『Always』関連商品
- [CD] ALWAYS [関連Movie]
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リリース日:2008-11-19
アーティスト: STARDUST REVUE [movie] オダ★レビ [movie]
レーベル:TEICHIKU ENTERTAINMENT(TE)(M)
Price: ¥2,500
Review
- 文句なしっ!!
- 前作の『31』もかなり心地いいアルバムだったけど、こちらもレトロ感たっぷりの選曲ながら、かなり新しい切り口の聞かせ方をしてくれていてどの曲もほんとにいいですっ。
クレジットも何も見ないうちに聞いた中で『夏の陽』の懐かしいようでそれでいて耳から体に入ってきちゃうような声の重なりにしびれてしまいました。
・・・と思っていたら三谷さんのアレンジだったとはっ!
もうこれは完全保存版にもう一枚買わなくちゃっ。
文句なしの☆☆☆☆☆です!!
- 心を奪われる歌声
- スタレビのセルフカバーも含めた、3作目のア・カペラアルバム。
ながら聞きをしようと思ってたけど、久しぶりに音楽に気持ちを奪われてしまった。
1曲目の「トワイライト・アヴェニュー」聞いたら力抜けた。
心の荷物を全部おろしてしまいたい気分。
はっぴいえんど、オフコース、ムーンライダース、山下達郎そして、荒井由美時代のユーミン・・・。
スタレビと同じ時代を過ごしてきた、40代〜50代の方達は、この選曲はかなりぐっと来るんじゃないかな。
「水曜日の午後」は目頭熱くなった。
オフコースにこんな曲があったなんて知らなかった。
小田和正さんとイベントの時、即興で結成したオダ☆レビの曲までも収録。
聞けなかった1曲だから、嬉しい。
「夏の陽」は元メンバー、三谷さんのプロデュース&アレンジ。
20年もファンやってきた私からすると、この5人が揃うことが、この上なく嬉しかったりする。
ありがとう。 - スタレビワールド ! ! !
- スタレビワールド全開です!!!
スタレビのコーラスワークを堪能してください!!!
もう最高です!!!
文句なし、☆5っっっ!!! - コーラスのリラクゼーション
- 「チャーミング」からのスタレビアカペラfanです。今作でも、美しくパワフルなハーモニーは健在。歌を愛する彼らなりの歌たちへのリスペクト。アコースティックな楽器が、一層ボーカルを引き立てています。どの曲も楽しませてくれますが、8曲目に小田和正のボーカルが聞こえてきたとき、ちょっとほろっとしてしまう自分がそこにいました。ジャケットのレトロさも、タイトルも映画「Always」を彷彿とさせます。とても一緒に歌える音域ではないのが、ちょっと寂しいところではありますが、山下達郎の「オン・ザ・ストリート・コーナー」と並ぶ私のアカペラ愛聴盤であります。個人的には今年のベストCDです。
- [CD] 愛をとめないで~Always Loving You~ [関連Movie]
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リリース日:2007-07-18
レーベル:ポニーキャニオン
Price: ¥1,260
Review
- 普通の役者さんだと思っていたら…
- 確か新妻聖子さんを初めて見たのは、NHKの何かの時代劇で、それからはずっと普通の役者さんだと思ってました。いやあ、既にミュージカル界の期待の星だったんですね。表題曲は時代劇『陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜』のエンディング・テーマで、聴いているうちに大層気に入ってしまったのです。特に、番組の印象的なシーンで使われた時には心が震えました。その番組が終了して、この歌も聴けなくなるのかぁ…と思い、購入することにしました。できるなら、音の通る場所で生で聴いてみたいスケールの大きな曲ですね。
- 歌唱力
- 皆さんやはり歌唱力で「ン?この声は」と思われた方がいて「やはり!」
と思いました。「陽炎が辻」を見るまで彼女のことは知らず、
慌ててサイト探し!
ナントこれまでに見てるはずではないですか!
渋谷にある事務所に所属していますが、早く実力のある作曲家と作詞家
に認められると良いですね。CDを出すにも13曲は必用だから! - 天まで届きそうな伸びやかな歌声
- 新妻聖子さんは「ミュージカルの枠を超えてあらゆる音楽シーンで活躍できる
無限の可能性を秘めた女性歌手、女優」と多くの方が認識されていると思います。
天まで届きそうな伸びやかな歌声と声量、大らかで明るい人柄、チャーミングな
笑顔と話しぶり…何を取っても魅力的な女性です。
やっと日本にもこんなにスケールの大きな本格的な歌手が出現したことを
多くの音楽ファンが歓迎しています。
何かをきっかけにビッグになるに違い有りませんが今の着実な成長の姿を
ずっと見守っていくことが最高の楽しみです。正直、あまりにもビッグになって
気軽にステージで観れなくなることが不安でもありますが、彼女の歌声は
多くの人たちに是非聴いて頂きたいです。天賦の歌声がもっともっと磨かれ
本人が目指す「日本のセリーヌディオン」になれますように。 - 素晴らしい歌唱力
- 新妻聖子さんは、CDデビューしている歌手でありますが、
数々の賞を受賞している、ミュージカルスターでもあります。
その演技や歌唱力は将来のミュージカル界を背負っていく人
と言っても過言ではありません。
この新曲も彼女の抜群の歌唱力を活かした素晴らしい曲です。
新妻聖子さんには歌手としては、今後幅広いレパートリーに
挑戦していっていただきたい、と思っています。
- 陽炎の辻
- 陽炎の辻の主題歌。ドリー・パートンやホイットニー・ヒューストンの「I Will Always Love You」を連想させる、とても壮大で感動的なバラードとなっています。
ドラマのテーマである恋の切なさや、人情の温かさにもよく合っていて、聴いていてとても心が安らぎます。
- [DVD] 勝手にやったぜ! ゼア・ウィル・オールウェイズ・ビー・アン・イングランド [DVD] [関連Movie]
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![勝手にやったぜ! ゼア・ウィル・オールウェイズ・ビー・アン・イングランド [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61rHuu1maDL._SL160_.jpg)
リリース日:2009-01-14
レーベル:キングレコード
Price: ¥4,179
- [CD] イッツ・オールウェイズ・ジ・イノセント・ワンズ [関連Movie]
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リリース日:2008-10-03
レーベル:Spinning
Price: ¥2,100
Review
- クオリティー高っ♪♪
- 彼女のデビューアルバムです。
とにかく歌は上手いし曲もいい出来です。
最近音沙汰のなかったアメハイのメンバープロデュースということで、
間違いないです。ガールズロック好き&アメハイ好きには最高な1枚です。
♯1なんてもろアメハイ節全開だし(笑)
琴線に触れるフック満載で日本人受けすること請け合いです!! - ついに日本デビューした、期待のガールズ・ロッカー!
- ついにっ、ようやく待ち望んだ日本デビューですっ!!
もう3年以上も前、シングルが出るか出ないかという頃からチェックしていたので、まずは日本盤が出るというだけでかなり嬉しいです。
アメリカン・ハイファイのステイシーとジェイミー(Hi-Fi-Killers)がプロデュースし、演奏も担当しているとあって、かなりバンド・サウンド全開で普段は女性voは聴かないという人でも聴きやすいかも!?
テイスト的には、ひとことでいうと1stのアヴリルのようなパワフルさに、チェリーレッド(Cherryred)のような本格的なロックサウンドを兼ね備えた、最近少ないガーリー・ロック。
歌声も、楽曲も、ルックスも最高ですが、最近では女優業もやっているようで日本では公開されなさそうですが、主役・準主役級でちらほらと映画に出演しています。
今後、いろんな面で期待がもてそうな期待の大型新人ですっ! - アメリカの超・人気バンドがプロデュースした、期待のガールズ新人!
- これはもうテンションあがりまくりました。
ジャンルはガールズ・ロックなんですが、
かなりバンドっぽいサウンドで、カッティング・ギター系で始まる曲も多く、
他のガールズにはいないタイプです。
ところが、サビでバクハツ、もうガーリー・テイスト・バリバリで、
これは例えるなら、
クリスタル・マイヤーズのデビュー作のようなサビの盛り上がり、
スカイ・スウィートナムのような表情豊かな歌質に、
ミシェル・ブランチ系の曲や、切ないバラードもありで、素晴らしいです。
とにかく声質がいいですね。
プロデュース/作曲/演奏がアメリカン・ハイファイのメンバー達っていうのも、
びっくりしたのですが、新人のガールズのデビュー作で、ほとんどの曲を
超・人気バンドがプロデュース&演奏までしたのは恐らく初だと思います。
とにかくレベルの高いデビュー作です。
雑誌で見るまで、まったくノーマークだったので、
PC配信サイトで誌聴しまくった挙句、我慢できずにDLしましたが、
CD楽しみです。買いますよ。
今はもうないマドンナのレーベル、マーヴェリックと契約していたそうなので、
どおりでクオリティ高いわけですね。。。
- [CD] Always in My Heart [関連Movie]
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リリース日:2008-04-16
アーティスト:LAST ALLIANCE [movie]
レーベル:バップ
Price: ¥1,050
Review
- ハマりました
- 本当にかっこいい!音も歌も詞も。
『片膝の汚れ』はスピード感あるサウンドと這い上がってやるって感じの歌詞がすごくいい。二人のボーカルがうまい具合に重なり合ったりして、一人ずつ声質や唄い方が違うから一人ずつのパートを聴き比べるとそれぞれいいなって思います。あとバンドのみんなで叫ぶとこ!かっこいい!男臭くて良い!
『I.O.J.F.K』はアンダーグラウンドな空気を感じました(私だけ?)。
世の中に対する歌詞なのかなと。まだうまく噛み砕けてないのですが…とにかくかっこいい!
「image boy」んとこが好きです(笑)
聴いてるうちにどんどんハマってゆきます。
初めて知りました、衝撃的でした。アルバム買いあさりました!
どのバンドもそれぞれの良さやカラーがあります。みんな違うと思います。
彼らのカラーに惹かれました。 - ボリュームこそないけれど。
- ラスアラのシングルとしては曲数も少なくて、
少し残念でしたが、
それをカバーするかのごとく
「片膝の汚れ」がかっこいい仕上がりで良かったです。
久しぶりにボーカル2人の掛け合いの場面があり感動。
それにコーラスの「立ち上がり…」の部分が最高にいい!
確かにミナモちゃんのパンチラでしたが(苦笑)
PVもかっこよく仕上がってます。
できれば、前のDAZE&HOPEみたいにPV収録して欲しかったです。 - 誰も触れないので…追記
- 「RD」っていう深夜アニメのエンディング曲になってるんで、気になって観てみたんだけど…。一番かっこいいサビのときの映像が何故かヒロインのパンチラみたいなシーンだった…。
追記…「I.O.J.F.K」っていう曲が収録されてます。
多分、ラスアラ史上最高テンションです。
歌詞もなんか意味不明で…名曲とはいいがたい。
何回も聴いていると…不思議と好きになったり…
ここでしか聴けませんので…是非。 - 気になったのに‥
- 良さを伝える/比べる為に他バンドを貶してませんか‥?
せっかく気になって、その後押しの為にレビューを見てれば<〜と一緒にしないで、こっちのが良い>とか。。。
そういうファンも居るんだね、って萎えてしまうあたり、両バンド被害者かな、って。音楽に勝ち負けは無いのにな。。
自分で聴いて、それぞれの良さを見つければ良いっか・・・。 - Last Alliance 好き
- 最近はちょっとポップになりすぎてるけど、聞けば聞くほど好きになる。まさにスルメ。
特に片膝の汚れ。
アジカンと一緒にしないでくれぃ!!
全然こっちのほうがいいよ!!!
- [CD] 花の名 [関連Movie]
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リリース日:2007-10-24
アーティスト:BUMP OF CHICKEN [movie]
レーベル:トイズファクトリー
Price: ¥1,050
Review
- 今が大切。
- 昔の曲の方が良かった…とか、様々な意見がありますね。
でも。
私は『その時』の曲が彼らのメッセージであり、それを素直に感じとるのが自然なのではと思います。
この曲のPV、とても考えさせられました。
背景の街がどんどん壊されてゆく…
形あるもの、いつかは壊れるけれど、敢えて人間の手によって争いで破滅に向かってしまう。
母の手を握り歩く子供の目には、どう映るのか…
今、私の心の中でメロディと歌詞と戦争の映像がリフレインされています。いつか我が子にも聴かせてあげたい1曲。 - やっぱり今のBUMPの方が好き。
- 花の名。個人的にファーストインパクトがあったのは同時リリースの「メーデー」の方で、どっちかっつうとそちらの方が好きなのだけど、本作も繰り返し聴く度に曲が本来持つポテンシャルの深さをいつも思い知らせてくれるBUMPならではの名曲。初めは静かに暖かく、やがて壮大に世界観を広げていく珠玉の良作。
バンドアンサンブルの他に曲が重ねられていて、そこはBUMPとしては珍しいケースの曲かもしれない。バンドアンサンブルのみのバージョンは2008年現在、最新アルバムの「orbital period」に収録。聴き比べてみるのも一興。
ただ個人的には先にシングルバージョンを聴いたせいか、こちらの方がより壮大に感じられて好きです。
所で、他の方のレビューを読む限り何か勘違いしている人が居るようですが、本作は確かに「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の為に書き下された曲ですが、歌詞自体は藤原基央さんが元々書き溜めていた詞の断片を繋ぎ合わせて熟考の末に作り上げたものであって、本作のラッシュなりを観た上で浮かんだものが反映されてる訳では無いです。
それにBUMPというバンドを良くご存知の方ならすぐに解る事ですが、本作「花の名」は如何にも映画の主題歌として作ろうとか、泣かせてやろうと思って書かれた曲ではないです。
BUMP OF CHICKENというバンドが、本来持つ能力をいつも通り発揮して産み出された曲です。
なので当然「昭和」の匂いを感じさせようなどという意図では作られていません。
大体、そんな事をわざわざするようなら、それはBUMPじゃない。
本作「花の名」はBUMPにしか奏でられない、BUMPによって初めて機能を成す曲。
他のいかなるミュージシャン、ボーカリストであっても、この曲を同じイメージのまま再現する事は出来ないと個人的には思います。
それが分からないと思ってる人は、とにかく何度も聴いてみて欲しい。
必ずBUMPにしか出来ないこの曲の深さに気付くはず。
それと、BUMP OF CHICKENはロックバンドではありません。
これは藤原さん自身がコメントしています。
本人曰く、もっと広いくくりで「『音楽』を奏でるバンド」なんです。それを踏まえて聴いてみれば、本作も含め、様々な曲に関しても納得いくでしょう?(笑)
カップリングの「東京賛歌」はタイトルから想像するイメージとは全く違う軽快なメロディと、藤原基央さんが笑顔でレコーディングに挑んだんじゃないかと思わせるような一際優しいボーカルで聴かせるこちらも名曲。恐らくBUMP初使用のハーモニカとのコラボレートも聴きどころです。 - 清々しい一枚
- 『花の名』はキャッチーで、パッと思い出せるぐらい馴染みやすい。
着実に変わりつつあったBUMPの一種の到達点とも思える。
根っからのFLAME VEIN好きの私だが、正直この一曲はガツンと来るぐらいのインパクトがある。
『東京讃歌』もいささか盛り上がりには欠けるが、軽快で親しみやすい曲だ。
どちらの曲もパワーのある音を求めている人には物足りないだろうが、聴いていて実に気持ちの良い一枚である。
最近のよく流れる曲で何がオススメ? と聴かれたら間違いなく推す一枚の一つ。BUMP OF CHICKENが気になったら手に取ってみてはどうだろうか。 - 彼らが持つ音
- 一度聞いたときと、二度目に聞いたときでは違う音を持つのが、
BUMP OF CHIKENの素晴らしいところだと思います。
涙のふるさとも、この花の名もA面より心を惹かれるのはカップリングの存在です。
東京賛歌は歌詞といい、ハーモニカのメロディといい良かったです。
アルバム、orbital period。
三年間待った僕らをどれだけ感動させることが出来るのか。
本当に楽しみです。 - 個人的評価
- この歌、正直わたしは泣けなかった。
泣ける、泣けない、で歌や芸術の善し悪しを判断する
この時代にも疑問を感じるけれど。
でも、彼らの歌には、ずっと泣かされてきた。
理屈無しで、涙がこぼれる歌や叫びばかりで。
でも『涙のふるさと』から、そういう感覚が持てなくなった。
それが哀しくて、聞いていて、そういう涙が止まらなかった。
バンプを卒業するとか、そういうことはない。
またわたしの感じるイイ曲を届けてくれたら、
バンプにしか歌えない、生み出せない歌だって思えたら、
あたしは、また彼らの歌を繰り返し何度も聞くと思う。
ただただ、正直に。今回の歌は、そう思える歌ではなかった。
この歌を唄うのはパンプじゃなくてもいい。
そんな気がしてしまった。だから、あたしは★1。
- [CD] ALWAYSII~あのとき君は若かった~ [関連Movie]
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リリース日:2008-07-02
アーティスト: オムニバス [movie] アリス [movie] ザ・フォーク・クルセダーズ [movie] りりィ [movie] トワ・エ・モワ [movie] ザ・タイガース [movie] ザ・テンプターズ [movie] ザ・スパイダース [movie] ザ・ゴールデン・カップス [movie] ザ・ワイルド・ワンズ [movie] イルカ [movie]
Price: ¥2,980
- [CD] always [関連Movie]
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リリース日:2008-07-30
レーベル:J'sプロデュース
Price: ¥2,100
Review
- いつ
- まさに「ALWAYS」いつでも聴きたくなるアルバムです。
シングルに収録されている「手紙」「一生分の〜」「ハチミツ」はもちろん、Jumpから再収録の「ハレテハレテ」もアレンジが素敵な仕上がりです♪
初収録の曲も相当ナイスです。アルバムタイトルでもある「ALWaYS」の胸がキュンとなるギターラインに歌詞、デリケートな女心を綴った「cm単位」、生へのエールを疾走感溢れるメロディーに乗せた「テーラー」、おそらくあの候補…であろう「U.S.A」
その他もPeach Jamらしい、POPでいてしっかりROCKしている曲ばかり、何よりツインボーカルの個性的で魅力溢れる歌声が最大の魅力です。捨て曲なし、ワンランク上のバンドPeach Jamのファーストフルアルバム、お勧めです。
- [CD] ALWAYS 続・三丁目の夕日 オリジナル・サウンドトラック [関連Movie]
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リリース日:2007-10-24
レーベル:バップ
Price: ¥2,500
Review
- 絵が頭に浮かびます
- まさかの「ゴジラ」のテーマで幕明けです。伊福部音楽も大好きな自分にとっては嬉しいプレゼントのようで、この続・三丁目〜のアルバムに入っているということに価値があると勝手に思っています。まったく同じではなく本家より軽快なオーケストラで佐藤氏らしさが出ているのが絶妙。
もちろんあの泣けるテーマ曲も健在。楽器もいろんなアレンジがされています。
そして特に後半18.「指輪(本当に泣ける)」、19.「嘘」、20.「踊り子」、21.「再会」、22.「ALWAYS 続・三丁目の夕日」は泣ける曲怒濤のなだれ込みでおなじみのメロディ+新メロディの編曲がとても新鮮で素晴らしい!ポロポロ涙が止まらず、ぞわ〜っと鳥肌が立ってしまいました。
全体的には前作より静かな印象かもしれません。
まだ作品は見てませんが絵が勝手に頭に浮かんでしまいます。自分の想像を超えていることを願い、又、楽しみにしたいと思います。
- [CD] emu2 [関連Movie]
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リリース日:2006-09-27
レーベル:エピックレコードジャパン
Price: ¥2,520
Review
- フジTV「僕らの音楽」のOPテーマが収録されてます
- ツヨポンのナレーションと共に、夜の東京タワーや高層ビル街の美しい灯りの景色のバックに流れてるのが、9曲目の「僕らの音楽」のOPテーマ。
金曜夜のTV放映を見て「お〜!」と釘付けになった視聴者が多いと思う。こんな名曲がこのCD以外でリリースされていないのかな?
個人的にはこの曲以外はどうでもよかったので星4つだけど、「僕らの音楽」のOPテーマだけで言えば勿論星5つです。 - 心優しい音楽
- 購入のきっかけは「ガイアの夜明け」の曲が入ってることと「ALWAYS三丁目の夕日」が入ってること。この二つで購入決定!落ち込みがちな心に、優しくなりたい時に・・・いい曲が他にもたくさんあって買ってよかったアルバムでした。3曲目の「今、会いにゆきます」のせつないメロディもいいです。自分が何かに頑張ってる時「ガイアの夜明け」のテーマをかけるとそこに役所広司さんがいるような・・・錯覚を感じます!
- イージーリスニングの名盤
- このCDは発売決定を知ってから本当に欲しかった1枚だったが、実際購入後聴いてみると、期待を裏切らない良い出来だと素直に思える1枚。
様々な作曲家のカラーが色濃く反映されて飽きずに楽しめるし、何より選曲が良い。
本盤のハイライトは何と言っても、今回が初CD化の「僕らの音楽」OPテーマであろう。この曲は本当に洒落ている。番組HPでもCD化の要望が高かったので、フルサイズで聴けて満足される方も多いだろう。他にも「女王の教室」「ガイアの夜明け」と言ったTV番組から「県庁の星」「ALWAYS三丁目の夕日」といった映画楽曲まで、話題性も十分。
個人的には松下奈緒の楽曲の初CD化が嬉しい。
永く愛聴したい、そんな1枚。











