『Arista』関連商品
- [CD] Safe Trip Home [関連Movie]
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リリース日:2008-11-18
レーベル:Arista
Price: ¥2,159
Review
- 彼女の最高傑作。
- 10年余りでたった2作 しかも いずれも1000万枚近い売り上げを誇る彼女の5年ぶりの新作がリリースされた。2年前に亡くなったという 彼女の父への想いが込められたという新作は 彼女が歌詞 プロデュースのみならず プログラミング、楽器演奏にまで及んだ意欲作だ。歌詞の内容は 温かみもあり ほろ苦くもある彼女らしさをたたえつつ サウンドはシンプルだがこだわって作られた。前作のようなクラブっぽい音は皆無だが その削ぎ落とされた サウンドは 見事に '傑作'というに 値するものに昇華している。特にGRAFTON STREETのサウンド、歌詞の素晴らしさは見事
- 良質のポップ・アルバム
- とても聴きやすくて落ち着けるという印象のアルバムです。スリムな容姿にピッタリに歌声は心地良く、楽曲やアレンジは僕のような古い音楽ファンにはどことなく懐かしさを感じさせてくれます。
「ドント・ビリーヴ・イン・ラヴ 」や「グラフトン・ストリート 」は売れ線の曲ですのでシングルになりそうです。日本でもドラマなどとタイアップしたらけっこうなヒットするでしょう。その他の曲も素直に良い曲、良い音と感じられます。
アルバム全体はタイトル通りに『家』が主題となっています。 - pop女性voの典型的にいいところ
- jazz女性voのなにかメボシイものとjazzとpopコーナーをうろうろしてenoとの共作曲ありdidoと某タワレコ紹介で試聴してみると声が気に入ったのでさっそく購入してしまう。後でわかったが、国内盤が出る。歌詞が気になってきたので少々高くても待つべきだったか。enya系やpopjazz女性vo系が好きな人にはお勧め。万人向きとは思える曲が多い中enoとの共作曲には癒し効果大。
- [CD] Closer: The Best of Sarah McLachlan [関連Movie]
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リリース日:2008-10-07
アーティスト:Sarah McLachlan [movie]
レーベル:Arista USA
Price: ¥2,159
Review
- 一番好きなボーカル。
- お恥ずかしながらエレクトロニックミュージックのアーティストの曲でフューチャリ
ングされていて彼女を知ったのですが、とりあえず歌うますぎですね(汗。
この価格で代表曲が聴けるのでお得です。
是非ライブでこの歌声を聴いてみたいですね。
- [CD] Some Hearts [関連Movie]
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リリース日:2005-11-15
アーティスト:Carrie Underwood [movie]
レーベル:Arista
Price: ¥1,783
Review
- 歌詞カードはありません
と14番の最後を
もう少し長く残して欲しかった
(プツっときれてる感じがしました)
それが ☆−1 の理由です
☆3にしようか迷いましたが
曲が良かったので−1です
買って良かったなと
思える作品でした
まだ聴きこんでないけど
第一印象は
1、2、3、8、11、14が良かったです
特に8は曲が始まってすぐ
胸にきました
休みの日の朝にピッタリな
アルバムです
2ndも欲しい!!
でも
また歌詞カードないのかと思うと
迷いますね…;- アメリカでは一般的な
- カントリーだが、日本では大型店でも意外と品薄で、シャナイア・トゥエインクラスでも無名扱いされてしまう。キャリーも全米ですでに800万枚を売り上げ、二枚のアルバムが同時にチャート上位に位置している。「Before He Cheats」は62週チャートインで、昨年の年間Top10入りしており、「How Do I Live」や「Breathe」などと並び、「カントリーヒットがクロスオーバーヒットすると超ロングセラーになる」というジンクスを証明した。
- AMERICANIDOL出身者の中では人気売れ筋共にNO.1!2ndAlbumも爆進中!
- AMERICAN IDOLを見てキラキラ光る優しいオーラを持ち歌唱力も素晴らしい方だと。その時から今も変わらず大ファンです。可愛い顔からは想像出来ないパンチと柔らかさを兼ね備えた変幻自在の声と歌唱力。もーしびれます!Americaを筆頭にcountryに興味が無かったお子ちゃまから、10代20代の人達迄をも虜にし熱狂させている彼女です!茶目っ気のある美人顔、素晴らしい声、優しい人間性!三拍子揃っています。驚きなのが彼女の声質は聞く度に、じわじわと耳に吸収されていくんです。ある意味中毒性を持っている。聞けば私の言っている意味が解ってくるはずです。countrySongを聞くのは初めて。って方にもぜひオススメ。私も彼女を知る迄は全く興味が無かったジャンルでした。今ではドップリはまってます。このAlbum発売から二年以上経つにも関わらずまだ売れつづけて今や1100万枚突破しました。日本レーベル何やってんだか!!!非常にもったいない事をしていますね、ミミなしレーベルさん達は。
- 素晴らしい作品!
- ジャンルがカントリーということで、聞かず嫌いだったのですが実際に聴いてみると、とても聴きやすくていいです。歌唱力はもちろんとにかく曲が良くて1曲目のWASTEDでしびれました。2曲目以降も良い曲満載で本当に最高です。こんなアーティストに出会えて幸せです。
- 捨て曲なし!
- 最初から最後まで、イイ曲揃いです。
カントリーな曲調の歌が多いけど、カントリー好きも、そうでない人も気に入ると思います。
- [CD] Carnival Ride [関連Movie]
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リリース日:2007-10-23
アーティスト:Carrie Underwood [movie]
レーベル:Arista
Price: ¥1,783
Review
- カテゴリーが邪魔をするイイ例です
- Heartのライヴで共演し、"Alone"を歌う彼女を見て驚いたのがきっかけです。
アメリカンロックのメロディやスケール感はカントリーがベースになってることを再認識
する素晴らしいアルバム。田舎臭い、洗練されてないような先入観を捨てて聴いて欲しい。
パワフルでクセのない歌い回しは日本人が好きなタイプだと思うし、若くて綺麗!
音楽のカテゴリーってカタログからアルバムを探す時や人に説明する時は便利だけど、
場合によってはこんなに魅力的な音楽を埋没させてしまう危険もあるんだと痛感しました。
だから応援しますよ! - 前作よりアップテンポ曲多し
- ロック路線で成功した前作にカントリー色を増し、さらにはアップテンポ曲を増やし、クロスオーバーヒットよりも本来のフィールドで勝負の2nd。しかし充分ポップであり、シングルのリミックス次第ではクロスオーバーヒットも狙えます。すでに「So Small」がヒット中だが、Hot100でのTop10を狙える曲が今回出れば嬉しい。
- またたく間に米のBIGアーティストの仲間入りを果たした彼女!最高すぎ!
- 彼女の歌に又又拍手喝采!今迄気に入ったCDがあっても、お金出してCDを買ったことのない私(ケチで。じゃないよ。のめり込む程のアーティストがいなかっただけ)が、初めて買ったのが彼女のCDです。これで2枚目に。今では私の日常生活において彼女の音楽は、なくてはならない生活の一部になっちゃいました!日本ではcountryだからってCD化されていないから知名度は、まだまだ低いけど日本でも着々とファンも増えてるし映画のエンディングテーマでサントラデビューしたから日本で彼女の歌を映画舘で最近耳にした人もたくさんいることでしょう。去年グラミー賞で最優秀新人賞に輝き今やアメリカのSuperStarとなった彼女を今まで日本のレコード会社は、ほったらかし状態!country=古臭いというImageに捕わたままなの?もしそうならとんでもないです!!日本レーベルまぬけばかり!宣伝すれば良い物は必ず売れる、ろくに宣伝もしない上に売上利益の事しか考えてない!そこがアメリカとは真逆なんですよ。最後にCARRIEは私にとって、これからもずっとファンで居続けられる唯一のアーティストになりました。彼女に出合えた事に感謝!CARRIEは最高です!!!オーマイゴット!!
- 思わずレビューを書いてしまうほど良いアルバム
- 私は彼女が優勝したアメリカンアイドルのシーズンは見ていませんが、
HPを見てみるとカントリーガール(田舎娘)のニックネーム通りの写真がありますね。
このセカンドのジャケットはずいぶんと垢抜けました。
でもでも、音は原点回帰でカントリー色が強まり!
歌い方もファーストよりコブシがきいているようで(笑)
FIDDLE、MANDOLINがそれに色合いを添えていて実にカッコイイです。
その音もきっちり差別化もされており気持ちいい限り。
私は、会社から帰るとお酒片手にチックスを聞いていましたが、他の方のレビューにも
ありますように彼女は朝が似合いますね。
これからどのような方向へいくのか非常に楽しみです。
そして、末永く聞き続けるアーティストの一人になりそうです。 - ほんと同業者からしたら困った存在でしょう。
- デビュー作にして、カントリー業界の勢力図を書き換える程のモンスターアルバムになった前作"Some Hearts"から2年。今でも前作からのシングルカットがスマッシュヒットしている状態での新作解禁と勢い凄いです。Carrieに総なめにされた授賞式での賢妻で知られるFaith Hillのあの壊れっぷりったら。
今回のアルバムでは、ミドル〜スローがメインだった前作とは打って変わって、アップテンポの爽やかなロックカントリー調の曲が柱になってます。程よく絡むカントリーヴァイオリンがなんとも小気味良い。程よくポップで晴れ渡った朝には持ってこい。また、お得意のバラードも完全熱唱でA.I出身ならではの歌唱力を存分に見せ付けてくれます。
曲の内容もオクラホマの田舎娘っぷりが堪能できた前作よりも一回りも二回りも成長した彼女が反映されているようです。
やはり、日本ではカントリーというだけで敬遠されがちですが、実は日本人にとってとても聴きやすいものばかりなので、洋楽初心者に是非聴いてもらいたい1枚です。
レコード会社がキチンとプロモーションを行えば本国と同じほどの評価を受けるはずのアーティストです。
- [CD] Let Go [関連Movie]
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リリース日:2002-06-04
アーティスト:Avril Lavigne [movie]
レーベル:Arista
Price: ¥1,314
Review
- 模範的ガールズポップ。
- 快活な音と、親しみやすいメロディ。模範的ガールズポップだと思います。
その形式は目新しいものを求める人の希望にはそわないかもしれませんが、
クオリティの高さは疑いようがないです。Skater Boyが個人的には好きかな。 - Anything but ordinary
- He was a boy. She was a girl. Can I make it anymore obvious. He was a punk. She did ballet. What more can I say? Sk8er boiでは歌にはメロディーがあるから、歌詞もメロディーによって制約されると言う中で、歌詞でストーリーを作っている。これはシンプルな歌詞のようで実はすごい。
日本人と同じでアメリカ人も小柄で金髪(日本人の場合は黒髪)の女の子が好きなんでしょうか?小柄なアヴリルには、手が小さくて、ギターを弾くにはハンデがあると思うんですが、十分ロックしてますし、ポップなアヴリルを望むファンにはいまさらながら物足りないような気がしますが、日本のポップを聞き飽きたファンにはこういうのもいいと思います。
アヴリルは大好きですし、このアルバムも好きで、Anything But OrdinaryのI'd rather anything but ordinary please.の一節が特に好きです。 - いただけない
- まあいかにも小娘が作った音楽って感じで…(どこまで作曲してるのかしりませんが)
Complicatedとかは耳を引くけど、正直曲がださいんですよ。
洋楽ききたての高校生とかにはいいのかもしれませんが20過ぎた大人が聞くにはかなりつらいものがあるかと。 - 素晴らしい洋楽☆
- 洋楽なんて何言ってるのかわからないし、聞く気なんてしなかった私。
その反対に洋楽が大好きな姉。
そんな姉が聴いていたのがこのアルバム。
別に姉に薦められたわけじゃないが、なんとなく聴いてみたら「なんだこれは、すごい!」と思ってしまいました。
特に「Complicated」と「Sk8ter Boi」にはやられました。
英語なんてまったくわからないし言葉なんかわからないけど、彼女の声でなんとなく何を言ってるのかが伝わってきます。
そしてそれが彼女の才能って言う奴ではないでしょうか。
本当素晴らしいです。
このアルバムを聴いてから洋楽にも興味をもてるようになりました。
彼女がいなかったら洋楽は聴かなかっただろう。 - 取っつきはとてもよいですが
- 購入直後はとってもはまります。しかし、やはり早期に急激に飽きがきます。ポップスの宿命なのでしょうが。一時的にはまりたい人にはおすすめです。
- [CD] Surfacing [ENHANCED CD] [関連Movie]
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![Surfacing [ENHANCED CD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HiFuvUIQL._SL160_.jpg)
リリース日:1997-07-15
アーティスト:Sarah McLachlan [movie]
レーベル:Arista
Price: ¥1,314
Review
- 今までよりオルタナよりです
- サラ97年発表の大傑作アルバム。
さすがにサラがジョニミッチェルの境地に達しているとはファンの僕でも思えませんが、この作品に限ればジョニのブルーに匹敵するほどの内容の充実ぶりだと思います。
作品が広がりを持ちつつも完璧にまとまっておりこれをかけるだけで至福の40分をすごせます。 - 夏の想い出
- このアルバムが発売された1997年の夏、幸運にも私はバンクーバーにいた。ある日、何気なく見ていたテレビのスタジオライブ番組で彼女が「Building a Mystery」を演奏していた。プロモーションのために出演していたのだろう。私にとっては初めて見るミュージシャンだったが、素朴だが美しいその顔立ち、そして何よりも彼女の歌のメロディに魅せられた。翌日、市内のHMVに行ったら、彼女の新しいアルバムが並べられていた。ジャケットには、暗闇の中に椅子に座って目を閉じて静かに微笑んでいる彼女。迷わずレジに向かった。
半年後、日本に戻っていた私は、彼女が来日することを知った。ライブは確か東京と大阪の2カ所で予定されていた。私は住んでいる場所により近い大阪のライブに行くことに決めた。そういえばこのときPRのために久米宏のニュースステーションでライブで「Building 〜」を歌ったのだが、私はそれを見逃してしまった。(一生の不覚)
ライブの当日、会場に着いてみるとそんなに大きな場所ではなかったのが意外に感じた。会場につめかけたファンは外国人が多かったように思う。まだ、日本ではそんなに知名度も高くなく(リリス・フェアよりも前の話)、日本人の客は少なかった。アットホームな雰囲気の中、ステージに現れた彼女はごく普通の女性のように感じられた。しかしその歌声は間違いなくCDで聞いていた繊細だが力強い声だった。 - Angel
- L.A.に住んで2年目のある日、6才になる娘と片道2時間かけて砂漠にあるOUT LET SHOPへ買い物に出掛けました。あまりに巨大なモールのためにすぐに時間がすぎ帰路につくことに。果てなく続くHIGHWAY、空が赤くなり西日が眩しかったのを覚えています。そんな時、[ANGEL]がラジオから流れてきて、その瞬間他の音が消え、その澄んだ声だけが耳に入っていた、とても心地よかった。あの宙に浮いてるような、あのゆっくりと流れる時間、今でも忘れません。横では娘が可愛い寝顔をしていました。やはり、Los Angelesは、天使の街でした、その時は。
- 現在のサラのスタート地点
- このアルバムで世界的に一躍時の人となってしまったサラ。
iTunesやその他のダウンロードなどで確認できる彼女のジャンルは「オルタナティブ」です。
それに疑問を抱く人も、抱かない人も多々いるとは思いますが、「SURFACING」以前までの彼女のジャンル分けとしては、妥当な判断だと思います。
そしてこのアルバム。そのジャンルとしては紛れも無くPOP/.ROCKの音作りでプロダクションを変更し、ラジオ馴染みの良い楽曲たちで勝負をかけたところ それが大当たり。
同時期からスタートさせたリリス・フェアの貢献も大きかったでしょうが、彼女のダークな世界がそのまま服を着替えて メインストリートへと闊歩し始めました。
薀蓄はさておき、個人的に傑作ではありませんが、名作の域だと思います。
精神世界を歌った「BUILDING A MISTERY」に始まり、ダイレクトな愛の歌「I LOVE YOU」「ADIA」「SWEET SURRENDER」「BLACK & WHITE、」などなど、大ヒットがズラリ。
彼女の歌をCDに収めることは充分不可能とは分かっていても(←ライブが一番という事)、ここには迫り来る歌の世界が存分に広がっています。
インスト楽曲を含むグラミー賞受賞という結論からしても、彼女の魅力が充分に伝わる一枚です。 - 女性SSWの総和にして金字塔的作品。完璧!
- もう手放しで褒めまくっても誰も文句はないでしょう。
それ位の価値がこのcdにはあるし、
この作品から彼女を知ることが出来、
最高の形でカタログを楽しめてる感じがします。これから彼女を聞き始める方も
この作品からを強くお勧めします。
その後AFTERGLOWまで長いスパンですが
デビュー盤までさかのぼっても良いし
AFTERGLOWへと続かれても違った趣を楽しめます。まあとにかくこのcdに関しては
多くの説明は要りません。とにかく超お勧め
この作品を知らない人は人生の何分の一かは損してるだろうな。自信を持ってプレゼントにも出来る数少ない
全人口型作品です。
- [CD] The Greatest Songs of the Eighties [関連Movie]
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リリース日:2008-11-25
アーティスト:Barry Manilow [movie]
レーベル:Arista
Price: ¥1,783
Review
- シリーズ最高の出来
- 個人的に80年代の音楽を一番聴いて育った年代なので、このアルバムは文句なしのお気に入りなのですが、オリジナル曲をよく知っているだけに、改めてバリーのアレンジャーとしての才能と、歌のうまさに脱帽です。"Open Arms" や "Hard to Say I'm Sorry" , "Right Here Waiting" などはロック系のバラードだし、"Arthur's Theme" はハイトーンヴォイスのクリストファー・クロスで、どうやって歌うかが楽しみでしたが、そこはバラード歌手として定評のあるバリーのこと、すっかり自分の曲にしてしまうし、スティービー・ワンダーの "I Just Called to Say I Love You" はボサノバ風に、"Careless Whisper" や "Against All Odds" は原曲と同じような激しさを表現してたりと、どれも素晴らしい。この時代の音楽性がバリーのそれと一番合うせいかもしれません。90年代以降はヒップホップなども入ってくるので、このシリーズはこれでおしまいかなと思ってますが、逆に挑戦して欲しいなと思わせるほど、出来のよいアルバムでした。
- バリ−を忘れちゃならないよ^^
- 前作60s、70sヒット集は小生の青春一番多感な時に聞いた歌。
それをバリ−がバリ−風に楽しく聞かせてくれました。
そして2008年ラストには小生が仕事に燃えていた80sの曲をアルバムに。
曲によってはどうしてもオリジナルの歌声が耳についていますが。。。。
グロリア・エステファン、スティ−ビ−・ワンダ−、
ジョ−ジ・マイケル、フィル・コリンズ
クリストファ−・クロス、シカゴ、。。。。
ディスコヒット曲も映画音楽も、全て働き盛りに流行っていた歌でした。
皆々懐かしいなぁ、それをバリ−の歌声で、当然オ−ケストラの伴奏で♪
大人の歌が久しく巷に流れなくなった世の中
メロディアスな落ち着いて聞ける歌を!
耳のお薬ですわ^^
仕事の癒やしに大人の歌をどうぞ♪♪
- [CD] Dreamland [関連Movie]
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リリース日:1996-07-30
アーティスト:Robert Miles [movie]
レーベル:Arista
Price: ¥1,126
Review
- 傑作
- 世界的名盤、といっても良いほどのCD
最近になって一般にまでその勢いが広まりつつある「美メロ」の先駆者。
その彼が作り出す音楽は大変素晴らしい。美しく、エモーショナル。
この時代のトランスの頂点ともいえるこのサウンドは今でも全く色あせない。 - 美しいピアノ旋律が良いです。
- 美しいピアノ旋律で何度聞いても飽きません。
しかし、これ以外のヒット作が続かなかったのが、当アーティストの残念なところでしょうか。 - 久しぶりに聴きましたが・・・
- 素晴らしいアルバムです。
10年程前に初めて聴いた時の感動は今でも覚えています。
やはり『Children』は歴史に残る名曲ですね。 - 「テクノ」のひとつの成功例
- 聴くことでジンワリと快楽が得られる一枚。
10年近く経っているが、歴史に耐えるサウンドだ。なるほど、テクノを面白くする要素が、結局「ナマ」の音(ピアノなりギターなり)だ、ということが良く分かる。痛いほど分かる。
そして、テクノサウンドの一番の「きも」はあくまで太いビートなのであって、シンセのレロレロ、ヒーホロ、ジョワーンといった部分ではないことも、しっかり理解できるのだった。
そこを間違えると、退屈なテクノになる。
さて、その意味で、本作は女声、ピアノといった「生」の要素を多く取り入れ、テクノの基本たるゴリゴリとした力強いリズムが(やや単調だが)上手く機能している。
それゆえ、ひとつの成功盤として、長く愛聴されることになったのであろう。そこには、十分な魅力があるのだった。
ただ、ひとつ難を言えば、曲にバラエティが乏しい点。
どれも似ている。それはそれで均一な印象を持続させてくれるので、逆に、「長所」にもなっているが。 - テクノの先がけ。
- 単純な音の繰り返しなんですが、病み付きになります。彼の出現からテクノが発達していったと聞きます。気に入らない人はいないと思いますし、どこかで一度は耳にしたことがある音楽です。
- [CD] Dreamer [関連Movie]
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リリース日:2004-05-04
アーティスト:Eliane Elias [movie]
レーベル:Bluebird/Arista Associated Labels
Price: ¥1,314
Review
- イリアーヌのピアノのヴォーカルのバランスが取れた1枚
- イリアーヌは声もいいですが、ピアノもすばらしい。このアルバムはそのどちらも存分なく楽しめる1枚です。おしゃれと感じる人もいるとは思いますが、おしゃれではとどまらない演奏のクオリティの高さがあります。イリアーヌをはじめて聞く方はこの1枚から入ることを心からお勧めします。
- One of the best !!
- 特にボサノバが好きな訳ではないけれど、
悲しいときに、優しい気持ちになりたいときに、何も考えたくないときに、心が疲れたときに私の欠かせない一枚です。
常套句ですが、心を穏やかにさせてくれます。
何十回、お世話になったかしら??
ありがとう。 - 選曲がいい
- 最近はヴォーカリストとしても幅広い活躍をしているイリアーヌ・イリアスの2004年度の作品。元々はピアニストだった彼女なのでヴォーカル・アルバムは過去にはそれ程多くはないのですが、今作はそのJazzピアニストとしての才能を開花しつつ、魅力のひとつであるヴォーカルも聴くことができます。なので、イリアーヌのピアノ&ヴォーカルの両方を聴きたい方には買いだと思います。このアルバムは自分の中では今までのイリアーヌのアルバム中ベスト3に入るのではないかと思います。いやベスト1かな…(^-^;)選曲も良くて、そのオーケストラとアレンジは素晴らしく見事にマッチしていて、特に4曲目の自作曲の入り方や7曲目の『TANGERINE』のピアノソロがすごくいいです。過去に何度か共演しているM.ブレッカーをフィーチャーしてるのも聴きどころがあり、とても完成度があります。学校や仕事に行く途中聴いたりして雰囲気を高めるとまたさらにこのアルバムの良さを感じることができると思います。ボサ・ノヴァやJazzが好きな方お勧めします♪
- 2004年6月の音楽
- このCDを買ったのは、西海岸シアトルに出かけた時でした。雨の多いシアトルでは珍しく爽やかなお天気で、その季節にぴったりの音楽でした。日差しも明るく、小さい古いアメリカの港町によく似合いました。
エリアーヌ・エリアスはこれ以前のCDより、ちょっと通俗な感じになりましたが、このアルバムは初めの3,4曲あたりはよく出来ているような気がしました。旅行のおともには最高の道連れです。 - あれから1年経っての判定:ボサとちゃう?
- 確かにアレンジで癒されるのだろう。ジャケットは美人だし、ピアノもマズマズに弾いているのだけど、何かが足りない。ボサに必要な若さか?、声質があっていないのか。曲はかけずにジャケットだけ飾っていましたね、マスター。
- [CD] Play: The Guitar Album [関連Movie]
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リリース日:2008-11-04
アーティスト:Brad Paisley [movie]
レーベル:Arista Nashville/Sony BMG Nashville
Price: ¥1,783
Review
- いいです。
- ギターアルバムということで、3.6.9.14.16トラックだけがボーカル曲です。あとはギター。でも、素晴らしく気持ちよく弾きまくっています。こんなにいい音出して、こんなに弾けたら気持ちいだろうなぁ。ドラムだってこんなに気持ちよく叩けたら気持ちいいだろうなぁ。もう、やたら気持ちよくなりそうな、青空の日のドライブでは、絶対ボリューム上げて鳴らしながら走りたい、で、実際にそうしちゃう。そんな感じです。
歌も演奏も、色彩豊かなこの一枚。この人の「最高」は、相当なレベルじゃなきゃつけるのはもったいない気がして、とりあえず星は四つ。
でも、何年経っても、きっと僕はこれを引っ張り出して鳴らしながら体をゆすらせているような気がします。40代半ばのおっさんが。聞きながら、幸せそうに・・・。
そんな魅力は確かにあるこの一枚。僕はお薦めします。











