『デンジャラス』関連商品

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[CD] デビル メイ クライ デンジャラス・ヒッツ [関連Movie]
デビル メイ クライ デンジャラス・ヒッツ

リリース日:2006-09-27

アーティスト:ゲーム・ミュージック [movie]

レーベル:ソニーミュージックエンタテインメント

Price: ¥2,520

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なかなかの完成度
近くの店で、中古50円で発見し、即購入。
D.M.Cシリーズは大好きなのですが、サウンドトラックをもっていなかったので良い機会でした。
しかし、これはかなりの完成度だと思います。
D.M.Cシリーズの全てのサウンドトラックを買うのは、かなりのコストが...
と、思っている人にはかなりオススメです!!
各シリーズのサウンドトラックを持っている人には物足りないかもしれませんが。

これを聴いて是非、各シリーズのサウンドトラックを聴いてみてください!
★★★★
第2弾も出してほしい!!
このシリーズのファンである僕にとって、このCDが出てくれたのは大変嬉しいです。残念なのは、2枚組なのに収録されている曲の数が少ない事です(3のダンテ最初の通常戦闘BGMは入れてほしかった!!)。個人的には3の曲をもっと入れて欲しいです。ファンからの評価も高いですし、僕がデビルメイクライを知るきっかけとなった作品でもありますし。
第2弾に期待します!!
★★★
DVDから落とした方がすき
グラフィックの細かく突っ込みたいところはありますが、お手ごろ価格なのでこんなものなのでしょう。
手にした方は判ると思いますが、やっぱり2って冷たい扱いうけてるのね。
1作毎のサウンドトラックもそうですが、コメントが一番短くてそっけないの。作っている側に愛情ないのかなぁ?
3作流して聞くと、やはり2って印象薄いですね。
1のどれが主旋律なのかよくわからないけれど、一つの曲としてはそれぞれが計算されつくしたようにピタリとはまっている曲調と、デスボイスが印象的な3の間で、バリバリのロックで(好きだけれど)はあるけれど、印象が薄いといいますか、灰汁がすくないです。

1作ずつのサウンドトラックやDVDブックをもっているおいらにとっては、ちともの足りないというよりは全然納得いかない選曲で星4つ。
1作ずつの曲のおいしいところを聞きたいのであれば、DVDブックの方から落とすのが一番いいとおもいます。
★★★
パッケージも良い!!
 かなり良いです。
 デビル メイ クライのお馴染みの曲が結構入っています。
 ディスク2は8mmCDになっておりケ−ス内がシャレタ感じになっていて良かった。
 欲を言えば、DMC3の曲をもう少し入れて欲しかった。
 
★★★★
「DMC3」ファンには物足りない。汗。
CD買って聞きましたが……ちょっと「DMC3」ファンの私としては物足りないです。CD前半は「DMC1」のサントラが入っていて、とても懐かしさを覚えますが……問題は中盤の「DMC2」。内容もサントラもおもしろくなかった「DMC2」がなぜ、こんなに収録されているかが謎です。こんなに入れるなら、もっと「DMC3」の音楽を収録するべきだと思います。(ちなみに、E3やジャンプフェスタの「DMC3」予告ムービーを見た方は、さらに物足りなさを感じる箇所があると思いますので、購入の際はご注意を。笑。)
あと、「DMC」リミックスの曲がディスク2(←8ミリなのがどうも気に食わない。笑。)収録されていますが……期待はずれでした。もっとヘビーな音楽かと思いましたが……本当にショックです。このアルバムを買おうと思っている「DMC3」ファンは、「DMC3」のアルバム(←カプコンのショップにて販売)を買った方がいいと思います。

でも、「I love DMC」の方にはオススメなので…★3つで。汗。
★★
[DVD] DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD] [関連Movie]
DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD]

リリース日:2005-07-20

レーベル:Sony Music Direct

Price: ¥3,465

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マイケルの最高傑作PV集と特典!!!
収録曲数が多く、マイケルのDVDコレクションの中で一番いいと思います。PV集は永久保存版で、メイキングはかなり楽しいですよ。デンジャラスのアルバムを中心にたくさんのミュージックビデオが収録されていて、値段に対してボリュームがたくさん、見ごたえがあり大満足です!

ブレイスユアセルフは、初めて見るとちょっとびっくりするくらいの当時の熱狂ぶりです。
ここでは表示されてませんが、以下はメイキングなどが入り、PVのチャプターが複数に分かれています→   →ブラックオアホワイト・リメンバーザタイム・インザクローゼット・ジャム。
他はWill You Be There、Gone Too Soon、Give In To Me、Who Is It、Dangerousなど計25もチャプターがあり、ミュージックビデオが作られてます。
ブラックオア〜のダンスは、もはや芸術です!リメンバー〜も伝説の曲とダンスです。他にも1993年の妹のジャネットから受けるグラミー賞の様子や、特典がたくさんついており、マイケルの黄金時代が凝縮されています。カルキン君と遊ぶ様子や、バスケのマイケル・ジョーダンにダンスを教えたり、スーパーボウルのショーで子供たちとヒール・ザ・ワールドを歌ったり感動的な場面もあり、見ていて飽きません。マイケルの顔も美しいです。価格もリプライスでお得だと思います。ジャケットは海外版と同じです。日本語と英語の字幕があり、スピーチやメイキングの会話も楽しめます。
★★★★
作品は最高だが、メニューを改めて欲しい
マイケルのパフォーマンスに関しては下手な解説をするまでもないだろう。最高である。
このDVDは、作品そのものだけではなく、製作の舞台裏や、いくつかの作品にまつわるエピソードも紹介され、実に興味深く見ることができる。
また、ミステリアスな白人美女が印象的なペプシコーラの伝説的なCM用に作られた幻想的作品もフルバージョンで収録されているのが嬉しかった。
では、少し文句を(笑)。
メニューを選択する度に流れるアニメーションは、一番最初に見る時くらいは面白くても、決して短くはなく、やや(相当?)イライラさせられる。このDVDを常に先頭から見る方は多くないと思うが、早く目的の作品を見たい時には、ほとんど嫌がらせのように感じる。
マイケルの他のDVDでも同じようなものであるが、素早く操作できるところがDVDの美点であるはずなので、これらは拙い作りであると言わざるをえないと思う。
★★★
マイケルは素晴らしいっ!
やはり名声を浴びている彼はタダ者じゃありませんでした。キレのいい踊りが一秒一秒きめ細かくて、観とれてしまいました。この値段であれだけの内容は買いですね。マイケルが沢山写ってるので一日中観ても飽きないですね。
★★★★
「Michael Jackson is the KING of POP !」
一点の曇りもなく、子供達は口々にそう叫んでいた。確か「Jam」のビデオクリップだったと思う。
当時、MJは世界に君臨していた。この作品を見ると、彼の底知れない才能と絶頂のパワーに、今なおひれ伏さずにはおれない。

初めて本作を見たとき、私が最も驚いたのは「In The Closet」だった。
撮影監督/ハーブ・リッツ。彼は、世界屈指の写真家だった。
彼が撮るポートレイトには、対象の生き生きした魅力と神々しい気品が溢れている。ハリウッド・スターはじめ著名人達に最も愛されたH.リッツが、ビデオも手がけていたとは!
共演/ナオミ・キャンベル。知らぬ者なきスーパーモデルだが、実は演技もダンスも上手い。
そして振付は、ボブ・フォッシーのオマージュである。
元ネタは、映画『星の王子さま』(1974)でフォッシー本人が踊った、クールな「ヘビのダンス」。あのとき、フォッシーは砂漠でムーン・ウォークをやっていた。私はそれを見て「ひょっとして、これがMJのお手本? ならば、MJがこのダンスを踊るのを見たい…」と思っていた。
現に、踊っているではないか! 
しかも、黒い宝石のようなナオミと、セクシーにからみながら…。これは眼福と言えよう。

ちなみに、MJはショートフィルム『ゴースト』で、フレッド・アステアが『恋愛準決勝線』(1951)で踊ったトリッキーなダンスを再演している。いずれも、スタンリー・ドーネン監督作品だ。
S.ドーネン監督といえば、『雨に唄えば』(1952)や『パリの恋人』(1957)が有名。しかし、MJは、あえて通好みの作品を引用している。実に心憎いし、興味深い。

彼の優れたセンスと深い造詣は、本作品収録の様々なビデオクリップに表れている。ぜひ、あなたの目で確かめてほしい。
そして今一度、「MJ is the KING of POP !」と叫ぼうではないか。

★★★★
[DVD] ライヴ・アンド・デンジャラス [DVD] [関連Movie]
ライヴ・アンド・デンジャラス [DVD]

リリース日:2008-11-12

アーティスト:シン・リジィ [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥1,980

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[CD] デンジャラス [関連Movie]
デンジャラス

リリース日:2001-10-31

アーティスト:マイケル・ジャクソン [movie]

レーベル:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

Price: ¥2,520

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世界一のPOPアルバム
僕が初めて手にしたマイケル作品はコレでした。

発売当時(1991年)の時点で、マイケルについて何一つ知らなかった(全く意識していなかった)自分がかなり悔やまれます。
アルバムリリース前にある日ふとTVで流れた「BLACK OR WHITE」のショート・フィルムに目が釘付けになったんです。
「なんて豪華な映像なんだろう、こんなの今まで観た事ない・・・」
そんな流れで、丁度発売と同時に本作を手にし、以来ずっと追いかけ続けてます。

とにかくこのアルバムの凄い所の一つが、収録可能時間の限界まで詰め込まれている点です。
そうなると、十中八九「ダルイなぁ・・・」という作品になるかと思いますが、本作に措いて言えばコレは全く逆の話です。

1曲目から14曲目までぶっ通しで聴いても、まったくそのようなダルさはなく「アレっ?もう終わったのか・・・よし、もう一回!」という具合です(笑)。
「時間を忘れてしまうアルバム」という言葉がまさにピッタリですね。

前作『BAD』までのクインシー・ジョーンズから一転し、本作ではテディー・ライリーとの二人三脚によって、90年代が始まって間もない頃に、早くも「90年代を代表する歴史的名盤」に仕上げてる様は、やはり流石だなと思います。

本作は勿論の事、収録曲の半数はシングルカットされ、いずれも大ヒット。
同時に多数のショート・フィルム群も制作され、マイケルにとってもまさしく激動の日々だったと思います。

こんな僕もファンになってしまったが最後、ソロ作は勿論モータウン時代のアルバム等も烈火の如く買い漁った・・・まさに激動の日々でした(笑)。

ともかく、このアルバムはタイトル通り「非常に危険」です(勿論良い意味で)。
聴いてしまった人を必ず虜にしてしまうモンスターアルバムとは、この作品の為にあるようなモノだなぁと感じずにはいられません。

今回のSPECIAL EDITION盤では収録時間の関係で追加曲(スペシャル・フューチャー)はありませんが、リマスターされてるお陰もあって、音の抜けが非常にイイです。

本作と同じく、特にお奨めしておきたいのがDVD『DANGEROUS THE SHORT FILMS』です。
内容&ボリュームが半端ないこのDVDと、出来れば是非セットで手にして頂きたいと思います。

どうしてマイケルが「世界一のスーパースター」だと言われているのか・・・それらが充分納得出来るかと思います!
★★★★
デンジャラス
前作、「BAD」では一部では人気の陰りも噂されたが、このアルバムは発売6週目にして1千万枚を突破し、限界説を打ち破った。現在までに2900万枚以上を売り上げている。CDに収められる制限時間いっぱいを使っているアルバムであり、多様な楽曲が収められている。オリジナル版の歌詞カードの最初にDANCEと書かれているように弾けるような爽快な曲が多く、クインシー・ジョーンズとのコンビを解消した後の作品であるにもかかわらず評価は高い。

ショートフィルムにも傑作が多く、特に先行シングル「Black or White」のショートフィルムは「Thriller」を手がけたジョン・ランディスが再び監督を務めており、モーフィングの技術によって世界を再び驚かせている。

★★★★
進化する最高傑作
マイケルの音楽は、常に進化し続け、
またそれでいて、過去の曲は色褪せない。
リリースされてから10年以上経つのに、今なお新鮮さが残る。
エンターテイメントに賭けるマイケルだからこそ、
妥協を許さない姿勢が、
いつの時代にも愛される良い楽曲を生み出すのでしょう。
★★★★
大傑作!マイケル・ジャクソンはすごい!
 プロデュースがクインシー・ジョーンズからテディ・ライリーへと変わり、それまでの音楽性とは明らかに異なる、いい意味でアク抜きされた音が新鮮なダンス・ナンバーの前半、そしてハードなロック、バラード、ゴスペルを取り入れたナンバーが並ぶ後半といった構成の、マイケル・ジャクソンの傑作アルバム。当然のことながら、この中から数え切れない程のヒット曲が生まれた。1曲目の「JAM」で、すでにぶっ飛んだのだが、次から次へと信じられないほどのクオリティの高い楽曲が押し寄せてくる!「イン・ザ・クローゼット」「リメンバー・ザ・タイム」などはそれまでのマイケルにはなかった、ミステリアスでクールなダンス・ナンバーで今聴いても新鮮さは変わらない。「ヒール・ザ・ワールド」は名曲中の名曲で、マイケルのメッセージが深い感動と共に胸に響く。「ウィル・ユー・ビー・ゼア」、「ゴーン・トゥ・スーン」も素晴らしいマイケルのボーカルが堪能できる。いろいろ挙げたらきりがないのだが、90年代における代表作にこのアルバムをはずすことが出来ないのは間違いない。「スリラー」、「BAD」に負けない大傑作だ。
★★★★
NEW JACKson SWING
オフ・ザ・ウォール、スリラー、バッドという歴史に残る三部作をクインシー・ジョーンズとともに残したマイケルはニュー・ジャック・スウィングを生んだ名プロデューサー、テディ・ライリー等と組み、新しい一歩を踏み出した。前半はマイケル効果か!?より洗練されたニュー・ジャック・スウィングの曲が並ぶ。後半はマイケルらしい才能に満ちた曲の構成。このアルバムではマイケル自身グラミー賞を取っていないが、ブルース・スウェディンとテディ・ライリーが1992年度GRAMMY Best Engineered Album - Non-Classical を受賞している。
★★★★
[CD] ジャッキー・チェンCD復刻 「SONGS FOR JAKIE CHAN」 [関連Movie]
ジャッキー・チェンCD復刻 「SONGS FOR JAKIE CHAN」

リリース日:1997-10-21

アーティスト: 映画主題歌 [movie] 北原深 [movie] 小清水ミツル [movie] HERO [movie] 謝花義哲 [movie] MOJO [movie] SHY [movie] 藤村茶々丸 [movie] サントラ [movie]

レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント

Price: ¥2,100

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昔買ったカセットテープと同じでした
中学生だった当時、カセットテープで購入して聞いていた
「蛇鶴八拳」「龍拳」「少林寺木人拳」「拳精」は
当時のものと演奏もアレンジも全く同じものでした。
懐かしくきいています。

他のレビューをみると若い人はこのCDが「意味不明」みたいですね…
★★★★
半分はオマケ的に
私としては「蛇鶴八拳」、「龍拳」、「少林寺木人拳」の3作品のオリジナル主題歌が目当てなので、それ以外の曲がカバー版などであっても(もちろんオリジナルで入っていれば言う事ないですけど)「まぁいいか」という感じです。
上記の3作品については、作品のテーマと曲のモチーフがドンピシャで、特に「龍拳」の“復讐”が一つのテーマになっている悲壮感は、主題歌で見事に表現されていると思います。「蛇鶴八拳〜デンジャラスアイズ」はドラムスの少々特殊なアレンジが印象的でした。これらの曲が使われている日本上映版のDVD化は、やはり期待しちゃいますね。どうせなら映像とのシンクロで聞きたいですもん。
★★★
80年代のジャッキーファン必聴
80年代のジャッキーファンならば、SHYの唄う「カンニング・モンキー」や小清水ミツルの唄う「デンジャラス・アイズ」(ジグゾーの「スカイハイ」のパクリ?)は、かならず知っている。最近、ジャッキーの初期の作品「天中拳」や「蛇鶴八拳」などが発売されたが、あの主題歌が収録されていなかったため、物足りなかった。それにしても、もっともヒドいと思ったのは、日本語吹替版が石丸博也じゃなかったということだ!!
★★★★
微妙です
このCDはオリジナルが少ないです。
しかも、どこが「ソングス・フォー・ジャッキー・チェン」なの?
ジャッキーは全然歌ってませんよ〜このCDは・・・
でも、オリジナルで入っている蛇鶴八拳や拳精や成龍拳、龍拳などは
とってもいい曲です。しか〜し!!ヤングマスターはあれはもうダメですね

ジャッキーが歌ってないし、音楽は変だし・・・プロジェクトAやキャノンボール、ドラゴンロードも同じです。
この四つがあと星二つをあげられないんですよね〜
でも、全体的には良い曲ばかりだと思うので、お金に余裕のある方は
買ってみるのもいいでしょう。

★★
アジアのスーパースター
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★★★
[CD] シンイチ・オオサワ/キツネ・プレゼンツ・キツネ・ウドン [関連Movie]
シンイチ・オオサワ/キツネ・プレゼンツ・キツネ・ウドン

リリース日:2007-02-21

アーティスト: オムニバス [movie] メコン・フィーチャリング・ロクサンヌ・シャンテ [movie] パンクス・ジャンプ・アップ [movie] フォックス・アンド・ウルフ [movie] ロッカーズ・ハイファイ [movie] キツネ [movie] シミアン・モバイル・ディスコ [movie]

レーベル:エイベックス・トラックス

Price: ¥2,940

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[CD] デンジャラス・アンド・ムーヴィング~スペシャル・エディション(初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]
デンジャラス・アンド・ムーヴィング~スペシャル・エディション(初回限定盤)(DVD付)

リリース日:2005-10-05

アーティスト:t.A.T.u. [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥2,300

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付属のDVD(メイキング)は好みが分かれるかも。
曲もまぁ良し。PVも良し。ですが・・・メイキング映像。髪が黒いほうの子が、ごう慢…その上うるさい…。彼女のキャラを否定するわけではありませんが、私から観てあまり気持ちの良いものではありませんでした。
★★
ロシアの芸術家に堂々の仲間入り!
いやー、驚きましたね!二枚目にしてこの成長振り!シャポバロフのお人形から脱して、そのシャポちゃんの曲で社会問題を提起!社会悪を糾弾しないとどんな長い小説なんか書いても「芸術家」とは認められないロシアで「リュウージ・インヴァリドゥイ(廃人達)」で堂々物質文明による人心の荒廃を歌ってみせたのだから!この曲が入ってないと魅力は半減。英語版じゃ歌詞の内容が違うし。最近ベスト版も出て、一応この曲もロシア語で入ってるけど、アレンジはこのアルバムの方が断然良い!超おススメで〜す!
★★★★
才能あります。
t.A.T.u.のセカンドを聴いた。
いやこちらにしても今更なのだけど、1stほど話題性もなく、意外と2ndがいつ発売されたか知らない人は多いと思う。2005年の10月に発売だから、約1年前ということになる。だからまあ僕にとっては、新しいといえば新しい。
路線は、1stとそんなに変わっていない。デジロック的な部分と哀愁のメロディはそのまま受け継がれている。しかし、これが焼き直し感でうんざりかというと、そうでもなく、さらに歌に磨きがかかった感じがするし、二人それぞれの声に個性が出てきた。それに前作の怒りというかテンパッてるというか、そんなトゲトゲしい部分は減退し、歌い方はどこかまろやかといってもいいくらいで、頼もしさすら感じるようになった。つまりどちらも甲乙つけ難い出来といっていいと思う。1stは、パンク的な生きのよさという点でおもしろいし、2ndはただの企画モノとは一線を画するホンモノであることを示した感じだ。本当に物事とは、外見だけ見ていると本質を見過ごすようだ。完全にシャンプー、ミー&マイ路線かと思っていた。大体、このセカンドには、「ゴメンナサイ」という曲まであって、それだけ見たら、どう考えても受け狙いだと思ってしまうのだが、実際、曲聴いてみると、美しいバラードだし、相変わらずパラドックスに満ちている感じが最大の魅力なのかもしれない。特に僕には。

とか言いつつ、ほんとは気の迷い、もしくは退行なのかもしれないなどと気をもんでしまうのだけど、たぶん大丈夫。リアルに良いものだと信じよう。頭が変にはなってないはずだ。
★★★
どれも素晴らしい曲達
前作のアルバムとはまた雰囲気が全然違って正直自分はこちらの方が好きです。特にパーフェクトエネミー、コスモス(アウタースペース)、リュディ・インワリディ…いや、もうどれも…。
特にコスモスは素晴らしいですね。聴いてて心地良い程の疾走感が。ちなみに出だしのレナの歌声がなんだか小悪魔っぽいような感じで好きです。
パーフェクト・エネミーはジュリア色が強いと感じました。
『私はしくじったりしない。私はいつまでも貴方の完璧な敵』という所がジュリアの余裕さというか強さを感じました。
サビのジュリアの声の伸びもいい!
ほんと前作のアルバムとはガラっと変わっていて初めて聴いた時は、ついていけず何がなんだか分かりませんでした。
ですが本当に名作揃いです。逆にもっと世間に評価されても良いぐらいですよ。ただ、GOMENASAIは何とも言えません。
何も考えずサラッと聴いたら大丈夫ですが、やはりこの曲については賛否両論ですね。
★★★★
やられました。
パブリックイメージは良くない二人ですが私個人としては嫌いじゃないです。ですので新作が出る、と聞いた時はひたすら嬉しかったです。正直All About Usは前作のアルバムの流れをそのまま引き継いだ感じの曲だったので「こんなもんなのかな」と思ったんですが、Gomenasai、そしてCravingを聴いてやられました。まさかこんな美しいバラードを歌うとは!特にCravingのレナの透明感のある澄んだ高音は心の琴線にビビビときました。前作よりも二人のヴォーカルの違いがより明らかになったと思います。澄んだ透明感のある高温を聞かせるレナと、少しかすれながらも強く、そしてかわいらしい声で叫ぶ(?)ジュリア。曲は前作を彷彿させる暗いダンスナンバーはもちろんですが、歌がしっかりしたせいか聴きやすくなってます。前作とは変貌をとげつつ、聴けば一発でt.A.T.u.だ!とわかる作りになっており、バランスのとれたアルバムだと思います。DVDについては、ジャケット撮影中の二人の姿がとても面白かったです。ジュリア、やりたい放題。
★★★★
[CD] ザ・シングルス94/98〜ラフ&タフ&デンジャラス [関連Movie]

リリース日:1998-02-21

アーティスト:スクーター [movie]

レーベル:ビクターエンタテインメント

Price: ¥2,520

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[CD] シチュエーション・デンジャラス [関連Movie]
シチュエーション・デンジャラス

リリース日:2000-08-23

アーティスト:ボジオ・レヴィン・スティーヴンス [movie]

レーベル:マーキー・インコーポレイティド

Price: ¥2,600

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即興と構築のバランス↑
テリー・ボジオ、トニー・レヴィン、スティーブ・スティーブンスの三人による2nd。
今回は、1週間のリハーサルをとったというだけあって、前作よりも曲としてまとまっている。
のっけからのヘヴィプログレ的な演奏は音に迫力があり、即興だった前作に比べて各メンバーがイメージを共有できているようなリラックスした部分も感じる。
スティーブ・スティーブンスの奏でるギターにもメロディアスなものが増え、曲の聴かせ所と演奏のメリハリが備わったことで、アルバムとしての完成度もずっと高まっている。
★★★
即興曲とは思えない構成力。
trrrrr.trrrrr.ガチャ。
「あっ、トニー?ツアーお疲れ。またやろうよ。
すぐテリーも来れそうなんだ。お、大丈夫。じゃ、待っているから。」
と気の合う仲間がそれぞれに仕事して、ちょっとした合間に集まって
これだけの“モノ”を仕上げてしまう恐ろしさ。
単なるインスピレーションだけでは出来そうにない曲ばかり。
3人全員の音楽という名の大きなタンスの引き出しの多さと
その中身がすべて良いものばかりという処に恐れ入るばかり。
★★★★
一曲目が肝心
一曲めがどんなに良いのかでアルバムのスケールが決まるんなら、こいつはでっかいです。ジャストでわんわん言わせる3人は、今更うまいとか言うの野暮なくらい、実績抜群。このアルバムも前作同様わりかし落ち着いた部分ありますが、少しだけ暴れてきた感じ。そろそろ打ち解けてきたのか?一曲めのインパクトに負けないゆるい曲もあり、すかさずボジオがチャイナをイレてます。1枚目よりずっとおすすめ。
★★★★
超絶トリオによるプログレッシブなセカンドアルバム!!
2000年リリースの超絶技巧トリオによるセカンドアルバム・・・きっとファーストで手ごたえを感じたのでしょう、息のあった超絶技巧を繰広げています。テリーボジオ(Ds)・トニーレヴィン(B・Stick)・スティーブスティーブンス(G)によるテンション漲るインストアルバムに仕上がっています・・・今回はリハーサルが出来たということで、楽曲の充実度が高くよく練られています。テリーのドラムはもう最高、なんと言ってもトニーレヴィンのプレイが光っています・・・素晴らしいリズムセクション!!想像以上にスティーブのギターがうまくて、見直しました・・・ルックスで誤解されやすいし・・・。プログレッシブな香りを感じさせながら、グルーブ感ある演奏は本当見事・・・必聴のアルバムです!!
★★★
[CD] 東映映画ジャッキー・チェン予告編,主題歌集 [関連Movie]
東映映画ジャッキー・チェン予告編,主題歌集

リリース日:1997-10-21

アーティスト: 映画主題歌 [movie] 四人囃子 [movie] 北原深 [movie] Dr.スープ [movie] HERO [movie] 謝花義哲 [movie] SHY [movie] 小清水ミツル [movie]

レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント

Price: ¥2,100

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日本版予告編も映像で観たくなった
このCDを聴くと、日本版予告編を観た事のない映画もセリフ、掛け声だけで、あっ!ここはあの場面だなって楽しめる。脳の活性化に良いかも(苦笑)。ここ最近発売された、拳シリーズのデジタルリマスター版DVDにオリジナル予告編が特典映像で入っていたが、ぜひとも日本版予告編も観たい。あと、「笑拳」のオリジナル主題歌のDr.スープの「クレージーモンキー」が聴けたのも嬉しかったね☆
★★★
かなり微妙なCD
予告編,主題歌集とあるが
実際は映画の予告編をそのまままるごと音源化したものだけ

ある意味貴重な音源ではあるのだが
当然のごとく解説や台詞が入ると
曲は音量が下がったり、中断されたりするので
少なくとも完全な姿の主題歌や挿入歌を楽しめるモノではない
映画解説の語りや役者さんの台詞、功夫の掛け声などを含む全体的な雰囲気を楽しむモノ

ライナーノーツには歌詞と作詞作曲編曲者、映画のストーリーとデータが載っています
それなりのできです
解説の声が誰なのかまで書いてあればもっとよかったんですがね・・・
天中拳とか、かなり広川太一郎っぽいんですけど、どうなんでしょ

結論、予告編の音源が欲しいかなりマニア向けのCDです
★★
諸注意。
懐かしい〜。20〜30代のジャッキー・フリークなら、おそらく一度は二度はTV等の映画で聴いたはずの曲がされてていいですねぇ〜。
ただし、映画オリジナル音声や劇場公開時の予告台詞が曲のバックに流れている為、純粋に曲のみを楽しみに聴きたい方は気をつけましょう。
★★
諸注意。
懐かしい〜。20〜30代のジャッキー・フリークなら、おそらく一度は二度はTV等の映画で聴いたはずの曲がされてていいですねぇ〜。
ただし、映画オリジナル音声や劇場公開時の予告台詞が曲のバックに流れている為、純粋に曲のみを楽しみに聴きたい方は気をつけましょう。
★★