『桑名晴子』関連商品

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[CD] BEST of ANIMAGE [関連Movie]
BEST of ANIMAGE

リリース日:1999-01-21

アーティスト: テレビ主題歌 [movie] コニー [movie] 小幡洋子 [movie] おぼたけし [movie] ジョー山中 [movie] 詩織 [movie] 安田成美 [movie] 桑名晴子 [movie] 後藤恭子 [movie] ケーシー・ランキン [movie] 太田貴子 [movie]

レーベル:徳間ジャパンコミュニケーションズ

Price: ¥2,500

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曲目リストと要相談
 曲目リストの曲に心当たりがありつつ、でも一つも持っていない…という方向けには満点の評価でも良いかも知れませんが、曲質が万人向けではない気がします。曲自体が初見の方にはお勧めしにくい。

 小生は「炎のアルペンローゼ」他を目当てに購入しました。個人的に「名探偵ホームズ」は劇場版を入れるくらいならTVEDを入れて欲しかった所です…
★★★
昭和58〜61年のアニメソングの中から選曲…ですか。
「魔法の天使クリィミーマミ」(昭和58年7月〜昭和59年6月)OP・ED両方、「キャッツアイ」第2期(昭和59年7月〜昭和60年5月)OP、「アルペンローゼ」(昭和60年4〜12月、原作・赤石路代)OP・ED、「魔法のスター・マジカルエミ」(昭和60年6月〜昭和61年2月)OP、それに「風の谷のナウシカ」(昭和59年3月)イメージソング1曲に「アリオン(昭和61年3月)」と「天空の城ラピュタ(昭和61年8月)」それぞれのイメージソング…、あと「超時空騎団サザンクロス(昭和59年4〜9月)」「超時空世紀オーガス(昭和58年7月〜昭和59年4月)」の関連曲もありますね。

「昭和58〜61年のアニメソングからの選曲」としては上出来ですね。変に1つのアニメ・シリーズに偏ってないですし(*^_^*)。
★★★★
音がいいです。
このメーカーのは、音が良いです。
何年か前の作品の割には、本当に音がいいので、素晴らしい。
なによりも値段の設定も手ごろなのですよねえ。
ふと何げに、クリーミーマミ、エミ等を聴きたくなったって感じの人たちには
これは良いCDであると思います。
★★★★
これはオススメ!!!
このCDは、「オーガス」「サザンクロス」「炎のアルペンローゼ」の
OP・EDが入っており、これらの曲がこの1枚のアルバムに
揃っていること自体、奇跡に近いです。
ちょうどこの3タイトルのアニメの主題歌曲を探していた私には
本当にラッキーな出会いでした。

※他のアルバムでは、これらは分かれて選曲されているので

揃えるのに数枚アルバム購入が必要になります。

他にキャッツアイのOP「デリンジャー」も選曲されていて、
これらでも充分満足のいくベストアルバムの仕上がりになっていると
思いますのでオススメです。

★★★★
[CD] 桑名正博35周年BEST「Masahiro Kuwana Tracks on」 [関連Movie]
桑名正博35周年BEST「Masahiro Kuwana Tracks on」

リリース日:2008-01-23

アーティスト: 桑名正博 [movie] ファニー・カンパニー [movie]

レーベル:USMジャパン

Price: ¥2,500

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ジャパニーズ・ロックン・ボーカリスト as NO.1
東のキャロル、西のファニカンと呼ばれていたFUNNY COMPANY 時代から最新曲まで網羅したご機嫌なロックンCDです。
ミュージシャンズ・ミュージシャンと呼ばれるほど、彼のフェイクが唸りあげる本物(モノホン)ROCK!!
楽しみましょう!!
聴かなきゃ損します。
★★★★
[CD] コカ・コーラCMソング集Super More [関連Movie]
コカ・コーラCMソング集Super More

リリース日:2006-03-24

アーティスト: CMソング [movie] マイク眞木 [movie] 森山良子 [movie] しばたはつみ [movie] 森田公一とトップギャラン [movie] 大橋純子 [movie] 桑名晴子 [movie] 南佳孝 [movie] SOAP [movie] 杉真理 [movie] 鈴木康博 [movie]

レーベル:ジェネオン エンタテインメント

Price: ¥2,940

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これから聴いてみます
これから聴くのではっきりした、評価はできないのですが(だから☆3つ)、ただ云える事はこのような音源がCD化に至った事。これだけで評価に値すると思います。松山千春等の未収録分はこれから発売されることを信じつつ、楽しみにしています。
★★
120周年にふさわしい逸品!
 今年はコカコーラ120周年だそうだが、その歴史は斬新な広告の歴史でもあった。それを見事に証明して見せたのが、前作「コカコーラCMソング集1962-89」だった。そのクオリティの高さ、多様性もさることながら、制作側の丁寧かつ誠実な姿勢が好評だった一因だろう。とりあえずCMで流行っているタイアップ曲を「オリジナルでないもの」を混ぜつつ寄せ集めたチープな「CMヒッツ」のようなCDとは一線を画していた。

 そして、その姿勢は今回も引き継がれている。できる限りのオリジナル曲の収録、親切な解説、シンプルで印象的なデザイン、どれも充分「Super More」のタイトルに相違ないものである。もちろん前作がヒットしたから実現した本品であるが、志ある商品を提供しようという姿勢があるからこそ、ヒットしたのであり、2作目ができるのであり、内容も良くなる好循環が生まれるのだ。

 前作発売後に「コカコーラCMソングデータブック」が出たせいもあり、解説は詳細とは言えないし、様々な事情から未だ収録されない音源もあるということで、さらなる補遺編を期待して、星を一つ落とした。しかし、クオリティは最高である。4月からの先祖返りしたCM(CKBのコークと倖田來未のダイエット)を見て、キャッチーな曲に興味を持った方も、もちろんファンの皆さんも納得できる一枚です。
★★★
[CD] KUROちゃんをうたう [関連Movie]
KUROちゃんをうたう

リリース日:1998-09-18

アーティスト: オムニバス [movie] 太田裕美 [movie] 桑名晴子 [movie] Morgan’s Bar [movie] シバ [movie] 中川イサト [movie] 高田渡 [movie] 西岡恭蔵 [movie] 砂川正和 [movie] 大塚まさじ [movie] 綾田俊樹 [movie]

レーベル:ミディ

Price: ¥5,250

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全30曲という豪華盤。
高田渡や友部正人といったフォーク歌手が参加している上、桑名晴子やゴンチチといったポップス歌手まで参加している豪華な二枚。30曲と限られているが、KUROちゃんのパートナー・西岡恭蔵も参加しているので内容は充実。また関西からは憂歌団やもんたよしのりが参加している。
★★★★
全30曲を繋ぐものは?
全30曲。作詞家KUROさんの人柄なのだろう、これだけ多くの人が参加しているのは、とにかく凄い。決してフォークと括られるジャンルの狭さではなく、ビジネスでは語れない心の部分の繋がりであり、その広さを象徴しているのだ。KUROさんの追悼盤だったが、その後夫である西岡恭蔵氏もKUROさんのもとに逝ってしまった。参加者の一人でこの参加メンバーの多くに影響を与えた高田渡さんも逝ってしまった。3人はきっとあの世とやらで思い思いに歌い語っていることだろう。こちらはこの世でこのアルバムをもう一回聴きなおしてみようか。繋いでる心が見えてくるかな。
★★★
駒沢裕城ファン必聴!いやそれ以前に全音楽ファンにおすすめ。
ほとんどの曲が一発録りであるため,
ベテランミュージシャンの息の合った歌と演奏が
おなかいっぱいになるまで堪能できます。
 とくに駒沢裕城さんのペダルスティールが
どの曲でも絶品です。
 この方は,ヴォーカリストと一緒に
演奏した時の,歌への絡みつき方がとにかく素晴らしいので,

歌入れを最後にするCDでは,まったくその良さが発揮されていないのですが,この作品では
ライブで毎回涙を流しながら聞いていた演奏が
そのまま聞けます。

★★★★
[CD] J-BLUESコンピレーション at the being studio [関連Movie]
J-BLUESコンピレーション at the being studio

リリース日:2003-06-25

アーティスト: オムニバス [movie] STORMY [movie] 立原燎 [movie] 桜井ゆみ [movie] THE WEST ROAD BLUES BAND [movie] 近藤房之助&One Arm featuring Ned Rothenberg [movie] 桑名晴子 [movie] ウィーピング・ハープ妹尾 [movie] 塩次伸二 [movie] QUNCHO [movie] 永井“ホトケ”隆 [movie]

レーベル:株式会社ビーグラム

Price: ¥2,100

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日本のブルーズとは何か?
かつてリリースされ今現在では入手困難な音源が多数収録されている、BZのファンやZARDのファンの方にもお薦めの1枚。特に?は伝説のブルーズバンド「ブレイクダウン」の解散後、近藤房之助が結成した「OneArm」時代のものであり、現在入手可能なOneArmの音源はこのCDだけであると思われる。日本を代表するブルーズマン近藤房之助、永井ホトケ隆、クンチョーの説得力のある、音楽を通して人生が垣間見えるその姿は、現在の日本の音楽シーンを深く再考させられる、まさに「教科書」である。必聴!! 
★★★★
[CD] アニメージュ・メモリアル・コレクション [関連Movie]
アニメージュ・メモリアル・コレクション

リリース日:1992-12-21

アーティスト: テレビ主題歌 [movie] 太田貴子 [movie] 成清加奈子 [movie] 桑名晴子 [movie] おぼたけし [movie] 小幡洋子 [movie] シェリー・サベッジ [movie] 刀根麻理子 [movie] ダ・カーポ [movie] 井上杏美 [movie] 後藤恭子 [movie]

レーベル:徳間ジャパンコミュニケーションズ

Price: ¥2,548

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なつかしい☆
懐かしい曲が沢山入っています。
どうやら、このシリーズは沢山あるようで。。
お好みの曲が入っているCDならば買いでしょう。
★★★
宮崎駿氏関連の貴重な2曲(^.^)
"「風の谷のナウシカ(昭和59年3月)」で、安田成美さんがイメージソングを「2曲」歌っていた"というのと、"「天空の城ラピュタ(昭和61年8月)」に、「君をのせて(歌:井上あずみ)」より前に、「小幡洋子さんが」歌っていたイメージソングがあった(「6」のこと)"というのは、結構知らない方がいると思われます。その「安田さんのもう1曲(「7」のこと)」と「小幡さんの知られざる1曲」とが同時収録と言うことは高く評価できると思います。
「STUDIO GHIBLI SONGS」だけで宮崎駿氏作品の曲を集めた方は、その不足分を補えると思います(それだけで全部だと思っていましたか?:苦笑)
あと、「アニメージュ・魔法少女・コレクション」で「魔法の天使クリィミーマミ(昭和58年7月〜昭和59年6月)」関連曲を集めた方も、不足分を補えますね(「4・5・10」がその不足分に該当します)。

逆に、テレビアニソン集と考えると、確かに「魔法の妖精ペルシャ(昭和59年7月〜昭和60年5月)」「パステルユーミ(昭和61年3〜8月)」の関連曲が入っていないのは惜しいけど、あと「キャッツアイ」第2期(昭和59年10月〜昭和60年7月)は入っているとはいえ、「ガラスの仮面(昭和59年4〜9月)」や「ダーティペア(昭和60年7〜12月)」の関連曲が入っていないのも物足りない、このため星を「4つ」としました。
★★★
やっぱり小幡洋子でしょう!
92年11月に徳間から発売された、80年代アニメを振り返るシリーズの1つで、本作は「魔法の少女クリィミーマミ」、つまり太田貴子の歌が大部分を占める。このアマゾンHPの曲目リストには歌手名が書いてないので追記しておくと、「トラック1・2・4・5・10・11・19:太田貴子、3・18:ダ・カーポ、6・13・14:小幡洋子、7:安田成美、8:後藤恭子、12:成清加奈子、15:シェリー・サベッジ、16:刀根麻理子」である(9はインスト)。
発売当時はかなり便利なCDだったが、ライナーノーツでお詫びの言葉が載せられているように、「魔法の妖精ペルシャ」のOP&ED(岡本舞子)や「魔法のアイドルパステルユーミ」のOP&ED(志賀真理子)が収録されていないのが非常に残念だ。また、「キャッツ・アイ」のOP&EDは「続編」の方しか収録されていないので、本作発売当時に遡って評価するならば星4つだろう。
ところが、03年10月になって、岡本舞子と志賀真理子も含め、スタジオぴえろ制作の「魔法少女シリーズ」の全OP&EDを収録した決定版『アニメージュ・魔法少女・コレクション』が発売されたので、今やこちらの方が全体的にお得だ。しかし、「BIN?KANルージュ」「美衝撃」の2曲は未収録なので、本作にもまだ一聴の価値が残っている。従って、現時点での評価は星3つが妥当だろう。購入するお金が惜しい人は、レンタル屋によっては借りられる所があるので、探してみよう!
ところで、小幡洋子の現在入手可能な作品は04年12月発売の『ゴールデン☆ベスト』だが、アニメ関連ソングは当然全曲収録である。興味のある方は是非!
★★
[CD] 名探偵ホームズ 映画版 [関連Movie]
名探偵ホームズ 映画版

リリース日:1995-12-21

アーティスト: サントラ [movie] 桑名晴子 [movie]

レーベル:徳間ジャパンコミュニケーションズ

Price: ¥1,733

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挿入歌が最高

イタリアの国営放送局RAIと日本のテレコム・アニメーションフィルムが
テレビシリーズとして共同製作を開始した作品の映画版サントラ。
6話分を宮崎駿が監督したところで製作が中断、
お蔵入りしていたが、うち2話分だけが
「風の谷のナウシカ」と同時上映されたことにより
ようやく陽の目を見たいわくつきの作品である。

内容はコナン・ドイルの原作とはまったく離れ、
擬人化した犬のキャラクターが
霧のロンドンで謎を解く冒険活劇である。
若かりし宮崎駿の演出はスピーディーかつダイナミックで
動きのカタルシスに満ちている。

この後製作が再開されたテレビシリーズとは
声優や音楽が一部異なっている。
音楽は映画版の方が落ち着きがあり、
二話目のラストにBGMとして流れる挿入歌が優しくて、
これだけでお買い得。
★★★
[CD] 名探偵ホームズコレクション [関連Movie]

リリース日:1990-07-25

アーティスト: テレビ主題歌 [movie] 桑名晴子 [movie] ダ・カーポ [movie]

レーベル:徳間ジャパンコミュニケーションズ

Price: ¥2,548

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[CD] MOONLIGHT ISLAND [関連Movie]
MOONLIGHT ISLAND

リリース日:2004-04-01

アーティスト:桑名晴子 [movie]

レーベル:徳間ジャパンコミュニケーションズ

Price: ¥2,000

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20年以上経っても色褪せない珠玉のカヴァー集。オシャレ!
Originalの発売は1982年。晴子さんは時代のはるか先を行ってたんだな〜、今聴いても全く古さを感じさせません。その訳はお兄ちゃんゆずりの唄のうまさと、当時ひっぱりだこだった吉野藤丸氏、松下 誠氏のcoolなギター(なつかしい!)、PARACHUTEの安藤芳彦氏、上田正樹とSouth to Southの中西康晴氏など日本語ロック草創期のそうそうたるメンバーによる演奏がオシャレなアレンジと共に高い完成度を生んでいるからだと思います。“月のあかり”とともに正博お兄ちゃんと下田逸郎氏の名曲“夜の海”の一部を女性歌詞にしたのも正解。長門芳郎氏の詳しいライナーもついてこの価格のお値打ち価格にも好感持てました。お買い得!
★★★★
名盤の復刻
70年代に生まれた名曲群を桑名晴子が敬意を込めてカバーした名盤が長門芳郎監修によるデジタル・リマスタリングを経て復刻した。
選曲、AB'sによるアレンジ、演奏、すべて申し分ない出来のカバーアルバムでありキャラメル・ママ〜ティン・パン・アレー〜ナイアガラ周辺のファンには周知の本作がこのような形で復刻されることはとても喜ばしい。
1、2曲目の細野カバーを芳野藤丸と松下誠が交代でアレンジし最後に実兄・桑名正博の名曲「夜の海」もアレンジ違いで並べて締めくくるという構成もAB'sテイスト溢れていて心憎い。まさに日本のAOR、80年代シティ・ポップスの豊穣なる収穫である。
★★★★
[CD] リッスン・トゥ・マイ・ハート/杉山清貴 [関連Movie]

リリース日:1991-03-25

アーティスト: 杉山清貴 [movie] 桑名晴子 [movie]

レーベル:ダブリューイーエー・ジャパン

Price: ¥1,529

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クリスマスになると・・・!!
最後のホリー・ナイトはクリスマスになると有線や街中でちらほら流れるクリスマスの定番ソングになってますね。この歌が最高に好きです
★★★
一応クリスマスアルバムかな
クリスマス曲を集めたミニアルバム。杉山の中ではミニアルバムはこれだけ、珍しい企画物。よく考えたら、他のベストやアルバムには入っていない曲ばかり。持っている人はコアです。ここに入っている「最後のHoly Night」は別バージョン。
(ジャケット写真の長髪時代が今見ると懐かしい〜!)

このアルバムを聴いて、「南半球って12月は夏なんだ〜」と初めて知った・・・。

★★★