『斉藤由貴』関連商品

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[CD] ココロの食卓~おかえり愛しき詩たち~ [関連Movie]
ココロの食卓~おかえり愛しき詩たち~

リリース日:2008-09-17

アーティスト:藤田恵美 [movie]

レーベル:PONYCANYON INC.(PC)(M)

Price: ¥3,200

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音はイイらしいけど
音質は良いらしいけど、、、アレンジと歌唱力があまりにも平凡過ぎて買う気にはなれないのです。癒し系として割り切るのであれば、ラジカセでも解るアンビエンスと多重録音のアイランド女性の方が解り易いしアートを感じます。高音質レコーデイングにこだわるのであれば、他にも優秀なアーティストが沢山いらっしゃる様な気がします。
裸のボーカル
録音からプレスにまでマルチチャンネルに拘ったSACDですが、2チャンネルでもボーカルのほんの少しの抑揚やビブラート、声の余韻などが手に取るように判ります。
良くも悪くも歌い方が露骨に判ってしまうCDですね。
藤田恵美さんの歌い方が好きな方にはたまらない一枚だと思います。
ピアノや弦の響きも綺麗に入っていて、前回のBEST版よりもさらに高音質です。
聞いた環境では、マルチチャンネルだとボーカルを含む各楽器の位置が更に明確になります。

再生システムのクオリティにも大きく左右されるとは思いますが、高音質なのは間違いありません。

再生環境によって評価は大きく変わると思いますが、CDとSACDの音質の差が顕著だと思えるので、2チャンネルでも是非SACDで聞いて欲しいところですが、CDトラックでも十分いいです!
★★★
[CD] ゴールデン・ベスト [関連Movie]
ゴールデン・ベスト

リリース日:2002-11-20

アーティスト:薬師丸ひろ子 [movie]

レーベル:EMIミュージック・ジャパン

Price: ¥1,980

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我が青春の1ページ
決して歌が上手いとは言えません、
しかし、この声には癒しがあるのです、
そして数々の主演映画の挿入歌、私自身の本当に勝手な思い入れ、素敵な青春の1ページを甦らせてくれる曲ばかりです。
★★★★
今も夢に見る、同世代アイドルの軌跡
1980年代特有の、歌唱力と神秘性を秘めた忘れられない実力派女優シンガーです。
“ヒット曲”としてなら「セーラー服と機関銃(来生たかおの夢の途中の別歌詞)」「探偵物語」(メロディーラインとサウンドがきれいです)が優先されるのかもしれませんが、刹那的な詞と呉田軽穂(=松任谷由実)のメロディーが神秘的な「Woman」や井上陽水作の「ステキな恋の忘れ方」、優しさに満ちた「天に星、地に花」「すこしだけ やさしく」、リズムアレンジが斬新な「ささやきのステップ」などが特に良いです。
ただ個人的には、『夢十話』の「バンブーボート」と『花図鑑』の雅な名曲「寒椿、咲いた」「かぐやの里」(2曲とも叙情歌「夏の思い出」で有名な中田喜直氏作曲)、シングル「メイン・テーマ」のB面曲「スロー・バラード」(南佳孝作曲)も収録して欲しかったですね。

それにしても、こういう歌を聴き終えて日常に戻ると「ああ、なんて遠くまで来てしまったんだろう…(涙)」と感じてしまうのが哀しい。
★★★
この世の天使
彼女の歌を何度も聞いてます。
凄く癒やされます。
セーラー服と機関銃はいい。
★★★★
声に透明感がある
最近はこういう透明感がある歌声ってあまり聴かないので今聴くと逆に斬新に聴こえる。
バックを固めるは来生たかお、松本隆、大瀧詠一、松任谷正隆、筒美京平、井上陽水といった大物作家陣。
近年と当時ではアイドルへの楽曲提供の力の入れ方があまりに違うのか。

個人的には大瀧詠一作曲の「探偵物語」なんか好き。
ちょっと影があるけど、よく聴くとやっぱりナイアガラサウンドっぽくて、薬師丸ひろ子の澄んだ歌声と相性が良いと感じる。
「ステキな恋の忘れ方」も井上陽水らしい都会的なアンニュイな感じが良い。

以前別のベスト盤を買ったらなんとセーラー服と機関銃が収録されていなかったけれど、このCDにはしっかり収録されていて良かった。
音もマスタリングされているので各パートの音の輪郭がクリアになっていて良い。
★★★★
まるで天使の歌声
どんなドラマチックな歌でも包み込むような歌声は、やっぱり最高。
「天に星、地に花」なんて、歌が上手いだけでは歌えないと思う。
どこまでも健やかで伸びやかで、でも力強くて哀愁もあって…。
やっぱり彼女の歌声は心が震えるし、満たされます。
★★★★
[CD] 本田美奈子.クラシカル・ベスト~天に響く歌~(DVD付) [関連Movie]
本田美奈子.クラシカル・ベスト~天に響く歌~(DVD付)

リリース日:2007-04-20

アーティスト:本田美奈子. [movie]

レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント

Price: ¥2,625

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本田美奈子、魂の歌声
本田美奈子さんが38歳の若さで、急性骨髄性白血病で急逝されてから3年が過ぎようとしている。
私はこれまでは、本田美奈子さんのあまり熱心なファンとは言えず、アイドル時代も歌のうまい子だなと思った程度で、ミュージカルやクラシック(クロスオーバー)に取り組んでいるという噂を聞いたときも、“歌うこと”に対する彼女の意欲と熱意に賛嘆しつつも、なかなか聴くチャンスがつかめずに時間が過ぎてしまい、そして悲報に接することになってしまったが、それをきっかけに聴くのも何だか残酷な思いが捨てきれずにまた時間が過ぎてしまった。
最近やっと気持ちを整理して、彼女の遺してくれた作品に接することにしたのだが、このアルバムを聴いて、そのあまりの美しさ、特に清純な高音の驚異的な伸びにしばし言葉を失った。ありきたりの言葉だが、もっと早く聴かなかったことがあまりに悔やまれる。
このアルバムは、彼女の『Ave Maria』『時』『アメイジング・グレイス』の3枚のクラシック作品からセレクトされたベスト盤で、新たに日本語版が収録された“ゴッドファーザー〜愛のテーマ”以外はすべて再録だが、“アヴェ・マリア(Ave Maria)”、“アメイジング・グレース(Amazing Grace)”、“タイスの瞑想曲(Meditation de Thais)”等、珠玉の作品が並び、中でもサラ・ブライトマンそしてキャサリン・ジェンキンス等が取り上げて有名な“私のお父さん(O mio babbino caro)”、“タイム・トゥ・セイ・グッドバイ(Time To Say Goodbye)”が絶品である。サラ・ブライトマンあるいはキャサリン・ジェンキンスなどの歌唱では、西洋人らしく豊かで包み込まれるような表現(それはそれで非常に心地よい)が、この本田美奈子さんの歌では、あくまで日本的な清純な歌声に心を洗われるようで、深い感動に誘われる。本田美奈子さんの歌声は彼女の魂がそのまま歌っているかのようだ。
日本語版が収録された“ゴッドファーザー〜愛のテーマ”と“この素晴らしき世界”も絶品で、特に後者の「握手したい、元気ですか?」のフレーズでは、彼女の生きることへの熱いメッセージが伝わってくるようで、心が揺さぶられる思いがする。
最高は“ジュピター”(歌曲としての原題は、I Vow To Thee My Country)で、何度聴いてもふと涙ぐんでしまうほど。これほど人に生きる勇気を与えてくれる歌唱というものに、そうたびたび出会えるものではない。
以前、平原綾香さんが震災の被災地でこの曲を歌って話題となったことがあった。ここでのレビューでは、これについての否定的な意見も見られるが、もし本田美奈子さんが元気だったなら、きっと彼女がこの役割を果たしたことだろうし、平原綾香さんがその遺志を継いだと思いたい。そして、もし本田美奈子さんが元気で活躍を続けていたなら、あの“千の風になって”で有名になった詩の“Do Not Stand At My Grave And Weep”(日本の曲ではなくて、イギリス版のほう・・新井満さんごめんなさい)なども、ぜひ彼女に歌ってもらいたかったもののひとつだ。きっと、もっと多くの人の心に生きる勇気を与え続けてくれたことだろう。
つくづく、惜しい人を失ったものだと思うが、彼女が遺してくれた歌は、これからも私たちに感動と勇気を与え続けてくれることだろう。
★★★★
まさに天に響く歌
惜しくも38歳の短い生涯を閉じた本田美奈子.さんが亡くなる前の3年間心血注いで取り組み切り開いた「新しいクラシック」を紹介するベスト版。一音、一音を集中して聴けば聴くほど、高い技術力と精神性の深さを実感させる歌の数々。。。しかし、このアルバムの目玉は、「ゴッドファーザー 愛のテーマ」を、美奈子さんが自作の詞をつけて歌ったバージョンが初めて収められたこと、そして熊本TVが撮影した美奈子さんの「つばさ」の映像。それだけで、これを買う価値は十分あります。さらに、美奈子さんと共に新しいクラシックを作り上げた岡野さんの思いの込められた解説。同時発売のワニブックスの伝記本と共に、決定版として、今後残っていくことと思います。
 欲を言えば、NHKの映像は、新世界の前に踊りながら歌ったシシリエンヌも入れて欲しかったですし、つばさの映像は、直前に歌ったShining eyesも入れてほしかったです。さらには、今後、ライブの映像も少しずつ出して行って欲しい。その場のインスピレーションを歌に乗せる美奈子さんの神業的な凄さは、ライブでこそ遺憾なく発揮されていたはずだから。。。それが手に入るまで、バイブルとして、これを聴きこもうと思います。
★★★★
クラシカルというより
ゴッドファーザーなどを含め親しいポップスメロディが並んでいる。亡くなったから、余計に、華麗というより、さびしく聞こえてならない。私のお父さん、アヴェマリア、サンサーンスの白鳥が、とても好きだ。日本語で歌ってくれるのもうれしい。
ジャンルの問題より、こんなしなやかに歌ってくれる歌手が日本にいたんだと、記憶と記録に残してくれたことに感謝したい。
★★★★
クラシカルベスト
 没後、たくさんのBESTがレコード会社からリリースされた。
 でも、殆どは「アイドル期」のものばかりだった。
 クラシカルBESTは珍しいかな?と思う。
 個人的には、彼女のクラシックの時の歌声が好き。ですが、買うタイミングを逃していたのでこういう形でのBESTは嬉しい。
 しかし、毎回DVDには少しずつ未公開の映像を少しずつ収録して買わせようとする作戦は少々嫌いです。
★★★
[CD] スペシャル・セレクションI [関連Movie]
スペシャル・セレクションI

リリース日:1993-11-01

アーティスト:菊池桃子 [movie]

レーベル:バップ

Price: ¥2,039

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やさしい
彼女の性格の良さが、現われています。
すべていいと思います。
★★★★
林さん・VAPさんに感謝!!
私は、基本的アイドル歌謡は作家原理主義なのでやはり林さんの狙い?菊池さんの(特にバラード調)声(ウィスパーボイスとコアなファンには有名です。)がはまります。
今聴いても全然良いですよ!!
個人的には、後半の2曲は秀逸です(アレンジは、林さんではありませんが)
アイドルを探せはシングルでは最高に良く出来た曲です!!
林さんは、元気な曲と哀愁をおびた曲のバランス感覚が他の作家と比較になりません。
このベストアルバムは入門者にも上級者にもたいへん良い名盤だとおもいます。
(シングルのみのベストアルバムでなく、コアなファンにも配慮されていて)
VAPさんに感謝!!
後、忘れていけないのは作詞家陣これはもう、秋元、康、有川、売野さんなら言う事なし!!
最高のコンビです。


★★★★
雪に書いたラブレター!
何と言っても、この曲に尽きると思います。
毎年クリスマス間近になると聴きたくなる、彼女の名曲です。
特にシンセを使ったアレンジが、耳に心地良く全然飽きません。
勿論、シングルレコードを発売と同時に購入し、今も保管してます。
オリコンで最高3位を獲得し、約34万枚をセールスしました。
私にとっては、宝物の一つである1曲です。
このベスト盤は、アイドル・菊地桃子さんを存分に楽しめる作品です。
★★★★
せつなく美しい
全曲林哲司作曲で、センチメンタルな曲調多し。特に「summer eyes」は真夏の息苦しい空気が漂う切ない曲。わずか12枚のシングル中、7曲が1位を獲得、その他4曲もトップテン入りしてる。
★★★★
昭和の癒し系
小学生の頃、初めて買ったCDが菊池桃子の『ボーイのテーマ』でした。他にも良い曲を歌っていた記憶があったので、最近になってこのCDを買ったのですが、どの曲にも聞き覚えがあり、思っていたとおり良い曲ばかりでした! 彼女特有の甘く囁くような声が、妙に曲とマッチしていて、最近疲れ気味なわたしは、このCDでかなり癒されてます・・・。 良い楽曲に恵まれていたんだなぁ〜としみじみ思いました。
★★★★
[CD] 斉藤由貴 ヴィンテージ・ベスト [関連Movie]
斉藤由貴 ヴィンテージ・ベスト

リリース日:2008-06-18

アーティスト:斉藤由貴 [movie]

レーベル:ポニーキャニオン

Price: ¥2,800

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一番の由貴ちゃんマニアは彼女のスタッフの皆さんだった
一曲目の「卒業」がスタート…。「確かにミックスは変わっているみたいだけど、評判で聞くほどあまり変わらないなあ…」と思っていたら…。ここから先は聴いてのお楽しみです。アルバムのライナーノーツに、彼女のデビュー時からのプロデューサーを務める長岡和弘氏の「ちょっと・・イイですか」という「ごあいさつ」がありまして、そこには「流行を追及するよりも音楽としての質感や聴きやすさにポイントを置いたコダワリの新作ベストアルバムです。(中略)このコダワリが皆様に喜んでいただけたら私はこの上なくシアワセでございます」とあります。甲斐バンドの元ベーシストだった長岡氏…。このアルバムにもミュージシャンの氏ならでわのコダワリが随所に見られます。「卒業」に関しては「ここは古いよね」と思うものは古いまま放置せず、若干のサプライズを加えたりして丁寧な仕事をされています。由貴ちゃんの名曲が20年の時を経て見事に蘇りました。スタッフの皆さんも、由貴ちゃんに関しては本当に愛情を持って仕事に取り組まれていたのが良く分かります。ぜひ次には新作のフルアルバムを…!!
★★★★
カラオケで歌う「夢の中へ」
夢の中へはカラオケでよく歌います。
井上揚水の歌は、自分が真似ると少し苦しいかもしれません。
1989年頃に、斉藤由貴が歌ったときには、ああ、こういう歌いかたがあったのだと勉強になりました。
井上揚水の曲だからといって、井上揚水のように歌わなくてもいい。
自分の気持ちと作者の歌い方を、真似しすぎると、かえって、人には聞き苦しいかもしれないことを悟りました。
みんなで、口ずさめればいいのだと。
★★★★
リマスタ、リアレンジではとどまらない作品です
斉藤由貴のファンでしたら迷わず買って損は無いと思います。
オリジナルの良さを損なわずにリアレンジされている作品もあれば、別作品と思われるほどBPMも変えた「白い炎」のような作品もあり、思わす聴き入ってしまいます。

またライブが見たいですね。
★★★★
懐かしいけど新しい!!!
形式はベストアルバムですが、これは斉藤由貴の“ニューアルバム”でもあります。
昨年リリースされて話題となったシングル「悲しみよこんにちは (21st century ver.)」に収録されている4曲を含んだ15曲収録。
4曲以外は再アレンジされていますが、どれも原曲の良さを壊さずに収録されています。
オリジナルは「斉藤由貴SINGLESコンプリート」で聴けますが、こちらは楽曲の良さを改めて再認識させられるアルバムとなっています。

あと、彼女は良きスタッフに恵まれているんだなぁ〜とも、感じ取れるアルバムです。
歌詞カードの写真も未公開写真がたくさんだし、ジャケットは現在の彼女の写真。
エバーグリーン的な作品集になりました。

僕個人としては、「土曜日のタマネギ」と「少女時代」のアレンジが秀逸。
★★★★
[CD] めぞん一刻 テーマソングベスト [関連Movie]
めぞん一刻 テーマソングベスト

リリース日:1999-03-17

アーティスト: TVサントラ [movie] 村下孝蔵 [movie] PICASSO [movie] 姫乃樹リカ [movie] 島本須美 [movie] 斉藤由貴 [movie] 来生たかお [movie] ギルバート・オサリバン [movie] 安全地帯 [movie] 松尾清憲 [movie]

レーベル:ポニーキャニオン

Price: ¥2,100

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心に響く最高傑作
私はサニーシャイニーモーニングが特に好きです。爽やかでありながら心にじーんと響くものがあります。アニメーションととても合っていた素晴らしい曲です。
★★★★
そのまま心に入ってきます
スカパーでアニメを見て、それから一気に引き込まれました。今私は大学生で、五代君とはどうも近い気がしてなりません。そんな折、これを見つけて購入しました。今の若者向け音楽に無い爽やかさが感じられます。ねちねちしていないというか、何回リピート再生も聞き飽きませんね。私は、現代のポップスというのはどうも理解できないところがあって聞きません。というより、耳にするだけで頭が痛くなるような気がします。この作品にはそれが無いんですね。同時代(1980年代)のほかのものでも同じ。またまた、この爽やかさを感じる音楽の登場を願いつつ、聞いている日々です。
★★★★
聴いていて清々しくなる名曲集
 『めぞん一刻』は、小学館が発行している『ビッグコミックスピリッツ』で連載された伝説のラブコメディーです。一刻館というアパートを舞台に繰り広げられるドラマは、読者に感動と笑いを与えてくれます。
 『めぞん一刻』の曲の中では、一番インパクトがある曲は、村下孝蔵の『陽だまり』だと思います。また、個人的には、ピカソが歌うエンディング曲である『シ・ネ・マ』、『ファンタジー』、『ビギン・ザ・ナイト』も『めぞん一刻』という恋愛作品の作風に合っているのでいいと思います。
 『めぞん一刻』を知らない人でも一度このCDを聴いてほしいと思います。
★★★★
しっかりと「TV全曲集」になっていますね(*^_^*)
この作品は、「うる星やつら(昭和56年10月〜昭和61年3月)」の次番の位置で登場した高橋留美子原作の名作の1つです。
それで、このCDですけど、TV版(昭和61年3月〜昭和63年3月)のメインの主題歌は全部で「9曲」ありますが、それが全部収録されましたか、これは嬉しい(*^_^*)。この評価をつけるには十分ですよ。
えーと、変遷は、OPが「1→6→8→10」、EDが「2→3→7→9→11」という順ですね。
「4・5」も関連曲だそうですが……どういうタイミングだったのでしょうか?
★★★★
豪華です!
テレビのテーマが
オリジナルで
FULLで入っています。
あの頃は解らなかった歌詞のイメージがまた違った手応えを与えてくれます。
忘れてしまっていた歌は何故か歌えてしまいます。
イメージジャケットなどは二つに意見が分かれるかもしれませんが、
名曲ぞろいです。
個人的にお薦め100%です
★★★★
[DVD] 歌姫 DVD-BOX [関連Movie]
歌姫 DVD-BOX

リリース日:2008-03-26

レーベル:TCエンタテインメント

Price: ¥23,940

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素晴らしいドラマでした
最近見たドラマの中ではこれが一番でした。
こんな素晴らしいドラマの視聴率が悪いなんてもったいなさすぎます。
これは裏にヒット映画をぶつけられたことが大きいのですが、
そんな状況の中、スタッフ・出演者が、流行にとらわれず本当に良いものを
作ろうとして一丸となって真摯になっていただろうことが窺える作品です。

どの出演者もはまっていました。
この作品で相武紗季のファンになりましたし、
特に最終回の長瀬智也の演技は言葉に出来ないよさがありました。
★★★★
出会えてよかった!!
結局、買ってしまいました。
全く期待していなかったけどはまりました。
あの時たまたま観てよかった。低視聴率のなかでも出会えて本当に運がよかった。
毎週毎週楽しみだったなぁ。
太郎ちゃんみたいな人が理想です。
鈴もかわいい。
ラストは切ないんだけど、救われました。
前向き&やさしい気持ちにしてくれます。
★★★★
涙と笑いがハンパない!!
岸田家の食事シーンだけでも癒されて元気になれますね(卵焼き争奪戦とか最高)。 最終回も太郎と鈴がハッピーエンドにならなかった分、孫達のラストシーンにまさにグッときたぜよ!!な感じでした。 こんな泣ける最終回は他に無いんじゃないかな。
★★★★
ここ最近、歌姫より感動したドラマに出逢っていません。
DVDを手に入れてから、幾度となく繰り返し観ています。
視聴率や、ジャニーズタレントが主役、その他いろんな理由で敬遠している方がいたら、本当にもったいないです。

正直自分もリアルタイムで見ていたときには3話ぐらいまではそんなにハマれませんでした。
このあたりで脱落した方もおおいかもしれません。

クロワッサン(佐藤隆太)が鈴(相武紗季)に出会うあたりから、徐々に面白くなっていき、小池栄子が出始めるあたりから、がっつりハマりました。
あとはもう、最終回に向けて涙なしでは見られなくなりました。

観始めはなかなか馴染めなかった土佐の方言も、最後にはつい自分で使いたくなるほど、あたたかくドラマに合っています。
脇役まで全員が、とてもいい演技をされていて、愛着のあるキャラクターばかりです。
一時間のなかに、笑いと涙が沢山詰まった、本当に完成度の高い作品です。
★★★★
残念
作品は面白くて大好きだったが、いかんせんDVDの画質が悪い。
低視聴率で売れる見込みのない製品だからコストを抑えたのだろうけど、ガッカリ。
[CD] GOLDEN☆BEST/南野陽子 ナンノ・シングルス3+マイ・フェイバリット [関連Movie]
GOLDEN☆BEST/南野陽子 ナンノ・シングルス3+マイ・フェイバリット

リリース日:2003-07-16

アーティスト:南野陽子 [movie]

レーベル:Sony Music Direct

Price: ¥2,980

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いい曲ばっかし
ナンノさんはいい曲ばっかしだし
ほかのアイドルが歌ってもヒットしなかったと思います
ナンノさんに合ってる曲が多いと思います
★★★★
And she's buying a stairway to heaven...?
 歌手としての南野陽子を高く評価する声はほとんど聞かれないが、ここに収められたポップソングは彼女の存在なしに生まれなかったものばかりだ。
 「さよならのめまい」「風のマドリガル」「パンドラの恋人」「はいからさんが通る」「吐息でネット」「あなたを愛したい」「秋からも、そばにいて」「ダブルゲーム」「思いのままに」など良い曲はたくさんあるが、白眉はやはり「楽園のDoor」であろう。‘楽園’に留まり続ければ淋しさや憎しみと無縁で楽に暮らせていけるのに、‘あなた’を愛するために敢えて‘楽園’から降りていこうとする女性の勇気をこれほど巧みに表現した歌を他に私は知らない。そしてこの歌は‘お嬢様’というイメージをまとった南野陽子が‘拙い’ヴォーカルで歌うからこそ説得力を得るのだ。何故なら、歌唱力が歌に説得力を与えてしまうと‘マッチョ’になってしまい、‘女性’の勇気を表さないからだ。彼女の曲は南野陽子という‘イコン’が作家に作らせたといってもいい。
 しかしその歌を歌っていた彼女がいまだに‘楽園’から降りてきていないと思うのは私だけ?
★★★★
知らない人がいるのかな「青いブリンク」……
手塚治虫氏の死去直前に登場した、NHK放映の手塚プロ作品「青いブリンク(平成元年4月〜平成2年3月)」、この作品をご存知でしょうか、そのOP曲が「2-6」に収録されていますからね。ご存知の方はしっかりと聞いてみてはどうでしょうか?
(この「青いブリンク」のOP・ED両方が収録されたオムニバスって何か無いですか?)

無論これと一対で買うのは「アイドルミラクルバイブルシリーズ・中山忍」しかないでしょう
(一対になるED「負けないで、勇気」がありますから)。
★★★
ナンノの向こう側
僕の尊敬する陽子お姉さまの究極のベストです。彼女は、色々ベスト盤を出していますが、このベスト盤が一番いいと思います。
陽子お姉さまは明るい性格なのに、なぜかシングルが暗めの曲が多いのが不思議です。
それが「トラブル・メーカー」以降は明るい曲が多くなっていることに驚きです。
個人的には、シングル曲が明るくなり始めたDISC2の方に好みの曲が多いです。
アレンジ、歌声、メロディーの美しい「あなたを愛したい」、ポップで元気をくれる「天使のアーチェリー」、とにかく好きな哀愁系の「涙はどこへいったの」、甘えたような声の「トラブル・メーカー」、ハジケまくった「へんなの!」、ハウスサウンドの「KISSしてロンリネス」などが好きです。
それから、下の方も書いておられますが、このCDはブックレットが分厚くて
何度も出し入れしたら擦れてしまいました。
ですので、これからこのCDを買う方はブックレットの出し入れに気をつけてください。
★★★★
アイドルの中のアイドル
80年代後半には、ミポリン・静香・唯・ナンノと4大アイドルが並んでいた時代だったけれど、ナンノ以外は皆良い意味で一癖二癖あって(敢えて言えばアダルトな魅力を湛えていた)、所謂アイドルらしいアイドルはナンノだけだった気がする。つまりこの時代になると聖子・岡田有希子のような正統的売り出し方は、徐々に通用しなくなった気がする。その中で正攻法でここまで成功を納めたナンノはやっぱりアイドルの中のアイドルだった気がする。
多くの人達が歌唱力の難点について挙げているが、私もそう思う(おいおい)。しかし、それ以上の魅力が彼女にはあった。つまり、歌詞にとても感情を篭めて歌い上げているのが音盤から伝わってくるのだ。一つ一つのフレーズを大切に歌っている感じがする。だから、彼女のCD(殆ど持ってます)を聴いても歌唱力についてなど全く気にした事が無い。他の魅力が多すぎるから。そういう意味でも80年代アイドルの王道だった気がする。

そして、個人的な事だがマイナー調の曲を好む傾向がある故に、ナンノのナンバーは実にお気に入りが多い。特に初期〜中期の「恥ずかしすぎて」〜「涙はどこへいったの」までのシングルは8割方感傷的哀愁的メロディー主体というのが素晴らしい。80年代全体を見渡してもこのような顕著なマイナー傾向は、菊池桃子・吉沢秋絵等本当に稀なケースだった。特にお気に入りが「パンドラ」と「W秋」だ。これらの曲で弦楽器とコラボしているのも幻想的で素晴らしい。これで、ナンノ=秋というイメージが自分の中で固まった。クリアートンのギターサウンドが光る「風のマドリガル」の涼しげなナンバーも絶品だ。これも作曲家来生氏とほぼオール編曲した萩田氏の功績なのか?

また、2枚組に加え「春景色」のようなファン垂涎の名曲も収められているという意味では真のベストだろう。

当時、レコードジャケットとポスターに何度釘付けにされた事か。。今でも自分の中では「アイドルの中のアイドル」がナンノである。

★★★★
[CD] ビューテイフル塊魂 オリジナル・サウンドトラック「塊ステキ魂」 [関連Movie]
ビューテイフル塊魂 オリジナル・サウンドトラック「塊ステキ魂」

リリース日:2007-11-21

アーティスト: ゲーム・ミュージック [movie] 斉藤由貴 [movie] 宇都宮隆 [movie] IM@S ALLSTARS [movie] 松本伊代 [movie] 鈴木蘭々 [movie] 平山あや [movie] 石川ひとみ [movie] イトクボ [movie] 杏子 [movie] 堀越のり [movie]

レーベル:Columbia Music Entertainment,inc.( C)(M)

Price: ¥2,940

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360版の塊ソング
今回もいろんなアーティストの方が参加しています。
いろんなものを巻き込んで転がしていくという本当はほのぼのとしていない行為なのですが、なんだかほのぼのとしてしまっているこのゲームの世界観に合ったすてきソングになっています。ゲームを遊んだ方はCDでゆっくりと聞いてみるのも良いのでは。
★★★★
[CD] 「斉藤由貴」SINGLESコンプリート [関連Movie]
「斉藤由貴」SINGLESコンプリート

リリース日:2007-07-18

アーティスト:斉藤由貴 [movie]

レーベル:ポニーキャニオン

Price: ¥2,940

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あれ?
MYこれくしょんを持っていましたが、B面も収録され、音も多少よくなってると思い購入。音はスッキリしたいい音。今のところ満足ですが、気付いたら、「LUCKY DRAGON」が収録されてない。これってシングルになりませんでしたっけ?気のせいかな?
★★★
収録曲は良いのだが・・・
収録曲は良いのだけど、CDケースの真ん中の爪が堅すぎて、CDがトレイから外れにくい・・・
外そうとすると、CDが割れそうになり冷や冷やしながら外しました。
ということで★は4つ

頻繁にCD取り外すのはやめた方がよさそうなので、すぐバックアップをし、このCD自体は永久保存です。

★★★