&Bのルーツに帰ったのである。実際,素朴で温もりのある「Superwoman」では,ゴスペルの影響を垣間見せる。テンプリーズをサンプリングした「Teenage Love Affair」や「Wreckless Love」などの夢見心地なアップテンポでは,70年代ソウルが持っていた「輝き」を忠実に継承して見せている。そして「Where Do We Go From Here」。僕はこの曲が一番好きだ。エモーショナルなヴォーカルとクールなコーラスの対比が絶妙で「孤高」という表現が当てはまる傑作。ジョン・メイヤーを起用し,春の陽光にも似た穏やかで優しげなバラード「Lesson Learned」も素晴しい。流麗なピアノ・ソロなど心が洗われる。
というわけで,またしても傑作を創り上げてしまったアリシア・キーズ。こりゃ聴くしかないでしょ。 - powerful, inspiritual, just rock rock rock!!!
- Alicia Keys
私は最近彼女の存在をTVで知りました。
no one を歌う彼女がとても気になってしまいました。
楽曲も声もとても素晴らしいのですが、ステージが楽しい。。。
ピアノを弾きながら、パワフルで、躍動的で彼女の歌っている姿はとても素敵! - Wonderful!
- デビューの頃からずっと聞いてきたアリシア。 今回もアリシアの歌声は素晴らしいと思います。曲によって好き嫌いはあると思いますが、アルバム全体から彼女のソウル・パワーを感じます。UK版はライブDVDも付いているので、お得感がありました。 パソコンでも再生できました。
- [CD] CALL MY NAME [関連Movie]
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リリース日:1995-07-21
レーベル:エピックレコードジャパン
Price: ¥1,529











