『80's』関連商品

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[CD] クライマックス 80’s BLUE [関連Movie]
クライマックス 80’s BLUE

リリース日:2008-12-24

アーティスト: オムニバス [movie] 安全地帯 [movie] 今井美樹 [movie] 大沢誉志幸 [movie] 鈴木聖美 with Rats & Star [movie] 南佳孝 [movie] LOOK [movie] TUBE [movie] 渡辺美里 [movie] 小林明子 [movie] 松田聖子 [movie]

レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)

Price: ¥3,150

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80年代ブーム再燃
YELLOWにも書きこんだのですが、BLUEもブルーにならずハッピーになれます。こちらは80年代後半の曲も多く、90年代以降のJ-POPに続く流れを感じます。ちょうど書いているときUNICORN再結成のニュースも飛び込んできて、思わず「大迷惑」をもう一度聴いてしまいました。何度も繰り返した80年代ブームがまた起こるのか。南佳孝の「スローなブギにしてくれ」は最近缶コーヒーのCMで流れていたし、缶ビールのCMでよく聴く中村あゆみもまた復帰したみたいだし。よく考えたてみたらTUBE、浜田省吾、鈴木雅之、杏里、徳永英明、みなさんまだバリバリ現役でした。彼らから今年もやっぱり元気をもらえそうだ。
★★★★
ひとり同窓会気分!
プリプリ、レベッカ、渡辺美里、ユニコーン、ZIGGY! とにかく懐かしいし、今でもカラオケで歌うのはこのへんの曲ばっかり。当時観てたテレビの内容とか、友達との会話まではっきり思い出します。同級生と一緒に聴いて盛り上がりたい。「そして僕は途方に暮れる」と「翼の折れたエンジェル」は今聴いてもいい曲だなあ・・・。
★★★★
[CD] Around40~アラフォー~ [関連Movie]
Around40~アラフォー~

リリース日:2008-10-01

アーティスト: オムニバス [movie] 槇原敬之 [movie] 古内東子 [movie] 杏里 [movie] 中山美穂 [movie] 岡本真夜 [movie] 今井美樹 [movie] PRINCESS PRINCESS [movie] 渡辺美里 [movie] 松田聖子 [movie] 小比類巻かほる [movie]

レーベル:SE(SME)(M)

Price: ¥2,520

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何種類かに分けたほうが・・・
私もアラフォーですが、CMで流れた3曲だけを聴くと「他にどんな曲が?」と期待した分、
ほとんど聞かない人の曲ばかり(個人的に)。
年代別+ポップス系やロック系や歌謡曲系などもっと細かく分けて
数種類出したほうが売れ行き伸びたかもしれませんね?!
アラフォー??
アラフォーってつまり40歳前後みたいな意味ですよね?
私、ちょうど40歳です。
どうしてこの曲たちが40歳の年齢で懐かしいの??
杏里を除いて10以降の歌はさっぱり意味が分からない。
槇原?古内?90年代なんて40歳前後にとってはつい最近でしょう。
昭和の歌ばかり並べて「うん、そうだな」って感じでは?
槇原やら入れるのなら演歌でも入れるなり80年代のアイドルをもっと入れるなり
方法はあったでしょう。
最低の選曲です。
Around40とは言い得てます!
中年主婦層です(^^;

確かにベタです。
でも私にはど真ん中!

友達にクリスマスプレゼントとして購入したほど。

最初に聞いたとき、それぞれの曲に変わるたび、
違った思いが押し寄せてきて、泣きそうになりま
した。音楽って当時に引き戻されるものですが、
ここまで売れた曲ばかりだと、それぞれの歌にそ
れぞれの思い出があって、感情が大きく揺れ動き
ました…。

槇原の『足音』、浜省の『片思い』がちょっとヒ
ネってあるかな?と個人的には思いましたけど、
一般的にはベタなんですね。
(槇原といえば『どんなときも。』『もう恋なん
てしない』、浜省といえば『もうひとつの土曜日』
というイメージなので)

好みから言えば、中山美穂よりは小泉今日子を入れ
て欲しかったし、今井美樹なら『瞳がほほえむから』
岡本真夜よりは岡村孝子が欲しかったけど…

やっぱり全部歌えるし、懐かしいので☆は四つ!

押しも押されもせぬ中年アラフォー主婦ですが、私
にも青春もあったし、トキメキの時代もありました。
それを懐かしむのにいい一枚です!

★★★
ちょっともの足りない
私はちょうどアラフォーなんですが、この選曲はちょっと物足りない気がします。
オムニバスアルバムなので、収録するための調整や許可取りの問題もあるのでしょうが
年代的に幅を広げすぎた感が否めません。
懐かしい曲や、大好きだった曲も入ってはいるのですが
全体を通して聴いたときに、ちょっと居心地の悪さを感じます。
個人的な好みのせいだとは思いますが・・・。
★★
選曲は悪くないけれど。
42歳なので、アラフォー世代の上の方でしょうか。

選曲は悪くないんですけど、他の方も書かれていた通り、ベタ過ぎる印象が。
もうちょっとひねった曲があってもいいと思いますが、一般の人のリクエストがベースになっているのと、売って行くためを考えれば、M、赤いスイートピー、My Revolution、フレンズあたりが収録されることになるのは仕方ないかもしれない。曲名とか見ても分からないけど、聴いたら何となく聴いたことあるなあ、という選曲があれば嬉しい。

ということで、収録されている曲はほとんど所有しているので、個人的には購入することはないです。
(そういう人が多いかもしれないです)

小堺一機と佐野めぐみの「今夜だけ少年に帰りたい」が入っていれば買うかも。
[CD] クライマックス 80’s YELLOW [関連Movie]
クライマックス 80’s YELLOW

リリース日:2008-12-24

アーティスト: オムニバス [movie] 八神純子 [movie] ゴダイゴ [movie] 西田敏行 [movie] 谷村新司 [movie] ばんばひろふみ [movie] クリスタルキング [movie] 岩崎宏美 [movie] 五輪真弓 [movie] 山口百恵 [movie] 村下孝蔵 [movie]

レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)

Price: ¥3,150

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なぜか元気になれる80年代の曲
同時に発売されたBLUEも一緒に買い、この正月を楽しみました。聴いていると当時その曲を聴いた光景が浮かんできます。久保田早紀の「異邦人」は高速道路をドライブ中にカーラジオから流れてきたとか、もんた&ブラザーズの「ダンシング・オールナイト」は出ない高音を無理やりカラオケで歌った思い出とか。
80年代の曲は失恋の歌でさえ元気をもらえるような気がするのはなぜだろう。きっとあの頃は100年に一度というような不況じゃなくて、将来に希望が持てた時代だったからではと思います。時代に歌が後押しされたのか、歌が時代を先読みしたのか、その両方かもしれないけど。

★★★★
80年代前半に、涙のリクエスト!
1979年(実質ヒット1980年)から1985年の大ヒット曲、名曲がズラリ37曲。“80年代前半”という潔いテーマに、かなり好感の2枚組。45回転ドーナツ盤アナログ時代の楽曲ばかりだけに、アラフォー世代にとっては、やっぱりこういうコンピCDは有り難い。ミュージックビデオなんて概念もない頃だけに、代わりに浮かぶ映像が、TBS系の『ザ・ベストテン』だったりもする(「ルビーの指環」は12週連続1位!)。ラストを飾るのは中村雅俊の「恋人も濡れる街角」。この名曲の作詞・作曲はサザンの桑田佳祐。あ〜、素晴らしい時代。
★★★★
[CD] クライマックス ロマンティック・ソングス [関連Movie]
クライマックス ロマンティック・ソングス

リリース日:2008-08-20

アーティスト: オムニバス [movie] 佐野元春 [movie] 浜田省吾 [movie] 藤井フミヤ [movie] 大滝詠一 [movie] 今井美樹 [movie] 中島みゆき [movie] THE BOOM [movie] CHAGE and ASKA [movie] 膠括嘘CLUB [movie] 久保田利伸 [movie]

レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)

Price: ¥3,150

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ロマン飛行な90'sに乾杯!
「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON'T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90'sに乾杯!
★★★★
懐かしい!お得!!
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、
もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!
特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど
最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。
当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。
いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。
★★★★
なんでまた?
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。
今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。
全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。

…しかしだ。どうにも納得できないことがある。
小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」
佐野元春「約束の橋」
大滝詠一「幸せな結末」
これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?
あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。
良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。
★★
[CD] エンカのチカラ-SONG IS LOVE 80’S&90’S [関連Movie]
エンカのチカラ-SONG IS LOVE 80’S&90’S

リリース日:2008-12-03

アーティスト: (オムニバス) [movie] マルシア [movie] 八代亜紀 [movie] 南かなこ [movie] 小林幸子 [movie] 都はるみ [movie]

レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント

Price: ¥2,000

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腹がねじれそう
店で試聴したが、TSUNAMI、Dear・・・again、HOWEVERと
おお真面目にコブシをつけて歌っていて笑いをこらえきれず
買ってしまった。家でゆっくり聞いてもやっぱり爆笑。
吉幾三のfor youも血管ぶちきれそうで凄いが、〆は
美空ひばりという演出も面白い。そんな壮絶?な内容に
負けないジャケットもグー。コンピレーションは基本
好きではないが、これはヘビロできそう。
★★★★
川中美幸、小林幸子に期待!
これは非常に面白いと思います。
ワタシは前川清のHOWEVERを聞いたことがあります。
どう聞いても前川清なんですが、ポップスのベテラン歌手
としての旨さもあって、驚くやら笑ってしまうやら。

川中美幸は、広瀬香美プロデュース時代のものですよね、
おそらく。あのアルバムも買おうと思って忘れてしまって
いつの間にやら廃盤になってたので、こうやって聞けていい。

極めつけは、小林幸子のアブラカタブラ@ユーミン!!
大ファンなので、よくぞカバーしてくれたと感心します。

ところで、別にコロムビアの肩を持つ気はないけど、
前のレビューの方、Webの試聴だけで、コブシやアレンジ
など音の深さは語れないと思いますよww
★★★★
おしい!
ウェブ試聴してみると大物演歌歌手を起用しながらアレンジが原曲と大差ないためにロックやポップスがただの歌謡曲になった感があります。
求めるものは名曲たちをどのように演歌に仕立てあげられるか、歌い手やJ-POPの幅の広さを期待していました。

何か歌い手の持ち味であるコブシが足りないのです。
昴はかなり演歌でしたが、もともと歌謡曲。演歌の素質を持った曲です。

やっぱり演歌歌手は演歌が最高です。
今度出すならばコブシ、バックミュージックもド演歌直球にアレンジされた曲を希望します。
★★
[CD] 歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~ [関連Movie]
歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~

リリース日:2008-09-03

アーティスト: オムニバス [movie] 渡辺真知子 [movie] 大橋純子 [movie] ハイ・ファイ・セット [movie] 沢田知可子 [movie] PRINCESS PRINCESS [movie] 赤い鳥 [movie] 松田聖子 [movie] イルカ [movie] 山口百恵 [movie] 小林明子 [movie]

レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)

Price: ¥2,520

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懐かしいけど新鮮
好きな曲が何曲か入っているのですが、フルで聴いたことがない曲の方が多かったので買おうかどうしようか
迷っていました。ジャケットのデザインが可愛かったのでハズレてもいいか〜と買って聴いてみたところ..
これはイイ!!
リアルタイムで聴いてなかった私でも懐かしいような、昔からずっと聴いていたような不思議な気持ちになりました☆
耳に心地いいというか馴染む曲ばかりで、もっと早くに聴いておけば良かったです。
18曲入りというボリュームにも大満足です☆
★★★★
18曲はお徳!
徳永さんの『VOCALIST』を買いに行ったときに偶然見つけました。テレビでよく聴く、カラオケで歌える曲ばかりですが、私がリアルタイムで聴いていたのはプリプリとかホンの数曲だけ。ちゃんとオリジナルを聴くのは初めての曲が多くて新鮮でした。どの曲もビックリするほど古さを感じさせない、というか、今こそこういう歌らしい曲に惹かれます。あとやっぱり一緒に歌ってひたれるのがポイント。名曲ってこういうことか〜、としみじみ実感してます。
★★★★
徳永英明『VOCALIST』のオリジナルは、やはり美しい
何に対しての『オリジナル女性ヴォーカリスト』なのか?と、あらためて考えるまでもなく、おそらく徳永英明なのだろう。あの女性ヴォーカル曲カヴァー集『VOCALIST』シリーズの収録曲がズラ〜リ。あらためてオリジナル楽曲の素晴らしさを実感。全曲、70?80年代を飾ったヒット曲ばかりなので、R35世代は胸キュンなはず。にしても、石川ひとみ「まちぶせ」、松田聖子「瞳はダイヤモンド」は何度聴いても泣ける。これぞ名曲。ま、作曲が全盛期ユーミンですからね。そんな時代のSWEET MEMORIESに乾杯。
★★★★
[CD] R35 Sweet J−Ballads [関連Movie]
R35 Sweet J−Ballads

リリース日:2007-04-25

アーティスト: オムニバス [movie] class [movie] 槇原敬之 [movie] 財津和夫 [movie] オリジナル・ラヴ [movie] 徳永英明 [movie] 藤谷美和子 [movie] 中山美穂&WANDS [movie] CHAGE and ASKA [movie] 膠括嘘CLUB [movie] JAYWALK [movie]

レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン

Price: ¥2,630

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中身もだけどやっぱりCMでしょう!
今までこのテのコンピものに対してはまったく興味がなかったんだけど、
何気なく観ていたテレビで突然流れたこのアルバムCM。
懐かしいい曲に合わせたあの懐かしい笑顔・・・・なななんと桜井幸子!!
あんな笑顔であんな声(これまた懐かしい声ですよ)で「いい曲だね?」って言われたら
そりゃ妻を口説きたくなりますよ。また「妻」という設定も胸に効く!
「同級生」など一連の「野島モノ」をドキドキしながらテレビに齧りついて観ていた
我々世代にあのCMはあまりにも反則。
CMの作り手の意図もミエミエなのにそこに思いっきり乗った自分。
CDを買うようになって20年、初めてCMだけでCDを買ってしまった。
まぁ、そんな買い方もたまにはいいかも。

でもきっとあのCMは女性には全くと言っていいほど響かないんだろうなぁ。

★★★
日本の名バラード集
ここに生まれた16曲の発売からほぼ15年。今もなお多くの人に親しまれ、幅広いカラオケの定番となっていることからもこの16曲の意味合いは見えてきます。「歌は世につれ、世は歌につれ」と古くから言われていますが、歌い継がれてきた歌には、歌い継がれるだけの理由が存在しています。歌詞の内容、愛すべきメロディ、そして歌い手の力量、そのどれが欠けても歌い継がれるのは難しくなることを考えますと、時代を代表する曲たちであるのは間違いないでしょう。

R35という限定した括りもまた世代の愛唱歌という性格を際立たせています。とはいえ、R35からは離れた世代に属する当方のカラオケのレパートリーも沢山含まれていることを考えますと、この時代は現在よりも遥かに素敵な音楽が紡がれたことの証明かもしれません。

繰り返し何回もこの「R35」を聴くと今よりもっと未来に夢が感じられた時代だったことがよく理解できます。ストレートなメッセージもそうですし、大らかに愛を歌い上げる姿勢もぶれていないことをみても、歌が多くの人の琴線を震わせたのがよく分かります。10年後に、「R45」という企画(ないとは思いますが)の際は、もう少し違う選曲になるのではと思います。この時代を代表する曲は他にもいろいろと考えられますので。若干の偏りはプロデューサーの好みでしょうね。

ところで、リーフレットの各曲の解説を書いた人は誰なのでしょうか。曲の背景、使用されたドラマ名、受賞名、そして発売枚数など、結構興味深い情報が多く記載してありましたので、とても参考になったのですが。記名入りの解説というのは大事にしてほしいですね。
★★★★
人によっては佳曲たち
自分はR35世代だけどあまりテレビは観ないし 洋楽ばかり聴いていたのでこれらの楽曲のヒットを横目に見ていた感じです。

子供心に「Get Along〜」は『君』より『自分』のことが好きな人の作文だな〜。 せっかく日本語で歌っているのに最後の最後に『Forever We can get along together』って…。 と思っていたものだし 「sayyes」は『ぼくはしにましぇん!』のギャグのイメージしかありません。

今も昔もタイアップしてのヒット曲なんて大していいものじゃないけど今のヒット曲たちよりはこの頃の方が面白かったかなとは思います。 周りからは馬鹿馬鹿しく見えても自分達は本気、みたいなノリがあってクドさと薄っぺらさが同居していたように感じます。

まぁそんな感じで擦れている自分みたいな人間には合いませんが普通にテレビを見て育ってカラオケして現在も普通に幸せに生活している人たちにはいいかなと思います。
懐かしいな
本当に懐かしいな。本当にこの頃が一番良かった感じがするな。
音楽も映画もゲームなど全て含めてな。人間ってさあ、時代が進化して全てが便利に
なればなるほど何か逆に虚しくなっていく感じがするな。変な事件も多くなってきたしな。
やっぱこのアルバムの曲聴くとさあ、懐かしいしやっぱいいな。本当にこの頃は良かったな。
★★★★
ドライブのおともにイイです♪
このCDはTVのインタビューでもコメントしていた方がいましたが、30代半ば以外の幅広い層に指示されているようです。
聞いてみて、思ったのは、最近のうたは流行りで一瞬にして流されてしまう曲が多い傾向がありますが、90年代以前は、ミリオンを記録するような、老若男女誰でも耳にする曲が年に何曲かあったので、時が経ってもこうしていい曲はいいと伝わっていくんじゃないかなってことです。
こんなタイプのCDがもっと出たら楽しいのに〜と思いました☆
★★★★
[CD] クライマックス~ドラマティック・ソングス~ [関連Movie]
クライマックス~ドラマティック・ソングス~

リリース日:2007-08-22

アーティスト: オムニバス [movie] LINDBERG [movie] 佐野元春 [movie] 松田聖子 [movie] 井上陽水 [movie] 槇原敬之 [movie] X [movie] ドリームズ・カム・トゥルー [movie] 小田和正 [movie] 藤井フミヤ [movie] CHAGE&ASKA [movie]

レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)

Price: ¥3,150

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自分が歳をとったと感じさせてくれる
R35世代、団塊ジュニア世代にはたまらないアルバムでしょうね。あの頃のドラマはすごかった。今見て面白いと思うかどうかは分からないが、あの頃は夢中で見ていた。そして、まだ出始めのカラオケで、そのドラマの主題歌をイヤというほど歌った。古き良き時代だった。歌そのものがいいかと言われれば疑問だが、懐かしい気持ちにはさせてくれる。R35やこういうCDを買うようになってしまったということは、それだけ自分が歳をとったということかな。
★★★
元のドラマをもう一度観たくなった
このアルバムは本当にいい選曲をしていると思います。ドラマのテーマ曲というとどうしても古臭くなってしまいそうなのに、ここでの全30曲にはそれがまったくそれが感じられません。それどころか、サウンド的にはむしろ新鮮な感覚さえこちらに伝わってきます。それと変に凝った選曲でなく、単純明快の大ヒットナンバーで固めたところも良いと思います。きっとこれからも幅広い年代の人たちに受け入れられていくことでしょう。

個人的にはあすなろ白書の「TRUE LOVE」やロンバケの「LA・LA・LA LOVE SONG」、101回の・・・「SAY YES」あたりが特にいいですね。当然、このアルバムの中には全く観ていなかったドラマもあるのですが、これらのナンバーを同時に聴いていると以前のドラマをまた観たくなってしまうから不思議です。

そして、これらの曲を並べて聴いてみると、ふと、Disc2の2曲目「PRIDE」が1曲目「君がいるだけで」の、4曲目の「サボテンの花」が3曲目の「Time goes by」のアンサーソングのように感じてしまいました。製作サイドでは決してそこまで考えていないわけだし、私の考えすぎなのですが、これらの30曲の物語を空想するうちに思わず、そんなことさえも考えさせられることにもなりました。他にも似たようなCDがあるにせよ、この<クライママックス>は純粋にいい企画だと思います。
★★★★
即購入しちゃいました
 結構ドラマ観てたんで、この選曲は大満足です。少し前から、こういった企画のCD多いですね。CDの売り上げが下がってる今日この頃なので、売れてた時代の曲を集めてって企画はいいと思います。
 「R35」ってアルバムより曲の数が多くて、お得かと思います。これをベースにして自分のオリジナルを作れば、楽しみが増えるんじゃないでしょうか?CDの中には「私はこの曲はあまり好きではないなー」とか「あの曲がないのはなぜ?」とかいろいろあるでしょうから、i−PodsでもMDでも自由に編集したら面白いかと思います(言われなくてもやってるかな)。
 ちなみに私は80年代後半からドラマのテーマ曲を集めて年毎にカセットテープに録音して楽しんでました。
音楽の力って凄いですよね。ちょっと聞いただけでドラマのシーンや当時の思い出が頭の中に浮かんでくるんですから・・・。
 星4つなのは、あまり好きでない曲が2,3あったからです。
★★★
ヒット曲揃いは見事ですが・・・
どの曲もドラマ主題歌、どの曲も大ヒット曲というコンセプトは素晴らしいです。
実際に友人宅で聞いてみて、聞き覚えのある歌ばかりで懐かしかったです。

しかし・・・・先に出して大ヒット中の他社企画盤『R-35』の収録曲14曲中6曲も
ダブっているのは、先方に失礼ではないでしょうか?

しかも、タイトルも数年前、エイベックスから出ていたドラマコンピと殆ど
一緒ですし。

加えて、中島みゆきの「空と君のあいだに」はドラマ内ではOAされていない
アルバム・バージョンなのも個人的には??と思いました。

そういったデリカシーのなさが、やや気になったので減点1です。
★★★
R30世代向け(ドラマ好きには堪らない)
収録されてる曲は全てドラマのタイアップ曲です。中でもフジの月9の曲が
6,7曲入ってます。R35世代に向けたCDが出てますがこのCDはそれより
ちょっと下の世代(団塊Jr)の人とドラマ好きの方が対象のアルバムでしょうか。
自分はR30世代なのでこちらのアルバムをチョイスしました。

東京ラブストーリー、素顔のままで、君のために出来ること、二十歳の約束、
ひとつ屋根の下、あすなろ白書etc あの頃の月9は凄かったなぁ…。学校で
いつも話題に挙がってました。










★★★★
[CD] 青春歌年鑑 80年代総集編 [関連Movie]
青春歌年鑑 80年代総集編

リリース日:2004-11-03

アーティスト: オムニバス [movie] 岩崎宏美 [movie] オフコース [movie] 五輪真弓 [movie] 田原俊彦 [movie] 中村雅俊 [movie] ばんばひろふみ [movie] 谷村新司 [movie] 雅夢 [movie] 堀江淳 [movie] もんた&ブラザーズ [movie]

レーベル:Sony Music Direct

Price: ¥2,980

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最高の10年
歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。TVも歌番組(ザ・ベストテン、トップテンなど)を欠かさず見ていたあの時代。
カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあの頃。懐かしく脳裏に焼きついている。
この選曲もどれをとっても頷ける。あれもこれもと言い出せばキリがないが、納得の1枚。
特に男闘呼組のシングル収録は貴重ですね。あと1曲を言わせて貰えば、TOM☆CATか?
★★★★
80年代に「ありがとう」を
80年代は青春期、リアルタイムでした。真ん中の85年でさえ四半世紀が過ぎていると言うのに、本作を聴くと、やはり懐かしいですし、当時の想い出が昨日の事のように浮かんで来ます。歌の力は凄いです。勿論、80年代をこの2枚組37曲で語り尽すことはできません。最大公約数的な選曲を目指した努力の跡はうかがえますが…。ニューミュージック後期とアイドル全盛期が被る80年代前半に選曲が集中してるのは仕方なし。何故に「涙のリクエスト」、「メリーアン」や「赤いスイートピー」でないのか。でも「スイート・メモリーズ」に納得。「想い出がいっぱい」、「ウェディング・ベル」、「フレンズ」なんかも…。「初恋」、「SACHIKO」が嬉しい。サザン、ユーミン、尾崎やロック系は入らないのか。DISC‐1はベタなくらいツボを押さえてる。時代性を語るならおニャン子だろう。岩崎宏美は70年代総集編に引き続き…。一方で、郷ひろみ「2億4千万の瞳」は?バンドブームは?…等々、様々な想いがこの選曲から溢れだします。まさにこれこそが、物足りない選曲における付加価値であるとポジティブに考えましょう。なにはともあれ、ありがとう80年代!
★★★★
80年代の音楽技術の進歩に触れる
年毎にシリーズ化されているその中の
80年代歌謡曲集大成のこのアルバム。
団塊ジュニアが思春期を過ごした時代の代表曲ぞろい。
誰もが口ずさめると思う。

こうして聞いてみるひと口で80年代と言っても、
音が大きく違うのがわかる。
80年代初期は生演奏。(例:ダンシングAN)。
これが90年に近くなると打ち込みが多くなる。(例:キャッツアイ)
後期の特徴は「いかにも」の打ち込み音楽。
これほど音楽技術の進歩が感じられるのは80年代ならではだろう。
変遷がよくわかる。
90年代になると生っぽい打ち込みになってこれ程の進歩は感じられない。

よく練られている選曲だと思うがひと言。
ポップスと演歌がひと口に歌謡曲と言われていた
時代としてはこのアルバムには演歌がない。(昴は違うと思う)
レコ大の北酒場あたりが思い浮かぶ。
あと、モー娘の原型となったアイドルの仕組みをぶっ壊したおニャン子の曲も。
言えばきりがないが。
どういう風に選曲したかを思い浮かべると非常に面白い。

ちなみに私は未だにCCBフリークです、はい。
★★★★
団塊の世代の人にはちょっと
団塊世代の人には半分は聞きたいような、半分は聞きたくないような曲のような気がする。
全部共感を持って利ける気がしない。段々年取って来て(当時)テンポに付いて行けなくなる頃?のような気がする。
でも少しは楽しめそうである。
★★★★
80年代のヒット曲は凄い!
僕は、20代の学生ですが、70〜90年代の数多くのヒット曲を聴いてきた所、80年代のヒット曲が一番、魅力を感じましたし、語り継がれていくだろう名曲が多いです。最近のヒット曲は、誰もが凄いって魅力を感じれるほどのブームを巻き起こす曲が少なくなってきているので、今の流行の音楽しか知らない自分と同じ若者達には特に、このCDに収録されてる曲は名曲のヒットパレードなので是非、聴いて欲しいですね。今のヒット曲には、寺尾聡さんの『ルビーの指輪』や中村雅俊さんの『心の色』や安全地帯の『ワインレッドの心』など大人の色気を凄く感じさせてくれる曲って無いですから・・・。
★★★★
[CD] 70th&80th Best [関連Movie]
70th&80th Best

リリース日:2008-12-17

アーティスト:山本達彦 [movie]

レーベル:EMIミュージック・ジャパン

Price: ¥3,000

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こういう商品企画そのものを評価したい
30周年企画の一環として達彦氏自身も参加してこのアイテムが出されたと考えると、なかなか意外な選曲だなと思える。どうせならフィリップス音源をもう少し多くして欲しかったが、現時点での彼の心情がこれらの曲を編年体で綴られていると考えてみると受け止めたい。氏のお気に入りはアルバムでいうと「太陽がいっぱい」あたりであったり、自作曲にこだわってはいないというスタンスも伺い知れる。ともあれ、リリースそのものを評価。
★★★
とうとう出ました・・・。
待望の山本達彦氏のデビュー時(日本フォノグラム)〜最盛期(東芝EMI)の音源のベスト・カップリング盤です。
この発売のニュースを聞いて、腰が抜ける程、とても唸ってしまいました。そして、どんな曲が収録されるのか、この約1ヶ月すごく興味がありました。そして期待したその結果、無難な選曲でした。
コアなファンとしては、本当に「幻」になってしまっている日本フォノグラム時代の曲を、2枚組の内、1枚まるまる入れてほしかった。
このベストと併せて、同時期に東芝EMI時代のオリジナル・アルバムが復刻されるのですが、そのアルバムからの各数曲がほとんどを占めているので、このベスト盤の役割は、それらの紹介盤と言った役割とも受け取れます。これは、販売元のEMIの都合か、何かの権利の都合かな?とも推測されるのですが、どうなんでしょうか。
しかし、しかし、それでもこのベストは“貴重”ですぞ。
日本フォノグラム時代の名曲「最上階」、「突風」などの5曲が今、デジタルサウンドで聴けるわけですから。東芝EMI時代との大きな違い(=声、サウンド、方向性)を、ぜひ堪能してください。
★★